全4件 (4件中 1-4件目)
1
昨日親不知を抜きました。高校生の時からむずむずし始めていて、受験の時に痛くなったらどうしようなんて考えていた時期もあったことを抜きながら思い出したりしてました。横から生えるような格好だったので、10年前に歯医者さんに行って相談したら、歯を割ったり、歯茎を切ったりしながらの大掛かりな手術になるからうちじゃできない、大きい病院を紹介しますよと脅されてそれっきり。昨年10年ぶりに別の歯医者さんに言ったら虫歯が3本もみつかって、痛くなくても定期的に歯医者さんには行くべきだなあと反省しつつ、その先生に親不知抜く気になったら来てくださいと言われて、とりあえず終わり。1年経って、チェックに行ったところ虫歯はなかったけど、親不知と隣の歯の間にモノが詰まりやすくなってるので、抜歯を決断。10年経つ間に少し歯が上向いてくれたので、切った張ったの大手術でもなさそうだったし。1時間くらいかかるといわれてましたが、30分程度で終わりました。抜くんじゃなくて、斜めに生えてる歯を上からひたすら押して取るんですね。ペンチが出てこないうちに抜けてました。痛みなし。その後に痛みが出ることを恐れていましたが、幸い今のところ痛みは出ていません。歯医者さんには時々行った方がいいですね。なんか歯医者さんは増えすぎて、厳しいなんて話もありますが。
2007年08月25日
コメント(7)
はい、信用評価率が10%以下でなければ、株は買いません。15%以下用、20%以下用の弾も用意します。信用評価率のターゲットを切って、全額使い切るのではなく、そこから半年かけてゆっくり買うようなキャッシュポジションを心がけます。これからは。こういうルールは無意味なのかな。
2007年08月16日
コメント(2)
そもそも、投資のタイミングなんてあんまり気にすべきではないと思いつつも。。。競馬好きの人に聞いた話なんですが、ヨーロッパとかアメリカの競馬では、馬に鞭を入れる回数を制限されているそうです。海外の騎手は日本で騎乗する時には、普段の鬱憤を晴らすかのように好きなだけ鞭を打って、馬を走らせるそうです。競馬で言えば、今回の下落過程で、私はちょっと鞭を入れるタイミングが早すぎたかなと反省しております。下落に備えてキャッシュポジションを持っていたにも関らず、買い方が早すぎました。どうも第4コーナーだと思ったら、まだ第3コーナーだったみたいな。まだ、向こう正面だったりして。。。昨年までに比べれば、ゆっくり買えたので、少しは経験を生かしたともいえますが、まだまだです。反発しそうな不動産流動化投機のポジションが膨らんだ点もバランス悪しです。いつでも使えるお金があると我慢できずに飛びついて買ってしまう恐れがあるため、最後の投資資金は定期預金に入れています。来週満期ですが、これは東証1部の大型株を買うための資金として用意しているものなんですよね。新興の小型ばっかりだとバランスもよくないし、シーゲル先生の本からも学ぼうと思ったりしたもので。でもねー、明らかに新興市場の方が下げ方大きいからなあ。。。サブプライムローン問題は予断を許しませんが、こういうことについて自分でしっかりと情報を集め、考えられるようになりたいものです。強気の考え方も弱気の考え方もいろいろありますが、来週以降どうなるのでしょうか。
2007年08月11日
コメント(0)
7月は2.7%アップ。年間累計では、先月まで計算間違ってるところがあったので、修正して-9.1%。まだまだ全然ダメ。
2007年08月02日
コメント(2)
全4件 (4件中 1-4件目)
1