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あれから、息子と二人でゆったり過ごしています。ストレスの原因ははっきりしているので、医師にいわれたとおり、ストレスの原因から離れ、自分たちの生活を第一にしています。不登校のこども達も今の私と同じ心境なのかなぁ子供の頃は学校が楽しくて、不登校なんて考えもしませんでした。登校拒否をしている人もクラスにはいませんでした。大人になって、登校拒否(?)している私。昔に比べてストレスの質が全く違うと感じています。今日は秋祭り最終日。実家が同じ市内にあるといっても、県外出身者で郊外の新興住宅地に住んでいたので、実は、郡山の秋祭りは体験したことがありません。来年の秋祭りは、息子と手をつないでお祭り見物にいけるかな
September 29, 2004
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この10日間でいろんなことがいっぺんに起こりすぎて処理することができず、25日はついに精神科へ行ってカウンセリングを受けてきました。その日は、日本大学の公開講座(英語で討論するセミナー)にも申し込んでおり、夜は毎月楽しみにしているツキイチのダントツ実践会の日でもあったのに、ぜーんぶキャンセルしてしまいました・・・関係者の方々、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。私のストレスはもちろん息子にも伝染して、25日の朝、彼は珍しく吐いてしまいました。これはいけない!と息子を預けてカウンセリングに行ったのですが、本当、毎回こどもに危機を救ってもらっています。落ち着くまでしばらくおとなしくしてます・・・
September 26, 2004
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私は3姉妹なのだが、なんと3人とも9月生まれなのだ。母と息子は8月生まれ。ということで、仙台から妹もやってきて、めったに揃わない家族が久しぶりに揃って、合同お誕生会をやった。最近、私の身のまわりでいろいろありすぎてかなり滅入っていたので、すごくなごめたひとときだった。場所はというと、郊外にある「のんびり温泉」コテージを1棟貸しきって、焼肉パーティをやったさ。ひとり約6000円の予算で、焼肉食べて、泊まって、温泉入れて朝食つき。なかなかいいと思いませんか??
September 22, 2004
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●事実 今日は私の誕生日だ■気づき 動物でも出産すると一気に老けるというが、私も鏡を見ると例外ではないらしい。◆教訓 気持ちの持ちようで年を重ねるたびにどんどん美しくなることだってできる★宣言 私はおしゃれゴコロを忘れない大人の女性です
September 20, 2004
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●事実 3年ぶりにTOEICを受験した。■気づき 英語力の衰えを痛感した。集中力の衰えも・・・(3時間ぶっとうし。休憩なし)◆教訓 身に付けるには時間がかかるが、衰えるのは早い★宣言 私は、常にブラッシュ・アップに努める努力家です
September 19, 2004
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市が主催した子育て学習セミナーに参加してきました。演題 「家族と子育て」講師は、西内みなみ先生。とってもすばらしい目からウロコのセミナーだったので、実践会同様、私のノートを公開しますね。**********************こどもはなぜ生まれてきたか?『こどもは愛されるために生まれてきた』1.キレる子どもたち、大人たち ・佐世保女児カッター殺生事件 ・長崎幼児殺人事件 ・酒鬼薔薇事件 etc 子どもたちはずっとSOSを出し続けてきた SOSに気づくのが一番遅いのは親。 いつも一緒にいるため、日常的な変化に気づきにくい 子どもは自分が悪いと責め、親に隠そうとする ⇒気づきやすい人=たまに会う人で、その子の親と同じくらい子どもを心配してくれる人(地域の人) ※ だから、子育てはひとりではできない●観察学習 子どもの暴力的、攻撃的、殺人的、感情的な行動はすべて観察してきた&体験してきたことの表れ (嫁姑のイジメ、夫婦間での暴力、TVゲーム、etc) ⇒大人がきちんと向き合って話を聞いてあげれば、その子が心の奥底で何をねがっていたのか、どうしてほしいかにたどりつくことができる●愛されたいプログラム 赤ちゃんのエンジェルスマイル ⇒ 愛されたい遺伝子が働いている ヒトはお乳を休み休み飲む唯一の動物 なぜか⇒ お母さんとのコミュニケーションを取りたいから 新生児の赤ちゃんが本能で追う2つの黒い点= 乳首 ⇒ お母さんの瞳 子どもの耳 ⇒ 雑踏の中でも、お母さんの声をまっすぐにキャッチする能力を持っている 9歳までは、自分のことを知ってほしい、聞いてほしい、わかってほしい = 愛してほしい ※ 子どもの恋人は親●拒否や否定されるとその度に心にバッテンXが付く幼児期にバッテンXがたくさん心につくと1.大きなバッテンを自分自身につける 自分自身が大嫌いになる、自己否定、自信をなくす、自分を責めるまたは、2.ついた大きなバッテンXを引き剥がし、他者(友達、親)につける 周りを攻撃(イジメ、暴力) 他者を落とさないと自分が奈落の底に落ちる恐怖を持ってしまう⇒自分のバッテンXに気づくことが大切 自分自身がバッテンXに振り回されないようにする●親の子への虐待 ・親がそのまた親に対する愛情欲求が整理されていない ・母親はつい子どもをグチのゴミ箱にしてしまいがち (父親のこと、祖父母のこと・・・) ⇒絶対やってはいけない その子どもにしてみれば、血のつながりのある家族 心におおきなバッテンXがつく●インナーチャイルド = 『確かに愛された自分』をいつも心の中に住まわせておく そうすれば、どんな辛い時も乗り越えることができる 『子育ては愛された自分探し』幼児期に子どもの愛にきちんと応えれば思春期はすばらしい時期になる●子どもとのコミュニケーションの取り方『エコーをかける』 オウム返しのように、言った言葉をなげる 子「今日ね、学校でおもしろいことがあったの」 親「へぇ~、学校でおもしろいことがあったの」 子「うん。あのね、るみちゃんが牛乳ふきだしちゃったの」 親「るみちゃんが牛乳ふきだしちゃったの!?」 etc 否定しないこと ⇒ たまったバッテンXをすっきりさせることができる お母さんと話をすると気持ちいい、と思うことが出来る 『よく見る、よく聞く』=『愛情の現われ』 まず、ちゃんと見てあげる。次にちゃんと聞いてあげる。 「会話」は自分がしゃべりたい 「対話」は相手の話を聞くエコーがけだけでは及ばない時(子どもが深刻な問題に直面した時)『支持する』 ※過去を許し、現在をほめ、未来を励ます 1.まず、相手の代わりに、世間の代わりに親が謝る「ごめんね」 2.今出来ていることをほめる 「それでも、○○ちゃんはちゃんと学校行ってえらいね」 ここではまだ励ましてはいけない 励ますとプレッシャーになる 本人から立ち上がってきたとき↓ 3.未来を励ます ※親の想いを愛情に乗せて伝えることが大事
September 9, 2004
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●事実 ひたすら息子の相手をすることに務めたら、本当に毎日しっかりとよく食べるようになった。◆気づき 親が変われば子も変わる▲教訓 子供はとっても敏感で繊細である★宣言 私は、子供と楽しく笑顔で毎日を過ごす、ハッピーな母親です。
September 7, 2004
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実践会報告をブログにUPしてから、ひさしぶりにパソコンに向かいました(^_^;たくさんのアクセス、書き込み、そして励ましの言葉に感謝です。ブログはすごいコミュニケーションツールだなぁと思わされます。こうして人とつながっていることができる。やっぱり、ブログの更新は続けるぞ。さて、実家から高校時代の友人の結婚報告ハガキが転送されてきた。紋付袴のかっこいい旦那さまと綿帽子のりりしい花嫁のまりちゃん。「おおー!結婚したんだ!」ハガキの下に小さい字で「2004年9月パラリンピック出場。応援よろしくお願いします。(全盲クラス100m、200m)」すごーい!!!アスリートと結婚したんだ!!知り合いがパラリンピックに出場するなんて、これは応援しないと!!(旦那さまとは面識ないけど)ハガキにあったURLに早速アクセス。新婚家庭を「合宿所」と呼んでいるのには笑った。パラリンピックってTVで観戦できるのかな?オリンピックより、楽しみになっちゃった。
September 2, 2004
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