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周りのお友達の間で、人気の星占いのサイト、 筋トレ。 どの星がどこに入って、どんなふうに角度を作っているかとか、 文章がまた、思索に満ちていて、おもしろい。 人生そんなこともあるかなぁ・・・って。 先週22日から今日まで、 おうし座には、「何やら素晴らしいことが起こりそう」 という予報。 おうし座には、金星が入り、それが、火星と合をつくり、 おとめ座にいる土星と、ぴったり120度を作り、 ヤギには、冥王星、 ・・・・・・ とにかく・・・ 延々と・・・・ 星がリンクして、夏至、新月なども、あったわけだから。。。。 どんなドラマチックな一週間になるのかなぁ・・・ と、期待半分、人ごとのような感じ半分。 結果、この一週間、 特に変わらず・・・ いつもと同じ日々でした~~ あまりに、変わりない日常の日々、 会社に行って、帰ってくるだけで・・・ 職場では、ちょっと怒りを感じて、いらいらしてしまうこともあったりして。。。 素晴らしいことが起きそうな・・・ の予報に、かえって、そんな日々を送っていることに、 焦るような、落ち込むような、そんなバカな気持ちになったり。 なんだか、エミサリーのことが、とっても、遠くになってしまったような、そんな気持ちにもなってしまった。 ネガティブな気持ちが湧いてくるので、 一生懸命、朝と、寝る前のサンクティフケーションをしたりして。 (サンクティフィケーションについては、また、いつかの機会、日記を書きたいと思っている。) そしたらね、 今朝の夢、 波のとっても静かな海で、 二人の女のお友達と、 浮き輪をして、浮かんで、泳いでいる夢。 海のお水がとっても、とっても、透明で、きれいだった。 エミサリーに参加する前は、、 とっても、波の荒い海で、 水面と、海底とを往復して泳いでいる夢 (しんどそうだ・・・) を見たから、 対比すると、とても、面白いなと思った。 そして、 水は、私の感情を表してくれるので、 凪いで静かな海、透明なお水は、 今の私が、平和で、浄化されている そんな印象を与えてくれた。 すべて、うまく行っている、 目に見えたり、実感できたり、 自分の思い描いたようにではないかもしれないけれど、 とても、うまく行っているのだから、 今の調子で、続けていきなさい。 そんな、励ましのメッセージが、夢からやってきたような。 そう言えば、先週、うれしいニュースもいくつか入って来た。 一つは、 AEAJアロマテラピストの学科試験合格通知が届いたこと。 今週のうれしいことは、 2007年の秋から始めて、ずっと続けていたことに関すると、 お友達の星読みの方にも、教えてもらっていた。 このAEAJアロマ検定から始まった、アロマの勉強は、 偶然にも、まさに、2007年秋から始まったこと。 すでに、いくつかのAEAJ認定の資格は取っているが、 アロマテラピストの認定には、この学科試験の後、 実技試験、30件のケースレポート提出と、まだまだ、道は長い。 実技は大変で、 今日も、学校に行って、トリートメントの練習をしてきたのだけれど、 もう、 私・・・・・ 適性ないかもぉ・・・と、思う始末。 あまりの出来の悪さに、自己嫌悪に陥りそうだ。。。 (この向いてない点が、また、星読みの友達が指摘してくれた通りなのだ。。。) 夫は、初めから上手いより、下手くその方が上達するよと、 慰めてくれた。 星と、夢に励まされて、 一歩、一歩、上達していけるよう、頑張りたいと思う。 その他、 アメリカ、セドナへ、旅行する話が出てきたのも、先週だ。 職場で、怒ってしまったことも、 見方を変えると、 お休みを取りやすくなったとも言えるかもしれない。 今、私の気持は、セドナ行き、楽しみにしている。 まだ、芽が出てきたぐらいで、気配ぐらい。 これが、ちゃんと、形になるかどうかは、まだ、本当にわからない。 こちらも、信じる気持ち、リラックスして待つ気持ちで、 過ごしていきたいと思う。 ありがとう☆
2009.06.28
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29日(月)に京都で、何やら、面白そうな講演会がある。 何度か、日記でも紹介している、岡部あけみちゃんと、あけみちゃんの主治医である、伊東ドクターのトークバトル。 詳細は、こちらで、チェックしてね。 http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1195722472&owner_id=10211656 あけみちゃんの日記はこちら。 http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1202896832&owner_id=3515288 あけみちゃんは、いろんなところで、講演をしている。 同じ話でも、すでに本で読んで知っている話でも、 あけみちゃんの口から、聞いていると、 本当に大切なこと、思い出させてくれる。 理屈じゃないんだよね。 正しさじゃないんだよね。 生きるってことは。 誰かを大切に思うって言うことは。 愛してるってことは。^^ 私は、29日も、お仕事が、午後8時過ぎまで。 参加は、出来ないけれど、 きっと、楽しくて、笑いがいっぱいで、そして、深~~いお話に触れられる機会になるだろう。
2009.06.21
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エミサリーについて、 ちょっと、わけのわからない高揚感ばかりが、 もしかしたら、日記から、伝わってしまっているかもしれない。 何かの宗教みたい??? ご心配なく。 静かなこころの高揚感は、確かに続いているものの、 相変わらず、何が変わったわけでもない、私です。^^ エミサリーでは、生活で、実践できる、数々のことを提案してくれるので、むしろ、それを、実践していくことで、人生の質を変えていける、そんな可能性は、感じている。 やってこそ、成果を得られるというものだ。 エミサリーで、提案されていることは、 特に、目新しいものではないかもしれない。 どこかで聞いたことのあることばかりかもしれない。 とりわけ、何度も、二人が語ってくれた言葉に、 express (表現する)と言うことがあった。 心は、愛を表現するために、 マインドは、真実を表現するために、 体は、生命を表現するために。 expressという言葉は、外へ(ex)押し出す(press)、そんな感じがあって、 表現、と言う言葉が、いかにも、内にある存在(愛、真実、生命)が、表に溢れだすような、そんなイメージを受けた。 この表現する、ということの延長として、理解できたのが、 言葉にしていくとうことだ。 美しさや、感謝、感じたそうしたことを、 言葉にして、自分の耳に聞こえるように、つぶやいてみる。 そして、自分の中の変化を感じてみる。 この、言葉の力には、驚いた。 なにか、熱いものが、ハートに広がって。。。 もともと、自然は、大好きで、 道端の小さな草花など、見つけるのが得意で、 そんなお花に、話しかけることも、しばしばの私だけれど、 なぜだろう、 こんなに、目の前の対象と、深い交流を感じたことは、初めてだった。 簡単な4つのステップなので、紹介するので、試してみて欲しい。 1.感謝の意を表す対象物を見つける。 2.その対象物をじっくりとよく見る。観察する。 3.感謝の意を表す。(声に出して、自分の耳で聞こえるように。) 4.自分の中に生まれる違いを感じる。 対象物の美しさが増して、 自分のなかの感謝の気持ちも、より、あふれだしやすくなる。 自然の中のうつくしさを見つけ出すことは、簡単かもしれない。 だけど、 人の言葉の中にも、 人の居ずまいの中にも、 実は、うつくしさは、たくさん見つけ出すことが出来る。 日常で、 ついつい、ネガティブなところにばかり、目が行って、 足りないところにばかり、目が行ってしまうかもしれない。 もし、人の中に、美しさを見つけ出し、それを感謝をもって、交流できたとしたら、どんなに、人間関係が変わるだろう、世界が変わるだろう。 今までの、自分の在り方(癖)から、創ってしまっている、流れと言うものが出来てしまっていて、急には、うまくいかないかもしれない。 新たな、癖を創り出す気持ちで、 流れの方向を徐々に変えていく気持ちで、 実践していくことが大切だと思う。 そして・・・・ なにより、 うまくいかないときには、助けを求めてみよう。 自分がどんなにサポートされている存在か、きっと、実感できることだと思う。 エミサリーが終わったあと、夫と待ち合わせて、 近くの温泉に一泊した。 ところが、その旅館と、トラブルがあって、夫は、すっかり、機嫌を損ねてしまった。 たぶん、誰が聞いても、夫のいらだち、怒りは正当だとおもう。 私は、怒りの正当性よりも、久しぶりに会う貴重な時間に、二人で楽しく過ごせないことに、がっかり、さびしさを感じていた。 これは、これで、とても、よい何らかの機会だと、いろいろと、二人で話しあったりもしたけれど、 なんとはない、わだかまりが、残っていた。 そんなちょっと、さびしい感じを持っていたとき。 うっかり者の私、忘れものをしたので、翌日、女神山に、戻って、近くの喫茶店でお昼を食べていたら、偶然に、マーシャと、ユージンに出会った。 もっと、晴れ晴れとした気持ちで、夫を紹介できたらいいのに、と思いながらも、お二人に、夫を引き合わせた。(簡単な挨拶だけだ。) 先にお昼を済ませた私たちは、これから、何か注文するお二人を残して、店を出ようとしたとき、 マーシャが私を引き止めて、両腕をとり、しっかり私の目を見て、 「your husband is wonderful.」と、言ってくれた。 挨拶と言えば、それまでだけど、 常識的には、挨拶にすぎないけれど、 さびしい気持ちを抱えていた私に、その言葉は、すごく、印象に残ったエールだ。 今、夫がどんな感情を抱えて、どんな問題に直面して、困難であっても、本当に、心から、素晴らしい夫だと思っている。 このタイミングで、その言葉を聞くとは。 人の中にある、美しさにしっかり、焦点を当てていくように、 見えない力からの、大きなサポート、後押しのようにも感じられた。 自分にとって、印象的な出来事、 しっかり受け取って、進んでいきたいと思っている。
2009.06.14
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5月の中ごろから、 re-unionと言う名前のエッセンスを飲んでいる。 随分以前に、angelic essenncesのWSに参加したとき、 購入したエッセンスで、 何かのシリーズで購入したものが残っていたもの。 このエッセンスがどんな働きをするのか、そんなことは、すっかり忘れてしまっている。 たまたま、手元にあり、捨てるのがもったいないので、 ふと、5月の中旬ごろから飲みだした。 そうそう、その頃、ちょうど、水星逆行の時期で、 なにやら、過去に置き忘れてきたものを取り戻すような、 そんな出会いや、学びがあったので、 re-unionと言う名前にふと惹かれて、飲もうと思ったのだ。 口に含んでみると、軽い感じが伝わってくる。 angelic essenceの特徴的な、軽やかさと、頭の中に光が入ってくるような感じ。 フィンドホンのものとは、また、違った感じがあり、 私は、フィンドホンのものも好きなので、 一緒に、Wesak blessing も、取っていた。 うまく説明できないのだが、働きかけているところが違う感じがあり、 両方使って、いい感じだった。 フィンドホンのものは、ハートによく働きかけて来てくれる感じがあるように思う。 2種類のエッセンスが、しんどい時をよくサポートしてくれた。 星ぼしの逆行が次々に終わり、 (土星、冥王星も、逆行していて、水星、火星と、つぎつぎに、角度を作って行ってた時期だった。) 気持ちも落ち着き、やるべきことも、一通り、落ち着いた。 re-unionは、もう、時期外れなのかな~~ と、思いながらも、 明けちゃったから、最後まで飲みきっておこうと、 続けて取っていた。 エミサリーの間もね。 全然意識しないでね。 エミサリーから、帰ってきて、 re-union この言葉が、意味するところに気が付き、 しみじみ、そう言うことだったんだ、と、 この言葉をかみしめているところ。 天国での同窓会のようだったよ。 見るものすべてが、とっても、美しかった。 (女神山という場所も、自然に恵まれた美しい場所だから。) 同窓会の余韻は、まだ、心に残っていて、 すごく、豊かな感じだ。 うたい文句になっていた、 「本当の自分に帰る。」 本当の自分も、嘘の自分もあるもんか。 どれも、これも、自分の一部。 実は、そんな風にも思っていた私なのだけれど、 本当の自分というのは、 自分が、本来、何者なのかを知ること。 知るというより、思い出すこと・・・ そして、天国での約束も思い出して・・^^ この地球で、 私の世界に天国を創り出していこう。
2009.06.13
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6月4日から7日まで、女神山で開催された、 エミサリー アート オブ リビング に参加してきた。 http://plaza.rakuten.co.jp/sorareiko/diary/200903090000/ たくさんの美しい言葉、シェアーに出会えた4日間だった。 (結構、タフで、朝の9時から、夜10時ぐらいまで、途中休憩、食事はあるものの、とっても、濃度の濃い日々だった。) 前の日記に少し書いたけれど、 すこ~~し、人疲れ、人間嫌いに傾きそうになっていた私。 コアメンバーの方の「人疲れは、また、人により癒さる。」 の素敵な言葉の通りに、 抱えていた孤独感に、答えらしきものを得ることも、出来た。 紹介したい、有意義な実践的なお話や、美しい言葉の数々があるのだけれど、 その、沢山の美しいお話の中から、ひとつ。 ある人が話してくれたこと。 「人生や、こういったセミナーって、波乗りに似ている、って、いった人がいたよ。」 確かに☆ いろんな機会がやってくるのは、 海に浮かんで、波を待っているのに似ている。 いい波がやってくるのを待っていて、 さぁって、波に乗る。 体験を楽しむ。 だけど、なにか、気後れしたり、タイミングを逃して、 いい波を、ただ、見送ってしまうこともある。 行っちゃったって言う後悔と、だけど、待っていれば、また波がやってくる。 私の焦点は、待つこと、リスクを冒して機会をとらえることに行ってたけれど、 二人の人が、私に言ってくれた。 「そして、さぁって、波に乗ろうとしても、どぼんとこけちゃうこともしょっちゅうなんだよね。」 ハハハ・・^0^ そのとおり。 そして、講義の中でも、 選択すること、 人生の質、生命力を高める選択をすること、 すなわち、love life truthを表現すること、 その機会を選択する、 Take a risk !! そんなお話もあった。 その後、早速、なにやら、リスクを伴う機会がやってきた。 ほとんど、自動反応のように手を挙げる私。。。。 地球的な私から見ると、誰か、天使のような存在が、私の腕を持ち上げたようにも思ってしまう。。。 貴重な機会を頂いて、その責任に、手はつめた~~くなるし、息は苦しくなるし・・・大変だった。 でも、お陰さまで、頂いた成果は、本当に、大きかった。 うまく波に乗れたかどうか、それは、わからないけれど、 やってみないと、わからないことは、沢山ある。 大きな癒しと、いろいろな気付きを得られた体験になった。 自分の傷を癒すことが、 なにより、同じ傷を持つ他の人にとっても、 癒しの機会になるということが、とても、救いになった。 機会を与えてくれた、 その場にいた方々に、心から感謝だ。 ぶっきちょだって、うまく出来なくたって、 まず、やってみる、実践してみること。 (もちろん、なんでもやってみるのではなくて、 自分にとって、意味のあること、心の声がささやくことを選ぶ。) こけても、こけても、波に乗ろう、 いつかは、波乗りが上手になって、 大きな波と一体になった、波乗りのだいご味が味わえるに違いない。
2009.06.08
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