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前の日記に書いた、セドナ行き、 いよいよ形をなしてきた♪ 楽しみ♪ 楽しみ♪ もう、エアーチケットも、購入したよ~~ 会社のお休みも、お願いしたし。 一緒に行く方、大募集です~~♪ セドナで、アートセラピーもやっちゃう予定。 自分のこころの願いを知って、 絵に出来るなんて貴重な体験。 現地の方が、いろいろお世話して下さるので、 とおぉっても、心強い。 ぜひ、ご一緒しましょう。 今のところ、こんな予定です。 **************** 日程とプログラム 10月1日 成田発 現地フェニックス空港集合 (航空券紹介できます) フェニックス空港待ち合わせの上セドナ入り アダムス・イエローフェザーの用意するネイティブのテント泊。 10月2日 アダムスのリードで終日アースダンスなどスピリチュアルな行事。 同じくテント泊の予定 10月3日 セドナのボルテックス巡礼ツァー アイルさんのリード モーテル泊 10月4日 アートセラピー1日目 モーテル泊 10月5日 アートセラピー二日目 認定証授与 10月6日 基本的には自由行動 各種オプションあり 10月7日 フェニックス空港発 10月8日 成田帰着 費用 プログラムフィー 8万円 日本で申し込み時に入金 交通費 各自 参考 成田ーフェニックス 現在 90000円程度 宿泊 各自 予約済み 一泊5000円程度 基本相部屋 個室相談 食費 各自 1日2000~3000円程度 各自払い 参考合計金額 21~25万円 申し込み方法(手順) 1吉田宛に仮申し込みをする。 氏名住所年齢性別、電話、携帯、メルアドをつけてメッセージまた はメールで。 2 航空券を確保する。 3 受講料8万円(八月末まで消費税サービス)を 郵貯なら 記号12320 番号24930081 ATMだと振り込み料不要 銀行は みずほ銀行銀座支店普通預金2029854番 まで これで申し込み完了。 4 宿泊費用の3万円と食費分1~2万円を持参して飛行機に乗る。 5 持ち物は画板が無くてもかけるようなスケッチブック(A4以上が 望ましい)クレパスまたは色鉛筆セット。 クレパスは20色程度でもよい。 6 インデアンのテントはシュラフがあるが自前の薄手のものがあればベター。 吉田連絡先 090-8554-4411 juuriann@nifty.com juuriann@c.vodafone.ne.jp
2009.07.29
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simplicity シンプリシティ(シンプルなこと) 飾らないで、 シンプルに。 生まれたてのような 原点に還る。 言葉は少なく。 真理は、とっても、シンプル。 simpleの語源、知ってた? sim 一つの ple 祈り シンプルって、ひとつって、ことでもあるんだね。 空間を整理する。 空きを作る。 間を作る。 何もない、空のスペースに ポンと、 一つ置いてみる。 そのものの形が浮かび上がってくる。 そのものの美しさが浮かび上がってくる。 新月の日(22日)に、 フィンドホーンのエンジェルカードを引いてみた。 simplicityのエンジェルがやってきた。 次の新月まで、この一か月、 simplicityとともに。 どんなsimplicity どんな美しさを 日々の生活の中で見つけていけるのか、 意識してみよう。 まずは・・・ 整理整頓からかな・・^^ 今日は、マヤ暦の時間を外した日。 明日は、マヤ暦での新しい一年サイクルの始まり。 原点に帰るに、いい時期だね。
2009.07.25
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いよいよ明日は、日食である! しかも、新月。 実は、ここ数日で、日食は、見ない方がいい・・・ という情報も、マイミクさんの日記などから入ってきている。 ネイティブアメリカンの言い伝えだそうで、 詳しい話を私は、読んでいないのだけど、 何人かのマイミクさんは、それで、食を見るのをやめると言っていた。 しばらく前から、 母が、 日食を見ると目を悪くする人が増える、見ないようにって、 ニュースで言っていると、 繰り返し、私に、「どうやってみればいいのか」と、聞いてくる。 これも、ひとつのメッセージかもしれない。 どちらにしても、仕事の時間中、忙しくて、見れそうもない。 一方で、日食に魅入られて、 世界中を日蝕を追いかけて、旅する人もいる。 日蝕が、人の精神に変容をもたらす・・・ と言う人もいる。 今朝、ふと、昔、読んだ本の題名を思い出した。 15年も前に読んだ、日蝕についての本だ。 アンドルーワイル博士の 「太陽と月との結婚」 細かな内容は、忘れてしまったけれど、 そうか・・・・ 日蝕のことを「太陽と月との結婚」と、評していたわけだ。 そうなると、当然、 錬金術、 陰と陽との2極性の結合が起こり、 意識の変容が起こるわけだ。 実は、今、私が摂っているフラワーエッセンスは、 コンビネーションの「スピリチュアル・マリッジ」 2極性を統合するエッセンス。 5月にフラワーエッセンスのプロデューサー、マリオンさんを日本にお迎えしたときに、 初めて、私の個人セッションをしていただいた。 いつも、皆さまにお勧めしているのに、 まだ、未体験だったのだ。 かなり、イレギュラーなセッションになってしまって、 エッセンスの処方を与えてはもらえなかったが、 セッション中に、マリオンさんの口から、出たのが、 「スピリチュアルマリッジ」と、「ホーリーソーン」 マリオンさんは、そのエッセンスで、何か、試したかったようなのだが、他の正規の方の場合と違って、すでに、エッセンスをかたずけてしまっていたので、その話は、そこで、中断されてしまった。 マリオンのセッションで、私が、テーマとしたのは、 「孤独感」についてだった。 その後、エミサリーに出席して、 私は、この答えを得ることが出来た。 マリオンから、 レインディアライケンのカードが示すように、 「天から流れてくる愛を受け取り、周囲に流すのよ」 と繰り返し言われても、 そんなことをしたら、ますます、私は、一人ぼっち、孤独になってしまう、(だって、見るのは、いつでも天の方向ばかりになりそうで。) そんな立派なことは、私には、到底できない、 そんな風にしか思えなかった。 (因みに、カードセッションで、レインディアライケンが出てきたのは、初めてだそうで、深いロストラブの体験を示すと言われた。) それが、エミサリーに参加して、 そこで、2極性、陰陽の話を聞いた時、とても、納得が行ったのだ。 生命、存在、スピッリト、どう呼んでもかまわないけれど、 命の源と言った存在は、 プラスの極性を持っている。 マイナス極は、開いていて、受け取る極。 自分のマイナスを、スピリット(天)に向けることで、 そこから受取る。 そして、私たちを取り囲む環境(例えば人間関係なども)は、いつも、 マイナスの極性を持っている。 存在へマイナス極を向けると、自動的に、その反対にある環境には、自分のプラス極が向き、マイナスを持つ環境と、調和するのだ。 この極を間違えて、存在へプラスを環境へマイナスを向ける、 つまり、スピリットに反して、自分の周りから、何かを受け取ろう、得ようとすると、極の反発が起きて、離れてしまう。 孤独になるわけだ。 マリオンの言うように、 天の方向を向くことは、 受け取り、与えることは、 孤独になる道ではない。 なにより、いつも、スピリットとともに在ることが出来る。 なにやら、覚悟が決まったようで、 それまで、あんなに望んでいた、 「私、変わりたい!!!!」という気持ちが、 ひとつ、ドアをくぐり抜けたような、 もう、大丈夫と言う、 そんな心境になったのは、不思議なこころの動きだ。 それで、エミサリーから帰ってきてから、 スピリチュアルマリッジのコンビネーションを摂っている。 思えば、今年の初夢は、結婚に関したものだった。 初夢会では、結婚関連の夢がたくさんシャアーされた。 http://plaza.rakuten.co.jp/sorareiko/diary/200902180000/夢も、エミサリーから帰ってきて、 変わったことは、前の日記に書いたけれど、 http://plaza.rakuten.co.jp/sorareiko/diary/200906280000/日蝕、新月を前にして、 また、水関連の夢を見た。 レトロな感じのタイル張りの洗面台。 2個蛇口がある。 注意書きが書いてあって、「少し茶色い色がつくことがありますが、左の蛇口の水は炭酸水で特にお子さんにいいです。」と読める。 そこで、私は、コップに左の蛇口から水を汲み、飲む。 コップの壁面に、小さな炭酸の泡がついている。 この場所で湧いているお水だと思う。 振り帰ってみると、 8畳ほどの畳の部屋があり、 対面は、大きなはきだし窓。 窓から、 谷をはさんで向いの山の緑が美しい。 そこに、雨が降っている。 雨の中で、木々が生き生きとしていた。 悲しい思いも、 (泣きたくなるような雨も) 私の生命力を 生き生きと、 豊かに、 養ってくれるのかも知れない。 この夢を見た日、 東京に大きな2重の虹がかかったと、 マイミクの方の写真で知った。 まるで、夢の続きのような虹。 そして、虹は、やっぱり、初夢の中にもこめられ、 5月のマリオンさんとのウエサックの虹にも 繋がって、帰っていく。 さあ、明日の新月、 どんな願いをかけましょうか。
2009.07.21
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3連休。 御殿場の我が家に帰っている。 来月の登山の予定の山道具、 リュックや、山靴、 そんなものすべて、御殿場においているので、 それを取りに帰るのが主な目的。 今回は、車で、帰ってきた。 (ぷーちゃんづれ。 ぷーちゃんには、予防注射という年に一回の大仕事が待っている。) ETC割引、1000円と言うのを、初めて試した。 朝7時前に出発して、 411.1キロメートル (家の前に止まったら、車のトリップメーターが、この数字を示していた。 ぞろ目がらみの天使がらみの数・・ ちょっと、微笑んだよ。^^) 家に着いたのは、午後3時前。 お昼も食べたとはいえ、 約8時間! 長かったぁ~~~ 時々、車で帰るのだけど、 最長記録かもしれない。。 ぷーちゃん連れで、帰るので、休憩しつつゆっくりペースなので、 いつもは、4時間半ぐらい。 今日も、お昼ご飯前には、たどり着く予定だった。 初めての新名神も使うので、従来より、 1時間ほど早くなるかも~~ なんて、思っていたら。 甘かった。 名神吹田あたりから、東名浜松あたりまで、 断続的に渋滞続き。 ひとつ終わったと思ったら、次の渋滞が始まる。。 先週会ったいとこは、 この割引のことを、結構、ネガティブに話していたけれど・・・ 思わず、いとこの意見に賛成したくなる。 この割引、 交通の麻痺を引き起こしているだけで・・・ あまり、効果的でない気がする。 ETCつけてなくて、この渋滞に巻き込まれた人って、 すごい不幸だ。 正規料金で、この道路の状態なら、料金返せって、言いたくならないだろうか。 ETCつけている人だって、選択の余地の無い、この状態の道路・・・ 豊田、浜松間が、一番混んでいたのだけれど、 この間で、3件も、追突事故を目撃した。 これは、誰にとって、うれしい、有益な割引なのか・・・ 因みに、料金は、2350円。 出発が大都市近郊なので、1000円では、ありませんでした。 通常は、8600円ほどだと記憶しているので、 確かに・・・お得だけれど。 うれしいのか(????) つかれたのか(こちらは、実感)、 やっぱり、微妙だ。 明後日、同じ道を帰る。。。。
2009.07.18
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リンゴが教えてくれたこと自然栽培で、無農薬、無肥料で、リンゴ作りをした、 木村秋則さんの「リンゴが教えてくれたこと」を読んだ。 本の出だしは、 9年間、花をつけなかったリンゴ畑に、 真っ白い花が、一面に咲いた場面から始まった。 もう、この時点で、泣ける、泣ける。。。 なぜ、こんなに、胸がいっぱいになって、泣けてくるのか、 わからないのだけれど、 文章の間から、何か、伝わるものが、 私の心を動かすのだ。 先に、「奇跡のリンゴ」と言う本が、ベストセラーになって、多くの人が感動したそうだが、私は、その本は読んでいない。 だから、詳しい経緯は知らないのだけれど、それでも、伝わってくる。 フラワーエッセンスなどをやっていて、「花」に対して、思い入れが強いせいかもしれない。 長年、花をつけなかった畑に、花が咲くとは、どんな感じだろうと、想像するに、感動してしまう。 「花が咲く」というその象徴的な意味あい、そのエネルギーまでが、伝わってくる感じがする。 そして、読み進むにつれて、 フィンドホーンや、マイケル・ローズとの共通点も多く見受けられて、 もちろん、木村さんが、フィンドホンや、マイケルを知っているわけもないのだから、 やっぱり、知識や頭でばかり考えるのではなく、自然の姿に学び、自分の体験で一つ一つ、真理を見つけていくひとたちの答えは、同じになるのだと思った。 トウキビ畑でのタヌキと木村さんのやり取りは、そのまま、フィンドホーンのドロシーとネズミ、マイケルとカンガルーの話だ。 そして、木村さんが、リンゴの木に語りかけると言うのも、 同じだ。 木にこころからあやまって回っている、その姿を近所の人に見られるのがいやで、何本かは、直接そばまで行って話しかけなかったそうだ。 すると、話しかけなかった木だけが、枯れてしまったそうだ。 木村さんの思いは、 人間は、体にリンゴ一つ、お米一粒、実らせることが出来ない。 人間は、作物、自然のお手伝いをするだけ、と言う。 作物が実るための環境づくり、 大きく言えば、自然の調和を取っていく役目があると、言うわけだ。 その調和を取っていくために、 何より、よく観察しなさいと、繰り返し、本には出てくる。 感情を抜いて、データを作り、よく見ること。 ディーバや、樹の話を聞くとなると、 なにか、特別なチャネリング能力でも必要なのかと思ってしまいそうだが、基本は、なにより、しっかり、対象を見ることなのだ。 感情抜きで。 今、感情と、変換したら、「勘定」と、出てきてしまったが、 その方が、的確かもしれない。 自分勝手な期待感が、ものを見る目を狂わせてしまうことは、よくあることだ。 執着無しにあるがままに見ることが出来るとしたら・・・ その境地は、特別なものかも知れない。 そして、本に書かれている、木村さんの観察眼は、 やっぱり、ただものではない。 でも、これは、決して、苦労せずして手に入れたものではないと思う。 もちろん、もともとの才能はあったに違いないとしても、 観察眼、感性は、日々の訓練によって、高められるものだろう。 観察すること、 そして、出会うこと。 それは、エミサリーで、私が、感じたことのエッセンスの一つでもある。 木村秋則さん、とても、魅力を感じる人だ。 いつか、ご本人にお会いしてみたいものだ。 (農業に遠い私には、その機会もなさそうだけど・・・) 奇跡のリンゴ【自然栽培】あの木村秋則さんが無肥料で育てた奇跡のリンゴ100%で作ったにごり林檎酢120ml【農薬不使用】水を一滴も加えずリンゴだけで作った にごり林檎酢120ml【飯尾醸造】【05P25Jun09】
2009.07.13
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この頃の私の心を占めている出来事と言えば、 ベットを買ったことだ。 マッサージベット。 アロマテラピーのトリートメント用のベットである。 このベット、私が横になるわけでは無い。 マッサージを受ける人が、横になり、 私が、トリートメントをするわけだ。。。。。 正直、ここまで、深入りすると思っていなかった。。。 ベットは、結構、高い。 ネットを調べれば、安いベットも売っているのだけれど、 やっぱり、トリートメントしている時に、 ぎしぎし音がしたり、 マットが不具合だったりするのは、 興ざめであり、 また、危険でもある。 それで、迷った末、どうやら、アロマの業界(?)では、 名の通ったブランドらしい、 EarthLite社の その名も、スピリットと言うベットを買った。 フェースフォイールタイプと言う、 ベットの真ん中に、うつぶせに顔を置ける穴の空いているタイプだ。 このタイプは、あまり売ってなくて、取り寄せになると聞いていたのだが、まさに、欲しいサイズ、色、形で、一台限り、展示品だったとの理由で、セールに出ていたのだ。 定価からすると、だいぶお得に買えた。。。 それでも、私にとっては、高額商品である! 自分が寝るわけでもない、 これから、どれぐらい使うかもわからないベットである。 (例えば、マッサージを仕事にするとは、まだ、決心も固まっていない。本業も、なかなかに、忙しく、常に勉強を必要とする業種だ。) それでも、木目の美しいベットである。 たまたま、一台だけ、セールしていたというのも、偶然である。 そして、アースライトと言う名前も、スピリットと言う名前も、 私に訴える力満載である。。。 エミサリー式に、 このベットに、心をこめて、「ありがとう」と伝えたい。 私の腕前よりも、ずっと、格上かもしれないベット、 これから、相棒として、よろしくお願いしたい。 そして、私の腕前も、上達しますように。 ベットを眺めつつ、 なにやら、うれしい気持ちと、 こんなことになってしまった成り行きに困惑気味な、 複雑な心境の私であった。
2009.07.06
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