全2件 (2件中 1-2件目)
1
以下↓の内容は、私が大好き♪なマイミクさんの Kisaさまのブログを、転載させて頂きました♪○☆゜.:,。*:..。o○☆*:゜.:,。*:..。o○☆゜.:,。*:..。。o○☆ 放射線のことがなぜここまで混乱しているのか なにを基準に、安全といえるかが、わからないから不安になるのです。 ニュース番組で、 「ラドン温泉は健康にいいのになぜ、この程度の放射線が危険なのか」 という、視聴者からの質問に 大学の先生が、答えられずに目が泳いでいましたよね。 以前の日記で 1時間に250マイクロミリシーベルトあびると、活性酸素除去効果があり かえって健康なんだと書いたとき、とても安心したと反響をいただきました。 あのときは、避難勧告地位外、と書きましたが 本当は、その範囲ですらも大丈夫だという情報です。 だから、東北産の魚も野菜も、安全なんです。 低放射線を放つ原石を練りこんだ ホルミシスクリームを塗って、次男の筋肉疲労が、瞬間に消えました 母親は、25年以来のリューマチで、5本の指が曲がらず、 クリームを塗って、30分後、25年ぶりに、こぶしを握れ 長年の痛みから解放されたのです。 口内炎も、火傷もすぐによくなります。 毎日皮膚に塗って、1年過ぎた私です。 積算被爆? 日々新陳代謝しています。 転移したがんが、消えたという事例もあります。 医師がすすめる放射線ホルミシスについても、このクリームも 東洋医学の西岡先生の健康講座で教えていただいたものでした。 ですから、クリームのユーザーたちは、放射線にたいする恐れはないんです。 ラドン温泉に通って、病気を治癒しているひとたちもいますよね。 石川県には、その効果を利用して、究極のアンチエイジングとしてのラドン☆ルームがあります その部屋で、わざわざ高濃度の放射線を吸っているんです。 http://shanty.cx/menu.html 破棄されるほうれんそうの山を見て、胸が潰れました。 既に農業を営む数家族が、明日を悲観して心中をしています。 新聞に載らないだけで。 西岡先生が、昨日こんな資料を送ってくださいました。 クリーム開発者の社長がまとめられたものです。 ...................................................... 福島原発の事実 原子爆弾と原子力発電の違い ・原子爆弾 一挙に大量のエネルギーを発生させる必要があるため、 ウラン235の割合を100%近くまで濃縮した(高濃縮ウラン)を使用し、 核分裂の中性子を利用し、連鎖的に一気に核分裂を引き起こします。 ・原子力発電 ウランを少しずつ核分裂(核分裂させるには核融炉を必要とする)させ、 長い時間をかけエネルギーを少量ずつ取り出すため、 ウラン235の成分を3~5%程度に濃縮した(低濃縮ウラン)を使用し、 燃料の大部分を占めるのはウラン238です。 ウラン238には中性子を吸収する働きがあり、 ウラン238は温度上昇と共に中性子を吸収激増によって絶対核爆発は不可能です。 ・天然ウラン 0.7%のウラン235と、99.3%のウラン238から出来ています。 ・ウラン235(またはプルトニューム239)は核分裂を起こします。 ・ウラン238は核分裂を起こしません。 福島原発で放射能物質(低濃縮ウラン)は核分裂を起こさないため 原子炉、建物、の破壊がいくら大きくても天然ウランと同等の放射線量(2~4mSv/h)しか出ていないのです。 ・東海村臨海事故の真実 被爆をし、死亡した人はなんと自然放射線の一億倍以上の放射線を瞬時に浴びていました。 ・福島原発の水に浸かった脚の被爆について 2~3mSv/h程度しか浴びていないので問題はありません。 足の火傷くらい何ともないのですが、火傷もしていなかったのです。 ・被爆を浴び続けると 放射線は体に蓄積されるものではないのです。 放医研などお役所は、国際勧告により生命活動を無視して 積算被爆量で癌が増加するという建前で考えています。 放射線が体に蓄積されることを前提に決められた今の放射線の基準は全くのナンセンスです。 DNAの修復は一日で細胞あたり100万件なされていて、その事が無視されています。 積算被爆の考え方は全く意味がないのです。 DNA修復なしのショウジョウバエ精子の特殊細胞が介在した 80年前のマラーの実験(ノーベル賞)結果で決めているのです。 ところが細胞あたり毎回100万件のDNA修復活動こそが生命活動の本体であることが解ったのがこの30年です。 ・マイロン、ポリコープ:ルードビヒ、ファイネンデーゲン語録 自然放射線の100万倍が活性酸素のアタックです。 ・米国科学アガデミーのビレンチック論文 活性酸素のアタックで何千何万年も訓練してきたので、このリズムが最も適していると考えます。 つまり1Sv/hで癌細胞の増殖を防止できるとの細胞実験をしています。 この事は、癌の抑制で今後に登場することになるでしょう。 ・坂本法とは およそ60秒間で、100mSvを1日おきに15回。150mSvを5週間で10回、ど ちらも総線量は1500mSvです。 「エックス線」の全身照射により、悪性リンパ腫等の免疫性疾患の治療において 劇的な成果を上げた方法です。 ・脳腫瘍の放射線治療 脳脊髄照射は、全ての脳と脊髄に放射線が入ります。一般的に使用される線量は、 18(18000mSv)~36(36000mSv)グレイの間です。最も多いのは23.4(23400mSv) グレイを13回に分けて照射します。上記のことをどのように考えたらよいのでしょう。 福島原発で今、何が起こっているのでしょうか。 間違った放射線の考え方、規制値、等々、一部の既得権益者のための報道、 報道をしている政治家自体が何を言っているのかもわからない。 放射線科の医師たちは口にチャックをし、放射線の真実を知る放射線に携わる多くの人達、 メチャクチャではないですか。 今のマスメディア、政府の報道は、本音以上に建前を重視しながら行ったり来たりし、 我々の生活が何も害のない、まるで無菌状態の中で守られて生きることが最上の生き方だと言うように。 また真実を知る必要がない。 そのように言っているように聞こえるのは、私だけでしょうか。 義援金を出すことだけではないように思えます。 現在、放射線ホルミシスを信じ、推奨している方々に今、被災されている方々のために ホルミシスのために、何が出来るのか共に考えてみませんか。 原子炉被災で野菜農家の人が、今後を悲観し自殺をされた方がいます。 農業従事者だけでなく、他の仕事をしている方でもこのような方が、今後出てこないとも限りません。 このことが一番大きな問題ではないでしょうか。 声を大きく現在の放射線汚染は何も問題ありませんよ。 現地の理解していただける方だけにでも、この声を届けることが出来ないでしょうか。 その方法の一つとして、放射線に汚染された「ヨウ素、セシウムがついた」ホウレンソウ、水など、 どんどん健康のために食べたり、飲んだりしたらどうでしょうか。 ラドン測定器もガイガーカウンターも持っています。 よければその安全性を、一緒に調べに行きませんか。 そのように考えられる方が一人でもいらっしゃれば連絡をいただければ幸いです。 E-mai: spuz7wb9@sand.ocn.ne.jp 一般財団法人日本ラドンホルミシス医療臨床協会 代表 木股 忍 http://www.amazon.co.jp/%E5%8C%BB%E5%B8%AB%E3%81%8C%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81%E3%82%8B%E4%BD%8E%E6%94%BE%E5%B0%84%E7%B7%9A%E3%83%9B%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%82%B7%E3%82%B9%E2%80%95%E9%A9%9A%E7%95%B0%E3%81%AE%E3%83%A9%E3%83%89%E3%83%B3%E6%B5%B4%E7%99%82%E6%B3%95-LOCUS-MOOK-%E6%94%BE%E5%B0%84%E7%B7%9A%E3%83%9B%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%82%B7%E3%82%B9%E8%87%A8%E5%BA%8A%E7%A0%94%E7%A9%B6%E4%BC%9A/dp/4898149340 .......................................................... 以上です、ちょっと繰り返しますね。 積算被爆、小さく積み重なる被爆は、免疫機能によって どんどん消えていきます。 蓄積されることを基準に定めていますが、そもそも蓄積しない マーラの実験はくつがえされた なのに、法律の基準をかえていない なぜか マーラが、ノーベル賞をとっているからなんだそうです 国際的権威ですから、そこを書き換えることって なかなかできないことらしいです ではなぜ安全だという声が、クローズアップされないのか 危険だといってることで、利益の上がるところがあるのでしょうね 既得権益というんですが エネルギーを握っているって、本当に、利益が集中するんですね だから、フリーエネルギーがでてきたら困る 電気やガソリンが、タダみたいになったら困るという 大きな流れができていて でももう限界がきたんです エネルギーは、この地球から、太陽から、宇宙から、安心できるものを授かっているのです 私たちは、ほんとうに賢くなれるチャンスです せめて、先入観を塗り変えてくだされば幸いです 納得ができなければ、にんげんは恐れを選択します それは命を護る本能だから、当たり前なんです だから、危険と感じる人は、しっかり防衛し、食品も選んだほうがいいです オセロが覆された、、、これは私の選択です 安心を選ぶから、戸外にでてもまったくストレスがありません 恐怖があれば、それだけであなたのからだに活性酸素が相当ダメージを与えます まだすっきりしないようでしたら、こちらの論文をお勧めします 世界保健機構緊急被ばく医療協力研究センター長 日本甲状腺学会理事長の論文です http://www.y-asakawa.com/Message2011-1/11-message42.htm おなじ背景を裏付けています 福島のみなさんの前でお話しています ものすごくわかりやすく、感動すら覚えるお話です 西岡先生が、A4でプリントアウトできるように、添付ファイルにしてくださいました よかったら送付しますから、ご遠慮なくメールください 一部抜粋↓ ミリシーベルトになったら、そのような生体、健康影響がありますが、 マイクロシーベルトではありません。 だから、私は大胆にも「心配いらん」というふうなことを断定し、 バッシングされるかもしれませんが、 皆様方に是非このナイーブ(?)から安心と安全を伝えたいということで、 この講演会を企画しています。 ○☆゜.:,。*:..。o○☆*:゜.:,。*:..。o○☆゜.:,。*:..。。o○Kisaさま☆いつも、ありがとうございます♪(*⌒人⌒*)
2011.05.01

以下↓の内容は、私が大好き♪なマイミクさんのななちゃんのブログを、転載させて頂きました♪○☆゜.:,。*:..。o○☆*:゜.:,。*:..。o○☆゜.:,。*:..。。o○☆ 今・・・ 多くの人々が・・・ 限られた知識の中で・・・ 目に見えない放射能や放射線におびえています。 でも・・・ 実はぼくたちは・・・ 今まで知らないまま・・・ 多くの放射線を浴びてきています。 核保有国でかつて行われた核実験によって・・・ 世界中に放射能が拡散しました。 そんな情報が・・・ ぼくたちには届かずに・・・ 毎日平和な生活をしていました。 放射能や放射線を肯定するつもりはないけれど・・・ あまりにも過度の恐怖心を持たない方がいいと思います。 そんなことを思っていたら・・・ ネットである情報を目にしました。 ご興味のある方は・・・ 読んでみてくださいね。 【放射能と人体 本当の話】今日(3月29日)、福島のキャベツ農家の方が自殺をしたとの 記事を見ました。 これは、原子力や放射能について、政府関係者やメディアが あまりにも無知なために起こった本当に悲しい事件です。 放射能は「目に見えないから怖い」のではなく、 「知らないから怖い」のだと改めて感じました。 今回の原発事故で日本の渡航を見合わせたり、日本から逃げだした 外国人は多いですが、皮肉にも彼らは余計に被爆した可能性が高いのです。 この世界の年間自然放射線被ばく量を見てください。 日本(東京)1.5ミリシーベルト、現在の放射線被ばく量でも 2.0シーベルト前後に対して イギリス2.2、イタリア2.2、アメリカデンバー4.0、中国(陽江)6.0、 ブラジル(ガラバリ)10.0です。 また以前も言いましたが、飛行機で逃げれば、1500メートルごとに 放射線量は2倍に増えますからさらなる放射線被ばくとなるという なんとも皮肉な結果になります。 みなさん、東京はアメリカ、イギリス、イタリアより現在の 放射線レベルでは安全なのです。 ちなみに、この自然放射線量の多さによる健康に関するこれまでの 調査は数々行われています。 その代表としてブラジル南東岸、モナザイト岩石地帯、 年間10ミリシーベルトの調査では、子供の先天性異常、流産、 死産、乳児死亡、出産率に異常を認めませんでした。 もし近くに外国の方がいたら教えてあげてください。 あなたの国より東京のほうが安全なのですよと。 1960年代、世界は今よりはるかに被爆していた 米ソ冷戦時代、 両国を中心に国連常任理事国の国々は核実験を繰り返していました。 特に1963年までは地上にて核実験を行っていましたため、当時の 空気中のセシウム137やストロンチウム90の濃度は現在の数百~数千倍 にも及んでいたことが分かっています。(2000年、UNSCEAR) つまり、世界は今よりはるかに放射線を浴び続けていたのです。 しかし、その世界がもっとも放射線を浴びていた時代より、 現在ははるかにがんが多いことは承知の事実です。 私は、日本人平均4.0kg摂取する添加物 (生まれたての赤ちゃんより多くの添加物をとっているのですよ!!)、 世界一多い農薬(中国よりはるかに多いってみなさん知っていました?) などのほうが現在の放射線よりもがんにとって何倍も問題あると考えています。 ここからも、現在の放射線量の問題が如何に小さいか理解できると思います。 (決して福島原発の問題が小さいと言っているわけではありませんよ。) 歴史で見る放射線問題 79年スリーマイル島原発事故:福島原発同様、原子炉が緊急停止した後 一時、空焚きになり燃料棒が溶解しました。 福島より悪い点は圧減弱バルブが開きっぱなしであったため、 大量の放射線が飛散したという点です。 今はまだわかりませんが、福島より多かった可能性が指摘されています。 さて、そのスリーマイル島事故、大規模な健康調査が行われました。 その結果、「事故による被ばく量は半径50マイル(約80キロ)は 年間被ばく量の1%以下、5マイル(8キロ)でも10%以下」でした。 さらに健康被害は全くありませんでした。 1986年チェルノブイリ事故:放射線物質の拡散という面ではスリーマイル、 福島の比ではありませんでした。 運転中の原子炉が制御不能に陥り、圧力容器ごと大爆発を起こしたのですから。しかも格納容器がなかったため、10トンもの原子炉内放射線物質が 散らばり放題になったのです。 この時の健康被害とすれば、原発職員、事故処理にあたった兵士の死亡は ありましたが、一般市民で急性期放射線障害で死亡した住民は 一人もいませんでした。 晩期障害では子供の甲状腺がんが多発したといわれています。 原因となるヨウ素131は半減期(放射性物質が放射線を出す能力が 元の半分になるまでの期間)は8日であり、大きな問題はないはず なのですが、知識や救助体制が未発達であり、汚染された食料を 子供が摂取したからではないかといわれています。 小児甲状腺がんの発生率が10万人に1人の所が、13人まで増えました。 しかし、2006年の時点で死亡したのは15人です。 なぜこれほどまでに少ないかといえば甲状腺がんは治療できるがんだからです。 さらに、この「放射線で甲状腺がんが増える」ということに関してですが、 長崎医大はホームページでこのようにコメントしています。 【甲状腺がんの「増加」の理由については、事故後、甲状腺に注目して スクリーニング(精査)が行われるようになったため、今まで見つから なかった潜在がんや微小がんも含めてその発見頻度が高まったという 見解もあります。 事実、事故前の正確な疫学データはなく、すぐには、放射線障害に よってがんが増えたとは言い切れません。 また、がんが被ばくによるものと断定することは、大変難しいのです。 放射線が遺伝子異常を引き起こすのと同様に、ウイルスや紫外線、 化学物質なども一個の細胞の遺伝子異常から異常細胞増殖すなわち がん化を起こすのです。 細胞に傷を与えた後、がんが発生するまでには長い期間がかかります から、因果関係を明確にはできません。 つまり、もっとも取り上げられる甲状腺がんに関してもこの程度の 見解なのです。 ちなみにそれ以外のがんの増加ははっきり認めていません。 長崎、広島原発:原爆投下を受けた長崎、広島の調査によれば、 被爆者から生まれた子供の小児死亡率、染色体異常などの奇形発生率 などは「全く認められない」という結論が出ています (放射線影響研究調査)。 大体、この時使われたプルトニウムの半減期は2万4000年ですが、 現在長崎、広島が他県に比べてがんが多いということがないことも、 放射線問題に関する一つの事実です。 職業で見る放射線問題 私たち医療者は年間50ミリシーベルトまで被ばくが認められています。 航空機パイロットは最大年間5ミリシーベルト、宇宙飛行士は 宇宙ステーションに滞在すると1日1ミリシーベルト被爆しますから 日本人宇宙飛行士野口さんは、第22次/第23次長期滞在クルーの フライトエンジニアとして国際宇宙ステーション(ISS)に161日と 長期滞在しましたから161ミリシーベルト浴びたことになります。 しかし放射線を大量に浴びる宇宙飛行士はこれまでのNASAの研究で むしろ健康状態は良いことが報告されています。 このように見ていけば、放射線問題は今のようなパニックになる 必要は全くないことが分かります。 いたずらに「放射線は安全だ!」ということではなく、正しい知識を持ち、 情報をきちんと受け止める力を持ってくださいということです。 少なくとも「知らないから怖い」ということがないようにしてください。 より詳しい情報を知ることで・・・ 無闇な恐怖感から自由になれると思います。 ○☆゜.:,。*:..。o○☆*:゜.:,。*:..。o○☆゜.:,。*:..。。o○ななちゃん☆いつも、ありがとう♪(*⌒人⌒*)
2011.05.01
全2件 (2件中 1-2件目)
1