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I have stayed three days(28 March~30) at the capital Taipei in Taiwan to negotiate with a client about our “Spella"'s copyright. I felt the city very clean more than in former days when I had visited often. The highest building in the world “101” is very beautiful and well equipped. The elevator goes to observatory(89th stairs) only in about 40 seconds. The manufacturer of this elevator is Toshiba. The other hannd, Mitsukoshi has three branches in Taipei and good reputation among the citizen in Taiwan.
March 31, 2006
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Once a month we have the meeting of “spella”. Yesterday, we talked about thepromotion of spella for the activities of new fiscal year from April to next March. All members positively proposed the ideas to increase the number of newcomers. One of them is to introduce the degree system which is very similar to Judo.
March 26, 2006
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I have not studied earnestly the English ; it is one of the most serious regrets in my life . I want to play in English “Spella” I will forget the French language.
March 26, 2006
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十年ほど前から人材にどんな資質を求めているか、と大企業のリクルート担当者に聞くと、もっとも多いのがコミュニケーション力である。これを裏返せば、如何にコミュニケーションの取りにくい時代になっているか、ということでもあろう。コミュニケートすべきテーマが曖昧だというケースもあろう。 国と国の関係になると,問題はさらに難しくなる。いろいろなレベルの情報が行き交い、時にはコミュニケーションなど取れては困る、といった複雑なテーマもある。例えば靖国問題がそれだ。 われわれ一般人の間ではコミュニケーションが取れないと感じるケースは、私的生活の範囲ではそれほど多くはない。ところが階層間のコミュニケーション不通感はすごく強い時代になっている。 高校や大学の教室で授業中に教師が話している時に、昨今メールを打ったり、ヘヤードライヤーを使う学生がいるのは、一方的な暴力的コミュニケーション遮断だ。
March 16, 2006
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囲碁が脳(右脳)を刺激し活性化させるので、経営能力がアップするという。そのため、若い経営者たちの間で囲碁をは始める人が増えているそうだ。 怖いロジックだ。囲碁をやると経営能力があがるというロジックが、成り立つだろうか。 囲碁をしている人の右脳が赤く活性化するのが目に見えるから説得性がある。しかし当事者以外は、あくまでも人間不在の盤上のゲームである。このゲームで人間性に対する洞察力や企業活動の中で必要とされる経営者の素質が育つだろうか。 人間不在のゲーム性をビジネスに持ち込めば、ホリエモンのような事を起こしかねない。ゲームの中には勝つためのルールしか存在しないのだ。合併会社がうまくいくケースは少ない。主導権争いの激しいゲームが展開されるからだ。 ほんとに人間尊重の会社経営をしたいなら、過去の名作や傑作をゆっくり読むことだ。例えば三国志演義を7回読んだが、「三顧の礼」だとか「泣いて馬しょくを斬る」など、日本人にも膾炙されたエピソードがあちこちに出てきて、経営者として考えさせられることが多かった。 人間不在の経営はないのである。
March 9, 2006
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もう四、五十年前のことになるが、フランスの社会学者の著書の中で、「現代人はギリシャ人に比べ、現代のポプラがギリシャ時代のポプラから変わってきているほどには、変わってはいない」という個所を読んだ記憶が鮮明に残っている。 当時はその社会学者の説に賛成だった。人間がか変わっていないからこそギリシャ悲劇が感動をもって現代に読み継がれてきたのだ、と。 しかし今その社会学者が生きていたら何と言うだろう。 十数年前から私はたまにしか芥川賞作品を読まなくなった。読んでも作家の名前を記憶していない。ボケてきて、忘れっぽくなったのではなく、作者と文章との一体感が希薄になってきたからだろう。 2005年の「新潮45」3月号を1年遅れで読む機会があった。その中の『セックス《しない》症候群』を読んで、「女たちがセックスしないで男と手だけつないで寝ること、男はセックスをしない女を受け入れてセックスを要求せずにいること」が何の不思議もない現代に生かされていることに、私はなぜか屈辱感に近いものを覚えた。
March 6, 2006
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毎月第一日曜日の午後例会を開いているスペラ教室に3人の新人が加わる。横浜でスクラブルを楽しんでいるグループに所属する人たちで、なかなか強い。 スクラブルをやっている人たちは大体中年以上で、新春スペラ大会を開くといつも優勝してしまう。大会は今年で第4回目になるが、いずれもスクラブル出身者なのだ。 スクラブル出身者には一つ弱味がある。それは意味を知らない単語を作ってしまうことだ。 その単語が英語にありさえすれば、許されてしまうが、スペラは意味を知らないで上がるとペナルティを取られる。 語彙、正確なスペル、文法、英作文などすべての学習につながるスペラは、確かにバランスの取れた英語ゲームだと思う。
March 5, 2006
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昨日の朝テレビを見ていたら、民主党の前原代表が、党の再建に努力したい、といっていた。 この言葉にむなしさを覚えた人は多いに違いない。党を崩壊に導いた本人が党を再建する、という。 JALの先の社長も同じことを言った。全力で社の再建をはかります、と。会社を危機的な状況に落とし入れた当の責任者が、再建をする、という。 正気なのだろうか。党をだめにしたのはお前ではないか。お前が社長としての仕事をしなかったから、会社がおかしくなったのではないか。 世間は本人の行動を切り離して、その人の言葉を信じることできない。
March 4, 2006
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もう一度、今回の民主党の問題。 党代表が全責任を取る、というとき、それは党全体に対して責任を取るのであり、同時に党支持者・国民に対してである。だから代表を辞任するという形以外に、具体的な責任の取り方はない。一議員なら除名される前に、離党することになろう。除名は処分であって、離党が自らの意思で責任を取ることになる。 党代表が党に対して申し訳なかった、というのでは、釈明や詫びの類でしかなく、全責任をとったことにはならない。であれば、党代表にとどまっても実質的には党代表としての資格と信頼を失ってゆく。 当然のことながら求心力がなくなり、党としてのパワーを失い、支持者は去って党は壊滅的な打撃を蒙る。 そして世間的には「全責任を取る」という言葉が、本来持っていた価値を失ってゆき、全責任を取るといいながら現職にとどまるトップが続出することになる。(日本では度々同様なことが起きたから、民主党の場合も、またか、と思う人が多いに違いない) もし、すぐに辞任して全責任を取ることができなければ、その理由を明らかにしなければならない。
March 2, 2006
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昨日、言葉が事実を表す「約束」ではなくなったことについて書いた。昔は、、というと若い世代は、もうそれだけで耳を傾けようとしないのだが、一度発した言葉に基づいて事実が遅れてやってくるほど、言葉の重みは計り知れないものがあった。 言葉は一つの約束だったのである。「行きます」といえば、万難を排してそこへ行った。いまは「ちょっと用事ができたので行けませんでした」で済まされてしまう。 残念ながら、「事故原因を徹底的に調査し、再発防止に全力を尽くします」と最高責任者が明言しながら、再び事故が起きても、最高責任者が辞任しない世の中になってしまった。 私はアンチ民主党ではない。だから言いたい。党を代表して発言した一議員が証拠のないメールのコピーで反対党の幹事長を侮辱的な言葉で弾劾し、それをサポートしてさらに圧力をかけた党代表が、そのコピーが事実無根であったことが明らかになったとき、党代表は代表を辞任しない理由は何もない。しかも全責任は自分にあると「両議員総会」でいいながらである。全責任を取って代表が辞任しないとき、「全責任は自分にある」という言葉は、言われなかったのことと同じになる。 今後、党代表は張子の虎の役も果たせまい。
March 1, 2006
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