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前回に引き続き、ホットな東京都稲城市情報をねじ込みます。京王相模原線「若葉台」駅前にいるネコチャン像です。栄養状態が良好なのか、冬毛でふくふくなのかまんまるでキュートですね。後ろにいるのは楽を奏するオッサン像です。この角度から見ると「全裸なのか!?」って勘違いしない?芸術作品には往々にしてそういう表現があるじゃないですか。でも安心してください!穿いてるんです!!東京都稲城市、そこまでとがっていない……ってことかな?お絵描き報告に戻ります。サークルカット制作は続いています。PCに取り込み、ベタを入れたところです。烏帽子はカケアミを使いたかったんだけど、縮小するとつぶれて徒労感しかなくなりそうだったので今回はベタを半分くらい入れてトーンで仕上げることにしました。目にハイライトを入れても良かったんだけど、ストレス顔にしたかったので目は碁石でもいいなと思い、そのままとしました。『金カム』の第七師団の人みたいになったね。ベタだけのレイヤーがこちら。なんか笑える。鎧の黒っぽく見える部分は主に札(さね)というパーツです。(札じゃない部分も黒く塗っちゃったけどまあ許せ)札には漆が塗ってあるんだけど、毛利楓さんはあの黒光りが大好物。ピカピカ感を出したくてハイライトを入れました。目には入れなかったくせに。縮小したらつぶれるかも知れない。誰にも見えない部分なのかも知れない。でもせずにはいられない。それが愛(≒執着)というものだと思わないかい?申込書内の枠のサイズに縮小して、トーンを入れました。分かるかな?大きい四角が1センチです。すごく小さい絵なのだよ。最初、小さい絵だからと70線くらいのトーンを入れたのですが試し刷りしてみたら思ったよりかなり黒っぽく見えたので50~60線くらいのトーンに変更しました。ティアマガに載る時は少し縮小されます。わりと濃いめのトーンを入れがちな毛利楓さんの絵、細かいトーンだとつぶれて真っ黒になるかも知れないのである。プリントアウトして、カットを切り抜いて申込書の枠の中に貼り付けました。紙工作スキルが問われるアナログ作業なのである。今回はいつになくカットの裁断と貼り付けが上手く行ったので毛利楓さん、とっても上機嫌です。当選するか分からないけど、このカットがティアマガに載る頃、イベントに参加しやすい世界に戻っているといいなあ。そうそう、世界と言えば先日。中川大志さんファンの人々が畠山重忠の情報を求めているというネットの噂をキャッチしてしまい、たいそう驚きました。畠山重忠のことが知りたくて、研究者と歴ヲタが読むようなゴッツイ本を手に取ったり、埼玉県で史跡巡りをしたり……してる方々がいるんだとか。中川さんのファンは勤勉だなあ!愛の力、すげえ……。出版業界に影響出るかもよ?観光業界にもだ。おいおいベイビー、なんてことだ。巨大感情が世界を変えちまうようだぜ?ってことはですよ?巨大な愛が世界を変えるのならば、きっと……大きめの夢が枯野をかけめぐり始めましたが、長くなって来たのでこの辺でこのシリーズを終了いたします。人類の愛に希望を託しつつ、毛利楓さんのヲタク活動はこれからも続くよ!さて、今年のたまぢまんブログの更新は本日が最後です。今年、度重なるリアルイベントの中止で読者の皆さんとも会えなくて残念でしたが、インターネットの海の向こうから、支えてくれていた皆様に救われました。御声援ありがとうございました。休止しなくてよかったよ。サークルカットにも書いてありますが、来年2月、我々の同人活動サークル「たまぢまん」はコミティア参加20周年を迎えます。現時点で2月のイベントに参加できるかは不明ですが、記念の本を出そうと計画中です。この年末もヲタク活動の手をゆるめず、頑張りますよ!2021年も「たまぢまん」の活動をどうぞよろしくお願い申し上げます。ではでは皆様、良い年を!
2020/12/28

コミティア134が無事に終了し、ぼんやり気味の毛利楓です。どうもイベントが終わるとひどくだらけてしまう。9ヶ月ぶりだったからとか関係なく。年末年始はやること多いんだから、時間があったら少しでも次の作品の準備しなさいよ……(と布団の中で思うなどした)さて、この冬。時代はいよいよ混迷をきわめているけど、2022年NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」の5日間連続出演者発表で供給過剰により爆発四散しそうになってる鎌倉クラスタの皆さんの様子を傍受しながら毛利楓さんは胸が熱くなっていました。みんな御家人のこと、深く深く愛しているんだね……。ということはですよ?2022年になったら毎週いろんな人々の愛情あふれる御家人語りや美麗イラストやファンシー漫画がネットの海に大量放流されるということ?いにしへの鎌倉ヲタクがこれまでに見たことのないような光景が約1年間出現すると勝手に推測してるけど、合ってる?うわー!なんかすげーーー!それ見たいから毛利楓さん命を落とさないように丁寧に生きるよ!そんないにしへのヲタク、毛利楓さんはイベント後すぐに絵を描き始めました。サークルカットです。今日から始まるシリーズでは、その制作の模様をお送りいたします。全2回です。「鎌倉殿の」に出て来るか分からない人物描いてますけど、どうぞよろしくね。ではでは、レポートスターティン!(りんごちゃん再び)その前にホットな東京都稲城市情報をぶち込むぜ!京王相模原線「若葉台」駅近くにいるヤギ殿です。道の辺の草を食べてきれいにするミッションを帯びている模様。2匹おいでだったけど写真は1匹だけです。逆光だから真っ黒になっちゃうかな?と懸念するも神々しい写真が撮れていました。秋のコミティアが終わったので、冬のコミティアの申込をします。「サークルカット」というのを制作しなくてはね。ヲタクのイベントというのは参加申込に「サークルカット」なるものが必要なのです。絵でなくてもいいんだけど、うちは絵を描く方のサークルなので絵を描くのである。はあ何を描くかな……。締め切りが短いので、「これまでに描いた漫画の一部をトリミングしてサークルカットと為す」にしようと思っていたのですが、次回のコミティア135は我々のサークルがコミティアに初めて参加してから20周年を迎える記念の回なのです。「だったら、初参加と10周年の時にやったワンカップ武者ネタを再び描いた方が良くないか?」と思い直し、ワンカップ武者を描くことにしました。写真は裏紙に描きなぐったラフです。初参加と10周年の時は誰でもない人物を描きました。初参加キャラより10周年キャラの方が年上という設定も付けたりして。じゃあ20周年の今回はさらに年齢を引き上げてオッサンにしたいなと思い、うちの小山田別当(稲毛殿の親父)にゲスト出演してもらうことにしました。ところが、この絵さあ……俺が知ってる「うちの小山田別当」じゃないんだよ。二重まぶたの描き忘れとか眉毛が別物とか「お前ほんとに作者かよ?」というレベルで別キャラを描いてしまった。しっかりしなさいよ、神(作者)でしょ!?求められているサークルカットのサイズは約3センチ×約4センチ。毛利楓さん、小さい絵が苦手なので枠を倍の大きさにして描くことにしました。後でPC上で縮小するというやり方ね。まあ、2倍にしても依然として小さいんだよね……。「小さい画面だし、ゆるくフワッと描けばいいのよ☆」と思っていたのに、上手く行かない。「こりゃインプットがないと飽きて描けないってやつ?」と感じて資料など出して来ました。ずいぶん前に買った元寇の本だよ。うわーーー!!!帯のとこ、見て!!2001年の大河とか書いてあるぜ?しかもブックカバーに使っていたカレンダーも2001年!でさ、2月11日の予定見てごらんよ。流通センターとか書いてある。我々のサークルが初めてコミティアに参加した日ですよ!?ヤベー……うちのサークルの歴史的資料だったみたいです。下描きはこんな感じになりました。ちょっとペン入れもしてあるけどね。こうなる前に一気に描き上げた下描きがあったんだけどひと晩経って見たら「これ、小山田別当というより畠山庄司(兄)の方じゃね?」という気がしてほぼ全部描き直したんです。またかよ!おまえ本当に小山田別当を描く気あんのかよ!?うちの畠山・小山田兄弟、系統は一緒の顔立ちにしてあるんだけど、一応は別パーツで構成されているのです。手癖で描いてたな?ペン入れしました。一瞬で終了。早く終わったのはうれしいが、何だか物足りない。ヲタクとしては「もっと大鎧描き込みたかった」というのが正直なところ。時間ないんだから、これくらいにしておきなさいよ。それにしてもバストアップって大鎧でもすぐ仕上がるんだね。是非おためしあれ……です。(辺見和雄調で)次回、「安心してください!穿いてますよ☆」の像!お楽しみに!!
2020/12/18

コミティア134向けの新刊作りもいよいよ大詰めです。本日は製本の様子をお伝えいたします。いつもイベントの直前になると、製本のお手伝いに妹が来てくれます。今回も来ると約束してくれていたのですが、新型コロナ情勢が急速に悪化して来たので製本の集いは中止にしました。この秋の創作活動では、いつもより早めに印刷まで終わらせた毛利楓。「時間に余裕があるんだし、一人で出来るさ」と張り切ることにしました。ところが、やってみるとこれが意外に大変だった。新刊2種類と増刷、計3種類の本をワンオペで作るのはそう言えば同人生活史上初だったのだ!!写真は折ってページ順に並べたところ。ここから一枚ずつ取って本にします。小学校とかでやったよね?我々、あれをいつもやってるのです。こちらは5月の新刊。この厚み、ホッチキスの針が通るか心配な厚さですよ?携帯用消毒スプレーのボトルと比較。その後、針はしっかり通ることが判明。よかったよかった。ホッチキスの作業は集中力が要求されます。紙が歪まさないように、針が貫通するように、一気に打ち込むんだけど、慣れて来た頃にミスが出ます。特に分厚い再録本の時はミスが出がち。そして修正が難儀!幸いこの日はトラブルなく終了しました。終わらない……。なんて多さなんだ。いつもこの作業をしてくれてるうちの妹氏に感謝するばかり。今度、うちに来た時はもっと良い物を食べさせよう。写真は漫画本体に両面テープを貼ったところ。これで表紙をくっつけます。はさみは最近購入したコクヨさんの製品です。使いやすくて、切るの楽しい。文具って日々進化してるよね。これまで使って来たのはプラスさんので、いろんな物が切れるので重宝してたんだけど過酷すぎる引越作業で酷使したらすっかり刃が痛んでしまいました。まだ使ってるけどね。そうそう、自宅製本の表紙って自力で折り目を付けて自力で折るんです。マッシーンがやってくれるわけじゃないからね。毛利楓さん、この作業での失敗が多くてですね。A5の型紙を置いて定規をあててトランサー(スクリーントーンを圧着する画材)で折り目を付けるんですが、しばしば斜めに折り目が付いてしまい、本を貼り付けた時に無残なズレが出ることがあります。遊び紙と本体ががハミ出たりね。今回も数冊、変な形の本が製造されましたが、サイドをちょっと切ったりして整えました。出来たよ!いつもはここで作業終了だけど、今回はこの本をビニールの袋に入れ、見本誌には透明カバーをかけたりしました。※なお、これらの作業はマスク着用の上、手指を何度もシュシュッと消毒しつつ行われました。製本作業は4時間を超えました。たまたま時間があったからとはいえ、一気にやってしまった。もうぐったり……なのですがこの後、持って行く本の冊数を決めたり、荷物を詰めたりと細かい準備が残っています。頑張って作った新刊、忘れるといけないからひと休みしてから作業再開だぜ!さて、まとめです。今回は新しく描く原稿の量が少なかったとはいえ、生活の変化について行けていない毛利楓さんは完成しない場合のことも考えていました。ひょっとしたら、そんなに心配する必要なんてなかったのかも知れないけど、最悪のシナリオについてはヤバいレベルで考える方なので完成が見えて来た途端に睡眠状態が格段に良くなりました。枕を高くして眠れるとはこのことですョ。次回以降もしばらく完成するかどうか分からない状態が続くと思うけど、描くのは休まないでおこうと思います。コミティア134に向けての作業の報告は本日で終了です。次のシリーズはすぐに始める予定です。近くまたお会いしましょう。「ヲタクくさいこと再開しやがったかな?」と思い出したら訪れてみてくださいね。ではでは、お元気で!
2020/12/14

コミティア134で出す本の原稿を描いています。本日はトーンを入れて行く様子を御報告いたします。顔芸の皆さんにもトーンが入りました。うちの稲毛(小山田)殿は作中でイケメン扱いされるキャラのはずなんですがこんな表情ばっかりしてる。読んでる人には「ほんとにこのキャラ、イケメンなの?」と疑念が生じるレベルだと思う。申し訳ないが、ヤバい顔はまた描く。このコマ、主線にもうっかりトーンが入っていました。主線レイヤーを非表示にするとこんな感じ。なんかこれはこれで面白いコマになりそうな気がして来た。台詞を入力し、トーンに削りを入れました。削りはノペッとしてるなーと感じた時に使うと変化が生まれるよね。ぼかしが出来たり画面が明るくなったり、軽くなったり。立体感が付けられたりもするんだよ。写真はプリントアウトしてぼかしの具合を確認しているところ。この写真だと見えないんだけど、1コマ目の中央付近に黒い粒々が散らばっているんです。見た目がたいそう小汚い。印刷時のインク汚れかな?と思ったけど、ディスプレイで確認してみたらトーンの削り残し(っていうの?)だった。後でまとめて消しておくね。そうそう、2コマ目のインクべっちゃりはちゃんと修正しました。今回の原稿は全てPC上での修正にしました。人生史上初の試みです。消したはいいけど、描き足し・描き直しをしたら、そこだけ線の太さが違って浮き上がる……みたいな現象が起きがちで嫌だったんだけど(経験済み)アナログとの差は出なかったみたいです。今後はPC上修正に切り替えて行くことにしようかなー。慣れてはいない作業なので「枚数が多い時でも時間取らずに出来るかな?」と心配になるけど。直し忘れをしそうな所とかはアナログでやっておきたいと思ってしまう。由木の姫君の回想シーンです。全体的に色の薄いコマにしたかったのでベタは使わず、衣服も薄めのトーンを入れました。実はこの服のトーン、濃度を間違えて作ったものなのです。でも捨てるのがもったいなくて、いつか使えないかと期待して残しておいたんだけど、ついに役立つ時が来た!!!「天から役目なしに降ろされた物はひとつもない」(by『ゴールデンカムイ』の単行本)ってやつよ。今になって思い出したけど、「このコマ、ほつれた髪の毛で風を表現しようぜ!」って計画していたコマだった。気が付いたら浮遊物で表現しているなんて。「あーーーーーー!!!!!やるとしたらまた別の機会なのかーーー!!」となった。やりたかったことを忘れるって、お前やる気あったのかよ!?でも砂目トーンを重ねちゃってるじゃん?ほつれた髪の毛みたいな細い線、描いてあったとしてもトーンのガビガビで消えちゃってたのかも知れないよね。人物よりちょっと大きめのトーンを重ねるこのやり方、青春時代にあこがれてたやり方なのです。当時よく読んでいた作家さんが多用していた気がする。トーンの面積が広いので、1枚数百円でトーンを買ってた頃はあまり出来なかったんだけど、今はデジタルだからやり放題なんだぜ。しかもトーンの貼り替えだって無料で、しかも原稿を汚さずやり放題なのだぜ!……で、いじり過ぎて時間ばかり食ってしまうんだけどね。次回、激動の最終回!!「ワンオペ・努力・微妙な勝利」で3種類の本を作る!
2020/12/09

急に寒くなって来ましたが、皆さんお元気でしょうか?毛利楓です。もう12月なんですね。年末モード突入ですよ?年賀状の準備、そろそろしなくちゃね。年賀葉書もまだ買っていませんが。11月23日のコミティア134に参加して来ました。いろいろいろいろある中、我々のスペースまで足を運んでくださった方々に感謝申し上げます。「完成しないかも?」と焦りながら描いてやっと印刷までたどり着いた新刊が皆さんのもとへ旅立って行きました。手に取ってくださる方がいるんだということを9ヶ月ぶりに確認できました。読者に会える環境ってありがたいですね。帰宅後、ものすごく疲れてしまったのですが、疲れた原因は参加システムが変わったコミティアのせいではなく工事中の渋谷駅のせいだと思います。うっかり微妙な場所に出てしまい、もう二度と井の頭線の駅にはたどり着けないのではという目に遭いました。さて、またも事後報告ですが今日から制作の様子の報告を再開します。ブログの中ではまだイベントは終わっていません!紙の本が完成するまで作業はもう少し続きます。更新はいつも不定期ですが、思い出したら訪ねてみてくださいね。ではでは再び、レポートスターティン!(りんごちゃん風で)コミティア134に出す本の原稿を描いています。今日はベタやカケアミを入れて画面を黒くして行く様子です。そろそろ時間がなくなって来ているので、爆速で塗って行きます。今回は細い筆(イタチ金線毛書)と筆ペン、両方使いました。写真は二人描くのがとてもキツかったコマ。2コマ目はインクべっちゃりをやっちまった跡がありますね。今回はホワイトをPC上で済ませると決意したのでホッタラカシにしてあります。なんかものすごく気になる。今すぐホワイトかけたい衝動に駆られるけど、敢えて放置なのです。PC上でホワイトという手段も一度やってみないと作業にかかる時間の感覚がいつまでもつかめないのだよ。まあ、毛利楓さんの時間は溶融する性質があり感覚なるものも共に溶けて行きがちなんだけどね。髪の毛は全部黒く塗ると毛利楓が飽きてしまい作業がいい加減になるので、このコマはトーンも使うことにしました。グラデーションにするか、フツーの網トーンにするか等考えるのが楽しい効果です。「進撃の御家人」にも墨が入りました。諌山創テイストな黒髪の描き方を目指しました。エレンとかミカサちゃんの髪の描き方が好きなんだけど真似してやってみても、そうは上手く行かない。塗り過ぎ・塗らな過ぎ・力入れ過ぎってことが多いねえ。稲毛(小山田)殿の烏帽子が断ち切り線を越えて描かれています。上の部分がかなり切れてなくなる模様。毎回のように「あー切れちゃったなー」「せっかく描いたのに」ってことが発生してしまう。コピー機の機種によっては上下が多めに切れてしまうものもあるよね。ああ分かってるよベイビー。機械のせいにするのは卑怯だ。「絵の大きさのコントロールが出来ないようなら、断ち切り線ぶち抜きは禁止です!」という漫画の神様のお声が聞こえる気がするが断ち切り線ぶち抜きはやめない。稲毛三郎、強制撤去。これ系のコマは由木篇で3回目になります。「同じギャグは3回繰り返せ」的な手法を使ってみました。……いや、ただ楽しいからやってただけです。(犯行の供述を始めた毛利楓)次回、トーン!顔芸よ、ふたたび。
2020/12/03
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