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日々の生活の中で譲れない一線というものがあって、領域というと難しいが、マイルームならぬマイルールそう、私の定める特別なルール、お約束。。。私の場合、それがトイレにあるわけで・・・少し汚い話になりますが、私の日常においては、ファミリーで朝食を食べた後に、おもむろにトイレに向かうわけですが、ある意味では十分な余裕を持ってその扉を開くわけです。そこからの内容は詳しく書きませんが、かつて馬場ブログ(2005年11月)で、トイレを大と小で区別することが当たり前になっていますが、いったい何が大小だというのだろうか、、、、というつぶやきがありましたが、私も同様の思いがあるわけで、とにかく日常から、出勤前の7時頃にお邪魔しまして、ああもうそろそろ7時半だな~というタイミングで、水を流し、消臭スプレーをかけ、フタをするわけです。この一連の流れが重要なわけですが、おかしいですか?まぁ、とにかく、いろいろあるんです。先日も、いつものお約束タイムを満喫していたわけですが、私にとっては、信じられない、ありえない、、、アンビリーバボーーな・・・そんな一言を、愛する妻が発したわけで。。。。「トイレで、いつまで、何しとん(怒)」分析中。。。・・・・。。。。「いつまで・・・・?」「おおむね7時半です。。。」「何しとん!?」「こんなこと、聞きますぅ。。。」この問いかけだけは、人として、してはいけないこと・・・人として、してはいけないこと。。。 イ・ケ・ナ・イ・コ・ト・・・・ 例えば、行きつけのスーパーのレジで、お支払をしている時に、レジを担当するお気に入りのマダムに、「ところで、おいくつですか?」的な、、、はたまた、初めて訪れた横町のお寿司屋さんで、「時価」と書いてあるトロを指差して、「大将!!ところで今日のトロはイカほど?」といった、問いかけをしてしまうような・・・(そんな店に行ったことはないけど・・)とにかく、トイレで何してるって、それは・・・えっ~と・・・阪神が勝った翌日は、新聞を穴があくほど読むわけで、負けた翌日は、ipodで、ただひたすら馬場ソングを聴くわけで、時には、本日のスケジュールを回想し、たまには、太陽と地球の微妙な関係や、今の政局の行方とか、(よく知りませんが・・・)あと、カニについてとか・・・知ってるカニ????とにかく、朝のトイレで何をしているかなんて・・・そう簡単に語れることでないことを知ってほしい(本当!)馬場ブログ(2005年12月)で続きがありました。*前回のトイレの大小問題ですが、いろいろ考えたんですが、あれは何が大小かというと「トイレを出る時の気分」じゃないかと。大きな気分でトイレを出るか、小さな気分でトイレを出るか、、。これ正解。間違いない。今日確認してみてくださいね(各自)。各自ご確認を。。。おしまい。
2009.08.29
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第91回全国高校野球選手権大会中京大中京が優勝(本当!) おめでとう。エースで4番の堂林くん。。君はこれから歴史を作っていく逸材だ!何と言っても顔がイイ(これも本当)全力プレーを見ているだけで涙が出てきます。。 栄冠は君に輝く/作詞 伊藤久雄 うた 馬場俊英雲は湧き 光あふれて 天高く 純白の球 今日ぞ飛ぶ若人よ いざ まなじりは歓呼に応えいさぎよし ほほえむ希望ああ 栄冠は君に輝く
2009.08.25
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かつて、夏休み終盤のこの時期は、昼間にミンミンゼミが鳴いていて、夕立が庭の草木を湿らせた後に、ツクツクボウシが鳴いていました。 涼しげな風に揺られて、風鈴が鳴って、庭先を眺めていた。。。私。。。 夏休みの課題をいかに手を抜いて仕上げようか思案していた。。。私。。 太陽/コブクロ突然おそった 夕立に 逃げ込んだ木かげで初めて 手を握った 雷が鳴る度に ぎゅっとぎゅっと握ってた夕暮れの坂道 君の影長く映した石ころけりながら ずっとずっと追いかけた 野球少年だった私の夏休みといえば、ボールが見えなくなるまでずっとグランドを走り回っていました。。。 そんな日々の中に、かけがえのない本当の休日があって・・・ 軽井沢/馬場俊英トンボの坂道で 見上げた雲のような面影が風に乗り 肩に止まるたび何度も嬉しくて 言葉を探すけどまた空に消えてゆく そうだね 君はもういないんだね 我ら一行は、自転車にモリをかついで・・・モリとは、魚をグサリと刺す道具でありまして、今であれば、銃刀法違反で少年逮捕!ということになりますが、近所の夢前川の上流を目指して、2時間余り・・・有り余る体力があったことだけは否定できません。。 泳いだり、ダムに飛び込んだりと、休むことを知らない少年たち・・・おひさまが傾いたタイミングで、水中の岩陰を覗き込むのであります。そぉーっとのぞいてみてごらん。。。 岩に寄り添って、アユが休憩しているのでありまして・・・何のためらいもなく、アユをモリで刺していく少年たち。。。 野性児の晩御飯です(本当!) その辺の木々を集めて、火をおこす少年たち。。。木の枝を串がわりに、アユを串刺しに・・・ 暗がりの中、焼け具合もおかまいなし&塩もなし・・・青春時代のアユは最高にマズイものでした。。。 あの遠い記憶に残る味覚のおかげで、今でもアユが好きになれません(本当) 君の中の少年/馬場俊英この街のどこかに今も あの日の夢が眠らせてある暗闇の向こう側から 少年の瞳が 僕を見つめている アユって本当は美味しいんですよね!?今では虫も触れなくなったお上品な私。。。おしまい。。
2009.08.22
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夏休みも終盤戦といった感じですね。。。お盆明けから、仕事は徐々にトップスピードに近づいてきました。これから3月まで走り続けるのが定番なのであります(現職5年目) と、いいながら、今日は、神戸VS鹿島のサッカー観戦でした。これも仕事です。。。って感じですが、現場に行けば盛り上がります。 一般席は満席といった状態で、最上階でスタンディングのまま生ビール・・・立ち飲みで90分はキツイですぅ・・・しかし、馬場さんのライブ同様、プロサッカーの観戦もいいですね~現場の臨場感。。。プレーの躍動感。。。実に楽しめます。しかも、神戸が勝っちゃいましたぁぁぁ・・・スゲェェェ・・・・熱い神戸の夜に乾杯です。 背番号1/コブクロ背番号染めてゆく 真っ赤な夕日が校庭に長い影を落とす少年は一歩ずづ 大人になってゆく擦り傷と汗を友として そんな余韻を引きずりながら、早々に自宅に帰ったわけですが、、、 夏休みのおねーちゃん(10)の宿題で、いろいろあるわけで・・・なかなか、納得できるものができないわけで・・・ 話は360度変わりますが、私とおねーちゃんは性格が、かなり似過ぎていまして、、、、手を抜くタイミングというか、適当というか・・・B型というか・・・ かなり、嫁さん(A型)にとっては激鬼モードになっておりまして・・・サッカー観戦していた私には、わからない家庭内の確執があったようで、普段よりも早く帰って、家庭サービスを・・・と思った流れもなく私が帰宅したとたん、、、、 とたん、、、、 帰宅して2秒で・・・ 嫁:「一人にさせて・・・」 私:「・・・」 男たちへ女たちへ/馬場俊英女は弱いもの 優しくしてやりなママだって女だから 大事にしてあげな湯舟に浸かりながら 男同士の約束を息子と交わすだろう 息子が居たならね 息子が居ない我が家では、何のフォローもできません。。。 久々に早く帰ってきたのに、9時過ぎに、みんな寝室へ・・・ なんか、寒くないですか(クーラー効き過ぎてません?) 馬場俊英『海を渡る風』どこまでも暗くて こんなに寒い部屋の中にどこまでも深くて 冷たい その海がある 夏なのに・・・・寒い夜。。。 おしまい。。。
2009.08.19
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久々に馬場ソングを満喫中。。。なぜなら、家族はお盆で田舎へ・・・ 懐かしい曲を聴いて、ホロリ・・・ときた。。。BEST1996-2007/馬場俊英愛する/馬場俊英このまま心にくちづけて何度でも抱きしめる もう離さない いつまでもあふれるぼくの愛 君にどこまでも終わらない ぼくの想い 愛 この曲が収録されている「DOWN THE RIVER」は、1998年5月に発売されました。。。らしい。。。都会的な匂いと大らかな感じが同居する2ndアルバム。らしい。。。もっと早くお会いしたかったです(本当) ミセス・ユー/馬場俊英目を閉じて 受話器の声 聞いてた知らずに泣いてしまったもう一度 出逢った頃に戻れたら今度は君のこと好きにならないよさよなら 愛した人 元気でいて ミセス・ユー 最近の曲とは少し違った、まっすぐ感というか、リアル感が心に響きます。 とにかく、馬場ソングは一人で聴くのに限ります。。。
2009.08.13
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ヤホーで調べました/ナイツ最近買った本です。どこからでも読めます。くだらなすぎて大好きです。でも電車では無理です。一人でニヤつくオヤジは危険です。。全て、こんな感じで展開されていきます。 塙 「みなさん馬場俊英さんをご存じですか?」土屋 「最近、アルバム出したよね」塙 「馬場さんは、1967年3月20日生まれ、埼玉県出身の シソガーソソグナイターでして・・・」土屋 「シンガーソングライターね!ンとソ、似てるけど、、、 ナイター見ながらシソジュース注いでいるみたいで、意味分かんないし」塙 「メジャーリーグデビューしたんですが、いったんインディアンスに移籍しまして」土屋 「メジャーデビューね、それとインディーズだから・・・馬場さんも野球好きだけど」塙 「再デビューのきっかけとなったのが、オフクロがカバーした・・・」土屋 「コブクロね。オフクロ2人いたら複雑な家庭みたいだし・・・」塙 「坊主が大皿が大ヒットしまして・・・」土屋 「それ、ボーイズ・オン・ザ・ランだから・・・誰もわからないし、 なんか、お盆で坊さんにおもてなししてるみたいだし、ちょうどそんな時期だけど」塙 「そして、一昨年には、べにしろさるかに合戦に初出場しまして・・・」土屋 「紅白(こうはく)ね。それと歌合戦だから、無理やり間違えてない・・・」塙 「そして昨年は、念願の大阪城ホール。一万人でチョリース!」土屋 「一万人でピースね、みんながチョリース!やると収拾つかないから」塙 「そんなわけで、木下優樹菜さんをよろしくお願いします」土屋 「全然別人になってるし」 おしまい
2009.08.08
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