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ヴィッセル神戸 浦和レッズ 2 - 1得点者ヴィッセル神戸:36分,86分 栗原浦和レッズ:7分 高原 この試合、テレビ観戦していて最初に違和感を感じたのですが、ヴィッセル神戸のホームスタジアム、ホームズスタジアムはサポーターの陣取る位置が、他のスタジアムとは逆なのですね。画面に向かって左側にレッズサポーターが陣取っていたので変な感じでした。 さて、肝心の試合ですが正直なところ、ナビスコカップ決勝トーナメント進出に関しては限りなく絶望的だということは分かっていたので、元々勝敗云々に関してはあまり興味がなく、若手の活躍と、昨年のリーグ戦の最終節以来に試合に出場するかもしれないポンテ、そして田中達也の活躍を期待して観ていました。 そういう意味では非常に失望感のある試合であったと言わざるを得ません。スターティングメンバーは先の名古屋グランパス戦とほとんど変わっていなかったし、高橋、高崎といった若手が出てきたのも後半の半ば過ぎから。まだ試合勘が鈍い感じもありますが、後半から途中出場したポンテが所々ゴールに直結するような有効なパスを出して存在感をアピールしてくれたことだけが唯一の救い。 代表辞退し、再起をかける高原が折角先制点を挙げたものの、セットプレーからドフリー栗原に同点ゴールを許すと試合終了間際に再び栗原に逆転ゴールを許し、数字の上でも完全にナビスコカップ、グループステージでの予選敗退決定。 どうしても気になる事だが、昨シーズンの後半からそういう傾向があるのだが、どうも浦和レッズはサイドに2枚にて攻撃してくるチームに弱い。というか学習能力がなく、全くと言って良いほど対応できていないように思う。今日の試合もヴィッセル神戸が途中からシステムチェンジし、サイドに人数をかけるようになると、浦和レッズは後手後手にまわるシーンも多くみられた。 本音を言えば昨シーズン、AFCチャンピオンズリーグを制覇し、アジアチャンピオンになれた要因として、他のアジアのチームが浦和レッズというチームを完全に把握していなかったことと、ポンテ、ワシントンの個の力が挙げられる。 今シーズンはディフェンディングチャンピオンとしてAFCチャンピオンズリーグに臨むわけだしサイドに人数をかけて攻撃をしてくるチームに対する対応策を早急に立てなければならないと思う。このままでは本当に今シーズン、無冠のままで終わりかねない。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 31, 2008
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タイトルの件、自宅のテレビで観れるか観れないかで言えば、フジテレビ39は映るので観ることは可能。心配なのはこの時間に家に居ることができるか?です。 今週は仕事が多く、どうしても平日内の今日までに終わらせる事ができなかった仕事が数件。明日の午後の休日出勤を余儀なくされてしまいました。 多分大丈夫だとは思っていますけどね・・・・ アウェイ、ホームズスタジアムで行われる明日のナビスコカップ予選リーグ第5戦の浦和レッズ vs ヴィッセル神戸の一戦。ほぼ敗退決定とはいえ、待望のロブソン・ポンテが遠征メンバーに帯同するとの話も聞いていますし、何より若手の活躍する姿を観たいという希望もあります。 いつもとは違った余裕のない土曜日になりそうですが、頑張ろうと思います。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 30, 2008
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埼玉スタジアム2002で行われたキリンカップ2008、第2戦目のサッカー日本代表 vs パラグアイ代表。 日本はこの試合で引き分け以上の成績で優勝。対するパラグアイ代表は勝たなければ優勝は無い試合。 結果的に0-0のスコアレスドローでこの大会の優勝を決めた。ただし、誰もが分かりきった事だが、この大会は優勝する事が目的ではない。勿論優勝するにこしたことはないのだが、あくまでもこの先の大きな目標、すなわち2010年南アフリカワールドカップに参加するためのアジア3次予選、最終予選のために如何にチームとしての戦術やコンビネーションを確認し、チームとしての完成度を上げる事が出来るか?が最大の目標となる。 にも関わらず、チームとしてやりたいことが(初戦は全く観ていなかったので言及できませんが)この試合の中で全く見えてこない。 元々岡田監督が指揮を執っている時点で半ば諦め気味ではあるのだが、松井が、俊輔が、長谷部が・・・と○○選手がピッチに入れば流れが良くなり、その選手がいないと駄目だという状況がある限り、やはり根幹となる戦術や約束事があるわけではなく、個の能力やイマジネーション任せのサッカーをやっているに過ぎないと言わざるを得ない。 サッカーを観ている者全てが目先の結果に一喜一憂するような者ではない。今回の大会を観て、より岡田ジャパンに失望感を抱いた者は、少なくとも私だけではないはずだ。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 27, 2008
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後2週間ほどしたら待ちに待ったボーナスの支給日です。ちなみに今回は大きな買い物をする予定はなく、ほとんど貯金に回す予定ですが、一つだけ購入したいものがあったので、先行投資で早速予約購入しちゃいました。 購入したものは、レイバンの眼鏡RAYBAN メガネセット 裸眼でも両目とも1.5の視力があり、別に目が悪いわけでもありません。ファッションとしてかけたいと思っているので度無しの伊達眼鏡です(笑) ちなみに、ここにアップされているのは、ドラゴンアッシュの降谷建志モデル、RAYBAN 8593で、大人気モデルです。ただ、私の場合、黒系のフレームが欲しかったのですが、欲しいフレームの色が売り切れだったので、ほぼ同じ形状の異なる型番である、RAYBAN 8594の黒のフレームのものを購入しました。 ネットでいきなり注文するのも、実際自分に合うかどうか分からないため、近所のメガネ屋さんで、あたかも気に入ったら購入するようなふりをし、目当ての眼鏡を試着し確認したら、早々に立ち去ったので店の方には申し訳ないとは思いましたが、まあいいでしょう!(笑) レンズは一応アップグレードし、伊達とはいえ会社でも家でもパソコン作業時間は比較的多い方なので、高価ではありますが度無しのb.u.i眼精疲労予防レンズを別途購入し、合わせてショップの方に注文しました。 届くのは今週末の土曜日の予定!本当に楽しみです。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 26, 2008
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名古屋グランパス 浦和レッズ 4 - 2得点者名古屋グランパス:6分 小川 14分 杉本 42分 巻 88分 津田浦和レッズ:32分 田中達也 56分 内舘 内容は今夜23時過ぎから録画放送されるフジテレビ739のテレビ中継を観るとして、結果は4-2と完敗。 フル代表、U-23、7人制サッカーとごっそり主力を抜かれているハンデはあるとしても負けは負け。京都サンガとヴィッセル神戸の結果も分かりませんが、6戦中4戦終わって勝ち点2では早々と予選敗退決定決定といっても良いでしょう。 負けゲームとはいえ、田中達也の久々の復帰ゴール。ベンチスタートの高校生トリオ、高橋 峻希、原口 元気、山田 直輝らの活躍でも一応今夜の録画放送で観てみます。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 25, 2008
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実は思いっきり勘違いし、本日ナビスコカップの予選リーグが開催されると思っていました。浦和レッズは19時からアウェイ豊田スタジアムで名古屋グランパスと対戦するが、肝心のフジテレビ739では深夜に録画放送・・・・ と思っていたものだから、19時からは他の民法を思いっきり観ており、21時頃、テレビ朝日に変えたら代表戦が・・・・ 「あ!今日は代表戦でナビスコカップは明日だった!!!」 まあ、観忘れたものは仕方がない。試合は玉田のゴールで1-0の勝利を挙げたようだが、内容も分からずレポートも書けないので、仕方がないので、今日はAFCチャンピオンズリーグ決勝トーナメントの組み合わせについて書きます。抽選の結果、準々決勝は1.クルフチ(ウズベキスタン) vs サイパ(イラン)2.アデレード・ユナイテッド(オーストラリア) vs 鹿島アントラーズ3.浦和レッズ vs アル・カドシャ(クウェート)4.ガンバ大阪 vs アル・カラマ(シリア) です。ちなみに私が勝手に1~4の番号を振りましたが、準決勝は1の勝者と2の勝者、3の勝者と4の勝者の対戦になります。 また、浦和レッズに特化して注目してみると、決勝まで進んだと仮定した場合、準々決勝と準決勝は共に第2戦目がホームゲームになるが、決勝戦は1戦目がホームゲームになるため、昨年のようにホームの埼玉スタジアム2002で選手とともに優勝の瞬間を味わうことは出来ません。 何はともあれ初戦が中東のクウェートのチーム、アル・カドシャと、いきなりアウェイでの対戦。いきなり厳しい戦いを強いられそうだ。 ここを乗り切れば、他のJのチーム次第だが、準決勝でガンバ大阪、決勝戦で鹿島アントラーズとの対戦ということもあり得る組み合わせです。浦和レッズが勝ち進んで優勝してもらいたいと思うと同時に、移動の時間もなるべく短い方が良いので、手の内の知れた者同士の対戦というのはやりにくいので、あまり好ましくないのですが、ガンバ大阪、鹿島アントラーズ、そしてせめて時差の少ないオーストラリアのアデレード・ユナイテッドとの対戦が好ましいかな~?このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 24, 2008
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色々サッカーの話題が入ってきているので、まとめて気になったところを書いてみます。 まずはツーロン国際大会2008に参加しているU-23日本代表。まさかオランダに次いでフランスにも勝利するとは思わなかった。浦和レッズの細貝、梅崎、セルヒオも活躍しているようでうれしい限りです。早々と決勝トーナメント進出を決め、チリ戦は主力温存するのか?それともしっかり勝ちに行くのか?どういう戦いをするか分かりませんが、いずれにしても地上波放送してくれないので私はテレビで観れません。本当に残念です。 また、各国リーグの今シーズンの優勝チームが着々と決定していますが、スコットランドリーグの中村俊輔が所属するセルティックが、最後の最後劇的な逆転優勝を決めましたね!俊輔自身はこの試合途中交代でしたが、本当にうれしい限りです。 最後に、明日開催されるナビスコカップの予選リーグ。浦和レッズは厳しい戦いを強いられているが、まだ可能性は残されているだけに、明日のアウェイ、豊田スタジアムで行われる名古屋グランパス戦には絶対に勝ちたいところ。フジテレビ739で生放送予定だったのだが、予定変更で録画放送になったっ事は少々残念です。それでも録画放送は観る予定ですけどね(笑)このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 23, 2008
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私は生放送でこのUEFAチャンピオンズリーグ決勝戦、マンチェスター・ユナイテッド vs チェルシーのプレミア勢同士の一戦を観ていたのでこの時間に書いていますが、録画放送等で後からこの試合を観戦しようと思っているような方は、興ざめになってしまうのでこの先は読まないでください(笑) 柄にもなく早く就寝し、眠い目をこすりながら朝3時半に起床した甲斐があったというもの。流石に世界最高峰の大会の決勝戦。おまけに手の内は知り尽くし、今シーズンのプレミアリーグでも、最後の最後まで優勝を争った2チームがこの舞台で再び対戦するということもあり、本当に素晴らしい試合だった。 先制はマンチェスター・ユナイテッド。右サイドからファーサイドへ送られたクロスを、やはりこの男!C.ロナウド。タレント揃いのマンチェスターの中にあっても、特に厳しくマークされているはずなのにやはり役者が違う! チェルシーも負けじと前半終了間際に、ペナルティエリア外からのシュートのこぼれ球をランパードが押し込んで同点。両者一歩も譲らず前半を折り返す。 後半はチェルシーペースで試合が進むも両者一歩も譲らず延長戦へ突入。その延長戦でも試合は動かずPK戦へ! そのPK戦、マンチェスター・ユナイテッドのC.ロナウドが外し、一時はチェルシーの5人目のキッカー、キャプテンのテリーが決めれば優勝!!というところまで来たのだが、まさかの失敗でこのPK戦もサドンデスへ突入。最後はチェルシーの7人目のキッカーのシュートがとめられ、PK戦のスコア6-5でマンチェスター・ユナイテッドが欧州No.1クラブチームに輝いた。 本当に最後の最後まで見応えがある試合だった。点は1点ずつしか入らなかったが、両チームの「絶対に勝つ!」という気持ちを感じられる素晴らしい試合だったし、トータル120分以上試合をしていたにも関わらず、それを感じさせず、「え?もう終わったの?」と逆に思わせられるような試合であったと思う。 これでこそUEFAチャンピオンズリーグ!プレミアリーグでの両チームの対戦とはまた違った面白さを感じられた。眠い目をこすりながら、これから出社するのは非常につらいが(笑)早起きしてテレビ観戦した甲斐があったというものだ。○マンU 1 - 1 ●チェルシーPK(6 - 5) このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 21, 2008
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私だけではなく、サッカー好きの皆さんはほとんどそうだと思います。 今日の深夜に行われるUEFAチャンピオンズリーグ決勝戦のマンチェスター・ユナイテッド vs チェルシーの一戦!! 絶対に見逃しくないので、今日は早く寝ます!個人的にはマンUに優勝してもらい、年末に行われるFIFAクラブワールドカップのために来日してほしいと思っています。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 21, 2008
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6月28日に国立競技場で行われるアウェイの柏レイソル戦のチケットですが、チケットぴあを覗いても柏レイソルの主催試合そのもののチケットが全く販売していないので 「なぜ??」 と思っていたら、他のブログを読んでいて初めて知ったのですが、柏レイソルは08シーズンのチケットから、ローソンチケットのみでのチケット販売になったのですね。 どういう理由かは分かりませんが、チケットぴあでしかチケットを購入することがない私にとっては不便そのもの。 おまけに近所にローソンはあるが、若干遠い。ローソンチケットのインターネット会員になれば、PCから購入できるが、柏レイソル戦のためにわざわざ登録するつもりも全く無し。 ということで、今週末にローソンに直に行き、チケットを購入する予定です。せっかくの国立競技場での開催試合。是非とも観たいですからね。 アウェイ側の欲しい席種でのチケットが完売していたら、素直に諦めます。どうせアウェイのゲーム。無理してお金払って相手のクラブチームの懐を潤わす必要性は全くないですからね!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 20, 2008
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気分が悪いので、昨日の浦和レッズとガンバ大阪戦の試合後に起こった事はとりあえず書く気にもならないので、明らかに誤審により浦和レッズが取られた2失点目について書きたいと思う。 私は真逆の位置に座って観戦していたので、はっきりと分からなかったのだが、スポーツニュースを観て確認する限り、 1.バレーが触ったボールを阿部が体を入れて、ボールには触らないでタッチラインに出した 2.審判がガンバボールのスローインとジャッジし、それに対してレッズディフェンダーが抗議しようと足を止める 3.この隙にガンバ大阪が素早いリスタートをしてFWの山崎がフリーで点を決める というのが昨日起こった2点目の出来事の全てのようだ。 ただ、日本テレビ系の「スポーツうるぐす」でゲスト出演していたラモス瑠唯が良い事を言っており、 「確かにあのシーンは明らかに審判の誤審。間違いなく浦和レッズボールだ。ただ、ここで集中力を切らしレッズディフェンス陣が足を止めたことに落ち度はある。これがなければ失点は防げたはずだ」 との事を言っていた。確かにその通りだ。ジャッジは主審や線審がするもので、選手が独自にするものではない。レッズディフェンス陣がセルフジャッジという本来はしてはいけないことをしてしまい、自陣深いところで足を止めてしまった事は本当に良くないことだ。 実はそのシーンの少し前にも高原がペナルティーエリアで倒されたシーンがあった。これに関しては私が座った目の前で起こっており、PKになってもおかしくはない状況だった。明らかにこの日の岡田主審、ジャッジがおかしかった。 全体的に日本のサッカーの主審はレベルが低く、浦和レッズも主審のジャッジで良い思いをすることもあれば、昨日のように泣かされる事もある。Jリーグ側も、このような事を極力少なくするために、審判のレフリング技術に関しては何とかしなければならないと思う。 ただ、選手に関しても 「審判も人間。ミスジャッジはする生き物なのだ」 という事をしっかりと肝に銘じ、セルフジャッジで足を止めるような事はやめてほしい。サポーターもつまらない失点をするシーンを観るのは嫌だし、なにより選手自身の方がこのようなつまらない失点をするのは誰よりも悔しいはずなのだから・・・。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 18, 2008
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浦和レッズ ガンバ大阪 2 - 3得点者浦和レッズ:53分 梅崎 79分 エジミウソンガンバ大阪:17分 中澤 44分 山崎 68分 遠藤 埼玉スタジアム2002で行われた本日の浦和レッズ vs ガンバ大阪。 本当に最悪の試合でした。試合内容では無いです。確かに奪われた3点、1点目はリスタートから完全にノーマークの相手DF中澤に決められ、2点目は正直スタジアム内ではいまいち状況が分かりませんでしたが、察するにスローインなのかプレースキックなのかという判断でディフェンス側がセルフジャッジしてしまい、素早いスローインからの相手のリスタートに全く対応できず相手FWの山崎に決められてしまった。このリスタートを巡り都築が荒れに荒れてハーフタイム中にイエローカードをもらうものだから世話がない。ジャッジは正しいか間違えているかはともかく、審判がするもの。オフサイドとかもそうだが、自陣ゴール付近でのセルフジャッジは危険極まりない。こういうつまらないミスからの失点だけは絶対に避けてほしいものだ。極めつけは遠藤のミドルシュート。これは打って決めたほうを褒めるしかないが、レッズディフンス陣は誰一人シュートコースを切るために、ボールマンに詰めよろうとしていなかった。何にしても取られるべきして取られた3点です。それを除けば試合そのものは得点した2点も含め、今日は攻守ともにある程度見応えのある試合で、負けても 「良くやった!」 と言える十分な試合であったと思う。 本当に良くないのは試合後、試合前から実際にレッズサポーターに向かってガンバ大阪のサポーターが水風船や、ペットボトルのようなものを投げて挑発しており、一触即発の雰囲気は試合前からあったのですが、試合終了後にさらに最悪の事態が・・・・ 何に対して怒っていたのか良く分かりませんが、これまた都築が相手選手に向かって食ってかかり、フィールド上でもみ合いが・・・ ガンバ大阪サポも「We are reds We are reds(繰り返し)」の浦和レッズサポーターの応援歌をもじって、「ウンコレッズ ウンコレッズ(繰り返し)」と挑発行為ともとれる歌を歌いだし、もみ合いの中ガンバ大阪サポーターの前までやってきた浦和っズの選手に対し、物を投げ込む始末・・・ あとはもう収拾がつかず、緩衝帯を境に両サポーターがフラッグ棒やペットボトル等の投げられるものは何でも投げ込み合い何とも醜いサポーター同士の乱闘が・・・ 呆れて私はすぐにスタジアムを出てきましたが、その途中にパトカーが何台もスタジアムに向かう所を見ており、何とも収拾のつかない事態になっていることは容易に想像できました。 この試合を境にリーグはしばらく中断に入るというのに、何とも後味の悪い試合でしたね。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 17, 2008
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本音言えば、1週間ずれていればナビスコカップの予選リーグ、アウェイの浦和レッズ vs 名古屋グランパスの試合を宿泊して観てこれたのですが、日程的には今週になってしまったので、素直に日帰りで名古屋に今日は出張してきました。 名古屋への出張はおそらく4~5年ぶり。前回は出張ついでに“ひつまぶし””味噌カツ”を食べてきたので、今回は“きしめん”を食べました。 さらに会社の同僚のために、ベタですが、“ういろう”をお土産として購入しました。 関係ない話ですが、新幹線「のぞみ」を使い名古屋に行ったのですが、いつのまにか「のぞみ」も自由席ができたのですね。3両しかないから、余程発射時間前から並んでおかないと座れそうもないですが・・・。 それでも今噂の「N700系」の車両に乗ることができ、快適さを味わうことができて大変満足です。しかし「こだま」「ひかり」「のぞみ」が細かい時間の中で何本もひっきりなしに走っているにもかかわらず、どの時間帯でも乗車率はものすごいし、東海道新幹線、本当に羨ましいですね。走らせれば走らせるほど利益が出そうな感じです。 私の場合、宇都宮⇔東京間での東北新幹線を日常よく使うのですが、車両のゆったり感、スピード感双方ともに東海道新幹線には絶対にかないませんね。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 16, 2008
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連日新聞やテレビを賑わせている、中国、四川省で発生した大地震。被害も膨大であり、四川省政府は14日、同省内の死者が1万4463人に上ったことを明らかにした。 今もなお、家屋の倒壊で生き埋めとなっている人がおり、今後もさらに被害が拡大しそうだ。 この地震で問題になっているのは、倒壊した建築物の耐震強度。いくら大きな地震が来たとはいえ、専門家から言わせれば、ありえない状態で倒壊しているそうだ。 簡潔にいえば「手抜き工事」 傷口に塩を塗るような言い方で申し訳ないが、今回の被害の一部はいい加減な工事を政府が意図的に容認し続けてきた、もしくは全く管理して来なかった事によるものであり、自業自得である。 本題に入るが、このような事がまかり通ってしまう中国の北京で行われるオリンピックであるが、本当にこのために作られるスタジアム等の建造物は本当に大丈夫なのか??国際的な信用に関わる事なので、大丈夫だとは思うが、今夏の開催に向け、まだ未完成の建築物も多く、いざとなったら中国の体質上、最後の最後は手抜きで間に合わせてしまう可能性もある。 色々な意味で中国の北京五輪。本当に心配です。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 14, 2008
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別に大した事ではないのですが、先ほどまでNHK BSでプレミアリーグの最終節と、マンチェスター・ユナイテッドのプレミアリーグ2連覇の瞬間を観ていたら、 「本気のマンUと浦和レッズが戦っているところを見てみたい」 と、ついつい思ってしまい、ふと思い出したのが、このユニフォーム。 5月上旬にはとっくに届いていたのですが、連休の関係で日記にアップすることをすっかり忘れていました。それに胸の背番号は無くなるはデザインは昨年とほとんど変わっていないわで、我が家に届いても感動が全くありませんでしたからね(笑) 違いは星が増えたことと、左袖の“FAIR PLAY”のワッペン。それに襟の色と背面のマンUユニフォームっぽい縦のラインくらい。 ちなみに付けている背面の背番号は内緒です。とは言え、シーズン前からリーグ戦用ユニフォームの背番号は○○選手、対外試合用ユニフォームの背番号は○○選手と公言していたので、分かる人は分かると思いますけどね。 すべてのタイトルを欲しいと思っている人には申し訳ありませんが、私はリーグ戦は獲れなくてもAFCチャンピオンズリーグ連覇だけは絶対に譲れないと思っている。 奇しくもUEFAチャンピオンズリーグ決勝戦もマンU vs チェルシーというプレミア勢同士の対戦。浦和レッズがFIFAクラブワールドカップに出場できれば本気のマンUと、この日本で戦える可能性があるわけだ。実現してほしいものだね~このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 12, 2008
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日テレ・ベレーザ 浦和レッズレディース 1 - 4得点者日テレ・ベレーザ:83分 木龍浦和レッズレディース:17分,36分,66分 北本 46分 堂園 今日からなでしこリーグのレッズレディースの方も、トップページへの星取表の記載や次節の試合情報、日記への試合結果の記載を始めることになりました。 とは言っても、アウェイゲームは勿論、ホームゲームも全部観に行けるわけじゃないので、レディースの方はレビューというより、結果を書くだけになることが多いと思いますけど(笑) 早速ですが、本日アウェイ、江戸川区陸上競技場で行われた、宿敵、日テレ・ベレーザとの対戦ですが、何と4-1の大差で快勝したようです! 目下リーグトップのベレーザ、おまけにレッズレディースは中々ベレーザには勝てなかったため、結果を聞いた時は半ば信じられませんでしたが、これでリーグ戦での順位も逆転し、レッズレディースも首位!! 今節は男子も女子も良い結果が出て本当に良かったです!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 11, 2008
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川崎フロンターレ 浦和レッズ 0 - 1得点者川崎フロンターレ:浦和レッズ:62分 エジミウソン(PK) 運が良かったと言うべきか・・・。等々力競技場で行われたアウェイの浦和レッズ vs 川崎フロンターレ戦、エジミウソンのPKで得た1点を守りきり、辛うじて浦和レッズが勝利した。 PKを得たシーン。闘莉王のヒールパスを高原が受け、倒されたシチュエーションであったが、まず第一に厳密にペナルティエリア内であったか怪しいところだったし、ディフェンスした川崎フロンターレの井川のプレーがファールであったかどうかも怪しいところだった。 間違いなく疑惑の判定で得たPKであったが、1点は1点。 その後は、オフサイド判定となった川崎フロンターレの幻のゴールも含め、終始攻められっぱなしではありましたがどうにか踏ん張りタイムアップ。 昨年は一度も勝利できなかった川崎フロンターレ相手に、不本意な勝ち方ではありますが、見事に勝利です。 今日の試合に関してはどんな展開になっても勝てれば良いと思っていました。相手の谷口の 「3-0で勝つ」 宣言。相手を舐めたようなこの発言を絶対後悔させてやりたかった。私の記憶が正しければ、得てして浦和レッズに試合前に大口叩いた選手がいるチームとの対戦は、比較的勝っている気がする。何にしても口は災いのもと。 何か言いたいことがあるならば、結果を出した後で言った方が良いのかもしれませんね。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 10, 2008
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ご存じ5月の第二日曜日は「母の日」なのですが、 明後日じゃん!!もう1週間後だと思って忘れてたよ~ 昨年はプリザーブドフラワーを贈り、今年もそうしようかな~と思っていたのですが、こうなったら「何」じゃなく、「期日まで間に合うもの」です。 楽天で慌てて探した結果、結局スイーツにしました。たまには食べ物も良いかな~って・・・。 本当はプリザーブドフラワーをおくりたかったのですよ~。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 9, 2008
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一日遅れですが、AFCチャンピオンズリーググループステージのJリーグ勢の結果です。G組:G大阪2-0チョンブリ(タイ)F組:鹿島アントラーズ8-1クルンタイバンク(タイ) 勝ち点1でも散れば予選突破を決められるガンバ大阪は、しっかりとアウェイも勝利し、残り1試合を残しグループステージ突破を確定。 北京との一騎打ちの様相を呈する鹿島アントラーズは大勝し、しっかり得失点差で北京に水をあける。 とにかくこれでガンバ大阪は決勝トーナメント進出が決まった。素直におめでとうと言いたい。 鹿島アントラーズは得失点差では圧倒的に有利なものの、勝ち点では北京と横並びなため、最終戦でも絶対に勝たなければならない。ある意味ものすごくプレッシャーがかかる一戦となるが、鹿島アントラーズも勝ち抜いてくれると信じています。 しかし浦和レッズも含め、Jリーグの3チームが決勝トーナメントに進んだら、初戦は少なくとも同国のチームが当たる事は無いので、かなりの高確率で中東のチームと当たる可能性があるのですよね。 昨年は韓国のチーム2チームに、最後はイランのチームでしたが、今年は移動面でも苦戦しそうだ。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 8, 2008
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今日、実家の埼玉の行田から、宇都宮に戻ってきました。流石に世間的には連休明けの平日。道路も混雑することなく、のんびりと帰ってくることができました。 一応私は7~9日は連休にくっつける形で有給休暇を取っているので、今日から9連休の後半ということになります。ただ、多すぎる休みというのも少々難がありますね。 一応休日に片付けようと思っていた雑用も全て終わったし、後は完全に余暇をのんびり過ごすだけ。予定としてはまだ観ていないDVDソフトが何枚かあるので、これを観ながらのんびり過ごそうと思います。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 7, 2008
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浦和レッズ JEF千葉 3 - 0得点者浦和レッズ:59分 闘利王 76分 相馬 85分 エジミウソンJEF千葉: 埼玉スタジアム2002で行われた本日の浦和レッズ vs JEF千葉戦。相手には申し訳ありませんが、浦和レッズがどうこうというよりJEF千葉が悪すぎ・・というか何もしないのに自滅してくれたと言う感じです。試合前は「もしかしたらJEF千葉に今季初勝利を謙譲してしまうかも?」 と心配していましたが、試合を観ていると何てことはない。浦和レッズの決め手が全くなく、0-0のスコアレスドローはあれども、敗北は絶対なさそうだというJEF千葉の出来に、少々同情してしまう位です。 ただ、相手の出来が悪かろうが何だろうが浦和レッズも毎度の事のように前半はグダグダ。エンジンがかかる・・と言うより毎試合のように後半に闘利王が我慢しきれず攻撃参加に重点を置くと、ある程度攻撃にも厚みが増し、何とか先制! こうなると浦和レッズお決まりのひたすら守備を厚くして前線の数人に任せるカウンター攻撃。目下リーグ最下位のJEF千葉にはもはやこの守備を打開するすべなく追加点にダメ押し点。 今日の試合の3-0というスコアは総括するとこういう展開でしょうね。 まあ内容とすれば相変わらずと言ったところですが、2位につけているFC東京が敗れた中、しっかり勝ち点3を取っている辺りはさすがの一言でしょう。 次は好調川崎フロンターレ。ここ数試合で攻撃陣が絶好調で今日も4得点を挙げ快勝していたようだ。 次節アウェイで迎えるこの相手にどれだけしっかり戦えるかで、今の浦和レッズの実力を図る事ができるような気がします。できる事ならここでも快勝したい所ですが、まだまだ試合内容があまり良くない事と、ポンテ、啓太といった磐石のセンターライン不在の中でのこの試合は、少々きついかな~というのが私の正直な今の気持ちですね。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 6, 2008
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(私はもう少々休みの期間がありますが)世間的にはゴールデンウィークの最終日の明日の5月6日の火曜日、浦和レッズはホーム、埼玉スタジアム2002にてJEF千葉を相手にリーグ戦が行われます。 ご存知の通り、JEF千葉は目下リーグ戦未勝利。一般的には内容が悪いながらもリーグ首位にいる浦和レッズと、リーグ最下位のJEF千葉の対戦は、圧倒的に浦和レッズの有利。 かって当たり前、負けると恥のこの構図ではありますが、今季も昨年からのリーグ戦連勝記録を続けてきた鹿島アントラーズの連勝をストップさせたり、過去にも京都パープルサンガ(現・京都サンガ)の連敗記録を止めたりと、良くも悪くも期待を裏切る浦和レッズ。 杞憂に終わればと思っているのですが、大方の予想通りに明日もJEF千葉相手に快勝して欲しいものです。 私も明日は勿論参戦!連休最後の日を有意義なものにするためにも是非とも勝利を勝ち取りましょう!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 5, 2008
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前節に引き続き、今回も駒場競技場に赴き、浦和レッズレディースの試合を観戦してきました。前回のトップチームと浦和レッズレディースのはしごでの試合観戦のときとは違い、浦和レッズレディースだけの試合観戦という事で、今日はかなり余裕があり、携帯でも写真を撮ってきました。コバトンが応援に駆けつけてきてくれていました!! さすがに上位につけているだけあって、INACレオネッサは強かった!特に印象に残っていたのは背番号9の外国人のFW選手。前半は左サイド、後半は右サイドやセンターと色々な所にポジションを取りながら、チャンスメイクもするし自らも点を取りにいくし、危険極まりない選手でした。結局その彼女に先制点を許してしまいましたからね。 柳田選手の同点ゴールの後も、その相手の背番号9の選手が自らペナルティエリア内に持ち込み、PKをゲット。浦和レッズレディースの山郷選手がファインセーブで命拾いしましたが、最初から最後までこの選手にゴールを脅かされた感じですね。 しかしこの試合でレディース観戦2試合目なのですが本当に面白いですよ!今日は観戦者が1600人弱でしたが、もっと盛り上がってもよいくらいだと思います。 私も遠方からの参戦になるので、トップチームのスケジュール次第になるのですが、今後もできる事ならレディースの試合も観に来ようと思います! ところでレディースのアイドル、法師人選手、出てこないのかな~(笑)このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 4, 2008
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ヴィッセル神戸 浦和レッズ 1 - 1得点者ヴィッセル神戸:79分 吉田浦和レッズ:70分 阿部 NHK BSでテレビ観戦したホームズスタジアムで行われたアウェイヴィッセル神戸戦。浦和レッズは後半、阿部が闘莉王からの折り返しをボレーで合わせて先制するが、その約10分後にはヴィッセル神戸の吉田に同点ゴールを許し、そのままドロー。 FC東京が勝利したため、勝ち点では20で並んでいるが、得失点差で辛うじて首位キープです。 しかし今日も危ないゲームだったな~。浦和レッズも後半一つ決定的なチャンスを逃しはしたが、相手は前後半合わせて3本はゴールバーやポストに当たり、決定的な場面で命拾いしたシーンがあり、よくぞ引き分けてくれたといった感じです。 しかし認めざるを得ませんね~。悪いなりにエンゲルス監督になってまだ無敗。グダグダな試合ながら結局は負けない試合を繰り返して、一時は後ろから数えたほうが早かったのにいつの間にかリーグ首位。 唯一ナビスコカップの予選突破は危ういものの、結果だけを見れば十分に次第点です。 逆にいえば、今の浦和レッズ、結果を求めるだけだったら内容を問い詰めてはいけないのかな~?? たまたまここ最近にUEFAチャンピオンズリーグの準決勝を2試合とも観たのだが、このような試合を観た後だとJの試合があまりにも攻守の切り替えが遅くつまらないものに感じてしまう。つまらないけれども結果的には負けないゲームをすること。魅せるサッカーをして結果も伴うサッカー。当然後者の方が良いのだが、日本のチームにこれを求めるのは酷な事なのだろうか??このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 3, 2008
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