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何かあるたびにつくづく思う。 守護する人々(いや・・人とは限らないけど。)って、すごい忍耐力がいるぞ、実際に行う人間より、タフな精神力が要るぞ、と。私たちは三次元で生きている。いろんなことを経験し、学んで生きている。修行している。でも・・・・「そっちに行ったらあぶないよ」「あっちに向かうなんて、傷つくよ!」「そっちは、あなたの望む方向じゃないのに」って、守護する方々の想いむなしく、すたすたと歩みをすすめる私たち・・・その結果、傷ついたり悲しんだり。いやそれすらも経験なんだけど・・・大きな視野から見たら、すべてオールオッケーなんだろうけど、より身近な存在であると、やっぱり、笑顔でいてほしいと思うだろう。どうぞ、こころやすらかに、幸せな人生を送ってほしいと願うだろう。 そう、親が、子の人生を願う時のように。守護霊さん、守護する方々、アニマルさんたちも・天使たちも。ありがとう。手を貸すこともできず、ただ見守るだけって、本当に大変だね、頑張ってくれているね。ありがとう。時折は、アドバイスをくれたりしてるんだろうけど、にぶちんな私でごめんね。・・・・・ 最近、息子の日常を心配しつづけてきました。そのたびに「一見、辛い状況にあるような彼であっても、これもまた成長の過程」「私が願う日常と違っても、かれのブループリントには当然の道のりかも?ならば、私は彼をただ不安で包むのではなくて、安心して手放すことが、一番だろう。」などと、ぐるぐるの思考スパイラル。そして、上記のような、「守護してくださる方々、ほんとーーー大変だね!!」に思い至るわけです。 母親業って、修行だわ・・・なんてね。
2009年06月29日
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私は、のどが弱い。 実はそう気づいたのは、わりと大人になってから。タバコが苦手だったこと(どれほど周りの子に勧められても、きらいなものはきらいなんじゃ!!と拒否。10代の頃って、悪いものに憧れる時期があるけど、やっぱあのにおい、だめだったなぁ。)風邪をひくと、すぐのどにくること。 今回のかぜも、やっぱりというかなんというか、だらだらと咳がでつづけ結局家族にうつしてしまっている・特に、オット。 かれも、のどがよわい。ついでにいうと、まっちょんも弱い。あんじ~は、・・・???彼女はなんだか強そうだが(いろいろと。) いつもなら「すぐなおさなきゃ!(予定がつまっているから。)抗生物質、のこりまだあったっけ~?あった!さあ飲むぞ飲むぞ。」というかんじなんだけど、ちょっとまえ、ホメオパスの由井寅子さんの著書をよんでから、なんだか飲むことに二の足をふんでしまう。どうせなら、レメディのんで、根本原因から治したい。とはいえ根本原因すら分からないから、きちんとしたホメオパスのひとと対面でお話しした上で、自分にあったレメディ及び家族のものも手に入れたい。と思っていた。そうすると。対面ではないけど電話ならオッケーとか、ホメオパスでもないしレメディを処方してくれるわけでもないけれどスピ系のお話、してみませんか? 仲間作りをしませんか?的な場所をものすごぉ~く近所で見つけたりしてちょっとうれしくなっちゃいました。(宗教関連ではなくて、普通に語れるリアル友人は少ないので、普段の私はめったにそういったお話はしない。 まぁ、出る場面もないのだが。) お茶会、でてみようかなぁ
2009年06月08日
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