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そこで、月曜日、あまりのある割り算プリントをおこないました。 100問を10のブロックに分けたものです。 つまり、一つのブロックが10問。 それが、10セットということです。 「それでは、まずAのところをします。早く10問終わっても待っていて下さい。制限時間は10秒!」 エ~~~ッと言う声が上がりました。 10問(1ブロック)10秒。 なかなか大人でもできるものではありません。 でも、やります。 10秒を10回。 これぐらいの方が集中力が続いていいからです。 で、結果、1回目の月曜は、もちろん、10問10秒でできた子はいませんでした。 でも、やり続けていれば記録は伸びていきます。 この伸びが大切なのです。 昨日の自分との勝負・・・というわけです。 10セットした後、時間を3分だけとって残りのできていないところを計算しました。 みんな、いい集中力を見せてくれました。 なお、10問×10セットのプリントの形式は、教育の鉄人さんに教えていただきました。
2007年09月13日
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52÷7 しちしち49。 52-49で3。 答えは、「7・・・3」。と計算していきます。 答えを出すために「しちしち49」とかけ算をする。 次に、ちょうどに割り切れなかったので「52-49」というように引き算をする。 しかも、この引き算が繰り下がり!! この繰り下がりが難しいのです。(もちろん、計算ができないという意味ではありません。時間がかかるという意味です。) つまり、このような問題(小学校で勉強する四則計算の重要な部分がしっかりと入っている問題)がすらすら解けるようになると、小学校レベルの四則計算は楽勝になるということです。 ところで、世の中には暇な先生もいるようで、このような繰り下がりのあるあまりのある割り算の式がいくつあるか数えてみた人がいました。 なんと100問。 ちょうど100問です。
2007年09月12日
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いやぁ、この週末は熱かった。 阪神10連勝 首位奪回 なんか怖いぐらいに強い。 特に、この3日間。 織田裕二ばりのテンションでしたよぉ~。
2007年09月10日
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昨日、今日とだらだらデー。 今日は、映画「UDON」を昼過ぎから見ていました。 そこでの、親父さんの一言。 人を笑わせるのなんて、簡単だ。 うまいうどんを食わせりゃいい。 かっこいい! まねします。 人を笑わせるのなんて、簡単だ。 うまい授業をすればいい。 うん。 なんか、簡単なような気がしてきた。
2007年09月09日
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ターザン山本!氏のブログより引用。・仕事関係以外の人と会え! それは面白い。天井に貼っていると一番いいのだ。ベッドに寝ころがった時、その言葉が目にはいってくるようにするのだ。 紺野さんに言ったのは、とにかく仕事関係以外の人と会え。そのためには外に出ろなのだ。会ったら必ずお互いの情報交換をしろ。 そしてディスカッション、ダイアローグ(対話)を徹底的にやるのだ。それをごく自然な形でできるようになったら合格。 ダイアローグの中にヒント、アイデア、思い付きがあるからだ。 それを称して私は「自意識にはずみをつけろ!」と言っている。 だから私自身、紺野さんと会う時は真剣勝負である。ガチンコである。それはどういう意味かというと、この前に会った時の私は今度、君と会う時の私はもう何かがどこかで違っているということだ。 そうでなかったらつまらないではないか? 棒高飛びの選手が少しずつバーの高さを上げていくのと同じである。 人間関係は友達同士であってもそうあるべきなのだ。 人間関係に手応えを感じられなくなったら終わりだ。それをつまり「しょっぱい」というのだ! 今年の夏休み、それなりにいろいろと仕事をこなせたのですが、ターザンさんに会うという目標は達成できず。 是非、今年中には遭遇したいなぁと思っています。
2007年09月07日
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いやぁ、気づけば、このブログもすっかり夏休みをとっていました。でも、今週から2学期。やっぱ、授業はたのしいっ!明日から、またまた復活します。
2007年09月05日
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