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本日は板橋方面でのお仕事です。さらにこの週末は仕事に出ていたのでその代休として明日休めることになりました\(^O^)/となれば、、、ここに行くっきゃない。(この写真は前回訪問時に撮影したもの)現在の二郎西台駅前店さんの期間限定は油そば(醤油)、多分今月末までの筈です。と言うことで小豚の食券と一緒に迷わず油そば券を購入。さらに現金で味付うずらを依頼、麺少な目もお願いしておきました。小豚の麺少な目、「ニンニク入れて下さい」の油そば(醤油)に味付うずらです。この写真↑のみクリックで拡大します。ちなみにこちらが本年3月30日に頂いた【油そば 塩】のチョイ拡大図ですよ。タレの色にご注目。今回の醤油と前回の塩、当たり前ですけどはっきり違いますね。今回のはざっくり攪拌すると麺がこんな色に染まります。あ、既に「絶対開けるな」もかけてます。例によって熱々。その熱のためかゴマ油の香りが立っていてそれがまた食欲をそそります。タレはかなり濃い目でして豚を下の方に漬けておくと豚でも味の濃淡が楽しめまして一気に完食してしまいました。ただし野菜のお代わりは無理そう。残ったタレに絡めて野菜を食べたら旨いだろうなあ、とは思うのですが。ふう、スープ割りも入りそうにありません。お腹一杯であります。にほんブログ村
2015年04月27日
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今日は二郎府中店さんで一日前倒しの26dayが開催されます。しかし自分がいるのは町屋周辺、まあ方向違いもいいところ。じゃあせめて京成電車で一駅先の二郎千住大橋店さんに行っちゃおうか、と言いたいところなんですが午後も客先での作業が続きます。残念ながら今日は二郎は食べられない。さてどうしよう。お昼に尾竹橋通りを歩きながらお店を探しているとこんなラーメン屋さんを発見。原価堂さん。テラス席?もある涼しげなお店。これからの季節にピッタリじゃないですか!厨房では年配のご夫婦が切り盛りされております。何より奥さんが良い感じ。自分のような新参者にはランチタイムのサービス情報を、常連さんには「いつもの注文」の確認を、旦那さんには作業の要所要所で次の段取りの声掛けをされておりました。店内ではラーメンを召し上がっているお客さんが大半かな。でも今日はまるで初夏のような陽気だし自分はつけめん(辛ごま)を頂くことにしよっかな。あと周りのお客さんのを見るとどうもチャーシューが旨そうです。あの~、チャーシュー(この店の表記ではちゃうしゅう)増しは出来ますか。はい、1枚100円で出来ますよ。じゃあ2枚増量でお願いします。本日のオーダー、つけめん(辛ごま)、ちゃうしゅう2枚増し。790円+200円、合計990円です。ランチタイムは麺の大盛りorライスがサービスになる、とのこと。まあ自分は両方ともパスしましたけど。なんせ豚マシしてますからね。どうですかこれ↑縮れた中華麺に胡麻風味で酸味に辛味が加わったつけダレ。なんというか「昔の中華屋さんのつけ麺がこんなだったなあ」と言う味わいです。むしろそこが良いっすな。極太麺とか魚粉とか全く関係ないところが良いじゃないですか。さらにこのちゃうしゅう。これも二郎インスパ店や爆盛店で出てくるのとはちょいと違います。でもでも肉の旨味も脂身の食感の色っぽさも十分でしてこりゃあご飯にも相性良さそう。次回は麺少な目にしてもらってサービスのライス貰ってセルフのチャーシュー丼やってもいいなあ、などど思いながら完食。つけダレもちょいと味わってご馳走様となりました。厨房の段取りを見ながら後払い清算してお店を出ます。あらためてお店の外観をパチリ。今日みたいに晴れている日はこのテラス席で食べるのも気持ち良さそうですね。にほんブログ村
2015年04月25日
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鉄趣味にもいろいろあります。自分は基本「食べ鉄」に該当するのかな。なんせ駅弁や駅蕎麦が大好きですからね(苦笑)あと「乗り鉄」カテゴリでもエントリー出来るかも。「日中に、各駅停車で」と言うルール(←何でこんなルールを課しているのか自分でも不明ですが)で始発駅から終着駅までの~んびり移動するのが面白かったりするんです。あ、各駅停車は文字通りの各駅停車でなければなりませんよ。そうすっとですねえ、、、羽越本線なんか結構大変なんですわ。何故か。女鹿駅と桂根駅の両方に停まる列車がないんです。だから途中のタイムテーブルがとんでもないことになっちゃう。この春のダイヤで言うと酒田駅12:37発825D。この列車は女鹿駅に停まります。でその先の下浜駅で14:08に下車。そこで4時間ほど(笑)待って秋田行きの553Mに乗ります。午後の列車で桂根駅に停まるのは553Mだけですからね。そうすると秋田駅着が18:19。今の季節ならまだ明るいか。でも日中とは言えない時間ですわ。それに何と言っても途中の無人駅での4時間待ちって!!!と言うことで自分は羽越本線を2回にわけて攻略することにしました。まず桂根駅をスルーして秋田駅まで完乗します。後日、当時は健在だった寝台特急あけぼの号を利用して羽後本荘でいったん下車。朝イチの羽後本荘-秋田間の全駅に停まる列車で秋田までをあらためて乗車し直します。これで新津~秋田間の各駅停車の旅を終えることができました。ふう。正直、乗っている最中は「オレ、何でこんなことやってんだろ」と言う気持ちが湧き上がってきますけどねw山陰本線、旧・東北本線なんかも数日がかりの攻略、いや数年がかりだったりしますから。まあ、達成感もありますよ。そこで本日発売の鉄道ジャーナル。こちらね↓鉄道ジャーナル 2015年 06月号 [雑誌]価格:1,000円(税込、送料込)楽天ブックスで詳細を見る特集は「上野東京ラインを攻略」、、、こ、攻略って?そんなん5分で済むっしょ、って思っていたんですけど違うのかな。日豊本線の「宗太郎越え」みたいな難所があるのかも。どれどれ↓にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2015年04月21日
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池袋まで出掛けた帰り、抜け道を使って中野まで戻る途中でこんな看板を発見!「おお、ここだったのか~!やっと見つけたぜ~」と言いたいところなんですが、、、すいません、この店のこと知りませんでした。西武新宿線の中井駅の近くのせりかさんと言うお店さんです。山手通り(環6)から少し入った川沿いの立地、この川の先にかつてのべんてんさんがある筈です。向きを変えて外観をパチリ。なかなか洒落た店構えですよね。中に入ってみるとこちらはさほどオッサレーな感じはしません。食券ではなく口頭でオーダーする形式。テーブル席のみ、地元の家族連れが来そうな小ぶりタイプの中華飯店、といった風情です。厨房に年配の男性がお一人。おそらくこの方がねぎらーめんのおじさんなんでしょうね。(いまさら「いや、違います」とか言われても困りますが、、、)さあさあ、何を食べよっかな! って、看板に「ねぎらーめんのおじさんの店はここですよ!」って書いてあるんですからそれ食べなきゃね。ねぎらーめんは「しょうゆ」と「みそ」の2タイプ。先にメニューに表記されているしょうゆねぎらーめんを頼んでみました(この写真はクリックで拡大します)辛味ダレが白髪ネギに絡めてあってさらに別添えを自分で追加できる仕様です。麺は結構細め、でもコシがしっかりしております。半玉の黄身はねっとりとしたジュレ状、チャーシューはかなり厚め。いやこれは角煮というべきかも知れません。そのままのスープでもピリ辛、そこに別添えの辛味ダレを加えてみますとさらに味が締まる感じです。辛味ダレ追加での味変で全く飽きない。結局はスープまで全部頂いてご馳走様となりました。細麺って盛りが結構お上品だったりする店が多いんですがこちらのドンブリは深鉢タイプ。なかなかボリュームがありましたよ。家に戻ってから食べログで検索すると件数は少ないながら口コミはどれも高評価。つうかねぎらーめんのおじさんへのコメントが暖かい。看板にわざわざ「ここですよ!」と書いてあるだけのことはあります。良い店を見つけることができました。次回訪問時は「そうそう、ここだったねえ」と言いながら入店しようと思います。にほんブログ村
2015年04月19日
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雨模様の土曜日となりました。それでも午前中の内にやや小雨になってきたかな。なんとなーく「築地でも行ってみない?」ということになり家を出ました。場内に入ったのは13時前かな。しかも土曜。完全に出遅れてしまった感ありです。米花(←クリック!)さんは既に閉店、やじ満(←クリック!)さんも終了していたかな。まだ営業中のお店の前にはどこも結構な行列ができておりました。前回もあれこれを堪能できた小田保さんに並んでみますか。幸いテンポ良く列が進みました。築地で揚げ物を食べるならここか八千代(←クリック!)さんか。どちらもフライ系の名店です。しかもマグロも悪くない。なんせここは築地ですから。サッポロの赤星、アテはマグロ、場所は築地。なんと幸せな時間なんでしょう。そうこうしているうちにまず穴子丼が到着。これは自分が注文したものですよ。立ち昇る匂いにうっとり(笑) 箸をつけるとフライのサクサク感、穴子のほわっとした感じ、タマネギの甘さに圧倒されます。さらにさらに!!続いて来たえび丼。これがさらに凄かった!(この写真のみクリックで拡大します)お互いに「うわもの」をひと切れずつシェアしたのですがこのエビがなんとまあ!!ぷりっぷりです。ゴメン、もうひと切れっつ交換しようよ、とお願いして、今度は尻尾の部位を味わってみました。本当に酔いが醒めるぐらいの旨さです。さらに前回訪問時に味わったアジフライを今回も。写真では重なって見えますがフライは2尾、さらにキャベツとポテトサラダが付いております。いつの間にかビールも2本目に。酔って味わうのがもったいないような、でもでもビールの相性もばっちりのマグロやらフライやら。特に今回はぶっ飛ぶようなクオリティのえび丼を味わうことが出来ました。こういうのが普通に出てくる、というのがなんとも凄い、築地場内6号館の小田保さんであります。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2015年04月11日
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レトルトカレーを2種類、並べてみました。まずは右のにご注目。小野員裕の鳥肌の立つカレー。なんとも名前が凄い。スーパーオオゼキで買いました。お値段はひとつ税別398円。ちょっと、つうかカナーリ高いっすね。なお、左は我が家の常備アイテム、おとなの大盛カレー辛口の5袋パック。業務用スーパー、というところで売っていて1パックが税別298円だったかな(いっこあたり60円弱)今日はの夕食は少々手抜きしてレトルトカレーになる模様。じゃあこれも食べてみようよ、ということになりました。裏面の記載部をアップしてみますよ(この写真はクリックでさらに画像拡大します)「まさに"鳥肌もの"」「感動の逸品」「カレーの旨さは、作り手の執念で決まる」、、、ううう、煽りもすごいっすな。なおお写真の小野員裕さんは名うてのフードライターです。自分は何度かべんてんさんでお見受けしたことあり。本当に普通に食べて当たり前にお金を払われてニコニコしながら帰られた。感じの良い方であります。えー、なになに「この味をご堪能いただくためには・・・ライスとルーを別々の器に盛り付けて~」了解です。つうか「一つしか買わなかった鳥肌の立つカレーはオレが食べる。みんなは業務用スーパーのやつ食べてよ」なんてこの家で自分が言えるはずもないorz 最初から別盛り前提です。それでも「ブログにUPするんでしょ」と半熟玉子とフライドポテト、コールスローもつけてくれた。我が家の白蓮様が生のジャガイモから作ってくれたフライドポテト。半熟玉子もご覧のとおり文句なしのコンデションです(この写真もクリックで拡大)鳥肌の立つカレーは先に家族に取ってもらい残りを自分が使います。その結果どうしても汁の部分が多くなってしまいました。が、それでも挽肉の風味強し。あとタマネギの味わいも。そしてスパイス由来の辛味。ただ辛いだけではなく奥深い感じです。ふうむ、本当にこりゃあ旨いなあ。まあいつも食べているレトルトに比べるとかなりお高い(8.3倍)ですからね。その部分も含めて確かに「鳥肌が立つカレー」でありました。にほんブログ村にほんブログ村
2015年04月09日
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ラーメンやら餃子やら駅弁やら、どれも自分の大好物です。でもね、自分が一番好きなものって実は朝食なんですよ。ぶっちぎりで大事なのは、、、間違いなく朝ご飯です。で、こちら。本日発売のブルータス2015年 4/15号。表紙の絵がまた良いじゃないですか!!BRUTUS (ブルータス) 2015年 4/15号 [雑誌]価格:650円(税込、送料込)楽天ブックスで詳細を見る朝、我が家のダイニング(←ものは言いようねw)でこんな食事が出てきたら、、、充実の一日が過ごせそうですね。いいなあ! 本当にいいなあ!今回の表紙はご覧の通り「続・最高の朝食を」となっております。2回目の特集ってことですね。じゃあ1回めは?はい、前回の朝食特集、2011年 6/15号です。BRUTUS (ブルータス) 2011年 6/15号 [雑誌]価格・送料はリンク先にて確認して下さい。Amazonで詳細を見るこちらは「コンチネンタル・ブレックファースト」ってやつかな。楽天ブックスではもう手に入らないのでアマゾンへのリンクを貼っておきますね。ブルータスの月刊誌版、カーサ・ブルータスでもこんな魅力的な特集号が!Casa BRUTUS (カーサ・ブルータス) 2014年 09月号 [雑誌]価格・送料はリンク先にて確認して下さい。Amazonで詳細を見るこちらも楽天ブックスではもう手に入らない。ご購入はアマゾンでどうぞ。こんな雑誌もあった! 「うかたま」か~。うかたま 2015年 04月号 [雑誌]価格:802円(税込、送料込)楽天ブックスで詳細を見る中高生ぐらいになると「朝ご飯より寝ていたい」みたいなこと言う奴もいるっしょ。自分は全く理解できなかった。「えー、寝ているよりご飯食べた方がいいじゃんか!」って思っていましたよ。そんなわけで「朝はしっかり食べよう。出来るだけ一緒に食べよう」が我が家の大原則です。今日も揃って朝ご飯を食べました。さあ、いってきます!にほんブログ村にほんブログ村
2015年04月01日
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