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シンクロと 思うかどうかは 私次第 今、ある方の日記を読んできて、↑ こんな 句(?)が浮かびました。その方の取られた行動が、私が以前してもらった行動と同じだったのです。 ん? わかんないかな。 以前、私がとても感謝したことがあって、それとおんなじことを、さっき読んだばかりの日記の‘主人’が、されていたのでした。 はい、それだけです。 でも、その行動って、やってもらう側からすると、ものすごーく助かるのです。 残念ながら、その場に、私は行けなかったけれど、なんとなく雰囲気を感じることができました。 で、勝手にシンクロを感じてみました。でも、勇気がなくて、書き込めなかった・・・ だから、こんな隅っこで、書いています。 どうもありがとうございました。 全然関係ないんだけど (^_^;)お礼が言いたくなりました!
2006.08.31

日曜日、久々に、数時間だけ実家に帰ってきました。我が家には、「猫もぐり」と呼ばれる、猫専用出入口があります。わかるかな?透明プラスティックの扉を、(猫が)アタマで押して出て行きます。 帰ってくるときは、首輪に付けた 小さなセンサーがないと入ってこれません。もちろん、センサーは、うちのコだけに付いています。 が・・・ニンゲン専用出入口が しょっちゅう全開なので、野良ちゃんたちも、結局 出入自由な我が家・・・。 でも、なぜか、我が家の猫たちは、全開になっているニンゲン用出入口は見向きもせず、律儀に 「猫もぐり」から出入りするのです。 ある日、ぶらちゃん(♂・アメショ)が、体を半分出したまま、敵(野良ちゃん)が 出入口の近くで待ち伏せしていないか、キョロキョロ様子をうかがっていたのを、父が見かけました。 「さーっと出ていって、待ち伏せしていた敵にイジメられたことがあるんだろう」 そう考えた父は・・・ 「猫もぐり」の外側に、いわゆる カーブミラーのちっちゃいやつを取り付けました! のために!! ちなみに・・・くまのプーちゃんが敵だとすると、こんな感じに映ります。(「猫もぐり」にカメラ突っ込んで、猫の視点で撮ってみました!) 確かに、敵が隠れていたとしても、ミラーを見れば一目瞭然ですね ミラーを見れば・・・ でも・・・どうなんだろ? ぶらちゃんたち は、 このミラーの存在に気づいているのだろうか? ありがたいと思っているのだろうか? 父の努力&想いは報われるのか!? 当分の間、経過観察です。。。お父さん、がんばれっ
2006.08.30

最近のお気に入りは・・・これっVEGETERIA の プラムジュース!!プラムの有機酸かなんかが、乳酸をなんとかする・・とかで(これじゃわかんない!?)疲れたカラダを元気にしてくれるそうです。 ほんとに元気になるかどうかは よくわからないんですがとってもおいしいので、疲れたときの ごほうびです(私、自分にごほうび、多すぎ) それにね、そこの店長さんが、とっても素敵な方なのですいつも 穏やかな笑顔で、てきぱきと働いている姿。 ほんとは、そのおねーさんの笑顔を見たくて行っているのかも。 さぁて、午後も 元気いっぱつ、がんばりまっす
2006.08.29
いやいや、改めませんが・・・。 シリーズ化決定のキャラおじさま、第3弾です。キャラおじさまの正体は・・・ こちら と こちら です。 ご自分に「キャラおじさま」というニックネームがついていると勘付いたのか、そうでないのか・・・ 最近は、キャラメルではなく チョコレートを置いていってくださるようになりました。しかも、ちょっと高級そうなチョコ ・・・。 チョコ依存症の私としては、とっても嬉しいです。 でも、ほんとはね、そうやって声をかけてくれるのが一番嬉しいの さて、あとちょっと、がんばるぞ~ キャラおじさまいつも ちっちゃな幸せを、ありがとうございます
2006.08.28
●ここ● ↑ え? 「コピー」&「貼り付け」したら、こんなんなっちゃった。原型は _ だったのに・・・ ちょっとした、いたずらでした
2006.08.27
「冥王星を除外」 「太陽系惑星8個に」 今朝、チラっと見た新聞の見出しです。そ、そうなの!? 理科が得意でない私は、ふだん 惑星にあまり興味はないんだけど・・・ すいきんちかもくどってんかいめい が、すいきんちかもくどってんめいかい になるときもある、って、遠い遠い昔に教わったような、かすかな記憶も。 あれ?ホルストの組曲「惑星」 は どうなるんだろう?いまさら どうもならないだろうけど・・・ ごそごそごそ・・あ、私の持ってるCDには、最初から「冥王星」は入ってないみたい。 気になったので ちょっとだけ調べてみたら、完成当時は、冥王星はまだ発見されてなかったそうです。(ホルストが亡くなる4年前に発見されたそうな) でも、亡くなった後、他の作曲家がちょっと手直しをして「冥王星」もつくって加えたので、「冥王星入りバージョン」もあるみたいです。 知らなかった~(ちゃんとテレビを見ていれば、こういう報道もしてるのかな) そして、惑星の定義に政治的な理由もからんでいたなんてことも、今回初めて知りました。 でもね、76年間も「惑星だ」って言われてたのに、いきなり「はい、今日から あなた惑星じゃありませんよ」ってなんか、かわいそうな気がする・・・。 ある日、突然 「あなた、やっぱりウチの子じゃなかったわ」って言われて びっくり~ みたいな!? でも。。。もちろん、冥王星さんは、そんなこと どうだっていいに違いない。 外から 勝手にくくられているだけだもの。惑星のグループに入れてもらえようが 外されようが、痛くも痒くもないことでしょう。 これって、私の中でも起こっていることかも。自分の定義と照らし合わせて、あーでもない、こーでもない。勝手に、入れたり、外したり。悩んだり、傷ついたり。 そして、傷つけたり。 今度、事実に勝手に感情をくっつけて 苦しむようなことがあったら、ちょっと 冥王星さんのことを思い出してみよう ♪ そんなふうに思った、惑星騒ぎでした~
2006.08.25
先日私も体験した、 コウタロウさんの ≪わくわくインタビュー≫ スタイリング半年契約コースでなくても、≪わくわくインタビュー≫のみ、単独で受けられるそうです。 なんと、1時間で 3000円! 『西のソースおたく』 とまでおっしゃてるコウタロウさんの分析力、すごいですよ~ ソースセルフスタディキットをひとりでやってて詰まっちゃった方 ワークショップに参加したけど、自分でうまく抽出できなかった方 自分の「わくわく」 再確認したい方 「ソースって、なに!?」 って ???状態の方 「なんか毎日つまんないなぁ」 と ムクれてる方 ≪ わくわく ≫ が見つかると、なんだか楽しくなりますよъ(゜ー^)っ ≪ワクワクインタビュー≫ についてのお問い合わせは、コウタロウさん とこの 私書箱までお願いします。 注) 上記料金は、電話・Skype等の場合だと思います。対面ですと料金が異なるかもしれないし、受付していないかもしれません。詳しいことは、コウタロウさん に ご確認くださいね~
2006.08.22
私が残業してると いつもキャラメルをくれる、通称キャラおじさま↑通称っていっても、私がひとりで呼んでるだけですが。ちなみに、今日は 昆布味のキャラメルをくださいました キャラおじさまと呼ばれるだけあって、なかなか良いキャラクターしてます。 さっき、得意先へ電話していました。 「こんにちは、○○の△△ですー。この間は、おいしいもの、ありがとうございました。すごくおいしかったです。そういうものがあったら、またぜひ送ってくださーい」 なんじゃ、そりゃ (⌒-⌒;) 私には考えつかないお礼の言い方・・・。隣の席の上司も、ぶっと ふきだしてた電話のお相手にも、ウケてたみたいです。 いいなぁ。私も今度使わせてもらおうかしら♪ そういえば、お昼すぎにも、ヘンな電話してたわ。 「いつもお世話になっております。○○の△△です。来週の会議の後の懇親会の件で、お電話いたしました。実は、出席者、少ないんですよ。そこでご相談なんですが、御社からあと何人か、出席してもらえんけ?」 へ?いきなり・・・ してもらえんけ? どこの言葉じゃ、そりゃ?相手だって、びっくりするやんけ? でも、いきなり 「 してもらえんけ? 」 と言われた電話のお相手も、どうやら むげに断ることもできず、検討することになったみたいです。 なかなか やるじゃん、キャラおじさましばらく、彼の電話トークから、目が、いや、耳が離せません
2006.08.21
今日もまた、ホテルでの朝食を満喫してきました~ 静かで落ち着いた空間の中、ホットサンド、クロワッサン、サラダ、ヨーグルト、オレンジジュース・・・(食べすぎ だって、セットなんだもん) 先月の日記にも書いたのですが、私は今、ファッションスタイリスト コウタロウさんの、半年契約スタイリングコースを受けています。 スタイリング契約とは言うものの、ファッションだけではありません。<人生・生活全般のスタイリング>になるのかな。 コウタロウさんが今までに受けたセミナーから得た知識の中から私に合ったものをセレクトして、ピンポイントで伝えてくださる、オーダーメイドの人生スタイリング契約なのです。 コウタロウさんが今まで セミナーに費やした費用、数百万とか その中から、「私に」合うものをチョイスしてくださるわけですから、無駄がなく、とってもお得なコースなわけです。 しかも、対面・電話セッションだけではありません。その他 さまざまな特典が・・・ ご興味のある方は、コウタロウさん に お問い合わせくださいな。 さてさて。先月に引き続き、今月も、某ホテルのラウンジで朝食を摂りながらの対面セッションでした。 今回のお題は、「わくわくインタビュー」 ソーストレーナーであるコウタロウさん、得意中の得意なテーマです。 私、1度 ソースを受けたことがあるものの、過去(子供時代)のことをうまく思い出せないこともあり、いまいち 自分の「わくわく」がなんなのであるのか、はっきり自覚できなまま、今に至っています。 (うーんとね。ほんとはわかってはいるんだけど、認めると、そこに向かって走りださなきゃいけないような気がして、自覚しようとせずに保留にしてるのかも ) ま、そうそう毎日「私の ワクワクって!?」と考えているわけでもないし、 一度 ソース・ワークショップでふんだんに 自分に問いを投げかけているので、あとは出てくるのを待つだけ!!と、たいして気にもしていなかったのですが・・・ おいしい朝ごはんを食べながら いろいろお話をうかがった後、いよいよインタビュー開始です。 簡単に言うと、10個くらいの質問をされまして、その答を コウタロウさんが分析し、「私のわくわく」を見出して伝えてくれる、という手順です。 質問自体は・・・今までに何度か、ソース・その他のワークショップで経験したことのある質問でした。 何度聞かれても、いまいち はっきりした答が出せない私。遠い過去を振り返るのが苦手みたいです(いや、ただのモノワスレ・・・・??? ) 質問の内容は、秘密です。 その代わり、コウタロウさんの導き出してくれた私の「わくわく」を公開しちゃいますね。 キーワードは、「成長」 「勉強」 「自分で決める」 「ちゃんとやる」(← ‘ちゃんと’の基準は、‘自他共に認める’)「人を元気づける」そして、 「人の才能を見つける 」 えー? あんな 不完全な答からでも、ちゃんと出てくるの!?正直、びっくりしました。 「私、そんなこと、言ってましたぁ」「えぇ、めっちゃ言ってましたよぉ 」↑ この問答を、何度か繰り返しました 。 でもね。自分で探す(認める)のは 難しいんだけど、信頼している人に指摘されると、なんだかその気になっちゃいます♪ っていうか、解説を聞いていくうちに、本当にその通り と、唸ってしまいました。 「自分で決める」 = 「自分で選ぶ」 とすると、ツイてるファシリテーターさんの 3 in 1 個人セッションを受けたときに はっきりと、「自分で選ぶ」 ということが、私の体の主張として すでに今年の4月に出てきていたのです。 しかも・・・ 私の東の師匠、西連寺さん のカードセラピーを受けたとき、ひいたカードのうちの1枚は、 ‘リーダーシップ’でした。 ‘リーダーシップ’には、「自分で選択する」 という意味がある、ということを教えていただいて以来、なんだかすごく気になっている言葉でもありました。それは、今年3月のこと。 この2つのことを思い出したときには、もう、びっくり そして、「ちゃんとやる」 っていうのは、私にとって、トラウマや無価値観につながるものなのですが、コウタロウさんがおっしゃるには、必ずしも悪いものではないんですって。 エンジンとなって、行動するのに役に立つんだそうです。 根底にあるものを癒していけば、最初は 負のエネルギーから 走っていたとしても、それが行動につながり、結果を生み出す、とのこと。 そう考えれば、確かに、そうです。 知らないままにやっていたら、いつか しんどくなるかもだけど、自覚さえしていれば、よいガソリンとしても使っていけそうです。 また、 「人を元気づける」 「人の才能を見つける」 これらはまさに、 私が目指しているものでもあり、現在のマイ・ブーム になってるものでもあっって、もう、納得 のひとことでした インタビューによって、ちゃんと確認できた、って感じかな。 そして最後に伝えていただいたのが、当面の私の課題(向き合うところ)、2つ。。。 こっちは、内緒にしておきます が、2つとも、薄々自分で感じていたことだったので、はっきり 言葉にして出してもらって、よかったです。 気づけば、そこから動き出す。 これが、最近、私がコーチングを通して 実感していることなので。 この、半年契約スタイリングコース、お問い合わせは、コウタロウさん のほうへ、どうぞ。まだ空きがあるかもしれないです。 以上、たばちゃんの「コウタロウコーチによるわくわくインタビュー」のレポート をお届けしました。 次回も、お楽しみに~
2006.08.20
さっき、お友達から、思いっきりhappyなお話を聴きました。それを聞いた私も、ほんのり happyになりました。なんとなく、これを読んだあなたにも、おすそわけです。 もごもご、まぁるく、わたがしのように大きくして・・・ はいっ どうぞ (⌒ー⌒) お好きなカタチにして、楽しんでくださいね
2006.08.19
今日は、マイ・ファースト・クライアント、Aさんとお食事してきました。(今日は、Aさんの許可をいただいて、書いています) これまた某所で(笑)知り合った彼女とは、 毎週 Skype でお話しはするものの、お会いするのは今日で2回目。 めったに行かないんだけど 私のお気に入りの隠れ家的お店に、ご案内しました。 ちょっと話はズレるんですが、そこの店長、とっても イイんです。 もう、居酒屋 (っていうのがちょっともったいないお店)やってるのが、ほんとに好きなんだろうなぁ。おいしいお酒を お酒が好きな人に おすそわけする感覚でお店をやってるんだろうなぁ。 そんな、店長さんです。 きめ細やかな、自宅にお客をお招きしているようなサービスに、「やっぱり、お店は、こうでなきゃ! いくらおいしくても気分が悪いお店には、二度と行きたくないもんね!?」と、Aさんと2人、いきなり意気投合したのでした。 うん。お料理もおいしいんですよ。 チーズのパリパリ巻き、鶏と水菜の粗塩サラダ、茄子とねぎのなんとか(笑)、ごぼうのパリパリ揚げ、さつま揚、ベーコンとかつお節ごはん(ほとんど焼き飯) 平らげました (⌒ー⌒) おっと。 ゴハンの話じゃなかった。 Aさんは、私が「こんな人とコーチングしてみたい」と思っていた そのまんまの、モデルのような方です。(失礼な言い方だったら、ごめんなさい) まさに、めぐりあわせていただいた、クライアントさん。 なにしろ、初めての本格的なクライアントさんなものですから、私にとっても 毎回が試行錯誤です。 私の‘ふんわりコーチング’は、 世間の王道コーチングとはちょっと異なる部分があるので、 どうなるものかと我ながら心配していました。 が、今日、「私には、そういうところが合っている」という嬉しいお言葉をいただき、ほっと ひと安心。 自分なりに 悩み、考えて、「私は、コレで やってみよう!」と決意していたつもりでいたものの、やっぱり クライアントさんあってのセッションですから、 どのように感じていらっしゃるのかすごく気になっていたんです。 1回1回のセッションで きちんと結果が出ているのか 微妙だなぁと私自身が感じていたりもしていたのですが (だめじゃん!)私の投げかけた質問によって、後日、改めて考えてみたり、ふっと湧いてくることがあったり・・・と、新しいことに気づいたりもしてくださってるみたいです。 ものすごーく嬉しい コーチングセッションって、クライアントとコーチ、2人でつくりあげていくもの。しかも セッションのその場だけではなく、いつでも、ずっと! そんなことを 改めて確認することができました。 そして、気づいたことは、たとえ すぐに忘れてしまったとしても、どこかに必ず、残っています。いつか 必ず 出てきます。 必要なときに、必要なタイミングで それが、コーチングの一番の醍醐味なのでは!?と、私は 勝手に思っています。 さて、今日のタイトル 「大切なものを大切に」これは、Aさんの好きな言葉なんだそうです。 これ、まさに 私の思っていたことを、そのまんま言葉にしてもらったような感じです なんでもかんでも大切にできれば、もちろん それに越したことはないんだけど、そうそう そんな余裕もなかったりします。 でも、「大切なものを大切に」このラインを 自分できちんと つかんでいると、自分らしさから 大きくはずれることなくやっていけるのかもしれません。 そんなことを、感じました。 そして、もう1つ。 別のお話から・・・ 「悲しみの世界は、悲しみの王に率いられ、喜びの世界は、喜びの王に率いられる」↑ こんなような、意味です。さっき聞いたばかりなのに、細かいトコロは忘れてしまった これにも、すごく じんときました。 集団にも当てはまるし、個人にも当てはまる。後日、また びんびん きそうな、言葉です。 Aさんはね、とても鋭い感性と 豊かな表現力をお持ちの素敵な方です。 思いやりと率直さ。そのバランスが、いいあんばいな気がする ご自分を客観的に見られる力も姿勢もお持ちです。見習いたいところが、いっぱい 話題も豊富で、ついつい 話に ひきこまれちゃうんですね。アンテナの状態も、ばりばり みたいです 改めて、こんな方と めぐりあえたことの幸せを 感じました。 ふと、気づけば、5時間、しゃべりっぱなし ほぼ開店から、閉店まで いたのでした。最後のデザート、アイスクリームのリキュールがけ、このお店のデザートは初体験だったけど、すごくおいしかった これについて、店長さんは なにかあったらしく、「えっ」と ひとこと おっしゃいましたが・・・これには、二重にも三重にも、深いワケがありました。このお話は、また今度 そうそう、もう1つ。Aさんは、マッサージ が とってもお上手 なんです。 いつも、マッサージする側の私。「やって、やって 」と、 隣の席に移動して、その場で 肩を マッサージしてもらいました。 もう、すごーく 気持ちいい私の 肩もまれ人生、ベスト2。 Top 争い間違いなしです。(ちなみに、もうおひと方は、私のお気に入り美容師さんです) 触った瞬間、いきなり、ずどん、と ツボを突いてくる。お店でなかったら、「あ~ん」なんて、言っちゃいそうでした。(あ、1回、言っちゃいました) 「たばちゃんの肩は、素直」 という、嬉しい お見立てもいただきました。 ヒトによっては、深く深く掘り下げないと 到達できないコリをお持ちの方もいるんですって。 そんな深いこと、なんの勉強もしていないのに肌で感じとっているって、すごいでしょ Aさんの この才能、このままでは もったいなさすぎる 私の 「勝手に応援」得意技を使うときがきたようですさぁて、楽しみだわ ちなみに・・ですが、 Aさんとお知り合いになれたのも、この方のおかげです。いつもいつもありがとうございます。 Aさーん、今日は ほんとに 楽しかったです。どうもありがとうございました!
2006.08.17
やっぱり、字数制限にひっかかってしまいました。 できれば、 (その1) から、お読みくださると、嬉しいです。 今になって思い出す、そのときの、赤木コーチと私とのやりとりのイメージは・・・ 私は くすんだ毎日を生きている中、自分の持っている本質(良いところ・素敵なところ)を、ヤケになって、ボールのように 放り出してしまった。 それを、赤木コーチが、 1つずつ、ボールを拾って、私の前に、差し出してくれた。 私は、自分の意志で、手を伸ばし、それを受け取った。 そんな感じです。 今、私は、コーチとしての活動を始めています。 でも。。。くじけそうになるときも、多々あります。 そんなとき、私は、このイメージを思い浮かべます。 明るいグリーンの世界の中。大地からは、たんぽぽの綿毛が、ふわふわと 舞っていく。私は、赤木コーチの拾ってくれたボールを、手を伸ばして、受け取る。 実際に、「明るいグリーンの中、手を伸ばしてボールを受け取る」動作をすると、自分のやるべきことを、はっきりと感じられます。 お盆休みの今、私は ちょっとした課題に取り組んでいます。今まで、ずーっと先延ばしにしてきた課題。 やり遂げられるかどうか、ちょっと自信ない・・・。 でも、 この「明るいグリーンの中、手を伸ばして受け取る」このイメージがある限り、大丈夫なような気もしています。 この課題に対して、実際に行動に移せるようになったのは、すべて コーチングのおかげ。 私の学んでいる CTCでは、「コーチとしての生き方」をとても大切にしています。 「べき・・」 「ねば・・」 ではなく、「・・・でありたい」 「・・・でいたい」 そんな感じかな? と私はとらえています。 その1歩として、課題に取り組んでみる気になりました。 その1歩を踏み出したからこそ、私の原点となる 最も尊敬するコーチ、赤木広紀さんのことを書いてみたくなったのかもしれません。 最後になりましたが・・・赤木広紀さん、こんな方です。(よーく見ると、「ソース」ワークショップのことも、載っています) ものすごーく、素敵な方です
2006.08.14
今日は、なんとなく、私の最も尊敬するコーチについて書いてみたくなりました。 私が、彼と出会ったのは、昨年の12月、ショットバーマスターさん の、「イキイキ輝くライフワークを生きる あなただけのオーダーメイドのルールを創作するワークショップ」に参加したときでした。 私が「ワークショップ」「セミナー」なるものに参加したのはそれが 初めて。 マスターの友人でもある彼は、参加者の1人として、なにくわぬ顔で、そこに座っていました。 私は、そのとき全然知りませんでした。 彼が、関西のコーチング界で知らぬ者はいないと言われるほどのものすごいヒト、赤木広紀コーチだということを。 ワークショップでの詳しいことは省きますが(楽天って、文字数制限あるんだもん)そこで、私は 赤木コーチから、ものすごいプレゼントをいただきました。 その2日間で 摂取したものが あまりにも多すぎて、今だ消化・吸収しきれていません。 そして、そのとき、赤木コーチから なにかをプレゼントしてもらったものの、いったい なにをいただいたのか?は、いまだに言葉で表現できないのです、正直なところ。 ワークショップの休憩時間。人見知りしがちな私は、積極的に参加者の方々の輪に入ることもできず、なんとなく ポツンと 立っていました。 そんな私に、赤木コーチがさりげなく話しかけてくださいました。 その前のワークで、「私は会社では イライラしてばかりいる‘ネガティブ自立’である」と話したこと、についてだったと思います。(ほんとに、覚えていないんです。。。) 赤木コーチは、「たばちゃんは、全然そんなふうに見えないですよ」とおっしゃった後、ふだんの会社生活について、えっ・・・ と、目を見開くような問いを投げかけてきたのです。 その問いによって 気づいたこと。それは、私にとって、とてもショックなことでした。 全然気がついていなかった。「当たり前」と思っていたことを、くつがえすような質問。そして、認めたくないようなこと。 ショックを どう扱ったらいいのかわからないまま、私は 答えました。 「でも今は、‘もし解雇されたら、それはそれで 今の私に辞めるべきタイミングなんだ’と思っているんです」 「そう思えているのなら、きっと円満退職できますよ」穏やかな笑顔と共に、そんな言葉が返ってきました。 「私のコーチングを受けると、円満退職ができるばかりか退職金が何倍にもなりますよ」というのが、赤木コーチの エレベータートークのうちの1つであることを知ったのは、それから5ヶ月先のことです。 そして、次の日だったか、その日のうちだったのか・・。 また休憩時間に、赤木コーチとなにかを話しているとき、こんなことを言ってくれました。 「たばちゃん、すごく素敵な笑顔ですよ」 それを聞いた瞬間、涙があふれだして止まりませんでした。そんなこと言ってくれるの、当時の私の周りには、誰もいなかったから。(今は、たくさんいまーす ) 急に ぽろぽろ涙をこぼしだした私を見て、慌てることもなく赤木コーチは これまた穏やかな微笑みを残して去っていきました。 これが、数ヶ月後、私がコーチングを学ぶことになったきっかけの、原点の原点です。 翌月、私は赤木コーチ&アミーゴさん主催の 「ソース 」を受けるため、埼玉から はるばる京都まで行きました。 「ソース」の意味さえ知らなかった私が・・・家にいるのが一番好きな私が・・・京都まで行ってしまった理由は。 赤木コーチに、もう一度会いたかったから そして、その「ソース」のワークショップで出会った方々。私が「素敵だわ~」と感激した方々は、なぜか みんな コーチだったのです。 「コーチ=素敵な人」 「私も、素敵な人になりたい」「私も、コーチになる 」 きっかけは、こんな感じでした。 が、今の私が自覚していることは・・・ 「私も、赤木コーチのように、誰かに なにかをプレゼントしたい」「そんな人に、なりたい」「それが、赤木コーチへの、一番の恩返し」 そんなふうに、思っています。 今になって思い出す、そのときの、赤木コーチと私とのやりとりのイメージは・・・ 私は くすんだ毎日を生きている中、自分の持っている本質(良いところ・素敵なところ)を、ヤケになって、ボールのように 放り出してしまった。 それを、赤木コーチが、 1つずつ、ボールを拾って、私の前に、差し出してくれた。 私は、自分の意志で、手を伸ばし、それを受け取った。 そんな感じです。 (「その2」 に続きます)
2006.08.14
「こちらへ どうぞ」と通されたところは、和風の、掘りごたつ式のテーブルのあるお部屋。 和紙を貼り合わせたような、趣のある照明。床の間には、「鮮のおくりもの」という魚の絵と、りんどう(?)の花。(ほんとに りんどうだったかは・・・ちょっと自信なし) 床の間・・・? 床の間を発見し、ぎょっとなる。どうしたらいいんだろう?? 「どうぞ」と案内されて、一応、入り口から近い、下座と言われる方の席に座ったものの、私の後ろに 床の間があるってことは・・・? 私の頭の中では、「床の間を背にした側が上座」という感覚があった。床の間がなければ、入り口に遠い方。 違ったっけ~? あーん、私、先日 かとトレさんのマナー講座 受けたばかりなのに。そのとき、上座・下座のお話も、してたのに・・。 なんてこと!? 入り口に近いけど床の間を背にした席だなんて。どっちに座ったら、いいの~!? 私の記憶違い~!? ま、いいや 気を取り直し、そのまま座っていることにする。 だって、お向かいに座るのは、お友達だもん ♪そんなに気にすること、ないや。 今日は、キレ味のよいお友達、Sさんのお話を聴きに来ました。 株式会社甲羅という飲食関係の会社の常務取締役。 とはいうものの、おっさんではありません。ちょっと松坂大輔くん似の、笑顔のカワイイ好青年です。 某所で(笑) 知り合ったのですが、和やかな雰囲気プラス、話してることがスゴかったので、ぜひもっとお話を聴いてみたい・・と思っていたら、実現しました 東京・新宿にある 「たらば屋」 ほっとする雰囲気の和室なのに、流れている音楽は、ジャズ。 フロントでのお出迎えを始め、従業員の方の丁寧な対応と朗らかな笑顔で、(特に 引き戸の閉め方が ちゃんとしてる!)先日の「ホテルでの朝食」に引き続き、自己イメージを上げることができそうな居心地のよい空間です。 期待してきたものの、Sさんのお話は、すごかった!(↑「期待する」ってこと、手放した方がいいみたいなんだけど..) 次から次へと、どんどん出てくる、不思議なお話、深いお話。 正直言うと、今の私には 受け取りきれないくらい、多彩で、大きな意味のある内容だったのですが、「今はわからなくてもいいや」 と、ゆる~いスタンスで、ただ、ただ、聴いているだけ。 ふと、 心配になりました。 私は、こんなに素晴らしい情報を仕入れているだけで、私からは なにも提供してないよね??これって、ずるいんじゃない??? そんな私の戸惑いを感じたのか、Sさんがこんなことを言ってくれました。 「こうやって たばちゃんが聴いていてくれることで、僕は 自分でしゃべっていることを確認できるんだよ。自分でしゃべりながら、復習になってるんだよ」 ほっ 少しは役に立ってたのね 自分で口にした言葉を自分の耳で聴いて再確認する。 これ、コーチングにも、そんな効果があるのかなぁ・・ そもそも、どうして私がSさんに興味を持ったかというと・・「部下を育てたら、大きくなった彼らが活躍する場所をつくらないと、せっかく大きく成長した彼らを活かせない。だから、どんどん出店し続ける」そんなことを、おっしゃっていたからです。 そんな上司、いたんだ!?ちょっとしたショックを感じました。 そして、おもしろい出来事が。 Sさんから、ある部下のお話を聴いていました。お話から、その方とSさんとの信頼関係が、じーんと伝わってくる、その方にお会いしたくなるような、いいお話でした。 そしたら・・・そのお話が終わった瞬間。 「失礼します」 と 引き戸が すーっと開き、従業員らしき男性が 「○○へ行ってまいります」と顔を出されたのです。 「ほら、これが、今話した、彼」 ええーーーっ?こんなタイミング、あるのぉぉ? お話の通りの、誠実そうな方でした。 Sさんのお話、こんな不思議なこと、いっぱいなんです さて、肝心なお料理は・・・すごーく、おいしかった!! アロエのサラダ、カニマヨ、蟹のステーキ、イカしゅうまい、お刺身、かに味噌の甲羅焼き、蟹の厚焼き卵・・・ そしてなんといっても、圧巻は、もちろん、 蟹!!! おっきな たらば蟹が、ずどーんと、出てきました。 が。。。お話に夢中で、ゆっくり食べてた私たちは、おなかいっぱい そしたら、お土産として 包んでくれましたぁやっぱり、庶民としては、蟹を残して席を立つなんて、できない。 とっても嬉しいサービスです。(もちろん、生モノなど、種類や季節によって、衛生上ムリな場合もあるそうです) 心地よい空間、おいしいお料理、楽しいお話。心もおなかも、たっぷり 大満足な、有意義な時間でした。 この頃、今の私に どんぴしゃ!な人に出会うことが多いです。すごく いい方向に向かってる気がする。 ちなみに、今日のカテゴリ&タイトル 「心の栄養」 この言葉は、ツイてるファシリテーターさん からいただきました。ツイてるファシリテーターさん 主催の勉強会に参加した後、私のお送りした感想メールを「心の栄養になります」 と 言ってくださったんです。 今日は、そんな「心の栄養」を、たっぷり摂取した日でした。 Sさん、たらば屋のみなさん、 どうもありがとうございました。またお邪魔しますね。 ちなみに、Sさんと出会えたのも、この方のおかげです。 仁之助さん ありがとうございます
2006.08.12
階段を一段一段降りています。10、9、8、7、6、5・・・5 のあたりから、頭が重くなり、暗くなる。4,3,2,1・・・ 一番下まで たどりついた。 目の前には、扉がある。黒い。木でできている。 扉の向こうには、私がずっと会いたがっていた、もうひとりの私がいる。 かなり躊躇した後、やっと開けた。 扉の向こうは、床がない。入ろうにも、入れない。霧のような、モヤのような、白いものがたちこめている。 ふと、後ろに人の気配を感じる。 何度振り返っても、私の後頭部に 貼りついているかのように一定の距離を保ったまま、私からは姿を隠している。 あきらめて また目の前の、床のない部屋に視線を戻すと・・ 後ろから、シンボルマークのような黒い灰色の人影が、風のような速さで 私よりも先に部屋へ入っていった。 だれ? そこで なにをしているの?? 話しかけても、答えない。 にらめっこが続く。 いつのまにか、シンボルマークのような人影は、小さな影絵の女の子になっていた。 山梨の影絵美術館で見た、目の大きな女の子。 物陰から、じっとこっちを見ている。 あなたは、誰? お名前は?? まばたきもせずに、じっとこちらを見ている。 この子が、私の中の もうひとりの 私?? やっと、勇気をふりしぼり、その部屋へ入ろうとすると、突然、私の中から もうひとり、天使のように羽根の生えた白いひとがすーっと飛び出し、私をさしおいて 先に部屋へと 飛んでいった。 な、なに?今、私の中から 出てきた? 白い羽根のひとに 話しかける。 あなたは、誰? 答えない。 めがねをかけている。怖い顔で、こちらを見つめている。 あなたは、誰?私に、なにを伝えようとしてくれているの? ろれつの回らない舌で、一生懸命 話しかける。 無表情な怖い顔で 見つめているだけ。 思い切って、近づこうとすると・・・ 影絵の女の子を抱いて、そのまま宙へ舞い上がり、部屋の奥へと消えてしまった。 ねー? どこにいるの?こっちへ、戻ってきて? 答は、ない。 しばらくの沈黙のあと・・・ うわぁぉぉぉぉぉっぉ! まるで、みつばち か ハエのように・・・紫色の髪に、トラのパンツ柄の服を着た、ラムちゃんのような女の子が、奥から飛んできた! 私の目の前をかすめ、ぶつかりそうになって、そのまま、私の顔の付近を、ぶんぶん 飛んでいる。 一瞬、眠ってしまったような気もした。 頭の奥で、「眠ってしまいなさい」という、声。でも、頭が冴えて眠れないときのような感覚も、ある。 全く関係ない光景が、突然見えてきたりもした。 いつのまにか、また、みつばちラムちゃんは、向こうの部屋に入っていた。 あれ? 大きくなってる。 そして、笑ってる。 仁之助さんに うながされ、 みつばちラムちゃんに、別れを告げた。 ばいばい、また来るからね。また、会いに、来るからね。 みつばちラムちゃんは、にっこりと 手を振り返してくれた。 どうやって戻ってきたのか、よくわからない。 ずっと、ここにいたような気もする。途中で眠ってしまったような気もする。 胸のあたりに潜んでいる、黒くて大きなもの。 子供の頃から、「私は 他の子とは、違う」という違和感を感じ続けてはきたけれど、ある出来事がきっかけで、「私の中に、なんか、いる」 という確信を深めた。 突然現れては、 とてつもない怖さを 理由もなく よみがえらせる。 もう、いいかげん、知りたかった。 それが、なんなのか。 私の中の、もうひとりの、私。副人格というのだそうです。 信頼しているセラピスト、心屋仁之助さん に相談したところ、そんな言葉を教えてくださいました。 結局・・・。私のなかの あの3人が、なにを伝えたかったのかは、わからなかった。 でも、存在に気づいてくれれば、それでいい。 そういうケースもあるそうで・・。 1週間 経って、ようやく書くことができました。文字数制限があって、全部は書ききれませんでした。 影絵の女の子、白い羽根のひと、みつばちラムちゃん。いつかまた会える日がくるのかな。 仁之助さん。 どうも ありがとうございました。
2006.08.11

またまた、咲きました~会社のハイビスカスさんが、また咲いてくれました 今年は、よく咲くなぁみんなが気がついてくれるように、窓側に向かって咲いていたのを、お部屋側に くるり、と向きを変えてみました。何人気づいてくれるでしょうか??もう私より背が高い・・がんばってるなー。ゆうべ、2時すぎまでかかって久々に日記を書いたのに・・何度やってもupできず、画面をそのままにして寝ちゃいました 朝、早めに起きて 再度チャレンジしようとしたら・・消えてる なぜひどい・・・気が向いたら、また書きます ⇒ 書きました!書きたいことがたくさんあるんだけど、なかなか追いつかない毎日です。ハイビスカスさんのおかげでちょっと元気になりました今日も元気にお仕事しまーす
2006.08.10
数字前から、鈴虫くんが鳴き始めました。 最初は ぎこちなかった鳴き方も、ふと気づくといっぱしの鈴虫らしい鳴き方になっていたりします。 ふーん。やっぱり、練習して上達するもんなんだなー。 当たり前のことなんだけど、当たり前すぎて 気づいていなかったかも。 鈴虫くんの鳴き声、ほんとに心が洗われます。どうもありがとう
2006.08.06
なぜか消えてしまった、幻の日記・・・泣く泣く、書き直しました。「直感を磨きたい」なぁんて考えていた今日この頃。こんなサイトを見っけ・・ピンときたので、はるばる久里浜まで行ってまいりました~ 閑静な住宅街。穏やかな雰囲気。「こんなところに住みたいな」そんな場所が、また1つ、増えました。講師 Brightさんは、とっても気さくで おもてなし上手、そして自由な方でした。まず Brightさんが 「やっと手に入ったんですよ」と嬉しそうに取り出したのは、OHカード。リーディングのお手本を見せていただきました。その後は、インナーチャイルドカードやハムサなどで説明&練習。全く基礎知識のない私は、あれこれしつこく細かく質問したのですが、優しいBrightさんは、イヤな顔ひとつせず、丁寧に答えてくださいます。リーディングはもちろんのこと、カウンセリング基礎知識やカードの扱い方、手の使い方 などなど・・。最後は、私の持参した セルフ・セラピーカードでBrightさんをお相手に、フルセッション。緊張しました~ そんなこんなで、楽しい時間は、あっという間に過ぎていきました。そして、なんと!!!Brightさんが、オーラソーマをしてくださったのです100本以上のカラーボトルから 好きな色を選ぶ、アレです。すごく嬉しいことを言われたので、キーワードだけずらずら書いてみますね (私が忘れないように!)1本め:本質無条件の愛、思いやり自分で地に足をつけて立っていける純粋、無垢、純真、光、新たなるスタート全ての色が合わさっている=可能性を秘めている本当の自分らしさ(愛)に 自分の才能を注いでいく自分らしさに光を当てる苦しみ・悲しみが隠れているいろんな人の気持ちがわかるだけに傷つきやすい理解しなくてもいいところまでわかってしまう苦しみ・悲しみを手放すことができれば・・無条件の愛に!2本め: 気づきのキッカケとなるボトル(本当の自分らしく生きていくために乗り越えていくもの)知識・自己・identity自分らしさが はっきり つかみきれていない迷いや不安がある自分に知識が足りないという不安や恐れがある自分らしさを生かしきれていない1歩 踏み出せていない幼いとき 両親から 自分の求めているものが得られなかった?潜在的な 自己・エゴ を手放していく必要がある‘まだ足りない’という意識もう十分持っている知識・経験を大切にしましょう自分が楽しめているか?が、ポイント3本め : 今(または、今生)女性性と男性性正しいときに正しいところにいる正しい生計を立てていくあるべき姿に気づきはじめている自分の立ち居地がわかりはじめている二元性を統一 ⇒ バランスをとっていくことが必要人に奉仕していく人のために愛をもって表現していくそれが、周りにも癒しになっていく二元性があることを知って、バランスをとっていくことが大切できるようになってきているやろうとしている4本め : 未来無条件の愛本当だったら手に入れられるところに来ているのにまだ受け取れないでいる次々と Brightさんから飛び出す言葉たち。必死で拾ったものを、ひたすら 並べてみました。オーラソーマの診断だけでしたら、無料診断サイトもあるんですよね-。でも、Brightさんの すごいところは・・ボトルを複数組み合わせて、リーディング。ボトルと一緒に、オーラソーマカードもリーディングしてくださるトコなんです。≪勇気付けのコンサルタント≫と言う言葉が、印象的でした。Brightさんとこは・・・ Healing Office Bright です。さっき見たら、お得情報が載っていましたよリーディング、直感などとは無縁な私ですが・・「その人と共にいよう」という意識を持っているとわかるようになるんですって「習ったことは すぐ使え!」先日受けたマナー講座の講師かとトレさんの教えです。ということで・・・たばちゃんオリジナル “カードフィーリング♪”(仮称)近日中に始めまーす。どうぞ、お楽しみに
2006.08.05
4年くらい前から、鈴虫を飼ってます。さっき、今年の初鳴きをしてくれました~!!! 昨年までは、うじゃうじゃ産まれちゃって、困るほどだったのだけど今年は、なぜか2人だけ。天候のせいかな? 養生が悪かったのかな? しかも、お尻を見た限りでは、2人とも男の子みたいです。お家断絶だわ・・・。 まだまだ 鳴き方の練習中みたいで、なんだか心もとないちょっとかすれ気味の鳴き声だけど。 鳴いてくれて嬉しいな♪どうもありがとう!
2006.08.04

ワクワクを創りだす自由人エミさん とこの もぐちゃんを見て、こんな写真があったことを思い出しました。我が家の鈴ちゃんです こんな寝方をしてた鈴ちゃんは、おばあちゃん(私の母)に「女の子は 間単に股を開くもんじゃありません!」と怒られてました 画像を小さくするのがよくわかんなかったので、見づらかったらごめんなさい。 今も、私の膝の上に 抱っこして 寝ています。。。。彼女の方が体温高いから、熱いんですけどぉ・・・
2006.08.03
ちょっと前の日記に なんとなーく書いた、さりげなく優しいひと。 実は、作詞家さんなんです。 すごいでしょ 伊藤緑さん とおっしゃいます。 私の学ぶコーチングスクール、CTCの先輩&スタッフでもあります。 その、作詞家 伊藤緑さん の新作が、出ました~ っていうか、今日、8月2日、ユニバーサルミュージックからCDが発売されます。 タイトルは、 「彼方へ」アーティスト、ANZAさん との共作なんですって。 なにしろ、今日発売なもんで、まだ聞いていませんが、テレビ朝日系のアニメ「ガラスの艦隊」のエンディングテーマとしてオンエア中ですので、ご存知な方は ご存知かも。 私は既に予約してあるので、今日・明日にでも届くはず。。。 コーチとしての伊藤緑さんのことは、ちょっと知ってます。(1度 セッションのお相手をしていただいたことがあります) スクールのスタッフとしての伊藤緑さんのことは、よーく知ってます。 いつも事務連絡等でお世話になっていますが、細かく丁寧な仕事ぶり。あれこれと 気配りしてくださって、いつも 感謝・感謝 です。 私たちが すんなりと学びの場に入り、進んでいけるのも、インストラクター&スタッフ の みなさんのおかげですもの。 今回のお仕事、 伊藤緑さんが おっしゃるには・・・ 「自分の中でのメインの仕事は作詞家です。でも、作詞家だけでの生活は難しいとずっと思っていました。しかし、CTCのコーチングと出会って、その気持ちを解放したときに巡り合った仕事が、今回、形になります!」 コーチングってすごいんだな、って思いました。↑ ちょっと ヒトゴトなのが、若干 マズイけれど・・・ こんなふうに、コーチ自らが、本当にやりたいことを やる。そして、それがカタチとしてあらわれる。 そんなお手本を しっかりと見せてくれた、伊藤緑さん。 (今日も、ちょっとがんばって、「伊藤緑さん」のリンク先、全部変えてみました。全て見れば、伊藤緑さんのことが、少しわかるかも・・・。) こっそり、こんなちっちゃく、応援していまーす
2006.08.01
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