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今日はエルタックスに翻弄された一日でした。覚悟はしてましたが、こんなに繋がりにくいとは思いませんでした。20時5分に無事に申告できましたが、もうこんなことは勘弁してほしいです。
January 31, 2017
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ジェフベックの来日公演に行ってきました。72歳とは思えないギターは流石の一言でした。ギター2人・ベース・ドラムというシンプルな構成でしたが、どんな曲でもへっちゃら。あの Blue wind をキーボードなしでやっちゃいました。なぜかボーカルのロージー・オディーが拡声器を持って開演前の会場をウロウロしてました。殆どの観客は変なスタッフがいる程度の反応で笑ってしまった。今回のツアーは新作中心で、オーソドックスな選曲を望むファンにはイマイチかも。実際、後ろの席から「歌は要らないんだよな」という呟きが聞こえてきました。でも、私はジェフの挑戦的な気持ちを評価したいな。
January 30, 2017
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ガンズの来日公演をアリーナ席で観ました。アクセルやスラッシュですら単なるメンバーにしか思えないバンドの存在感に圧倒された怒濤の2時間40分。こりゃ、もうストーンズの世界だね。
January 28, 2017
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今宵は荒木町の探索。土地勘はあるけど、意外とお店は知らないので楽しかった
January 27, 2017
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初めて税理士会四谷支部の賀詞交歓会に出席できました。
January 23, 2017
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今日はトランプ大統領一色になるかと思ったら、そうでもありませんでした。朝日新聞トランプ氏の米国が孤立主義の殻に閉じこもらないよう、同盟国や友好国は今こそ関与を強める必要がある。民主主義と自由の価値の担い手として、日本が果たせる役割も大きい。自由主義の秩序をどう守り育てていくか。米国に任せきりにせず、国際社会が能動的にかかわる覚悟が問われている。東京新聞日米関係は日本外交の重要な柱だが、日米同盟を不変の原則に祭り上げ、思考停止に陥っては、外交の選択肢を狭める。米国の軍事力に過度に依存しない、柔軟な外交政策の模索が必要だ。日本経済新聞安倍首相は施政方針演説の中で「抽象的なスローガンを叫ぶだけでは世の中は変わらない」と繰り返した。痛みを恐れて改革をためらっている余裕は今の日本にはない。与野党はこれから始まる今国会の論戦を通じて、未来のための処方箋を競い合ってもらいたい。産経新聞施設方針演説~変わる世界への覚悟語れ玄海原発合格~沸騰水型の再稼働も急げ
January 21, 2017
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今日はホントに寒かったですね。なにせ雪がちらほらと降るほどですから。これはかなり積もるか?と思ったら、そうでもないようで。ホッとしたようなしないような気分です。
January 20, 2017
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研修に行ったら、生徒が自分一人でした。
January 18, 2017
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AERA最新号の特集は「親をリスクにしない」読んで感じたのは、介護というのは特別なことではないということ。元気な時に介護の話をするのは失礼という意識は捨てないとダメということを改めて感じました。あと、新田恵利の体験談が意外にも良かった。おニャン子クラブのメンバーが介護を語るとは思わなかったです(笑)
January 16, 2017
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同業者同士の勉強会。けっこういろんな意見が飛び交って楽しかった
January 11, 2017
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年末より飲んでる気がします。
January 10, 2017
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母校の賀詞交歓会に行ってきました。ただ、同級生がほとんどいなくて寂しかった。
January 8, 2017
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職員さん向けの研修講師をしました。ここ4年ぐらい続けてやっているのでペースはわかっていますが、それでも緊張します。適度に盛り上がったかなぁ~というのが本人の感想です。
January 6, 2017
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今日から新年度の業務がスタートです。
January 5, 2017
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今年からブログの位置づけを変えます。。毎日更新というスタイルではなく、週に一回ぐらいのペースで無理なく書いていくスタイルに変更します。
January 4, 2017
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今日の東京新聞に「社説を読んでほしい」というコラムがありました。それは「新聞の主張である社説を読んで、この国この社会をよくするにはどうしたらいいか?を一緒に考えて欲しい」という趣旨でした。なるほど、確かにその通りだと思います。でも、最近の社説はどこも響いてくるものが少ないのです。理想論ではなく、もっと現実的な視野で説得力のある提言をして欲しいです。権力を批判するだけの社説はもう要りません。だって、新聞も権力の一部なんですから
January 3, 2017
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日本経済新聞 ~ 揺れる世界と日本混迷する世界で日本は自由主義の旗を揚げ続ける責務を負っている。戦後、資源のない小国が豊かになれた理由を忘れてはならないし、未来を貿易に託す新興国をサポートする役目もある。安部晋三首相はトランプ氏にTPPへの参加を粘り強くべきだし、並行してEUや中国との協議を急ぎ自由貿易協定を合意を目指すべきだ。もうひとつ、日本が真剣に向き合わなくてはならないのは、加速するデジタル社会への対応だ。20世紀の生産性向上がブルカラーの肉体労働の代替だったのに対し、これから本格化するのは人工知能によるホワイトカラーの頭脳労働の代替である。あるゆるところで仕事のあり方が変わってくる第4次産業革命を担うのはデジタルネーティブである若手人材である。こうした若者を前面に押し出せば、日本に活気が戻るだろう。日本は、明治維新と敗戦という2つの断崖を乗り越えてきた。どちらも若い世代が活躍し、新しい日本をつくりあげた。それをいまこそ思い出そう。朝日新聞~立憲の理念をより深く教科書ではおおむね立憲主義を「公の権利を制限し、その乱用を防ぎ、国民の自由や基本的人権を守るという考え方」と説明する。そして、立憲主義は時に民主主義ともぶつかる。民主主義は人類の生んだ知恵だが、危うさもある。独裁者が民主的に選ばれた例は、歴史上数多い。立憲主義は、その疑い深さによって民主主義の暴走への歯止めとなる。その根っこにあるのは個人の尊重で、公権力は人々の私の領域、思想や良心に踏み込んではならない。それによって多様な価値観、世界観を持つ人々の共存をはかれる。しかし、こうした理念が日本の政界にあまねく浸透しているとは到底いえない。読売新聞 ~ 反グローバリズムの拡大防げ反グローバリズムの波が世界でうねりを増し、排他的な主張で大衆を扇動するポピュリズムが広がっている。国際社会は結束を強め、文壇の危機を乗り越えなければならない。経営資源を国境を越えて効率的に活用するのが自由貿易だ。多国間での取り組みをさらに進め、新興国の活力や技術革新の成果を世界に広げることで、成長の復活を目指すしかない。それが国際政治の安定の基盤ともなろう。東京新聞 ~ 不戦を誇る国であれ格差とテロとナショナリズム。それらが絡み合って国や民族が相互不信の度を高めつつある。しかし不信が作られたものなら解消することもできるはずです。そういう時だからこそ、私たちは平和主義、世界に貢献する日本の平和主義をあらためて考えたいのです。ただの理想論を言っているのではありません。武力によらない平和を求めずして安定した平和秩序は築けない。武力でにらみあう平和は軍拡をもたらすのです。理想を高く揚げずして人類の前進はありえないのです。産経新聞 ~ 自ら日本の活路を開こうグローバリズムへの反発が広がり、民主主義という基本的な価値観すら揺らいでいる。そんな世界に対し、日本は何を掲げ、居場所を確保していけばよいか。あわよくば新たな「1極」を目指すくらいの志を持ってもよかろう。世界の荒波に漕ぎ出した明治維新から来年で150年を迎える。再び国家の覚悟を決めるかもしれない節目の到来に備えたい。
January 2, 2017
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新しい年が明けました。今年はマイナンバーとフィンテックにポイントが当たると思いますが、本丸は業務の効率化じゃないでしょうか。アナログ体制からデジタル体制というよりも、無駄のない業務体制作りと言ったほうが良いのかも。情報に押し流されずに、一歩一歩確実に進んでいきたいです。どうぞよろしくお願いいたします。
January 1, 2017
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