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インフル渦に巻き込まれずに無事に月末を乗り越えました。いやぁ~ホッとしました。
January 31, 2018
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3日ぶりに我が家で寝ました。旅館の寝心地が自分のベットに近かったので不満はありませんでしたが、それでもマイベットには敵いません。
January 29, 2018
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3日目の外泊です。金曜日、土曜日、日曜日と宿泊料金が下がっていくのが面白いここは本当のビジネスホテルなんですね。
January 28, 2018
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二日目の外泊です。近所の旅館に泊まるという非日常感が不思議です。
January 27, 2018
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家族がインフルエンザになりました。月末ということで私がかかることは絶対に避けなくてはなりません。そこで、これから3日はホテルに泊まることとします。
January 26, 2018
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今日のセミナーは面白かった。主催されている方はヒヤヒヤだったと思うけど、たまにはこうした予定調和外の話も聞きたい。まっ、最後は上手にまとめていたけど、中身は業界への異議申し立てのオンパレートでした(笑)
January 18, 2018
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今月は四谷だけでなく新宿との合同事務所経営塾でした。人数がいつもより増えたことで進行が若干難しかったけれども、いつもとは違った気づきがありました。うん、やっぱりやってみて良かったです。
January 17, 2018
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去年に続いて母校の新年会に参加しました。ただ同級生が殆どいなかったのは寂しいが限りでしたが、たった一人参加した旧友と語り合えたのは楽しかった。在学時代、そんなに喋る間柄ではなかったので、月日の経過に感謝です。
January 14, 2018
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日本経済新聞元旦紙面に主要企業の経営者20人が占う2018年が載っていました。景気についてはGDPの前年度比伸び率の平均は1.2%で、緩やかな回復基調が続くとの意見が大半を占め、2017年度に続き安定した成長を見込んでいます。一方、株価については日経平均の高値予想は平均で25,440円となり、1991年6月以来、約27年ぶりの水準にまで上昇となります。カルビーの松本会長は「世界経済は大きなリスク要因が見当たらず、2020年まで安定成長が続く」とみます。また、信越化学工業の金川会長は「3万円に迫る局面もある」と予想します。あくまでもこれは単なる予想。当たるも八卦、当たらぬも八卦というのが正直なところな気がします。12月になったら、このブログをもう一度読み返してみたいです。
January 4, 2018
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朝日新聞長期政権にもかかわらず、なのか、長期政権を狙ったゆえに、なのか。皮肉なことに、安倍政権がよって立つ「時間軸」は、極めて短いのである。民主主義の時間軸を長くする方策を新たに考えなくてはならない。様々なアイディアが既に出ている。財政再建でいえば、第三者機関を置き、党派性のない客観的な専門家に財政規律を厳しくチェックさせる、といった提案がある。若い人声をもっと国会に届けるため、世代別の代表を送り込める選挙制度を取り入れてみては、という意見もある。国政選挙が年中行事化しないよう、内閣の解散権を制限すべきという主張は、最近の憲法論議の中で高まりつつある。ドイツの憲法に当たる基本法では、1994年の改正で環境保護を国家の目標に掲げた。こうした条項を日本国憲法は持たないが、将来への関心を欠いているわけではない。前文に「われらとわれらの子孫のために・・・自由のもたらす恵沢を確保し」とあり、11条には「基本的人権は、侵すことのできない永久の権利として、現在及び将来の国民に与えられる」とうたう。先を見据えよ。憲法は、そう語っているように思われる。読売新聞70年あまりに続く平和と繁栄を、どう守り抜くのか。周到な戦略と、それを的確に実行する覚悟と行動力が求められる年となろう。北朝鮮を封じ込めつつ、暴発に追い込まないよう、駆け引きによって核ミサイルを放棄するための対話を迫る。それには、国際包囲網の維持が欠かせない。長期戦を覚悟する必要もあろう。安倍首相が最優先の公約とするデフレ脱却を果たすには、個人と企業の節約マインドを変えねばならない。旧来の常識にとらわれず、眠っているカネを動かす大胆な政策を展開すべきだ。財政健全化の先送りは、もう許されない。国政選挙の予定がない今年は、国民負担を議論する好機だ。秋の自民党総裁選で3選を目指す首相と挑戦者は、社会保障と財政の安全策を競って欲しい。政治に求められるのは、国民の不安を除くとともに、未来への展望を開くことでもある。産経新聞朝鮮半島をめぐる緊張がさらに高まる場面も訪れるだろう。平和への願いは尊い。だか、祈りだけで国や国民を守るのは難しい。正月とはいえ、そうした状況に日本が置かれていることを忘れてはなるまい。異質なトランプ大統領は、日本の変化を求め、異なる価値観、歴史観も示してくるだろう。それでも、安全保障に限らず多くの運命を共にする相手を、簡単に変えることはできない。どう生きていくかを能動的に考えていきたい。東京新聞社会はつねに不満を抱えるものです。その解決のために議会はあり、広場はなくてはならないのです。思い出すべきは、民権を叫んだ明治人であり、伊藤博文が立ったかもしれない広場です。私たちはその広場の一員なのです。
January 2, 2018
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