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かたや首位かたや降格圏同じ昇格組として、これだけの差を付けられると悔しいだろうね悔しさを通り越して惨めな気分かな今日、ぼろ負けしたらさらに惨めな気分になるだろうねそれはもう泣きたいくらいにそんな思いをしたくなければ勝ってくれ自分たちが惨めな思いをして、サポーターにまで惨めな思いをさせるのがいやならば
2011年06月25日
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悪かったと評判の試合そこまで悪いっていうのなら見てみようと思って見てみました評判に違わぬというか、評判以上というか、そんな試合でした前半はシュート0。コーナーキック0と、ピッチは半分でいいだろというような内容後半の頭。10分くらい攻撃のかたちが出来た時間帯もありましたが、ビッグチャンスというか「惜しい!」と言えるような場面はありませんでしたねマイクのシュートもあたりそこねでなければというところですが失点シーン。3点目一見の価値がありましたGKのキックからノーバウンドでゴールなんてそれほど見ることは出来ないでしょうJAGSのベストゴールに投票したくても2試合無得点寂しいものですね
2011年06月24日
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オリンピック予選前半が終わったところで翌日の仕事のことも考えて寝ようかと思っていたら…後半頭から吉田が出場寝るタイミングを完全に逃してしまい、ベッドに入ったのは4時過ぎ眠くて眠くてたまりません吉田らしさはほとんどなく「おとなしい」印象は受けましたが、とりあえずはでU-22代表公式戦デビュー&最終予選出場おめでとう本戦までしっかりと代表に選ばれ続け、甲府出身初のオリンピック出場を狙って欲しいです
2011年06月24日
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34試合で勝ち点34残留のラインが最近だと38くらいおもいっきり降格ペースですね12 セレッソ大阪13 鹿島アントラーズ14 ヴァンフォーレ甲府15 アルビレックス新潟16 浦和レッズ17 モンテディオ山形18 アビスパ福岡現在の順位は上記のもの周囲には「なんでこのチームが?」という予想外のチームもここまでの戦い方、日程、選手層、資金力などを考えると、セレッソ、鹿島、新潟、浦和は最後まで付き合ってくれそうにありませんもし、仮にどこかが付き合ってくれても4チームでの残留争い例年と違って中断期間がないために立て直しもかなり難しいところ噂だと佐久間GMが補強のためにブラジルに渡っていたとのことだけど、交渉は成功したのか否かどのポジションに、どんな選手を補強したのか(私の希望はOMFかGKだけど、ブラジルにいってGKはないかな)意表をついて選手の補強ではなくブラジル人監督を連れてきたりしたら笑いますがただ、今の勝ち点では監督の解任の声があがっても不思議はない状況だとは思います甲府だけでなく他のチームもですが明日は仙台戦J2時代は相性は悪くありませんでしたが、今では相性がどうとか以前に大きな力の差を感じます鹿島戦も勝てる気がしなかったけど、それ以上に勝てる気がしない先制されればまず勝てないというのはみなさんが思うことだと思うけど、甲府が先制したとしても、前半など早い時間帯だとやはり勝てる気がしませんビハインドからの同点に追いつく力、逆転する力今の仙台はすごいので勝てるとしたら0-0から終了間際に、という鹿島戦のパターンでしょうかただ、ダニエルが出場できないとしたらそこまで0-0で耐えられるのか仙台の攻撃陣には梁が、関口が、赤峰が、そして柳沢がいます0点に抑えられる気がしません…明日は普通に仕事でリアルタイム観戦は出来ません帰宅後、録画した試合を見たくなるか、スカパーの「JAGSでいいや」という気になってしまうのか気持ちよくビールが飲めるのか。やけ酒になってしまうのかまずは、面白い試合をしてもらいたいです
2011年06月21日
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自虐なのか皮肉なのかはわからないけど、マイクが自分たちのやっているサッカーを「おもしろくないかもしれない」と言ったのが、前節のヒーローインタビューそして、皮肉にも今節のセレッソ大阪戦本当に面白くなかった惜しいとか、いけるかもしれないとか…そういったこともほとんど感じさせてくれなかった試合内容まず、ボロボロだった攻撃選手の動きが少ないのもあり、パスがつながらない中盤マイボールになってもパスミスからすぐに相手ボールになってしまうしかも、ボールを失うのが低い位置なのでピンチに直結中盤でパスが繋がらないものだから前線に長いボールを蹴る場面も増えるが、これはただ誰もいないスペースに転がり、そのままラインを割るものがほとんど中盤での繋ぎも、前線への縦パスもボールの出してと受け手の意図がバラバラというより、意図を持ってプレイしていたのかもいうことさえ怪しいような…守備も、中盤から前では、プレスをかけているのか待っているのかわからないような中途半端な距離での、アタックもほとんどないゆる~いチェックそんなんだから、自由に動かれるし、気持ちよくパスをまわされるしスコアは0-2だけど、スコア以上のみ差を感じた試合でしたプロと大学生のTMみたいな…前半からあれだけのチャンスをつくりながらも、終了間際の2得点に終わったセレッソもまだ苦労するかもしれないけど、ヴァンフォーレが残留を果たすということがどれだけ厳しい目標なのか見せつけられたら気がします勝てるからとか勝てないからとかではなく、サッカーにすらならないのであれば、J2で「サッカー」をみせてもらったほうが楽しい極論だし、かなりきつい言葉だとは思うけど、そんなふうに思えてしまう試合でした次節は今季無敗のベガルタ仙台昔のヴァンフォーレであればこういう「絶好調」の相手に強かったのだけど、今は普通に不調や格下の相手になら勝てるかもしれないというチームちょっと期待するのは難しいかな…といいつつ、微かな期待を持ってしまうのですがここまで何試合かベガルタの試合をみましたが、とにかく最後まで集中力がすごいですラインを割りそうなボールも必死に追いかけ、終了間際に決勝点や同点弾を叩き込んでいる鹿島戦のように最後の最後に勝ち越しなんてドラマをみることは難しそうやられることはあってもとにかく先制しないことには引き分けすら難しいそんな試合になりそうです
2011年06月19日
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