2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全13件 (13件中 1-13件目)
1
男性が女性に「ポートワインを飲まない?」とたずね、女性がOKをしたなら、今夜はOKの意味。女性が「シェリーいただいてもいいですか?」と男性にたずねたなら、女性のほうからのお誘い…というものがあるのですが、たぶん、知らない人のほうが多いですよね。ポートワインを飲んでくれたから、シェリーを飲んでいたから。それで期待して何かをしようものなら、“痛い目”にあうこともありそうですね。まぁ、酒言葉など関係なくうまくいくこともあるのかもしれませんが…だいたい、シェリーはともかく、特に居酒屋などでは、ポートワイン自体を「これはポートワインだ」って意識して飲んでいるひとって、それほどいないんじゃないかな。“あしあと”の先にソムリエさんのブログがあり、ふと、そんなことを思いました。酒言葉とは関係ありませんが、バレンタインデーに、ゴディバやモーツァルトなど、チョコレートリキュールも面白いかもしれませんね。ココアにいれたり、ミルクで割ったり… バニラやチョコレートのアイスにかけるのも美味しいですよね。デュベレ・バレッラのマイ・ラブのラベルの空白部分にメッセージやキスマークを添えて。すでに定番かもしれませんが、手頃な価格で効果は高いかもしれません(笑)興味ある方は、楽天でも扱っていると思うので検索してみてください。最後に。飲酒運転だけは絶対にやめましょう。
2007年01月30日
コメント(8)
上杉達也が甲子園に出場することが決まった。タッチの主人公と同性同名の北陽の3番。ピッチャーもやる(らしい)。タッチ世代の子供。既に高校生の子供をむつひともいるんですね。上杉達也同様、甲子園で優勝してくれるのかな。漫画では高校3年の夏だったけど…そういえば、ヴァンフォーレに“大島翼”という選手が加入していたんだけど…これも、間違いなく、“大空翼”からだよね。きっと。
2007年01月27日
コメント(2)
SBMのプランではありません。日本版ホワイトカラー・エグゼンプションです。選挙を控え、“国民の理解が得られていない”ということで見送られることになりましたが…国民の理解、得られるんですかね。私は、理解したいとも思いませんが…“日本経団連が昨年春に年収400万円以上を対象とする案を打ち出し、厚生労働省は900万円以上を対象にする方針を示した。”とのことなんで、厚生労働省案ならまだ理解の余地もあるけど…400万って、サラリーマンの平均年収以下らしいけど、それじゃあまりにもひどすぎ。
2007年01月25日
コメント(4)
ちょっとした贈り物に楽天を利用。で、注文したあとに思ったんだけど…相手に、金額入りの納品書とか届いたりしないだろうな^_^;届いてもシャレですませてくれそうな相手なんだけど、ちょっと不安です。ギフトとしてではなく、普通に送付先を変更しただけなのですが、こういう場合ってどうなるんですかね。御存知の方がいましたら教えてください。ほっといても、明日か明後日には結果はわかるのですが…
2007年01月23日
コメント(4)
福西は技術、身体能力はもちろん、審判の死角で反則ぎりぎりのプレーをするなどズル賢さも兼ね備えており、原博実監督(48)はチーム内への“ちょい悪”ぶりの浸透にも期待を寄せた。福西を通して若いチームに勝利への執念を学ばせる。 審判の死角で相手のユニホームを引っ張るなど、ズル賢いプレーが福西の持ち味のひとつ。FW平山は「試合をした時にガッツリ削られたことがある」と明かし、MF石川も「敵じゃなくなって良かった」と話したように、元日本代表ボランチの“ちょい悪”ぶりはJリーグ内では有名だ。スポーツニッポンからの引用ですまず、「ちょい悪」って言葉で片付けるのもかなりイヤだけど。世界でも、一流になれない選手はそうやって勝ってるけど、少なくとも一流以上の選手で、汚いプレイがウリって選手は、ぐっと数が減るように思う。もちろん、一流以上で汚い選手だっているけどね。楽して勝つ。実力差を反則で補う。それを覚えてしまったら、“本当の実力”はそれ以上は成長しないだろうね。選手が本当の実力をつけることを望まないなら、好きにやってくれって感じだけど。そういった選手が、退場になろうが、代表に呼ばれなくなろうが、そんなことはどうでもいい。けど、相手選手に怪我だけはさせるな。
2007年01月23日
コメント(2)
サークルのひとたちと、今シーズン初のスノーボードのいってきました。そして、数年ぶりにリフトをとめてしまいました。30代になってからは初めての体験かな…後ろのリフトにのっていたツレにも大笑いされるし、自分でも大笑い。(しかも、帰りまでには他の人にも知れ渡ってるし)いろんな意味で“楽しい”一日でした。というわけで、今日は、両足のふくらはぎが軽い筋肉痛です。リフトに乗って足をぶらぶらさせていると、一通のメールがありました。ヴァンフォーレの開幕戦が、どうやらアウェイらしいとのこと。ちょっとソースはわからないのですが、やっぱり寂しいですね。そして、いちばん気になるのが対戦相手。アウェイでも観戦できる範囲の場所であり、出来れば“強い相手”。昨シーズン、開幕戦の小瀬で清水エスパルスを相手に善戦。アウェイでの千葉を相手に善戦。そして、フロンターレをJ1相手に初勝利。2戦を意味のある試合に出来たことが、絶好調であったフローンターレ戦での勝利に繋がったのだと思います。勝敗関係なく“よい相手”と“よい試合”を行い、シーズンを戦うための足がかりとして欲しいものです。一番あって欲しくないのが、内容の伴なわない大勝かな~
2007年01月22日
コメント(6)
大極宮に、名セリフ大全というコーナーがあります。その中から、自分も好きなものをいくつか引用してみました。全て、京極夏彦さんの『狂骨の夢』の夢から。探偵 榎木津礼二郎の言葉です。以下引用↓「~礼二郎君! 君に解るか? 心の底に暗黒を発見して、それを見つめなければならない者の気持ちが!」「解らないよ」 榎木津はそう云ってから威張った。「そんなもの解る訳ないさ。救われないのは、救われたくないからに決まっている。だって、信じるものは救われると云うじゃないか」「~心の暗闇だか何だか知らないが、心に光度や照度があるか。明るい暗いで善し悪しが決まるのは、電灯くらいだ」「いい加減にしろ。さっきから聞いていればうじうじと!住む世界が違うっていったってここは地球で、しかも日本じゃないか。馬鹿なことをいうな」以上引用↑「当たり前のように」こんな考え方で、こんなセリフをはいてみたいですね。京極夏彦のかく作品の中で、一番好きな登場人物です。周りにいたら、下僕としてふりまわされるんだろうな~、と思いますが、それも楽しそうですね。
2007年01月20日
コメント(0)
始動をはじめたヴァンフォーレ。今シーズンのキャッチコピーは、“Decision&Doing~決断&実行~”ピッチ上でも、決断と同時に身体が動かなければ強豪相手に勝つことは出来ないわけなんですが…言うのは簡単ですが、けっこう難しいですよね。私は素人なので比べてはいけないのはわかっているのですが… やはり、迷うことってあります。そして、迷ってから行動した場合、“やられる”ことが多いです。飛び出しのタイミングも、一番いいのが相手がボールを受ける前にインターセプト。次が、ボールを受ける瞬間。そして、受けたボールをコントロールするまでの間。(シュートをうつ瞬間もとめやすいんだけど、怖くて痛いです。それも快感なんだけど…)で、それらは、ほとんど瞬間的に次の行動へとうつっているわけなんですよね。迷っていると、すでにボールをコントロールされています。シュートの瞬間も、足が振り下ろされる直前にとめられればよいのですが、ミートしてしまえば隙間を抜かれることもあります。運よく身体に当てることが出来ても顔面にでも当たればとてもとても痛いので、こぼれ球への対処が遅れます。決断も実行も、遅れれば遅れるほどリスクは増えます。逆に、攻撃。さきほどとは逆に、パスを受けてから次の動作を考え、フェイントに入る動作もワンポイント遅れ…さらに、シュートまで迷って…決断も実行も、遅れれば遅れるほどチャンスは減ります。代表戦をみていても、決断&実行が遅れる場面が多いように思えます。日本人の性格なんでしょうね。なので、素早い決断&実行。これが出来たなら、一気に勝率を上げることができるんじゃないでしょうか。判断のスピードをあげるって、本当に難しいことなので、シーズン中に達成できるものでもないと思いますし、それこそ、引退までの課題になると思いますが…試合でのことだけを書いてきましたが、もちろん、練習の対する姿勢から普段の生活にいたるまで、すべてを意識してのコピーなのかもしれないですね。入団も退団も“Decision&Doing~決断&実行~”です。私みたいに、ダイエットを決断しつつ、外食を繰り返すということではダメなわけですね(笑)体重は短期間で6キロほどおちたんだけど、体脂肪は思ったほどの変化がないような…もしかして、筋肉とか落ちてるのかな^^;
2007年01月17日
コメント(6)
一時流行った人員削減。自分の勤務先、友人・知人の勤務先、いずれの会社でもそういう動きはなかったので、他人事のような気がしていたのですが…戦後最長の好景気の恩恵を受けることのできない企業においては、未だに、そういった動きはあるようですね。ただ、人員削減の方法にはいろいろあるようです。経験の長い人間を切るか。経験の浅い人間を切るか。一般的に前者は、経費がかかることが多いです。しかし、職種にもよりますが、後者の倍以上の仕事をこなしている例も少なくはありません。前者を切ることによりコストを減らすことが出来ても、そのぶん生産性を落としてしまっては意味がありません。逆に後者を切った場合、もともとコストがかかっていないことが多いため、コスト削減という意味での効果はそれほど高くありません。しかし、時間あたりの生産性は確実にアップするでしょう。どちらにしても、メリットもデメリットもあるわけで、会社の状況と経営者の考え方次第となるわけですが…一番問題なのは、人員削減を発表したときに、必要な人材が片っ端から逃げてしまう会社ですよね。自分の勤務先ならどうなるか。考えたこともあります。そんなおり、ある人と話していると、「業績は好調なのにみんな辞めてしまう」と。有資格者しか仕事が出来ないため、とにかく誰でも集めればいいというものではありません。国家資格であり、養成には○年かかります。しかし、中間管理職にあたる人間。現場の人間。次々と辞めてしまう。その話をきいたひとも、優秀な人間です(たぶん)。そして、その人にも、他から声がかかっているとのことです…慢性的に人材の不足している資格。業績が好調でも人材が集まらなければ倒産。残念ながら、私は有資格者ではありません(笑)もう少し若かったら、欲しかった資格だな~
2007年01月17日
コメント(2)
またまた、知人の会社の話です。同僚が結婚したそうです。しかも、ふたり。同じ日に。で、なんというか、このふたり、あまり仲がよくない^_^;ふたりとも、どういう気持ちなのか…きいてみる勇気はないようです(笑)仲のよい友達同士とかならよかったんだろうけど。世の中というのは、なかなか皮肉なものですね。
2007年01月15日
コメント(2)
ということだけど、トラブルがない家庭って?相互に無関心で不干渉?友人でも恋人でも家族でも。トラブルがない関係なんて異常でしょ。少なくとも、良好な関係なんて言えない。問題は、トラブルがあったことではなく、家族の誰もがそれを解決出来なかったということ。毎日、顔をあわせている家族なんだから、たいていのことなら、多少はきつく言い争っても、いつの間にか解決出来るということ。ほとんどの家族は、その自浄作用をもっている。家族であるが故に、憎しみまでいってしまうとどうにもならなくなってしまうこともあるけど。お互いに妬みあうだけで、認め合うことが出来なかったのかな。報道されている被害者の言動をみていると、被害者から加害者に対しての妬みのほうが、加害者から被害者へのそれより大きいような気がする。強い妬みがなければ、“夢がない”ようにみえたとしても、同情や哀れみ、優越感を感じることがあっても、それを言葉にして絡んだりはしないんじゃないかな。
2007年01月09日
コメント(8)
全国高校サッカー選手権大会の決勝、後半からテレビ観戦しました。得点シーンはすべて後半だったから、美味しいところだけ観ることが出来たのかな。先制は作陽。対する盛岡商は、押し気味にゲームを進めながらも、同点のチャンスでのPK失敗…これで勝負ありかなと思ったのだけれど、そのPKを失敗した林勇介が、クロスに合わせ切れずに空振りしながらも、自分で詰めて同点。嫌な流れを断ち切り、さらに、自分たちの流れを作ることに成功。結果は、みなさんも知ってのとおりです。盛岡商。土地柄、決してサッカーの練習に適しているとはいえません。“ボールを使った練習量では”選手権に出場した多くの高校に劣るでしょう。それをハンディとみることもできますが、結局は、それも強みにかえたということ。ハンディとして受け止めるか、強みとして受け止めるかで、すべての“強さ”に大きく影響すると思います。不利だと思って、練習し、戦っているのでは、とてもあれだけのねばりをみせることはできませんよね。プロサッカーだって同じでしょう。“不利だから”と言い訳をさがしているようでは、強いチームなんて出来るはずありません。さらに、優秀な指導者なんでしょうかね。といっても、監督の人柄を知っているわけではないのですが…選手たちもまだ10代の子どもたちですから。指導者の影響というのはかなり大きいのではないかと思います。理想は、“サッカーの面白さ”を教えられる指導者ならいいな、と。
2007年01月09日
コメント(2)
大変遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。年末年始に体調を崩したりと、なかなか不安なスタートとなってしまいましたが、今日が初出勤。公私共に、一年のはじまりとなりました。昨年後半はプライベートでいろいろあり、更新が行われない。あるいは、おざなりな内容になったこともありました。プロではありませんので、精神状態が投影されるというのも、“あり”なんでしょうか。今年も、やはり、浮き沈みもしながら、一年を送っていくことになるでしょう。そういうところも含めて、楽しんでいただければ幸いです。最後になりましたが、今年もよろしくお願いします。
2007年01月05日
コメント(6)
全13件 (13件中 1-13件目)
1