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この前、SMAPxSMAPで新庄剛志が出ていたので、見てみました。あのSMAPよりも存在感があり、明るくて人をひきつけるものがあるなぁって思いました。彼が言っていたことで、「笑っていれば幸せは来る」という言葉がとても心に残りました。笑っていることも簡単なようで、顔が疲れてしまいます。現に僕は疲れてしまいました。日本メンタルヘルスの衛藤信之先生は、「楽しいから笑うんじゃなくて、笑うから楽しい」って言ってました。真偽はさておき、新庄のような人って、僕は素敵だなって思います。
2006.11.22
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本田健さんのメルマガを読んで、ライフワークについて、もう一度考えていました。生まれ変わっても、無人島に行っても、お金を払ってでもやりたいこと・・・。無いこともないのですが、それが仕事になるか、お金になるかが問題です。昨日衛藤先生の初級心理カウンセラー講座に行って来ました。妻も楽しんで学んできました。相手の話を聴いて問題解決する方法について学んできました。真理と単なるテクニックとは全く違うことが、妻と練習してわかりました。衛藤先生はライフワークを生きています。(たぶん)ミスターマリックもライフワークを生きています。(たぶん)イチローも松坂投手も多分そう。心理学も、野球も、マジックも、お金になるにはちょっと回り道をしなくてはならないようなものです。だから、今やっている仕事と同時に、今はまっていること、好きなことをお金にしていくようにして、ライフワークの仕事で生活できるようになってから、そちら側にシフトしていけばいいのでしょうか。一気にライフワークでギャンブルする必要はない、と思いますが、どうでしょう?みんな最初はしょぼいところから始まったようですから・・・。
2006.11.18
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子供が来月生まれます。それにあたり、子供の名前を考えています。響きがいいような名前をいくつかピックアップしてみました。自分がつけた名前を今後一生この子が背負っていくのかと考えると、ちょっとプレッシャーになりますね。皆さんのお子さんの名前を決めたときも、これがベストだ!という風に作ったと思います。最近の「名前」と言うのはとても難しい呼び方が多いですよね。僕の幼馴染の子供の名前は、「零鷹」で「れお」と読みます。学校の先生も大変だし、子供も自分の名前を書けるのに、どのくらい経つのでしょうか。なので、両家の親たちから大反対されたらしいですが、押し通したようです。僕の子供はシンプルな名前にしたいと思います。
2006.11.17
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加速学習という言葉を耳にして、意外と年月が経ちました。ふと最近思っているのが、「何かの分野で突出した知識を持ちたい」と思い、今の自分の中でやや持っている知識を見つめてみました。ジェームス・スキナーさんの9STEPでも、何でもいいから、Outstandingなレベルのものを持つことが大事だと言っていたのを思い出したからです。一つに秀でると、他の分野でも応用が利いて、多芸に富みます。う~んと自分の中で省みました。意外に無いものです。仕事上貿易関係も勉強中なので、国際関係のものも多いでしょう。何でもいいのなら、今ある程度知識のあるもので、かつ好きなもの、役立つものがいいでしょう・・・。・英語、きもの、貿易・・・おもしろい組み合わせですが、極めようと勉強すればするほど、奥が深いものばかりです。そう感じはじめたら、少しは他人様より知っているってことなのでしょうか。とりあえず、ライフワークに導いてくれるのはこの三つの中のどれかかもしれません。とりあえず、極めようかなぁと、ふと思いつつ思案しています。あなたは何が秀でていますか?
2006.11.13
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漫画をここ1年かなり読んでいます。今まで、漫画を読むことは高校以来ありませんでした。18歳からイギリスに行き、大学に入ってから、本をかなり読むようになりました。そして偏っていますが、自己啓発の本を片っ端から買っては読んでいます。漫画を読むのは時間がもったいないと半ば思っていましたが、漫画ほどおもしろいものはないですね。ジャパニーズサブカルチャーのなかでも世界に誇れるものだと思います。一般的に映画などは外国でも大人と子供が同時に楽しめますが、漫画となると「え?子供のものでしょ~」というように思われます。それはいたし方ありません。外国の漫画のレベルが低いだけなのです。日本の漫画はハリウッドの映画にさえ匹敵するカルチャーだと思いますが、どうでしょうか。P.S.日本の漫画のベストセラーは、本の比ではありません。漫画家は億万長者に一夜にしてなれちゃいます。
2006.11.12
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漫画をここ1年かなり読んでいます。今まで、漫画を読むことは高校以来ありませんでした。18歳からイギリスに行き、大学に入ってから、本をかなり読むようになりました。そして偏っていますが、自己啓発の本を片っ端から買っては読んでいます。漫画を読むのは時間がもったいないと半ば思っていましたが、漫画ほどおもしろいものはないですね。ジャパニーズサブカルチャーのなかでも世界に誇れるものだと思います。一般的に映画などは外国でも大人と子供が同時に楽しめますが、漫画となると「え?子供のものでしょ~」というように思われます。それはいたし方ありません。外国の漫画のレベルが低いだけなのです。日本の漫画はハリウッドの映画にさえ匹敵するカルチャーだと思いますが、どうでしょうか。P.S.日本の漫画のベストセラーは、本の比ではありません。漫画家は億万長者に一夜にしてなれちゃいます。
2006.11.12
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昨日は久しぶりにセミナーに行ってきました。僕がセミナーにはまっていたのは大学時代で、色んなおもしろい方々とお会いする機会をいただきました。でも、社会人になってからはいわゆる「セミナー」と言うものには一度も行っていません。3年間ずっと忘れていました。で、昨日久しぶりに名古屋で心理カウンセラーの、衛藤信之さんのセミナーに行ってきました。しかも妻も同伴で。パートナーと一緒にセミナーに来ている人を見た時、「あぁ、素敵な夫婦だなぁ」って思っていたので、妻をいやいやながらも連れて行きました。最初は彼女は乗り気じゃなかったので、ちょっといぶかしげにしていたのですが、衛藤さんの話が始まると、隣で笑い声が聴こえてきました。衛藤さんの講演は、もう3年間テープで聞いていたので、「妻を必ず虜にしてくれる!」という自信がありました。終わってから、「この心理カウンセラー講座(4回)を君と一緒に受けたいんだけど・・・どう?」といったら、お金のことをかなり気にしてましたが、来週から二人で一緒に行くことに決めました。(その分僕のお小遣いは半分になりましたが・・・泣)彼女は今妊娠9ヶ月で、いつ産まれてもおかしくない状態だから、全部の講座を一緒に受けれるかわかりませんが、産まれてきた自分の子供に、この心理カウンセラーの知識を二人で使って、のびのびとした子にしていきたいとおもいます。
2006.11.11
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よく一般的に使われる言葉で、「山の頂上に登る時、色んな道があるが、人によってどの道を選んでもOK。ただ頂上に到達すればいいのだ。」というものがあります。茨の道を歩くこともできれば、山道を通っていくこともできる。途中まで、車で行って、そこから登る手もある。いっそヘリコプターで行っちゃう人もいる。人それぞれの登り方があります。人生に疲れてしまう人は、茨の道を歩く人でしょうか。茨の道を歩けば、自分が成長する、タフになる、という観念が強いと思います。これは向上心が強い人に多いです。でも結局頂上には登れず、遭難して、途中リタイアしてしまう可能性が大。要注意です。もっと人生は楽に、楽に生きたほうがさらっとうまく行くのではないでしょうか。今日中にこれだけはおわさないと、帰宅しない人より、まぁ、明日にししようと言う生き方。あるPROJECTで難しい方と、簡単な方。どちらにコミットしたいかと聞かれたら、「簡単な方で・・・」とすぐ言える生き方。楽な方は自分が一番無理のない、目標達成方法であり、自分が得意な方だと思いますが、いかがでしょうか?
2006.11.10
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