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Dearest You昨日は今年の目標をワードで打って、クリアファイルに入れました。ミッションも変えました。「う~ん、しっくり来た!」と実感。セルフイメージも、補足しました。一応、「スーパーハッピープロデューサー」なのですが、その前に、補足文を加えることによって、明確に何をするか決めました。年間目標のとき注意したのは、神田さんが言っている、「SMARTの法則」です。SPECIFIC=明確性MEAJOURABLR=計測できるAGREE UPON=(心から)同意しているREALISTIC=現実的かTIMELY=時間設定は?一個だけ、ちょっとリアリスティックじゃない・・・かもしれないものが入りましたが、なにかの拍子に叶うかも知れないので、加えました。そして、一気に、宝地図も改訂しました。ネットから写真を拝借させてもらって、ぺったり。もう、芸術の域に達しているのでは?と思えるくらい、きれいな宝地図になりました。すべてが、わくわくすることだから、宝地図を見るだけ、ニヤニヤしてしまいます。実現するのが待ち遠しい。P.S.デジカメで撮って、A4印刷して、クリアファイルに入れています。
2004.01.28
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Dearest You先週の月曜日にあった「有限会社 私には夢がある」の立ち上げ人の一人、岩組さんの話を聴いて、お~いいなぁと思ったことは、「人生を実験だと思っていれば、結構簡単に踏み出せる」ということでした。ある方は、自分が映画の主人公で、映画の監督でもあり、カメラマンでもあるようにしていけばおもしろい、といってくれました。そして、またある方は、「人生は遊び」と言ってくれました。岩組さんが僕とあまり歳も離れていないし、とても身近なような感じがするのからかもしれませんが、とっても腑に落ちる部分が一杯ありました。そして「人生は実験」だということも、一番しっくり来たのです。実験していれば、勉強し追及し、行動していかなくてはなりません。そして、失敗は結局、後の参考材料になるし、成功したらしたでいい。しかし、そのプロセスも楽しまなくては、実験している意味がない。ということで、人体実験しているわけです。僕は夢があっても、なくても、どのような人生を送ろうがその人の人生の実験だから、咎めることはできません。夢を持たない人たちは、「夢を持たずに生きていくと、どうなるか」という実験をしているのですから、邪魔してはいけません。一応僕には夢・・・というか目標はあるのですが、僕は有言実行タイプではありません。再三岩組さんが、有言実行の方がいいよ、と言ってくれましたが、僕は不言実行です。自分の「想い」を心のダムにせき止めて、来るべきときに、ジャーッと流す。そのほうが楽だし、気分がいいし、楽しい。そして、叶いやすい。お互いの将来の展望を語るときは、僕は壮大なホラを吹くかもしれません。P.S.そのホラがもし叶っても、きっとうれしいでしょう。
2004.01.27
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Dearest You テストやレポートの時期です。今日で、何とか難しいテストは終わり、後は楽勝テストのみです。あ~、大学はなんて早いんだろう。きっと休みが多いからなのかもしれませんね。僕が大学に入る前に、よく大学を卒業した友人が言っていました。もっと勉強してれば良かったと。それで、そのようには思いたくはないと思い、結構最初の頃は勉強しました。そして、今結論が出ました。「本でも読んでれば、大学分の勉強以上はできる」ということです。僕は3年生まで、国際問題にとても関心がありました。今もありますが、もっとありました。しかし、今は、国際問題よりも、ビジネスやスピリチュアル関係にベクトルがずれてしまいました。最近、『バカの壁』という、養老さんの本が話題になりました。僕はさらっとしか読んでいないのですが、自分の興味をふさぎこんでいると、そのジャンルの情報が入ってこないらしいですね。それが、「バカの壁」らしいのですが、僕は今自分の頭の中が、「バカの壁」で一杯です。選択と集中という点で言うならば、ある時期、そういうのもありかも知れませんが、自分に「バカの壁」を作ってしまっている(無意識に?)と、知識偏重になってしまいます。大学というところは、勉強をするところではなく、どんな勉強でもいいから、手軽にするための場、もしくは時間なのではないでしょうか。大学にお金を払って、時間を買う。僕の大学の友人でも、ホストや、キャバクラ嬢をしていた人がいます。まぁ、これも勉強です。ぼくも今になって、そのような勉強もしておきたかったなぁとも、少しは思います。学ぶことをやめたら、人生がストップしてしまいます。これからは、もっともっと勉強しましょう。P.S.とにかく「バカの壁」は取り払おう。
2004.01.26
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Dearest You中村哲さんの講演会にいってきました。彼は3年前くらいの、年越し番組で、ドキュメンタリーに出ていました。一銭も入ってこないのに、彼はアフガニスタンとパキスタンで医療活動と、井戸や水路を作っています。1984年から20年間、ずっとです。3分の1は帰国して、日本の病院で働き、家族を養っています。そして大半は、アフガンで活動をしているわけです。今回のアメリカ空爆で、世界は報道というフィクションに踊らされていた、と言っていました。それ以前から、餓死状態の人々が百万人います。しかし、国連は、アフガン制裁をして、餓死者を増やしました。タリバンがいた頃は、まだ秩序もあったが、崩壊して、今では麻薬、売春、の自由が与えられました。しかし、世界の報道は、タリバンが消えて、自由になったというところを写している。しかし本当のところは、貧しさがより大きくなっただけで、ピンポイント爆弾も、ほとんどは一般市民が死んだだけ。今はイラクの問題が注目されて、各国のNGOはみんなイラクに行き、アフガニスタンは、また裏切られた。外国人不信だそうです。干ばつが激しくて、飢え死にする人が多い。僕は、ある時期まで、ニュースやドキュメンタリーや新聞を欠かさず読んでいました。しかし、今は全く見ていません。無関心だと言うわけではありません。ただ、報道に洗脳されたくなくなったからです。日本は平和だ、とたくさんの人が言います。かたや不況だともいって、とても暗い国です。アフガンの人や、アフリカの人たち、スラムに住んでる人たちは、その日その日を生きています。だから、困っていても明るいし、みんな笑ってる。日本人は・・・暗いですね。僕は日本は心の貧困を被っている国であり、日本こそ救済しなくてはならないんじゃないかと、感じました。P.S.貧しいから、不幸と言う見方はやめよう。
2004.01.18
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「サラリーマン金太郎」「男樹」「天地を喰らう」などたくさんの漫画を手がけた、本宮ひろし氏が絶賛した漫画家がこの楽天日記を書いてることをご存知ですか。彼は、講談社、集英社、秋田書店と、漫画の王道とも言われるような出版会社にも連載し、数々の感動を子供や青年たちに送りました。その方が、自分の本業のみならず、セミナーを開催する模様。彼自身がセミナーをしてもいいくらいなのですが、彼はあえてセミナーの講師には回らず、セミナー講師を探しました。20代の女性カリスマセミナー会社、「私には夢がある」の立ち上げ者の一人、岩崎久美さん。以下抜粋-----------------------------------------------このたび、有名無名を問わず、ワタクシの心を揺さぶり今日の一歩を踏み出すエネルギーをいただける方々のお話を聞く場をつくりたいと【オフィス今日の一歩】を立ち上げました。記念すべき第一回目に講演してくださるのは『私には夢がある』の立ち上げメンバーで夢コーディネイターの岩崎久美氏です。有限会社『私には夢がある』については→ http://www.yumearu.com/ 岩崎さん御自身が語るそれまで引っ込み思案だった女性が会社立ち上げからの一年半へこみ、落ち込み、慌てふためきながらも、高橋がなり氏、龍村仁氏、木村政雄氏、堀之内九一郎氏など数々の方の講演会を主催、成功させてきたお話はまさに【今日のの一歩】を踏む勇気を与えてくれます。甲本ヒロトさんは言ってます。『大好きなミュージシャンのテクニックをコピーしても劣化していく。 どういう気持ちで歌ったのか、弾いたのかそのハートの部分を コピーすれば劣化はしない。』今回、IQ的な儲けの技術論はあまり語られないかも知れません。しかし、始めたかった何かに最初の一歩を踏み出す、そんな勇気の火種を心に灯す事ができるのではと考えてます。皆様の御参加をお待ちしています。★日時 2004年1月19日月曜日 ★18:30開場・講演、質問タイム19:00~21:15★場所 四谷地域センター。参加は3、000円です。申込みなど詳しくはこちから→■http://www.1webart.com/kyou-1 ----------------------------------------------------立ち上げ1年半で、どのような出来事が舞台裏であったのかを知りたい方、聞きたい方、質問したい方は必見。残席わずか!!!主催者の漫画家さんの話を聞くチャンスもあるかもしれません。
2004.01.17
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Dearest You もうそろそろで、大学の授業が終わろうとしています。と言うことは、もう大学生活もほとんどない。なんと寂しいことか・・・。あっと言う間ですね、大学って。僕の大学は、キャンパスが青山のほかに、神奈川にもあります。そして1・2年生の時は、神奈川の方のキャンパスに行きます。3年生になると、渋谷に移るので、環境が変わります。それと正比例して、女の子も変わります。今までは、ごく普通の子だったのに、急に化粧や服装が変わり、美人になっているのです。同じクラスの授業はあまりないのですが、1・2年生のときは特になんとも思わない女の子ばかりでしたが、3年生以上になると、美人が急激に増えている現象が起こります。しかし、男は変わらない・・・。僕の好きな、ロマン派の詩を教えるナルシストな先生の講義が今日は最後でした。彼の授業では、95%が先生の雑談で終わります。一つの詩が、1時間半かけても終わらない・・・。キーツの詩から、アウシュビッツの話、和久井由美の話、自衛隊の話、イラクの話、自分の母親の死んだときの話、映画の話など話して授業が終わります。先生が「いいか!諸君!ちょっとペンを置いて話を聞いてくれ!」というと、決まって雑談(?)が始まりました。その時こそ、僕はペンを取って、先生の話を聞いていました。そして今日最後の授業で、終わりに後ろから拍手が起きました。僕も拍手しました。先生からは、キーツの詩を学ぶことはあまりできなかったけど、おもしろい話を聞けて楽しかったです。僕は映画の『ペーパーチェイス』を思い出しました。この映画は、健康の科学という授業で見させてもらったのですが、その先生もとても人気があり、僕も個人的にお世話になっています。先生がふと、「こんな拍手ももらいたいね」と言っていたのは、一年生のときでした。どちらの先生もおもしろくて、授業もおもしろい。「人間臭さ」のある人は、とても魅力的だと感じました。P.S.仕事が嫌になったら、またこの講義にもぐりに行こう。
2004.01.16
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Dearest You最近は自分でご飯を作ります。色んな料理のレシピを見ては、食材をみて、一気に3品くらい作ります。以前は、僕の定番メニューは「適当キムチなべ」だけでした。これで、3日持ちました。材料をなべに入れて、味噌とキムチを入れて終わりです。しかし今は色んなメニューを作って楽しんでいます。作るのに約1時間くらいかかって、食べる時間は10分程度で、少し寂しい気もしますが、次の日のために半分とっておきます。食材は至ってシンプル。そして出来上がりは八宝菜。僕はこの不思議さに感動してしまいます。いつもいつも感動しています。たくさんのものを適当に組み合わせれば、ただの鍋に終わります。残飯にもなりかねません。しかし、ひとたびレシピ通りにすると、食材が料理に変わります。店でよく八宝菜を食べていたときは、完成形しか見ていないので、初めの材料は見ていません。初めは至ってってシンプルなのです。初めはしょぼいのです。そこから人生が発展していくのです。今しょぼい人を馬鹿にしてはいけません。数年後には、八宝菜になるでしょう。P.S.シンプルは美しい。
2004.01.13
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Dearest You今日はカメラ小僧になりました。一眼レフをもって、東京都内へ進出。そしたら似たような人たちがたくさんいました。今日は「成人式」なのです。別に成人式の女の子を撮ろうとして出かけていった訳ではないのですが、明治神宮に行くと、おじさんやおばさんがカメラを持って、振袖を着た女の子に写真を求めていました。外人旅行者も彼女たちを撮っていました。彼女たちは撮られてうれしそうでした。よく「高校野球の甲子園に出ている選手は大人っぽい」と言いますが、僕にとっては、今日見た着物姿の20歳の女の子の方が大人っぽく見えました。P.S.後輩の着物姿の写真をみても、大人っぽく見えないのは、なぜだろう?
2004.01.12
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Dearest You 日本では、欧米のように文化があまり守られていないのがとても残念でなりません。国が守る・・・と言うよりも、コミュニティーが守るという意識が足りないのでしょうか。日本の伝統文化は、もう何年も前から欧米では注目されています。僕がアイルランドにいたときは、「日本ブーム」なるものがありました。さてこの伝統文化ではなく、サブ・カルチャーの影響です。日本のサブ・カルチャーで世界に誇れるものは、「漫画」だと個人的に思います。漫画によって、僕は育ったようなものです。それでは、アメリカのサブ・カルチャーの代表は一体何なのか。「映画」ですよね。今日、「MIDNIGHT EXPRESS」を借りて観ました。この映画は実話を元にしています。このタイトルは、僕の敬愛する沢木耕太郎の「深夜特急」のタイトルの元でもあります。「MIDNIGHT EXPRESS」を見られたかたは、どのくらいいるでしょうか。この映画は、僕が生まれるちょこっと前に出されました。1978年。アメリカ人の男性が、トルコの刑務所に5年服役して、後に30年の刑を課され、彼が脱走を試みた話です。犯罪は、ハシシュの密輸だけでです。これは政治的なものも絡んできていて、30年という長さになってしまいました。後に彼が脱走を試みた内容、トルコ刑務所の内在、法廷を本にして、映画になりました。そしてカンヌ映画祭に出展しました。そこで、トルコはこの映画の出展に反発をしましたが、世界に放映され、その数十日後には、トルコとアメリカの間で囚人の交換をするまでに至りました。一人の人が一歩を成し遂げて、それにたくさんの人が協力し合い、国レベルにまで達することは、考えているよりも意外と簡単かもしれませんね。まだ見ていない人は、ぜひ借りてきて観て下さい。損はしません。P.S.今、どのくらいの日本人が、他の国の刑務所に服役しているのでしょうか。
2004.01.11
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Dearest You 大学生活というものはとても早いものです。この前入ったと思ったら、もう卒業ですからね。僕はアイルランドから帰ってきて、実家の家業を継ぐか、大学に行くか、迷っていました。もとい、大学に行きたいと思い、お父上にお願いしました。高校の頃は偏差値、最高46、最低37という状況で、入れる大学がありませんでしたが、アイルランドから帰ってきて、裏ワザを使い、見事大学に入れました。父親は家業を継がないなら、坊さんになってお金儲けをしなさい、ということで、曹洞宗の大学、駒澤大学を勧めていました。これからは、高齢化社会で、死ぬ人が後をたたない。まさに時流に乗ったビジネスだ、と言うことで1にも2にも駒沢を勧めていました。仏教には興味はあったけれども、そのような気持ちで駒澤大学に入れないし、駒大=坊さんという、全く予想だにしないレールが敷かれることになります。僕のような高校でバカだった人間にとって、青学は場違いな大学だと思いました。「お~、あの尾崎豊の学校だぁ~」青学か駒大か・・・。最後の最後まで悩みました。「坊さんになって父親のような人間じゃなく、清く生きていこう」と半ば諦めていたとき、「この前ゴルフに行ったら、平日の日中から坊さんたちがゴルフしてたぞ~。最高だぞ~、坊さんは。みんなベンツだからな。わっはっはは。」僕は坊さんになっても、汚い世の中に巻き込まれちゃうのか~と、世の中をうらんでいました。そして、ある日、父親の昔馴染みの友人と、三人でなべを食べていました。そのおじさんは僕に聞いてきました。おじさん「どっちに入りたいんだ?」父上「駒大に決まってっべ~」おじさん「お前(父)に聞いているんじゃなくて○○(僕)に聞いてるんだ!」そして、僕はそのおじさんに言いました。「坊さんっていう職業も魅力的だけど、おとうさんのように、お金目的になるのもどうかとちょっと・・・(もじもじ)。」おじさん「おんちゃんは、青学勧める!お前のおやじが何言ったって、青学だからな。学費も俺出すつもりで言ってんだぞ」知らぬ間に、涙がどっと出てきて、その場を立ち去りました。「この世にもわかってくれる大人がいた・・・」そのような経由で、今の大学に入りました。P.S.僕は「どうせ、俺なんか・・・」という大人にはなりたくないと決めました。
2004.01.10
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Dearest You僕が大学に入るとき、たくさんの人から同じことを言われました。それは・・・「友達は選んだほうがいい」彼・彼女たちは環境が与える影響と言うことで、僕に助言してくれたと思います。高校時代から付き合っていた恋人が、大学に入り、急激に変わりました。身にまとうものはブランド物ばかりで、流行を追い求めていないときがすまない集団の一人になっていました。そして価値観の違いが大きくなり別れることになりました。僕は「友達を選ぶ」ことはあまりしていません。ですから、諸先輩方の助言はあまり有効ではありませんでした。友達を選ぶ前に、話していて、気の合う人はくっついてきて、気の合わない人は、あっちからいなくなるからです。ですから、楽ですね。僕はもしもこれから大学に入る人に助言をするなら、全く違うことを言うでしょう。「めちゃくちゃ好きなことをみつけたらいいよ」僕はそんなにたくさんと経験はないですが、外国一人旅が一番好きなことであり、したいことです。旅の途中で、息絶えてもいいくらい好きです。でもそんなに頻繁にできないのが欠点ですが。「死ぬほど好きなもの」を大学在学中に一個でも見つけられたら、その人の将来は約束されたようなものです。P.S.死ぬほど遊ぼう。
2004.01.09
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Dearest You明けましておめでとうございます。2週間ちかくpcを見ていなかったので、ネット依存症ぎみなところがなくなりました。楽天日記を書きはじめてからpcに向かう頻度がかなり多くなったように思います。知らぬまに、新年のごあいさつを頂いたみたいで、ありがとうございます。楽天めぐりをしていると、1日があっという間にたってしまうので、最近は結構控えていたつもりなのですが、忘れずにいてくれたかたもいたみたいで、とても感謝しています。今年もよろしくお願いしますね。p.s.逆行して、1月1日まで日記を書こうと思います。
2004.01.07
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