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実は、今日誕生日です。誕生してから、早27年経ちました。20代後半・・・。まだ27歳?もう27歳?自分の誕生日を振り返ると、きっとほとんどの人が、「もう○○歳?」と思う人のほうが多いと思います。僕も20歳からがとても早かった・・・と感じています。20歳に描いた自分の未来に今はなっているか?どうも思惑通りにはなっていません。でも、今までのことはすべて必要なことでベストなこと。そしてこれからもそうなっていくのだろうと思います。僕が生まれたとき、僕の子供が生まれたように、子供の産声を聞いて、子供をはじめて抱っこして、子供におっぱいをあげて、ぐずっていてもあやしてあげて、夜は夜で大声で泣くからミルクを作って飲ませてあげる。そんな同じことをしてもらっていたのかと思うと、感謝せずにはいられません。僕が反抗期のとき、僕の進路のとき、悩んでくれたことを、これから僕がしていくのかと思うと不安ですが、それをしてくれた親にはありがたいと感じます。自分の子供を持ったから、感じることもあるけど、自分がある程度の大人になったから、そんな風に思えてくるのかもしれません。「親孝行、したいときには親はなし」なんていう言葉もありますが、親がいるときに親孝行していきたいと思った誕生日でした。
2007.01.31
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今子供が約1ヶ月半になりました。ほっぺがふっくらしてきてとてもかわいい・・・のですが、よく泣きます。何でなくのかわからないで、振り回されっぱなしです。子供は「理性脳」よりも「本能脳」で動きますから、動物と同じ感覚です。腹が減ったら吠える。その代わりに泣きわめく。犬のようにしつけをきちんとしてあげれば楽なのですが、まだ自我が発達していないのに、しつけなんてできませんし、この時期は愛情を一杯与えて、自己肯定感を与えないと、大きくなってから、取り返しのつかないことになりかねません。最近よく引き合いに出す、日本メンタルヘルス協会で学んだことで、ロジャース博士が言ったことを思い出します。「I love you because you are you.」あなたがあなただから愛している。存在そのまま受け入れて愛する。決して「大人しくしてるから」「頭がいいから」「いうことをきくから」そんな条件付の愛ではない。あなただから愛している。この言葉を思い出します。でも振り回されて育児ノイローゼになる人の気持ちがわかります。昔は女性が子育て、男性が稼ぎにと役割が勝手に決められていました。でも今は、男性も育児、家事をする時代です。子供から色んな気づきを得ていこうと思います。
2007.01.28
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とても残念なことが起こりました。僕の掲示板に匿名で僕の友人が書いたコメントに誹謗中傷をした方がいます。ネットに書き込みすると言うことはとても簡単です。しかし自分の素性を表さずに誹謗中傷するということは、罪が重いことだと思います。その上、ご自分の心の品性を下げていることになります。最近韓国の25歳の女性歌手が自殺を図りました。それは、彼女のブログにとても悪質なコメントを心無い方が書いたことによることだと言います。もうネットで人が殺せる時代なのです。それなのに未だに品性の低い匿名の誹謗中傷があるのは本当に残念で仕方ありません。そして同時に、そのコメントを見て、僕はとてもショックで傷つきました。僕の好きなマーケッターの神田昌典さんのブログも同じ理由で閉鎖されています。神田さんのブログの最後の文面に、僕もとても賛成です。これからは素敵な時代を築くためのネットモラルを作って行きましょう。
2007.01.27
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皆さん、パブロフの犬の実験の話ってご存知の方、多いと思います。パブロフと言う人が、犬にえさを与える前に音か何かを浴びせて毎回与えていました。そうすると、犬にそのサイン(多分、音)を与えただけで、犬の口から唾液などが条件反射で出てくるものです。(詳細は調べてください・・・爆)それを人間に応用している人がビジネス界の中にもいます。いやたぶん、結構な割合でしている人がいるのかもしれません。たとえば、仕事帰りの一杯のビールを飲みながら、「この一杯のために行きてるようなもんだ!」ってかなり昔のテレビでやってましたが、この一杯があるから仕事が続けられるのかもしれません。これって、仕事の内容云々よりも、自分の脳に「快楽」を与えているのです。そうすることによって、「仕事=楽しい(気持ちいい)」という連想体系ができてきます。僕も今日から意図的に自分の脳をだましてみようと思います。僕は甘いものが好きだから、何かのご褒美にだけ甘いものを食べ、それ以外は絶対に食べてはいけない!という掟を作りました。それって何か行動を起こさないと食べれないから、自動的に行動を起こします。それによって快楽を得ます。いやな事があっても、自分をねぎらえます。無駄に甘いものは食べなくなります。ダイエットにもなります。これって好循環かもしれません。
2007.01.26
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子供が生まれてもう1ヶ月半が過ぎました。子供も人間らしくなって、ほっぺがふっくらしてきました。かわいいのでいつもなでています。でもこの子は女の子なので、たぶん結婚して親元を離れていくのだろうと思います。まあどちらにせよ、子供の人生は子供の人生。「離別感」日本メンタルヘルス協会の衛藤先生が教えてくれました。「親しき仲にも離別感」あなたと私は違う人間同士。家族だからわかってくれる、恋人だから、親友だから・・・こんなことを思っているうちは独立した人間関係は築けません。価値観が違うのです。それが個性なのです。僕はこの子がどのように育ってくれるかわかりませんが、親元にいる間は、天からの借り物なので、愛情タップリに育てていこうと思います。子供に過度な期待を押し付けることなく、自分の好きなことを思う存分やっていけるような、そんな人生を奏でてほしいです。だから、大きくなるまで、お金がかかります。だから、レンタル品なのです。
2007.01.25
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最近の本を読むと、「ポジティブシンキングやプラス思考だけじゃうまく行かない」といった反プラス思考的記述がよく目に付きます。でも、ポジティブシンキングとかプラス思考ってどのようにしたらいいのかわからない人のほうが多いから、そう感じるのかもしれません。昨日日本メンタルヘルス協会の講座を受けてきました。その中で、論理療法というものを紹介してくれました。これはアルバート・エリスという人が開発した心理療法なのですが、ABC理論とも呼ばれています。Aは「Activating Event」Bは「Belief」Cは「consequence」の頭文字です。簡単にいうと、A(事実)B(受け止め方・思い込み・固定観念)C(感情)物事が感情を直接影響するのではなくて、その間の「受け止め方、思い込み、固定観念」が感情に影響を及ぼすと言うものです。そして僕がもっとすごいなって思ったのは、「真のプラス思考というものは、マイナスの面もちゃんと認めつつ、客観的にプラスの面をチョイスすること」だから、ただの楽天主義とは全く異なるのです!理屈はわかった・・・、でやり方は?もし何かに悩んでいるときに、まず自分に問いかけることは、「これは事実か?推測か?」と検証します。具体的な例を出すと、・パソコンが壊れてショック・・・どうしよう。絶望だ~。これを論理療法で解釈すると、(マイナスの受け止め方)・今までのデータが消えちゃった・・・・20万円もしたのに、また買わなくちゃならない・すぐにインターネットに接続できないそしてへこみます。人間はマイナス思考があったから、今まで進化してこれたので(一種の防衛反応)、マイナスに考えて当然です。しかしあえて「固定観念」を打ち破ると、まず「事実」と「推測」を客観的に見ます。・「絶望」と言うのは事実か推測か?パソコンが壊れたことは事実だが、絶望は推測だろう。その後・・・(プラスの受け止め方)・WINDOWSの新しいOSが近々出るらしいので、買い替えの時期だったのかも。・今度は5万円で買える方法を考えよう。・必要なデータはきっとすぐまた得られる。今までいらないデータまでもいっぱいあったし、過去のいらないデータは忘れよう。(人それぞれもっといいアイデアがあると思います)このように、自分の身に起こった「事実」だけに対してプラスの受け止め方を客観的に作っていきます。その上で、どちらをチョイスするかは本人の自由。悩みの多い人は、「とらわれ」や「固定観念」が多いのですが、その「固定観念」に囚われていることにも気づいていません、僕のように(笑)価値観と固定観念は違います。男は働くべきだ・・・価値観です。宗教同士仲良くすべきだ・・・価値観です。ネットのモラルは守るべきだ・・・価値観です。固定観念は自分で気づけないものです。だから、悩んだときが固定観念をはずすチャンスだと思って、どんどん「プラス思考」をくっつけてみてはどうでしょうか。きっと柔らかい頭になると思います。
2007.01.24
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僕の実家は自営業を営んでいます。今はソフトランディングをしている段階で、わざと縮小しています。三つ理由があります。一つ目は、マーケットのシェア率が年々落ちてきていて、上がる見込みがないこと。2つ目は、父が還暦を過ぎて、定年退職が近いこと。3つ目は、僕が後を継がないこと。父は会社の寿命は30年と言っていたのがちょうど10年前。この30年で業種転換をはかることが成長の鍵だと言っていた。でも神田昌典さんはもう企業寿命は5年と言っている。その中で、また新しい成長カーブ(次のステージ)を作らなければならないと言っている。蛙の子は蛙で、経営者の息子は経営者になりたがる。はい、僕です。しかし僕には大きな壁がある。儲けるというプロセスに罪悪感があるのだ。たぶん成長過程の問題だと思うのだが、父親が儲けることに関してばかり頭を使っていたからだと思う。父に悪気は無いのだが、「儲ける=搾取する」というイメージが頭の中にプログラミングされてしまっている。儲けることばかり考えている人は拝金主義者のように感じてしまう。別に思いたくて思っているわけではない。そう感じてしまうのだ。僕は営業をしてきた。「儲ける」ことをしてきたが、いつも心の中は葛藤状態。しかし、結構いい成績を残してきた。「何をこの人に与えることができるか?」と常に考えてきたから、「与えた対価=儲かる」に心の中で変換してきたからだ。でも純粋に「儲ける」ことに焦点を合わせたほうが楽だ。だから自分の心の中をリプログラミングしなければいけない。「キレイに儲ける(虚実やうそがない)=喜びの対価」この図式に書き換えようと思う。なにかもっといいアイデアがあれば教えてください。よろしくおねがいいたします。
2007.01.22
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僕がこの楽天日記を始めたのが、2003年の3月ごろだ。そのときは、「ブログ」などいう名称は無かったので、「日記」となっている。そして僕が大学を卒業して、働き始めてから忙しくなり、PCを開く余裕がなかった。だからほぼ3年くらい、ITやらインターネットから遠ざかっていた。 でもそのなかでも、IT企業の「楽天」やら「LIVEDOOR」やらが、プロ野球の球団を買う次代になっていた。「SOFTBANK」もそうか・・・。今までは「読売」「中日」など新聞社が球団を所有していたので、その発展系がIT企業だろう。最近、またPCをいじっているので、色んなネットを見ることができるが、すごい。ミドル英二さんが音声BLOGを始めたと言うので、ちょっと覗いてみたが、もうBLOGも書くんじゃなくて「吹き込む」のか・・・といった具合だ。どんどん、ITの世界は現実と区別がつかなくなってきている。僕は恐怖すら感じる。このままアフリカかパプアニューギニアに行って、大自然の素晴らしさを感じて「ホンモノの現実」を感じて、そしてから死にたい。ITという虚構の世界のなかに翻弄されたくはない。でも便利なツールなので、使わせてもらう。所詮ITや情報は、「ツール」なのだ。ここで僕が好きな小阪裕司さんの音声ブログを見つけたので、紹介します。<小阪裕司のワクワクビジネスボイス>
2007.01.21
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昨日の昼間、とある人からTELがきました。その人は去年から僕に宝石のことについて聞いていました。ぼくが呉服屋で勤めていたとき、宝石も売っていたので、その一度会ったひとが「ブルースターサファイア」を探していると言うことで協力していました。僕がインドの旅の途中に親身になってくれた人がいます。その人から安く僕がブルースターサファイアを買いました。色んな宝石をインドで見ましたが、この石のクオリティは本当にずば抜けてキレイでした。もうかれこれ5年前の話です。当時大学生でしたが、この人とコネを持てたので、宝石でビジネスをしていこうかといろいろ調べましたが、なんとなく「宝石」は堅気の商売ではないようで、怖くなりやめました。で、その宝石商の女性から去年連絡がいきなりあって、「以前見せてもらったスターサファイア、どこで手に入れたの?」「あれ、数百万はくだらないわよ」といわれました。ブルースターサファイアはもうどこでも扱ってないと言うのです。そして彼女に5年前のインドの話をしました。そして、くれた人の所にコンタクトできるように居場所を教えました。・・・そして昨日久しぶりにTELがありました。「話が順調に進んでて、今月末、インドにいくことになったよ~」結果どうなるかはまだわかりません、インドですから^^;でも行動なくして結果無しと言うことを、彼女に教えてもらったような気がします。
2007.01.20
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社会人になってからというもの僕の中から消えかかっているものがあります。それは「行動力」。忙しいのにかまけて、あまり行動をしていない。もちろん仕事やしなければならないことはしているのだが、もっとこう、「ワクワクするもの」のために、行動していないと言うことだ。僕の周りの人で、夢を実現している人は、結局行動している人。その最初の一歩はどんなに小さくてもいい。そしてへぼくてもいいから、とりあえず達成する。スタートは、みんなへぼいんだ。そのへぼさをたくさん継続していくことで、一流になっていく。結局、コツコツやっている人が大成する。僕の友人ですごいマルチ人間がいる。いきなりハイレベルな人だ。格闘技、法律、女関係、車、バイク、レース、ビジネス・・・。恐ろしい人だ。でも凡人の僕はとりあえず行動したい。そして言いたい。「行動したことに乾杯」「へぼくてもいいぜ!」・・・と。
2007.01.19
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今日はまた新しい宝地図を作りました。いままでに無く、よいできばえです。以前100円ショップから買ってきた、画用紙を切ったり、雑誌を切ったり貼ったり、言葉少な目のものにしました。まず「何が僕の夢か」をマインドマップにかきました。そして自分が本当に願っているものを書きました。そして、写真などがなかったら、イメージできるようなものを描きました。そしてとどめは、ポストイットで今なにができるかを行動目標にまで落としました。今まで、北側の陽の当たらない部屋においていましたが、リビングに置きました。(嫁の許可をえて・・・)今年の宝地図は叶うと思います。そのうちアップロードしたいと思います。 アップしました!てけてけてん!
2007.01.18
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僕が一番最初に入社した会社は呉服屋でした。海外経験があるのに何で?といわれてましたが、僕にとっては、最善の選択でした。海外に行って、海外のかぶれ者になって帰ってくる、格好悪い日本人とは対照的に、僕は日本の文化を大事に守って行きたいと思って、日本の伝統文化の仕事に携わりました。そこそこいい成績を修めて、何度も表彰されました。でもずっと僕は自分の仕事に葛藤を持っていました。お客のことを考えず、会社の発展の為だけに経営している会社でした。はっきり言います。悪徳会社です。売り上げのためなら、うそ、虚実は当たり前。演技で高い着物を売りつけます。でも僕は初めて社会に出たものですから、社会とはこういうものだ、と洗脳され他の社員も洗脳されていました。もう絶えられなくて、2年目でやめました。ちなみにこの会社、呉服業界で1位になりましたが、去年倒産しました。「やっぱりな・・・」と僕は思いました。その後も販売職などについたりしましたが、少なからず、売り上げのためにお客にうそをついたりします。でも僕はそうならないように極力気をつけています。でも自分のエゴのためだけに「セールストーク」とやらで、ものを売ると、会社的には評価はされますが、僕の倫理観に影ができます。結局結果は出せてもハッピーではないのです。僕は宣言します。金輪際自分のエゴだけのためにうそや虚実を言って売り上げを作ったりしません。今実は訳あって離職中ですがですが・・・(爆)
2007.01.15
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感謝をすることは、今あることに気付くことです。僕が最近通って学んでいる日本メンタルヘルス協会の心理カウンセリング講座では、いろんな心理セラピーや考え方を教えてくれます。その中で、「ゲシュタルト療法」というものが出てきますが、このゲシュタルト療法というのが、感謝療法と言いたいくらいの素敵なものです。僕が最近怠っている、毎晩の感謝の祈りととても似ていました。ゲシュタルトとは(意味のある全体)という意味で、マイナス思考、感謝が足りない人などは、物事のかけている部分に焦点をあてているということで、物事の全体を見て足りているところをみていこうよ!というものです。今すごい不幸だと思っている人でも、焦点を変えれば幸せになります。今自分に与えられているものを目をつぶりながら思い浮かべてみてください。できる限り多く。どんな小さなことでも。斉藤一人さんは言っています。「ものすごく小さなことに感謝できる人を見たとき、ひとは、こいつにはかなわないなっておもうんだよ」ぜひ1分でもいいからゲシュタルト療法をやってみてください。ちなみに今日一人でやっていたら、頭がα派になって眠っていました。感謝の祈りをしているときも、よく眠ってしまいます。
2007.01.10
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今朝少しだけテレビで見ましたが、今年の成人式も大荒れな地域があったようです。夕張は財政難で、カンパしながらやっとの思いで成人式を行ったという、異例の地域でもありますが、那覇の成人式なども毎年大荒れみたいですね。そして今日が本当の成人式。一体どのように行われているのでしょうか?昨日ラジオで聞いたのですが、成人式とは、1946年に「成人会」ということで、ごく一部の地域で執り行われたのが発祥だといいます。その意味合いは、戦後の日本を復興するに当たり新成人に希望を与えるための会だったそうです。でも今はその意味合いも崩れ、忘れ去られました。いっそ成人式なんていうものをなくしてしまったほうがいいと思います。その代わり、大同窓会にしてしまったらどうでしょう。成人式をしても、僕は成人したという気持ちにはなりませんでした。僕がそう思ったのは社会にでてから。同窓会としか思えませんでした。だからいっそのこと、大同窓会にしたほうが、割り切れるような気がします。いかがでしょうか?
2007.01.08
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今日は積極的な人間の特徴を妻と一緒にに書いてみようと思います。<積極的な人の特徴>・社交的・いろんな事に自分からコミットする。・自信がある・声が大きい・自分に信念がある・外向的・行動力がある・前向きな言葉を使う・プラス思考・堂々としている・人が好き・好奇心がある・チャレンジャー・一芸に秀でている・気持ちの切り替えをしっかりできる。(深く考えすぎない)などたくさんまだまだありそうです。積極的前向きな人間になりたい!という人はこの中のどれか一つでもいいから行動してみましょう。そうすればきっとなれます。これが生活に役立つ心理学の行動療法です。
2007.01.07
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「普通は深く考えない。答えのないものを考えない。」いつも嫁に言われます。普通の人はどこかで自分にストップするそうです。僕は理屈人間なのか、答えが見つからないと、気持ち悪くて嫌になります。そして自虐的になってしまいます。独り身の時は、そりゃもう破滅的でした。でも今は嫁に全部話して、聴いてもらっているので、心の共有がとても深いものになっています。僕は嫁と付き合っていたときから、仕事のこと、特に自分の気持ち、考えを事細かに報告しては、話を聞いてもらっていました。そうすることで、パートナーシップの絆が深くなると、本田健さんの本に書いてあったからです。世の中には、「亭主たるもの、仕事の話は家庭には持ち込まない!」という日本男児の美徳のようなものがありますが、僕はその美徳を美徳とは思っていません。僕は弱いので、いつも誰かに支えてもらわなくては生きてはいけません。その誰かが、自分のパートナーであれば、これに越したことは無いと思います。話が飛びましたが、物事を広く考えるのはいいことですが、深く考えるのは破壊的なので、ちょっとやめてみたいと思います。そうすれば、パートナーシップの絆もより創造的なものになるかもしれません。(支離滅裂な文章ですね・・・\^^)
2007.01.05
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明けましておめでとうございます。今年は、嫁の実家で新年を迎えました。昨日は神社とお寺にお参りに行って、甘酒と酒を少々飲みました。今年はどんな1年になるのか、自分の中でも期待と不安がよぎります。もう、「家庭人」ですから・・・。一人ものの時とは違って、自由に出来ませんが、楽しみや悲しみ、感動を共有していきたいと思っています。コツコツコツコツとチリも積もれば山となり、継続は力なり!そんな1年にしていこうと思います。
2007.01.01
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