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伝えたい言葉を映像にかえてたくさんのKIDSに夢と冒険と希望とそしてチャンスを与え続けたそんな才能たちに別れを告げて伝えた言霊を映像にかえて
2008.08.31
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わたしには守りたいものがある伝えたいものがある育みたいものがるそして愛する人たちがいるそんなあなたから受けた愛を返すことなく旅立ちを見送るわたしもあなたのようにあふれる愛で同じ言葉を伝えられるようにただそれだけただ祈る気持ちで
2008.08.31
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罪をかさね傷つけ合い受け入れない用心ふかくなれないものやあたらしいから異端を拒む善いものを愛しあらゆるものを愛し嫉妬と敵愾心は感情さえ抑えられない
2008.08.31
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あなたは誰だったの?わたしを変えるの?それとも威嚇するの?あらゆるものが波を打ったように押し寄せ深い皺を刻み不平が横行する時他と苦しみを共にするあなたあなたが生命の中心死を克服し生を創造する共に苦しむ愛の力
2008.08.30
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真の言葉を聴けその言葉は偽りを現す現すには重く裏切りと怒りと悲しみが怒りが口を裂き悲しみが目を覆う怒りは天へ昇り悲しみは悔しさへその言葉を滅ぼす恭順から爆発へ
2008.08.29
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厚い厚い雲の中に満月を待っていた見えなくて悲しくて会えなくて苦しくて特別な日だからかなしくなってうれしくなってしあわせになるかなしくて止まらない涙もうれしくて止まらない涙も今日も特別な日だからいずれきっとうれしくて止まらなくなるそして、今夜は満月にも会えなかったけどうれしい特別な日
2008.08.28
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今日の満月は空にくすんで沈んでる影の街でひとり待っているあの頃とかわらないあなたの笑顔蒸し暑い空気と秋の気配が交じっている平面のような街であなたの呼ぶ声に思わず振り返るそこにはさびしくすごした日々が置き去りにされている光を失う満月のようにすべてが影に覆われる
2008.08.27
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蒼くて澄んで清らかな触れると心地いいここは、どこ、ぼくはなにをしている目をおろすと、疲れた顔、眠っている人なぜか絶望して眠ってしまった苦しくて叫ぶと、いつもここに来るいる場所と探ている場所と違うのはいつものことでも僕はどっちにいる僕は電車の中にいるのか、蒼の中にいるのかそう僕は両方に生きている真実の世界、空想の世界、嘘の世界どこでもいいいつでも移りかわれる僕だけが僕だけが
2008.08.27
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こんなに好きなのにあなたから好きといってじらされるとタイプじゃないとはぐらかす本気になったらどうにもならない好きと言いなさいキライなのよと恋の始まりはいつも不安泣くのはイヤよ見かけで判断しないで上目遣いでごまかすから
2008.08.26
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青い空の向こうまで遠く飛んでいけたら白く白く流れる雲もっと自由な国へと透きとおる海色鮮やかな魚の群れが深く深い蒼へ時は流れ色あせていくでも忘れないかわらない七色に輝く橋わたしをどこにでも運ぶわたしだけの道
2008.08.25
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心の隙間は偽りで埋めなくていいの胸のきらめきをあなたと涼しくなったからカプチーノを飲んでそう少しだけ休もうさびしい気持ちも癒されない気持ちもあなたの魔法で未来をかえてあなたは戦う瞳を幼いときからなくさないわたしは優しい瞳をなくしてしまったけど
2008.08.24
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心の奥の小さな空があなたの瞳を見えなくする誰かが遠くで呼んでるわ子供のように輝く声で新しい太陽が明日を照らすあなたの顔がぼやけているそんなに寂しい顔をしないでこの世界でひとりじゃないから何かが遠くを駆けぬける昨日のあなたの影かしら明日は素敵な朝が来るそう あなたとわたしのためにやってくる
2008.08.24
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遠くの音が海からの風にはこばれる星のかけらをちりばめ輝いてはきえる打ち上げ花火波の音 風の音すべてがきえる夏の星座をにぎりしめ花火の終わり夏の静けさ秋のはじまり夏の終わり涙でハートの火も消すから
2008.08.23
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あなたしか見えないあなたしか愛せないだけどわたしは別れの言葉を探してるいつもあなたに触れていたかったそんな願いも叶えられず彷徨いながら心も粉々まるでガラスのように砕け散って心はちぎれたすれ違い他の誰かを好きになって有触れた言い訳行き場のない愛
2008.08.22
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守りつづけるからそんな強い願いがひどく無力で愚かで弱弱しく思えるのつないでいた手さえ離れていくふたりでいつかたどりつく場所へふたりだけの景色ふたりだけの明日深い静寂の中あなたの叫びが聞こえる
2008.08.22
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この街も変わって知らないこともあるけどこれからも同じ景色を見ていきたいほかにはなにもできないけどいつでも君のそばにいるたったひとりの君に出会うために生まれ変わっても君を見つけるからね
2008.08.21
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季節が移ろうように変わっていくものはたくさんあるけど変わらないものもここにあることを信じられるようになったのは君がいたからいつかたったひとりの君に出会うために歩いているんだよ
2008.08.20
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疑い出したらなにもかもきりがないから暗い顔していると心が鬼になるからクヨクヨしても出口がないからだからすぐに迎えに行くから冷たくて暗くて悲しい場所から一緒に抜け出そう飛び出してここに来ようまだ悲しいのなら一緒に泣いてあげるそう朝がくるまで一緒にいてあげる
2008.08.20
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どこにいるのここまでおいでいつまでたってもひたすら待ってもあなたの姿が見えないもう少しあと少し時を越えてここへたどり着いた何を喋ってもあなたは黙ってわたしはただ声を震わせるうなずく姿をただ抱きしめたい何度叫んでも名前を呼んでもあなたをただ抱きしめたい
2008.08.19
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季節はかわり暑い暑い太陽の下愛する人に出会ってすれ違ったり傷つけたり生きている理由さえ変わっていく怯えながら踏み出していくと会いたくても会えなくて立ち止まっていると太陽に負けてしまいそうビルの隙間に太陽が沈むまで佇みながら何だってできると可能性はあると明日に向っていく
2008.08.18
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こんな暑い日はやってられないほんの少し泣いたりしたけど夜になれば満たされない欲望たちがまたやってくるやってられない日はよくあるけど夜が明ければまっさらな日がやってくるはず
2008.08.18
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思い悩むことや耐えられない何かを乗り越えて行きたい目をつぶってごらん答えは見つからないけど愛の行方見つめてできるだけ遠くへなにもかも振り切って行こう誰一人傷つけることなく生きてはいけない愛せはしない回り道かもしれないけど想像の世界を越えて行こう
2008.08.18
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さようなら二度とは戻れないたがいの心を土足のまま駆け抜けたふたりの恋は夏の幻影震える心ひとりっきりの部屋で膝を抱え言葉もなく涙がこぼれ夜風が冷たくこの胸を吹き抜ける
2008.08.17
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愛だと思ってた大切な瞬間も笑って茶化して濁して誤魔化してただけど繋がってる大丈夫と思った夏の日あなたの心交わることなく駆け抜けた夏花火のような恋だった波打ち際に映った月の影のような恋だった
2008.08.16
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瞳とじて心開いて震えながら生きているあなたむかしの私に少し似ているあなたに心あげたいささやかな夢あげたい見えるものすべて見せてあげたい
2008.08.15
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あの頃のようにひたすら無邪気に微笑んではいられない旅立ったのか夢を求めたのか今ならわかる今なら見えるあの日に始まり夢は続いているいつかは許しいつかは微笑むだから夢を忘れない夢をあきらめない
2008.08.14
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太陽は傾きだす刺激的な午後だから大胆すぎても黙ってないではやく気付いて心の底から響くように声をふり絞って突き動かしてお願いだから怖気づかずにさあ突き動かして
2008.08.14
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素直に言えない優しくなれないただ傷つけ合って確かめ合ってこんなに愛おしいのにこんなに苦しい空気もよどみわけもなく涙があふれ戻れなくなりそうだけど想いは募る
2008.08.13
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出会った夜今でも覚えてる目と目が重なりそして言葉を交わした心が高鳴って少しずつが全てへひろがるそして笑顔で隠して知らなかった頃に戻れなくなりそうで会えない時間に想いは募る
2008.08.13
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何があってもかなえてみせるどこまでも果てしない夢でも雨が激しく降る夜に星ひとつ見えない悲しくて輝けなくても微笑むことができなくても手をのばして扉を開き向こう側へと輝きをとりもどすため
2008.08.13
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走り出した誰が止められるのだろう輝きだしたこの夏こそは太陽が眩しくて胸が苦しくて戸惑っても迷ってももうなにも止められない何が不満で何が欲しくて答えなんてどこにもないからだからこの夏こそ
2008.08.12
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花火の合間に灰色の雲が流れ込む空が急に泣き出してふたり走り出す言葉もなく居場所もなく蒼い空へと飛びたっていく砂浜をとびこし眩しい太陽を避けあなたの微笑みだけ見つめてただ見守ってほしい
2008.08.11
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あなたは知ってるその答えもわたしたちはわかれ道に立ってるどっちを選んでもきっと後悔するし立ちどまっても輝いているだけわたしはただ明日を怯えまだ見ぬものを怖がっているだけ
2008.08.11
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さあ一緒に歩きだそうすこし慣れたら走りだそうこの先にはもう誰もいないここに立って背中いっぱいに風をうけてただ始まるきっとワクワクするなにかが始まる
2008.08.10
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わたしはうまく伝えられないけど思い出してわたしたちの姿をそして忘れないでそんなことすら望んでなかったただおとなになって小さく咲ければよかっただれかがほんの少し聞いてくれればうれしかったほんとうはあなただったらきっとうれしかった
2008.08.10
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居場所がなかった見つけられなかった明日がくることすら知らなかったひとりきりで生まれたときからひとりきりでそんな毎日がフツーだと思ってた優しくされて話しかけられて飛び込みたくってだけどだけど勇気って言葉も知らなかった
2008.08.09
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褒められたくていい子だねって言い訳しないし泣かないし笑顔が可愛いねってだけどだけどひとりになるといつも言い訳していたいつも泣いていたいつも迷っていただけどだけどもう陽が昇る朝がくるからそろそろ行かなきゃいつまでもここにはいられないから
2008.08.08
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9月になれば2度目の秋その先にはHalloween雪が降れば白く輝くWhite Christmas一緒に過ごせるかな去年は言えなかったMerry Christmas!だけど今は薬指の指輪に願をかけてふたりよりそい週末の花火
2008.08.07
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季節はかわり太陽は体も焼き尽くす薬指に光った指輪はずすたびにその白さに驚く行き交う恋人たちはとても幸せそうに何もかもがHappyでeverything OKだけどふたりしか知らないまるでふたりの指輪のように
2008.08.06
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ひとり闇夜に彷徨いながらいつもと何も変わらない繰り返しの積み重ねこんな夜には涙がこみ上げ強くなりたいと願をかける切なる思いが届くように祈るようにただ歌うあなたはスーパーマンじゃないけどわたしにとっては眩しすぎるいつも少し微笑んで瞬く間にすべてを風と光に変えていく
2008.08.06
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夕立が稲妻をあなたはトラブルをそんな喧騒から逃げ込んだけどひとりぼっちじゃないと闇夜に言い聞かせたいつも最後は自信がなくなって情けなくって淋しくってぬくもりを求めてしまうそして光は突然現れ救われた気になってまた舞い戻る
2008.08.06
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楽しいこと嬉しいことばかりだったと言えないけどいつでもひとりじゃなかったたとえ何かおきようとも守り続けるあなたのことをいつだってどこでだってふたりで戦ってきたから
2008.08.05
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大切なものを見つけたら目に見えないものを見つけたら何もかもが完全であってほしくて守るものに固執してだけど強くなれたから悲しみと苦しみだけ分かち合っていただけど陽がのぼる前にふたりしてこの街を出よういつまでも同じところにはいられないから
2008.08.05
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もうどれ位ここにいるのだろうもうどれ位一緒にいるんだろうもうどれ位歩いたんだろう楽しいこともなくただ辛いことばかりでもひとりでいるよりよくわからないけどそんなに居心地悪くはなかった夢だと思うけど終わらなくて消えなくてこのまま夢を見続けたいそれが願い
2008.08.05
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窓の外の輝き窓の中はBlue頬杖ついて想い出す誓い合った愛誓い合った永遠大切で変えられないこの手が壊した悲しい時うれしい時どんな時も365日そばにいていっしょに過ごしたい
2008.08.05
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変化を恐れるななんて真実を求めよなんて大したことじゃないわ難しいこと言ったてあなたたちこそそんな生き方してないのに本当に大切で必要なものなんてほんの少しだけ勇気を持って怖れることなくあるがままだから邪魔をしないで
2008.08.04
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初めてあなたが僕に笑ったうれしくって今でも忘れないあなたがいてくれてほんとによかった彷徨って苦しんでた僕を救ってくれたなんで僕は欲張りなんだろう誰よりも愛して欲しい認めて欲しいだけど取り残されるようで歪んでいくようであの時のような他愛もない染められやすい心に戻れない
2008.08.04
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離れ離れの距離埋めたくてすれ違う心抱き寄せたくて欲しがってみたり自惚れてみたり過ちをかさね君が遠くへ季節はめぐり足早に時は過ぎ夢も姿もかえていく言い訳ばかりいつも逃げ道探して涙色言葉なくてもまだ愛しいの
2008.08.03
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なんて言ったの聴かせて愛の言葉を頬をつたう雫も海の輝きにかえてもしもひとりになりたい時はそっと体を離してもいいよ気づかなかった優しさは何があっても離さないからココロは決して離れないから
2008.08.03
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熱いこのまなざし気づいてすごく近くにいて色んなこと知りすぎてだからなんだか少し照れたような感じてるぬくもり花が咲くようにそっとそっと広がっていくそのいちばん奥のやわらかな場所もっと触れたいいちばんそばで熱いこの想いに気づいて
2008.08.02
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