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これはおとといのピラカンサの実の様子です。メジロが2羽止まっています。 見えますか?赤い実もかなり減っていましたが・・・ 昨日の日曜は快晴でしたが1日留守にしました。そして今朝のピラカンサです。 赤い実が一個も付いていません。ついに、今年のピラカンサの実は完売しました。ヒヨドリは来なくなり、ちょっと寂しい今日の朝でした。←1クリックお願いします。
2009.01.27
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朝から薄暗く、小雨が寒々と降り続いています。きょうも決定的に光不足。野鳥の撮影はできないな、と思っていたら、ねこセンサーが反応した。 小次郎(トラ猫 ♂ 4歳)が、外を見ていて、何かを見つけた。ガラス戸ののぞき穴から見てみると、メジロが数匹ピラカンサでお食事していました。 メジロは花の蜜、くだものに目がないそうです。それで、昨日みかんを半分枝に刺しておきました。メジロは夜には枝などに群れてぴったりくっついて寝るそうです。その時、皆群れの真ん中に入ろうとして互いに押し合う、そのメジロの様子から 「目白押し」 という言葉ができた。ふーん・・・←1クリックお願いします。
2009.01.23
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黒点は11年周期で活動の強弱を繰り返している。前回極小期は1996年だったので、最近の極小期は2007年と思われる。それで、去年も活動は活発ではなくほとんど黒点を観測することはできなかったのです。これから徐々に黒点が増えて来るでしょうということです。毎日の黒点を公開しているサイトです。太陽黒点写真←ここをクリック←1クリックお願いします。
2009.01.22
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ご存知のように、冬鳥は冬だけ日本にやってきて、暖かくなると北の国(中国やサハリン)に移動していく鳥です。代表的なのは白鳥です。けれど、何かいつも見ているような小さな小鳥でも、冬鳥って多いのですねえ。以前、ご紹介したジョウビタキも冬鳥です。 この鳥は黄色が鮮やかで、珍しいな、そっか夏はいなかったのか、と 納得できたのですが。 きょうご紹介するこのツグミ。珍しい鳥ではなく、いつもその辺に居るような、感じがしていたのですが・・・冬鳥なのです。 はるばるサハリンや中国からうちの庭にやって来ているのです。 見えますか?ピラカンサの木に止まるのですが、すぐに地面に降りて、枯葉などを突っついて、食べ物を捜し始めます。 すずめを大きくしたような鳥ですが、頭の白い縞が目立ちます。 しばらく、こうして箱の上で佇んでいました。北からは群れで日本に来るのですが、到着してしばらくすると、群れからばらばらになって行動するそうです。かわいいですね。こんな小さな体で、よく海を越えて来たねえ。よく頑張ってる、感動した!!←1クリックお願いします。
2009.01.22
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大寒でも青々と元気に伸びている野草。何かなあと思っていました。 このように、紫色に色づいてきて、花が咲き始めています。ヒメオドリコソウです。早春の花と思っていましたが、早いですね。真冬の花ですね。他にも元気な野草はたくさん成長しています。 まだまだ真冬に元気な野草はありますよ。まあ、我が家の庭は雑草だらけと言うことですけど・・・←1クリックお願いします。
2009.01.21
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きょうは大寒の翌日。けど、ハコベは青々して元気元気です。 ←列毛が見えている。列毛とは、ハコベの茎に1列に生えている毛。ハコベの特徴です。 今年は 4月並みの陽気 桜の時期に匹敵する暖かさ だからか? 花まで咲いちゃって。 すっごい生命力だ。←1クリックお願いします。
2009.01.21
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今朝は、ピラカンサの実を食べに来たメジロを撮影することができました。けれど、空は曇って、光が乏しく、メジロは小さく、望遠3倍くらいですが、難しいです。どこに居るか分かりますか? そうこうしているうちに、ヒヨドリも現れました。 どこに居るか分かりますか?お互い警戒しあうことはないようです。 仲良しです。拡大しました。 写真撮影では、光不足は致命的ですね。曇りの日は、見るだけにしておきましょう。 ←1クリックお願いします。
2009.01.21
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ヒヨドリをガラス戸内側から撮影しました。 ヒヨドリを拡大します。 ←1クリックお願いします。
2009.01.19
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昨日キセキレイと書いた小鳥は、もう一度野鳥図鑑で姿を比べてみると、ジョウビタキ ではないかなと思いました。羽に付いている白い模様がジョウビタキにそっくりです。頭の色が黒いですが、図鑑に載っているジョウビタキは、銀色とか灰色とか書いてあるので、自信はないですが。 よく見ると、顔の黒と頭の色は少し違うようですね。これでやっと本当に決まり。ジョウビタキ♂です。(メスは色が違う) それに、鳥なのに、1羽で来ているのも珍しいなあと思いましたら、ジョウビタキは雄、雌それぞれが単独で縄張りを持つそうです。ですから常に単独行動です。冬になると中国、サハリンから日本へ渡って来るそうです。だから、日本では冬だけ見られるそうです。ヒヨドリはいつも2羽またはそれ以上で訪れますよ。仲良くってほほえましいです。 たまたま つがい?で撮れた写真です。このヒヨドリたち、昨年より体が大きくなっています。きっと一年で成長したのですね。だから、写真の写りも良くなっています。ジョウビタキは単独行動、ヒヨドリはいつも2羽以上で行動。では、人間は?←1クリックお願いします。
2009.01.19
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ピラカンサを食べにやって来た、お腹が鮮やかな黄色の小鳥。すずめより少し大きめ。 野鳥図鑑で調べると、似たような小鳥は何種類もいますが、このポーズで決まりです。 お尻をピッと上げて、尾がピッとあがる。セキレイ特有の動き。黄色いのは初めて見ました。←1クリックお願いします。
2009.01.18
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今年はピラカンサの赤い実が少なく、ヒヨドリは去年ほど頻繁に訪れることはありません。それでも何とか決定的瞬間を撮ろうと、ガラス戸の内側に三脚を準備しました。周囲のガラスをカーテンと新聞紙で囲い、ピラカンサを食べに来たヒヨドリから家の中の動きが見えないようにしました。しかし、こうすると外の様子が見えず、ヒヨドリが来ても、気付けません。そこで、ねこセンサーを付けました。 ヒヨドリが来たら、猫が興奮して教えてくれるでしょうと思いましたが、気持ちのよい日なたで、ぐーーぐーー。でも、今朝は何とか写せましたよ。今年の1枚目です。朝が東からの光で、位置的に一番よく映ります。チャンスは少ないです。ねこはやっぱり役に立たないわ。←1クリックお願いします。
2009.01.17
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1ヶ月と20日の金魚の稚魚です。まだ、赤くなりません。えらの辺りが赤いのは、うろこが薄く、透けてえらが見えているからです。 ←1クリックお願いします。
2009.01.15
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11月26日に孵化した稚魚は30匹余り居ましたが、今まで生き残っているのはたったの1匹です。 産まれた時から2週間位は、メダカと変わりませんが、だんだんとお腹が膨らんできて、親の金魚に近い形に近づいてきているようです。 お腹の辺りの輝きが、少し赤っぽくなってきています。このお腹の輝くうろこはすばらしいです。1匹を拡大します。 大きくなってきましたが、泳ぎ、動きは相変わらず鈍く、活発ではありません。この1ヶ月半を過ぎた稚魚は、昨年産まれの大人のメダカの大きさに追いついていますが、こののんびりした鈍さは、何なのでしょうか。 自然の池や川で生きていけないわけです。この子達の親は元気元気で、体が金色に輝き、美しいです。 えさ金として売られていたのですが、親金になれて 良かったね。←1クリックお願いします。
2009.01.08
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昨年は、ヒメダカ、黒メダカしか知らなかったわたしが、このようなだるま型のメダカを知る事ができましたし、近所の小川からはカダヤシという外来種のメダカにも会う事ができ、収穫の多い年でした。 今年はどんな出会いがあるか、とても楽しみです。充実した一年にしたいです。今年もよろしくお願いします。ポチの方もよろしくお願いします。←ポチっとお願いします。
2009.01.01
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