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さざんかを食べに来たひよどり今朝は快晴。家の中からガラス戸越しで、距離もあり、さらに逆光。悪条件でも、まあまあの出来。
2010.01.30
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ヒヨドリはいつものように元気でした。 画像はざらついていますが、全体の羽の柄が良く見える角度で撮影できました。今日は珍しくメジロが来ないなあとどうしたのかなと思っていたら、日が傾き、少し暗くなってから、2匹で訪れていました。 夕方で光が不足していて、画像はぼけます。 かわいらしいアングルですが、光不足で残念です。
2010.01.29
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今日は、風が強い。小さなメジロは朝2,3羽飛んで来ただけで、昼間は風のせいか、全く訪れません。 あんな小さな体で、風に吹き飛ばされたら、大変ですものね。 ヒヨドリは元気に訪れています。
2010.01.28
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今年一番の寒い朝、メダカの青いたらいにも、厚い氷がはっていたので、少しでも冷えないようにと、氷を割り出しました。 氷には、ピラカンサの赤い実が凍り付いていました。 その赤い実を目ざとく見つけたメジロが氷の上に降りて、つまんで食べようと思ったのでしょうね。 残念ながら2日後に融けるまでは食べれなかったでしょう。それに、地面に降りてきては、危険ですよ。猫に襲われますよ。 気を付けて。 にほんブログ村
2010.01.27
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あ、鳥が来てる。 小雪
2010.01.27
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ピラカンサの実やいよかんを食べに来るそれぞれの野鳥には個性があります。ヒヨドリは2匹で来る事が多く、自分が食べ終わるとその場所をどいて、相手に食べさせようという気遣いが感じられる行動が見られる時があります。メジロは集団でやってきますが、強いメジロが弱いメジロを押しのけて食べている事があります。ジョウビタキは、一粒ずつホバリングをしながら実をつまみ、くちばしでつかんで別の枝に留まってゆっくり食べます。 顔の部分を拡大します。 ↓
2010.01.25
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オスが3匹一体となって、1匹のメスとペアリングをしていたので、どうしてこんな事になったのか、しばらく様子を見ていました。初めは強いオスが、メスを他の寄って来るオスから守ろうと突っついて追い払います。しかし他のオス達は、メスを獲得する事を諦めずに、追い払われてもすぐに戻ってくるので、1匹の強いオスは大忙しです。 1匹のメスをめぐる抗争はすごいものがあります。 なんて思って見ていると、強いオスがペアリングをし始めた瞬間、戻ってきていたオス達も一緒になって体をくっつけあって 1匹のメスに4匹のオスが・・・・ 見てください、このくっついているオス達を!驚きました。 一体どれがオスでどれがメスなのか、確かめられませんが。きれいに4匹並んで。メダカは一妻多夫 なのかも知れない。にほんブログ村
2010.01.24
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なんとなく水槽を見ていると、ペアリングですから、2匹のメダカのはずが、3匹に見えました。 わたしの乱視の程度も進んだわ、と思い目をこすりました。 カメラで撮っても、求愛しているオスが3匹写っているので、乱視のせいではないようです。普通のペアリングはこうです。 ヒメダカですが、今までより、皆体色の橙色が鮮やかで美しいです。婚姻色なのでしょう。
2010.01.24
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今年初めてのメダカの卵を発見したので、水槽の中を改めてよく見ました。すると確かに卵を下げているメスがいました。そういうメスに、オスは求愛しています。 上が、卵を下げているメス、下が、求愛しているオスです。水槽の中、何組かのカップルがいました。リビングの南側に置いてある水槽なので、春が早くきたのですね。外の水槽は今日も氷が張っているというのに・・・・
2010.01.24
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こんな冬の真っ盛りにそれも、保温器は入れずに。 リビングの南側の窓際に置いた水槽のメダカが産卵しました。
2010.01.24
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餌台を釣り下げる事にした事で、カメラアングルの良さそうなところに小鳥を誘導する事ができる様になったはずですが、良い写真を撮るのはかなり難しいです。
2010.01.24
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ピラカンサの実がなくなったので、餌台を作り、りんごを刻んで入れたり、イヨカンを挿したりしました。牛乳パックの餌台には3日間小鳥たちは近づきませんでしたが、4日目からは割り箸の止まり木に載って、食べるようになりました。
2010.01.24
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ついに、本日ピラカンサの実は全部食べられました。1週間前と、今日のピラカンサの木です。昨年は1月27日に完売しました。http://plaza.rakuten.co.jp/tanosiiheya/diary/200901270000/ 今年は、ピラカンサの実が昨年より多くなっていたのに、5日も早くなくなったという事は、ヒヨドリが去年より大型になっている事と、訪れるメジロの数が増えた事にあると思います。ピラカンサの次には、熟してきたネズミモチの木にヒヨドリたちは行きます。近所にネズミモチの大木があるのですが、この後あっという間に実がなくなります。うちには、ピラカンサの隣に万両が赤い実をつけていますが、野鳥たちはこの万両には目もくれません。 おいしくないのでしょうね。 ピラカンサも万両も、またネズミモチも人間は食べないので、うまく棲み分けが出来ているのですね。 (ネズミモチは漢方で煎じて飲む事もあります)
2010.01.22
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小次郎、生まれも育ちもこのおうち、5才超臆病で、家族以外の人間・猫は怖いのです。 小次郎と同じ日に同じ親から生まれた小雪です。小次郎より積極的で冒険好きな性格。近所の野良には負けません。 今年もよろしくお願いします。
2010.01.21
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最近毎日、オオカナダモがたくさん入っているバケツの周りに、水が飛び散っているのを見ます。 水色のバケツの周りだけ濡れているでしょう。隣の黄色の漬物樽はザリガニが入っていて、あまり水草は入っていないので、小鳥には深すぎるのかも知れません。 このバケツで水浴びしている野鳥を見てみたいものです。
2010.01.20
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ジョウビタキは雄と雌では色が違います。今年はメスが庭を訪れています。 ↑ これはメスです。 昨年はオスが来ていました。 ↓ 冬は日本に渡ってきて、オスもメスも1匹ずつ縄張りを持つと言われています。春になると、中国やサハリンまで飛んで、ペアで営巣し繁殖するそうです。こんな小さな体で、海を越えて飛んで来たんだ。鳴き声が、タン・タン・タン と、何かをたたいているような面白い声です。火打石をたたいている音に似ている事から、「常火焚き」と言われるようになったと言われています。とっても目がかわいいです。 ↑ ジョウビタキ メス特徴は、背中に左右白い模様があります。この白い模様はオスもメスも共通です。
2010.01.20
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地面をとことこ歩いている事が多いツグミ(鶫)です 全長24cm スズメよりは全然大きく、ハトを少し小さくした感じです。 シュロの切り株に乗っています。 門に飛び乗ったりもします。 でも、やっぱりお目当てはピラカンサの実でした。
2010.01.19
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メジロは全長11cm位で、スズメより小さいです。ピラカンサの木の中で「チーチュル チーチュル」 と、かわいい声でおしゃべりを盛んにしながら、お食事しています。
2010.01.18
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ヒヨドリ
2010.01.18
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ひよどり
2010.01.18
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今年も、ピラカンサの赤い実が熟し、ヒヨドリ、メジロ、ツグミ、ジョウビタキ、キジバト等々が、「レストラン ピラカンサ」に 賑やかに訪れています。ヒヨドリ
2010.01.18
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