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きょうは郵便局に、国保と国民年金の支払いに行かなくてはならなかったので、最近のわたしの行動パターンとしては早め、窓口終了時間に間に合う3時半くらいに出かけた。最近とゆーか、失業期間中の生活パターンとして、ちゃこ(犬)の散歩をするのと、晩ご飯を食べさせてもらう( ̄▽ ̄;)のを兼ねて、5~6時くらいに実家に行っていたのである。コレは、失業突入3週間目くらいに定着したのだが、まぁ、ソレも今週で終わりである(来週から、いよいよ新しい会社である☆)で、こんなに炎天下に出歩いたのは久しぶり。就職先が決まる前、昼間、ハロワに行ったりとかしてた時は、まだこんなに毎日暑くなかったし。所用を足しつつ、自宅から実家まで、歩いたのは30分くらい。社会人になってから、昼間は、会社のそばの銀行とか行くくらいだから、真夏にそんなに(?)歩いたのは、学生のとき以来では、という気になってきた。社会人になってからも、休みの日は出かけたりしてるハズなんだけどね~( ̄▽ ̄;)あんまり暑いんで、現在心掛けている節約生活に反するけど、途中でつい、アイスを購入。コーヒー味のアイスモナカとしろくまアイス。2個で「420円です」のレジのおにーさんの言葉にびっくりだ~。しろくまが300円くらいしたのである( ̄▽ ̄;)事前にちゃんと確認しなかったこちらが悪いが、せいぜい150~200円くらいかと思ったので。たいしたことない金額と言えば、そーなんだけど。200円以上する牛乳を買ってしまったときも、同じような気持ちになるが( ̄▽ ̄;)まぁ、結局、いくらくらいだったらOKかというのは、その買うものによるんだけどねー。しろくま300円は高くても、好きなマンガ350円は高くないし。と、来週「BLEACH」の最新刊が出るので、マンガを引き合いに出してみた。ちなみにチャドとガンジュが好きである(ごついのが好き?)しろくまは、実家に着いてから母親にあげたけど、母親はわたしのモナカアイスのほうを食べたがった←半分あげた( ̄▽ ̄;)明日は飲み会。楽しみ~。
2005年07月29日
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今朝、久々~に「SAKU SAKU」を見たら、ジゴロウじゃない、ヘンな人形が出てる!ふつーに木村カエラと会話してるし、番組のコーナーも、そのヘンな人形仕様になっているわけですよ??えっ、ジゴロウは??で、ネットで検索(こーゆー、どーでもいい人にはどーでもいいよーなことを調べるときが、一番ネットの便利さを感じるとき☆)最初に番組の公式サイト見たら、アパートの住人にジゴロウはいなくて、そのヘンな人形が出てるわけですよ??ジゴロウがいなーい。で、ファンサイト見たら、7月入ってから?、なんか「おとなの都合」だか「著作権関係のこと」だか、よくわかんないけど、まぁ、ジゴロウとペパーは、番組から消えていたのでした(ペパーが消えたのには、気付いていなかったわたし)キャラデザインの人のブログに、真相が出てたらしいけど、どうも削除してしまったらしい。いや~、朝から結構ショック。木村カエラが出なくなっても別にショックじゃないけど、ジゴロウが出ないっつーのは。でも、なんか、声は同じ人みたいなんで、ってことは、中身はジゴロウと同じってことで、見慣れれば、内容的にはOKかもしれないけど。しかし、まぁ、一時は毎朝出勤前に見ていたサクサクだけど、今、その座は「めざましテレビ」になってしまったので、いろいろあーだこーだ言える立場(?)じゃないんだけど。もう新しいのに変わって1ヶ月も立っちゃってるしねー。それにしても~( ̄▽ ̄;)
2005年07月29日
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わたしはほとんど連ドラを見ない。理由は、続きを追っかけるのが面倒だから。なので、終わっちゃったけど「はぐれ刑事」とか時代劇のよーな、1話完結のやつは見る。このよーなわたしだが!「幸せになりたい」「電車男」と、きょうは続けて連ドラを見てしまった。しかも先週に引き続き、今週も!滅多にないよ、こんなこと。どっちも途中から、だらだらしながら見てたんだけど、それにしてもわたしとしては非常に珍しい、「滅多にない」ことである☆で、「幸せになりたい」を見て、わたしは深田恭子を見直しました・・・。つーか、今まで深田恭子に対して悪い先入観持ち過ぎでした。反省( ̄▽ ̄;)ドラマ見ないんだから、深田恭子の演技がどーの、ってゆーんじゃないのは明白なのだが、深田恭子の何がそんなに好きじゃなかったのかな~。と、この2週間で思ったり( ̄▽ ̄;)たぶん「深キョン」とか、そーゆー呼び方が嫌いなんで、それが発端かな~、とは思うが(そーゆーわざとらしい呼び方、嫌いなんで)いや~、深田恭子かわいいよ。ぼ~っとした雰囲気が、役柄に合ってる。ほかでの演技は全く見てないんで、純粋に演技がいいのか、たまたま役柄が、素の深田恭子に合ってるのかはわからんが。ただビンボーなわりには、カジュアルな格好でもかわいい、色とか考えられたかっこーしてて、設定に合わないな~、とは思ったけど、コレは深田恭子のせいじゃないので。このドラマ、脇も結構いい人出てる。でも視聴率は悪いらしいが( ̄▽ ̄;)「電車男」のほうは、正直言って伊藤敦史(字合ってるかな~)の演技がわざとらしすぎる。あの演技でOKが出たんだから、制作サイドもあーゆー演技を求めているんだろーけど、それにしてもわざとらしい。海であんなふーに謝られて、わたしはエルメスのよーな態度は取れませんねー。悪い子じゃないんだろーけど、ちょっとなぁ・・・。という感じで引きまくりであろう☆「電車男」は何がおもしろいかっつーと、やっぱ「ネットの住人」でしょう。何か悪い出来事があった「住人」がアンチな書き込みしたり、結構カッコいい子がAAをぱかぱか打ち込んだり。きょうは、たぶんエルメスの別れた彼氏と思われる人(葛山信吾)が書き込みしてたり。そのほか、いろんな「住人」が、ぱっぱっと映るところがいい。葛山信吾って、なんか細川茂樹と一緒になっちゃう。よく考えると、顔とか違うんだけど、きょうも「あ~、この人は細川茂樹・・・いや違う・・・そうだ、細川直美のダンナだ!」と、なかなか本人の名前が出てこないんだよな~。ほかの出演者では、白石美帆と須藤理沙がいい感じ。今週の最後で、仁王立ちの白石美帆・・・来週が楽しみだ。
2005年07月28日
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今さらだが、「スーパーマリオ64DS」に、おとといあたりからハマリ中。隙をついてはやってる状態(^-^;)手軽にすぐできる携帯機だからこそ、とも言えるが。N64版をクリアしてるから、それほど悩まず進められるところもヨシ。このソフト、DSと同時購入したけど、その時ちょっとやっただけで、あとは全然やってなかった。小さい画面であのゲームやるの、最初は結構難しい感じがして。それと、タッチスクリーンを使う意義が感じられなかったし。今も、本編のゲームをするのにタッチスクリーンは全然使ってないけど(ミニゲームでは使ってる)赤コインの位置とかが表示されるのはいいね★最初は、別にDS用にリメイクした意味を感じなかったけど、ソレはやってるうちにわかってきたという。それと、キャラを動かしてるだけで楽しい&高い中毒性(^-^;)64版をやってた時の熱心さが甦る~♪ちょっとゲーム画面の写真でも、一緒に載せたいところだが、デジカメの電池が切れてる&電池のストックがない( ̄▽ ̄;)ますますカメラ付き携帯が欲しいきょうこの頃。
2005年07月28日
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先日の地震、「震度5」という数字から受ける印象のワリには(うちのほーは、4だけど)交通機関等への影響が多々あった模様で、コレで、ホントに「関東大震災」クラスのやつに見舞われたら、首都圏はどうなってしまうのか。本気で心配。住宅ローンもまだまだ残ってるしさ(>_<;)うちの地震の被害は、本棚からぬいぐるみとマンガが落ちたくらい。懸念していたテーブルの上に積んだスカートの山(←クローゼットの整理続行中のため)は、何ごともなかった。着るものが床に落ちると、汚れそうでイヤなので(それなりに掃除はしてあるとはいえ)まずは、ほっと一息。・・・のつもりだったけど、小さ~な被害発見。飾ってた食玩が1個倒れてて、台にはめ込んだ、フィギュア本体のでっぱり部分がぽっきり。ま、ダブりでもう1個持ってたんで、そっちのほうを飾ることにして、壊れたほうは、いずれアロンアロファとかで修理するつもりだけど、ちょっとだけ「ちぇっ」って感じ( ̄▽ ̄) モノは「ベルサイユのばら」のフィギュア( ̄▽ ̄)
2005年07月25日
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きょうの2時間ドラマは、土ワイで「温泉若女将の殺人推理15」。このシリーズ、きのうやってた再放送分では、話の舞台が南紀白浜。東ちずるが若女将やってる先は、武蔵館とかなんとかいう全部漢字の名前で、確か旅館。が!同じシリーズなのに、今回の舞台は琵琶湖周辺。若女将やってるところは、「琵琶湖グランドホテル」。再放送のは、ダンナ役は中村梅雀になってたし、見たやつで内容も覚えてたから、そんなに昔のやつではないと思う。15作目にして気がついたけど、このシリーズって、「若女将役・東ちずる、そのダンナ役:中村梅雀(何人か代わってる)、大女将役:岡田茉莉子」というキャストを継続しつつ、話の舞台は変わっていたのか??う~ん。よく考えると、バックにお城が映ってるよーなシーンを見た覚えもあるしなぁ。何作やってても、けっこー設定を把握してないもんだ・・・まさに(汗)とゆー感じ。このシリーズ、ドラマの出来がいいとか悪いとかあまり関係なく、毎回同じ、主要人物の安定した人間関係を楽しみつつ、気軽に見てることが多かったからかな~。と、ちょっと言い訳入る( ̄▽ ̄;)東ちずる、中村梅雀、岡田茉莉子の会話が、毎回おもしろいのは事実。今回は、梅雀の口調を真似して、東ちずるが「ママ、ママ~」とからかうように言うところが笑えた。ラストもいつものよーに、宴会場での大女将&若女将の挨拶シーン。この定番ぶりがいいんだよな。シリーズものとゆーのは。今回の話は、「琵琶湖グランドホテル」で有作(中村梅雀)の中学のクラス会が、25年ぶりに開かれることになる。また、25年前に校庭に埋めた、タイムカプセルを掘り起こすことにもなっていた。しかし、タイムカプセルの掘り起こしに絡んだ殺人事件が2件発生して・・・というもの。事件が起こって、謎解きタイムに入るところで居眠りこいちゃって( ̄▽ ̄;)起きたところで、もう真犯人の告白シーン。なので、「何?結局ソレだけの話なの?」という印象。まぁ、自分のせいだからしょーがないけど。上記のとおり、見てた範囲で定番ぶりは楽しめたので、このシリーズとしての出来は良かったのでは、としておこー。同級生役で、前田耕陽が出てた。なんか、梅雀の同級生にしては若過ぎるんでは、と思いながらも、前田耕陽ももうけっこートシ行ってそうだしと、気になって検索してみた( ̄▽ ̄;)前田耕陽:1968年8月16日生まれ。今年37。中村梅雀:1955年12月12日生まれ。今年50。やっぱ、前田耕陽のほうがずっと若くて、ちょっと安心(何が?)むしろ、梅雀の役年齢39歳のほーがどーかと思うよーな( ̄▽ ̄;)まぁ、見てるときは、39歳でもそんなに違和感ないけどね。
2005年07月23日
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きょうの2時間ドラマは、「金曜エンタテイメント」で「大空港警察副署長 日暮征次郎走る!」。大空港とは成田のことで、主人公の日暮征次郎役は小林稔持。副署長なのに、自らお茶を入れたりする腰の低さ。そして極度の高所恐怖症。その印象からボンクラっぽい印象を持ってしまうが、こつこつ調査して、何気に事件を解決してしまう。「腰の低い、人のいいおじさん」というところは、窓際太郎の表の顔と同じだが、日暮の場合は天然。時々キリッとした表情にもなるのだが、ほどんと「腰の低い、人のいいおじさん」の印象をキープ。渡辺いっけい(窓際太郎の上司役)がいたら、終始どやされっぱなしであろう。小林稔持のこういう演技、いいですね~。それだけでも、ドラマを楽しめる。窓際みたいな裏の顔がない分、メリハリがないとも言えるが、そのへんは元奥さん・杏子役の岡江久美子がカバーか(このドラマでの岡江久美子、なんかおばさんくささ漂う顔つき・・・)で、県警のやり手っぽい若い女警部、石黒(木内晶子)が、窓際太郎における渡辺いっけい的な役どころで、日暮が終始やりこめられるのかと思ったら、そんなことは全然なく。かと言って、石黒が日暮に一目置かざるおえなくなった、というシーンもなくて、この石黒というキャラが、ちょっともったいなかった感じ。木内晶子の演技は良かったけど。話は、成田空港内で男が殺される。男は若い女性を騙して、コピー商品の運び屋をやらせ、それを販売していた。運び屋をやっていた由莉香が、1年前自殺していたため、その父親で、北海道医科大学の教授、相川(寺泉憲)に疑いがかかる。そして、北海道医科大でも殺人が起こる。日暮は、相川のアリバイ工作のトリックを暴こうと、調査を進めていく、というもの。日暮が、まだ確たる証拠も何にもない段階から、由莉香の母親、典代(藤真利子)が共犯だと睨んで、いろいろ調べるのが、ちょっと符に落ちない。典代が、ドラマ冒頭、日暮が同じ飛行機に乗り合わせた女性だった、というのもご都合主義(そのへん、かなりさらっと流してたけど)が、まぁ、不満はこの程度で、見てるうちに流せるレベル。重要度に地域差があり、北海道では速攻で報道されたニュースが、東京ではずっとあと。それがアリバイ工作のトリックを崩すことになった、というくだりに「なるほど~」運び屋の女の子の手帳にあった「WOLF」の文字が、成田内の場所を現すマークである、と日暮が判断するところに、「さすがに成田のことわかってるな~、やるな、おっさん」以上が、ミステリー的な部分で、印象的だったところ。現場を鑑識さんがきっちり調べ、刑事が聞き込みして推理して、そうか犯人はあいつだ!というドラマじゃないけど、結構引き込まれて、じっくり見てたよ。それもこれも、やはり、小林稔持の演技に負うところが大きいですねー。典代に大学内で殺されてしまう、運び屋の女の子役の人が良かった。なんとなく、顔がわたしの好みとゆーか( ̄▽ ̄;)検索してみたら、ちょっと前にハウスメイトのCMに出てた人。このCMも、もうそんなに前か~。と思わぬところで、しみじみ。→西山繭子
2005年07月22日
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さらに引き続き、クローゼットの整理。またまた買ったの忘れてるTシャツが出て来た。しかも、全然着てなさそうなやつも有り( ̄▽ ̄;)ジャケットとかも、きちんと並べてみたら、結構あった。特にGジャンは10着以上( ̄▽ ̄;)←自分的には、( ̄▽ ̄;)を付けたくなるよーな数。それに、背中に付いてる絵とか、丈とか、それなりに違いはあるし、自分でもそー思って買ってたつもりだけど、コレとコレはけっこー似てるな、と思ったり。まぁ、所詮はGジャンか~。で、似てるなら、こっちは買わなくて済んだかも→これもちょっとムダ使い?クローゼットの中身がもっとすっきりしてたかもしれないし。などと思ってしまった。整理してないクローゼットは、ムダがいっぱいだ~。きのう、ぐちゃぐちゃになってたシャツを、全部ハンガーに掛けて、きちんと並べたら、あまり着てないやつがいっぱいあるのも発覚したし。スカートも、一ケ所にまとめたら、こんなにあったか~とゆー感じだったし(←あくまで自分的にだけど)そーゆー洋服を見て、もったいないので、今あるものをちゃんと活用しよう、そのためにもダイエットするぞ~(スカートはちょっとやばいものもあるので)とか、あらためてダイエットを誓ったり( ̄□ ̄;)クローゼットの整理は、前々からしよう、しようと思いつつ、めんどくさかったし、時間もなかったし(←コレは大義名分かも)しかし、いろんな意味でムダをなくすためには、何をどれだけ持ってるかの把握は大事だよな。ヤハリ。
2005年07月22日
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きのうに引き続き、クローゼットを整理。今のところに住んで約3年。引っ越し直後、ダカダカッとクローゼットに突っ込んで、そのままクローゼット内に3年積み上げられていた物( ̄□ ̄;)を整理したところ。存在をすっかり忘れていたニット、Tシャツ、バッグがザクザク出て来た(←ちょっとおおげさ)買ったことも覚えてない物も有り。そーゆーのって、お金のムダ使いだよな( ̄▽ ̄;)なんか今だったら、ちょっと買うのためらいそーなチビTとかね、そんなのもあった。服が増えてしまった(?)ので、しまうところを考え直さないと。ここ数年は、ユニクロで買った物ばかりが活躍している状況なので、使わない物は捨てる!という決断も必要かと思われる。まぁ、ソレができればねぇ、という感じだけど。昔よりモノは買ってないんだけどねー。 ←金がないから( ̄▽ ̄;)クローゼットから出てきたTシャツを着てみた。 ↓ 懐かしい顔ぶれ。カーターとベントンが好き。
2005年07月21日
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きょうの2時間ドラマは、「水曜ミステリー9」で「農家の嫁は弁護士!」。東京で弁護士をしていた純子は、所属していた弁護士事務所の不正なやり方に疑問を持ち退職。1年半後、農業を営む康介(山下真司)と結婚し、山形県寒河江市に移住していた純子の周辺で、殺人事件が2件起きる。その背後には、ショッピングセンターの進出問題があり、純子の元所属事務所も関係していた、という話。主演の浅野ゆう子は、私的には、高島礼子とふたりで「2時間ドラマの主演作がつまらない女優」の双璧。まぁ、おもしろいときもあるんだけど。が、「農家の嫁が弁護士である」とゆー設定がおもしろそうなので見始めると・・・コレがなかなかおもしろい!「?」な点が全くないわけではないけど、話の展開のテンポがいいのと、コメディな雰囲気で、それをカバーしている。地元民役がみんな東北弁なところが、まずなんとなく笑える。語尾が微妙に違ったりして、役者さんは大変そうだが。板尾創治だけは、あんまりなまってなかったけど、苦手なのか?純朴そーな農家の青年(ってトシじゃないだろーが)、山下真司のこーゆー役初めて見たよ。義姉役の高畑淳子は、ちょっとキャラ作り過ぎだけど、いい感じで脇を締めてる。ショッピングセンター建設のため、土地を手に入れたい業者、純子が所属していた弁護士事務所がソレに暗躍。話が最終的に、この悪徳事務所に戻るのがおもしろい。現地で暗躍、2件の殺人の実行犯は、純子の元同僚弁護士の近藤(京本政樹)。カッコつけまくりな近藤に、京本政樹がピタリ(京本、なんか顔が太ったよーな)集団見合いで知り合って、一郎(宮下直紀)と結婚するためにやってきた優香(黒坂真美)も、実は、見合いの時点から、土地入手のための近藤の差し金で、最初からそーだったのか!と、このへんの話の展開になるほど~。近藤の差し金なのは、優香の戸籍を調べたらすぐわかったのだが、まさかそーゆーことだとは思えないので、すぐわかっても、「な~んだ」という感じはナイ。ただ、一郎は結構すぐ殺されてしまうのだが、優香とゆー刺客?の動きを見極めてから殺すべきでは?と思ってしまった。そのへんがちょっと「?」な点。それと、殺人を犯す近藤が、淡々としすぎ。コレは京本の演技のせいもあるんだろーけど、アリバイ工作に加担する程度の犯罪ではなく、殺人ですよ?しかも弁護士が。前から簡単に人殺しちゃう奴だった、とゆーよーな前フリがあるならともかく~。いくら悪徳事務所でもさ~。というのが、またまた「?」な点。それと、死体の胃の中のプランクトンと、寒河江川のそれが一致、だから被害者は寒河江川で死んだ。しかし、実は寒河江川の水を汲んで来て、その水を使って、別のところで溺死させた、というトリック。別に勉強熱心な近藤先生じゃなくても、2時間ドラマファンなら知ってるよ~。とまぁ、なんか不満な点を並べちゃうとつまんなかったみたいだけど、そーゆーのを、話の展開のテンポがいいのと、コメディな雰囲気でカバーして、結果おもしろかったわけです。最終的に、悪徳事務所の総元締も逮捕されたし、優香は早々に改心していたし、犯人扱いされてた板尾(←役名忘れた)も釈放されたし、めでたしめでたしで、後味も良かった。黒坂真美はカワイイですね。
2005年07月20日
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今さっき、この前面接を受けた会社から、採用のお電話が♪良かった、良かった\(^O^)/なんかキーボードを打つ手に、震えが(^-^;)正直、前の会社より、月給かなり下がる、年棒ベースでちょっと下がる、って感じなんだけど、場所が家のすごーく近所(通勤はチャリンコか徒歩)なので、会社の行き帰りにムダ使いすることもなさそーだし、昼間は自分ひとりになってしまうらしいので、お昼もテキトーに安く済ませられそうだし、それなりに節約どころはある。それと完全週休二日で、残業もほとんどナシらしい。就業時間も9時5時。お金足りなくて、最悪の場合、バイトもできるじゃん☆ということで、普段の生活は、前よりず~っとゆったりできそうだっ。ガンバレ<自分っ。通勤はチャリンコか徒歩。ママチャリ乗ると案外疲れるので、歩き易い靴で徒歩のほうがいいかも。それにしても良かった、良かった。試用期間中でクビとか、仕事についていけないとか、先々何にもないとは言い切れないが、とりあえずは良かった良かった。やっぱり「正社員」とゆー身分は大事だよな。働くのは8/1からなので、あと10日くらいの間に、家をがっつりきれいにするぞっ☆
2005年07月19日
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4年くらい前?「アンジェリーク トロワ」が出たので、わたしもついにPS2を買うときがやって来たとゆーことで、横浜のソフマップにて購入。そのとき、全ソフトつき3000円くらい(←新品)で売られていたバーチャルボーイ(←初めて生で見た)を発見、つい買ってしまったワケだが、そのまま箱から出すこともなく( ̄▽ ̄;)ソレを今日、ついに、なんとなくやる気になって、出してみた。高さ35センチくらい。立ってやるもんだと思ってたのに、机の上に置いて使うとは!電池で動くというのも驚き。名前に「ボーイ」と付くだけあって、携帯機的な扱いだったんですかね。ソレは、かなり無理があると思うが。単3を6本も使うので、コレで電池の持ちが悪かったら、バーチャルボーイ、あまり使いたくなくなる感じ( ̄▽ ̄;)で、きょうは、まず不滅の名作・テトリスをやってみた。スイッチオン~。文字が立体的に表示されて、なんかこれはスゴイ、というような気に。しかし、やり始めると普通のテトリス。ブロックが消えるとき、立体的な感じだけど、それだけ。それと、中を覗きこみながらコントローラーを操作するので、コントローラーの確認をしづらい。とゆーのが、とりあえずの感想。ほかのソフトに、もっと画期的な感じのものがあるかもしれないが。つーても、もう終わったハードなので・・・( ̄▽ ̄;)DSも、第2のバーチャルボーイになるんじゃないかと、ちょっと心配したんだけど、「脳を鍛える大人のDSトレーニング」とか、売れてるらしい。最初、新聞でこのソフトの広告見たとき(全面広告だった!)、こんなソフト出しちゃって大丈夫なのか、任天堂!とか思ったけど、逆に、今までゲームやらなかった人が買ってて、結果、新しいユーザーを開拓、とゆーことになったらしい。ちょっと安心した。
2005年07月18日
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きょうの2時間ドラマは、土ワイで「炎の警備隊長 五十嵐杜夫3」。主人公はやはり五十嵐杜夫(小林念持)であろーが、部下である、お調子者だが根はいいやつ・黒崎(小泉孝太郎)も主人公と言えるか。で、小林念持はもちろん、小泉孝太郎もけっこー好きなので、このシリーズを見るのは、楽しみにしていたのだが、ミステリーとしての展開は今イチ。「振り込め詐欺」は、もうネタとして旬じゃない気がするし、事件が起こるまでに時間がかかり過ぎだし。真犯人判明シーンでは、『素人探偵なりにいろいろ調べて、証拠を示したうえで、「こーゆー理由でおまえが犯人だ!」とやって、見てるこっちが「なるほど!」と思える』ところが少ない。なんかぱっぱっと考えて、推理したことを言うだけ。まぁ、犯人の証拠はあるんだけど、「素人探偵なりに調べる」シーンがないので、説得力が薄いというか。ミステリー的な部分より、かつて部下を自分の判断で死なせてしまったという過去を持つ五十嵐の人間性とか、そんな五十嵐のもとで成長していく黒崎、みたいなところのほうがメイン、なんでしょうかねぇ。黒崎を初めとする部下の面々のキャラで楽しめるところもあるんだけど、本筋がもっとおもしろくないと、ちょっと。でもなんか、もうこのシリーズ終わりのような気がしてきた。ラストで、黒崎がユメ(国分佐智子)に「オレたち幸せになるかっ?」とか言ってるシーンを見た時、ドラマの出来の今イチさ(←はっきり出来が悪いと言うのも、なんかはばかられる)と相まって、そう思ってしまった。こないだ再放送してた、中条きよしが主演の、仕事人を現代版に置き換えたみたいな、2作で終わっちゃった2時間ドラマ。2作目で「現代の仕事人」の裏を明かして、パタパタッと終わっちゃって、しかもドラマの出来がめっちゃ悪かった。なんか理由があって、2作で無理矢理終わらせた、っていうのがミエミエだったけど、それと同じものを、きょうの「五十嵐杜夫3」に感じてしまったんだよなぁ。杞憂で終わればいいんですけどねぇ。十津川の部下の面々とか、「法医学教室」の学生さんとか、脇の集団のキャラ(今回で言えば五十嵐の部下の面々)がいいドラマは、だいたいおもしろいんだけどねぇ。う~ん。「1」「2」はそんなに悪くなかったと思うんだけどな~。
2005年07月16日
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午前中、クローゼットの整理に取りかかりつつあったところ、ちょっと前に面接行った会社から、電話が来た。ちゃっちゃっちゃ~♪ ←「ライディーン」by YMOどうやら最終選考に残ったらしい・・・(何人応募したのかは不明)ダメだと思って、きのうハロワに行って、なおかつ収穫ナシで、朝からやる気なし、がっくり~って感じだったんだけど、なんか、敗者復活戦に残ったって感じ。別に採用になったワケではないんで、ホントに喜んじゃマズイんだけど。さて。
2005年07月15日
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2時間ドラマ愛好家としては、かなりショックなんですが・・・( ̄□ ̄;)が、10月以降は、単発の2時間枠として残る予定らしい。内容が、いつも「サスペンス」=「いわゆる2時間ドラマっぽい感じのもの」ではなくなる、というだけだったら、まぁ、見るドラマがちょっと減る、って程度なんだけど。さて。「警視庁鑑識班」シリーズ(西村和彦~!)は、その枠で、是非継続してくださ~い! ↓日テレ「火サス」視聴率低迷で今秋終了2時間ドラマの代名詞的存在にもなっていた日本テレビ「火曜サスペンス劇場」が今秋、24年の歴史に幕を閉じることが13日、分かった。81年9月のスタート当初は、視聴率25%を超えることもたびたびあったが、ここ数年は10%台前半の視聴率が多かった。00年ごろから「サスペンスにこだわった番組制作は、時代に合わない」などと、終了が検討されてきた。後番組の詳細は決まっていない。四半世紀にわたり茶の間に親しまれてきた「火曜サスペンス劇場」が消える。すでにドラマの収録はしておらず、9月末で終了の見込み。10月以降は単発の2時間枠として残る予定だが、放送番組については現在、検討が進められている。同劇場は81年9月29日にスタート。82年7月27日放送の「松本清張の指」では、平均28・0%を記録するなど、高視聴率を連発してきた。真野あずさの「弁護士 高林鮎子」や、故いかりや長介さんの「取調室」など多数の人気シリーズを生み、主題歌でも「聖母たちのララバイ」(岩崎宏美)などを大ヒットさせた。79年スタートのテレビ朝日「土曜ワイド劇場」とともに2時間ドラマの老舗として固定ファンをつかんでいた。しかし、最近は10%台前半の視聴率が多く、内容のマンネリ化も指摘されていた。関係者は「数年前から、サスペンスに絞ったストーリー展開が視聴者に飽きられるようになった。2時間じっくりドラマを見て、謎解きを楽しむような時代でもなくなった」などと終了の理由を挙げている。背景には、日本テレビがフジテレビと展開する激烈な視聴率競争もある。日本テレビは一昨年まで10年連続で年間視聴率3冠(ゴールデン、全日、プライム)を達成。しかし、昨年は巨人戦中継の低迷などで3冠王をフジに譲った。今年はさらに苦戦続きで、ゴールデンタイムの4~6月期平均視聴率で、テレビ朝日、TBSにも抜かれ4位となった。「王者奪回」が同局の至上命題で、今秋には大幅な番組改編が予想される。「火サス」もその波にのまれた形だ。4月には「速報! 歌の大辞テン」「摩訶! ジョーシキの穴」などが終了している。(日刊スポーツ) - 7月14日9時54分更新
2005年07月15日
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午後、ハロワに行った。収穫ナシ。く~。帰ってきたら、ちょっと前に面接行った会社の不採用通知来てるし。まぁ、コレは、面接受けた当日に、もうわかってたからいいんだけど。ハロワ帰りは、気分転換のため、ちょっと寄り道。マックで、マックチキンとシェイクのS(どっちも100円メニュー)を飲み食いしつつ、メールを出したり。100円ショップでちょっと買い物したり。まだいちおう、自分なりのタイムリミット内ではあるんだけど、あせるわ。でもって、今、テレビの「電車男」を見ながら、この文章を入力中。見るつもりじゃなかったんだけど、バレーの試合放送延長のため、まだやってたんで。2chを見てる人の描写がおもしろい。いろんな人が出てるし。2chの書き込み内容を素直に信じるなら、ああいう感じで、みんなモニターの前で一喜一憂してたのかも、と思わせる。来週、また見るかどーかはわかんないけどね。
2005年07月14日
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きょうの2時間ドラマは、水曜ミステリー9で「警視庁黒豆コンビ」。単発モノなので(今後シリーズ化されるかもしれないが)、それほど期待せずに見始めたところ・・・かなりおもしろかった!そのおもしろさは、主人公の捜査一課の刑事・黒さんのキャラ、ソレをやってる大地康雄の演技によるところが大。黒さん・豆ちゃん(村田雄浩)の出来の悪いコンビが活躍する話かと思ったら、黒さんは上の確認を取らずに勝手に捜査をするところはあるものの、かなり有能。「刑事ナッシュ・ブリッジス」のジョーを連想したよ。外見もちょっと似てるとこあるかも( ̄▽ ̄;)村田雄浩は、こういう気弱そうな、オタオタする役がうまい。と言っても、豆ちゃんも決して出来が悪い役ではない。話は、銀行強盗事件が起こり、犯人はその場に居合わせた柿沼(松澤一之)を人質に逃亡し、柿沼の身代金として1億円を要求してくる。柿沼救出のため、所轄署と警視庁捜査一課が動くものの、柿沼は結局殺され、身代金も奪われてしまう・・・しかし・・・というもの。「しかし」というのは、ドンデン返しが起きたからだが、まぁ、ほぼわたしが予想した通りだったので、わたしとしては全然ドンデン返しではない。それでもその結果に行くまで、わたしの考えでは間違っているのかも、と思えてしまうよーなところがあるので、自分の予想どうりでガッカリ、ということはなく、「やっぱ、わたしの思ったとーりじゃん、やった~♪」という感じでしょーか。で、ソレは、誘拐が狂言だということ。銀行強盗役と、金に困っていた柿沼夫妻がグルで、身代金を奪う計画。死体を埋めてるシーン、柿沼が共犯者を殺して埋めてるんじゃないの?と思いながら見てた。そのような話の流れに、家族の絆というようなことをからめた、という内容か。最後、やっぱり生きていた柿沼と、その妻(柴田理恵)に、説教くさいことを言う黒さん。確かに言ってることはちょっとクサいんだけど、黒さんのキャラでカバー。いいキャラだね。捜査班の一番えらい人で、いろいろえばってたけど、最後はこっそり黒さん、豆ちゃんをほめる、意外といい人?の神谷(西岡徳馬←この人もよく出るよな~)もいい感じだし、シリーズ化しても良さげなキャラが揃ってる。あと、この話、何故か女っ気がない。黒さん、豆ちゃん、上司の村さん(深水三章)の3人のシーンだと、見事に華がない画面。メインの女性キャラも柴田理恵だし( ̄▽ ̄;)そのへん、ちょっと珍しい???多少華があるのは、交通課の婦警さん(?)役の川越美和と、柿沼の近所の人役の大島さと子くらい?どっちもチョイ役。川越美和、久しぶりに見たけど、あんまり変わらない感じ。この人は、顔より声で、そうだとわかる。しかし、チョイ役だなぁ。大島さと子は、2時間ドラマでよく見るよなぁ、と、しみじみしてしまうよーな( ̄▽ ̄;)「2時間ドラマでよく見る」と、私的に感じる俳優(でも主人公役ではない)NO1は、秋本奈緒美→渡辺典子→大島さと子と変遷してきてるかも( ̄▽ ̄;)
2005年07月13日
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きょうの2時間ドラマは、火サスで「緊急救命病院3」。このシリーズを見るのは久しぶりだったので、前作の放送日を確認したら、「2004年8月3日」でほぼ1年前だった。主演の斉藤由貴も、久しぶりに見たよ。主人公、友人(川上麻衣子)は共にナースで、主人公と同じ病院で、友人も働き出すが、不倫関係である友人の恋人(美木良介)が殺されかかって入院してくる。その後、恋人は入院中にも殺されかかり、友人に嫌疑がかかる、という話。まぁ、なんというか、「2時間ドラマらしいアラ」のあるドラマ。大きそうな病院なのに、医者がふたりしか出て来ない。入院している患者が、ナースの恋人だとわかったら、そのナースを担当からはずすのがふつうでは?という2点が一番「?」なところかな~。「ER」とくらべると、予算不足と言うか、チャチいと言うか。つーか、こっちは2時間ドラマなんだから、較べてもしょーがない。で、ドラマのほかの部分が、その「?」なところを補って余り有るかとゆーとそうでもなく。真犯人は、その人の存在をすっかり忘れ去っていたので、いちおうの意外感はあったものの、なんというか、それでも「それだけ」という感じだし。真犯人の思惑に、本妻(大西結花)の愛人(←川上麻衣子のこと)への嫉妬(?)がからんで、結果、友人は本妻を殺すハメになる、という展開も、おもしろいと言えばおもしろいかもしれないんだけど、なんか「ふーん、あ、そう」という感じに流し見てしまう。大西結花は、すげーダイコン演技だったよ。本妻殺しの犯人が、友人だとわかるシーン。ここもちょっとな~というところだな~。証拠となる殺害当日着ていた衣服が、ちゃんとハンガーに掛けてあった。ふつー捨てない?つっこみ入れつつ、タラタラと見る、2時間ドラマらしいドラマ、ということにしておこう。
2005年07月12日
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金がヤバイのに~。きのうコンビニで見かけて、このよーなモノを即買い( ̄▽ ̄;)ペコちゃんの食玩、新作ですね。 中身はコレ。ちゃんとふつうのバンダナの大きさがあって、実用度高そうなのがヨシ。なので、また買うの決定( ̄▽ ̄;)まぁ、実用度の高さと関係なく、そのシリーズが気に入れば、何個かは必ず買うしね。中身のお菓子のほうは飴。また食べない飴が増えてしまう~。チョコにしてくれ(勝手)
2005年07月12日
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きょうは、また面接に行ってきたワケだが・・・う~ん。どうなるか。なんというか、自分には、アピール力が足りないと言うか、しゃべり方が淡々とし過ぎてると言うか、そういうところがあると思う。そのへんが弱いかもな~、と、あとから思うんだよな。まぁ、その前に、学歴と年齢とか資格とか、急にはいかんともしがたいことがあるんだけど( ̄▽ ̄;)面接もだんだん慣れてきたよーに思うし、まだ3社目なんで、今回もダメでもまたがんばろ、とは思ってるけどね。さて。今回は、交通費をいただけたのでちょっとラッキー。明日はソレで、100円ショップにて買い物予定( ̄▽ ̄)***きょうは、橋本真也の訃報にびっくり。葬儀会場が、結構うちの近所だったり・・・。
2005年07月11日
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きょうの2時間ドラマは、月ミスで「自治会長糸井緋芽子 社宅の事件簿6」。このシリーズも、ふと気付くともう6作目か~。で、このシリーズは、主人公・糸井緋芽子(泉ピン子)のキャラを楽しむことが第一。ピン子が2時間ドラマでやってるキャラって、だいたいバイタリティ溢れる、あんまり上品じゃないおばちゃん、という感じだけど、緋芽子はそれが特に誇張されたキャラ。最初はねー。そんなにちまちま節約、節約言ってるんなら、パートにでも出れば?とか、マジで思ったこともあったけど(食べ終わったみかんの皮を干して、入浴剤かなんかを作るところを見たとき、そう思った)、6作目ともなると、あの「やりくり」連呼のセリフや節約術も、一種のギャグとして聞くことができる(まぁ、最初からギャグだったのかもしれないけど、そうとは思えなかった)今回は、冒頭のシーン、同じ社宅の奥さんふたりと一緒に「買い出し部隊」として、チャリで往復3時間、安い八百屋に買い物に行くところから、笑わしてもらった。あとは、ちょっと頼りないかもしれないけど、人のいいダンナ(高田純次)や、なんだかんだ言っておかあさんを応援する息子と娘もいい感じ。緋芽子を筆頭に、この糸井家の面々が嫌いだと、このドラマはおもしろくないかも。か~。このビンボくささはなんだ~っ。とか思ってしまうだけで。わたしもそうだったワケだが、まぁ、作を重ねるに連れ( ̄▽ ̄;)そんな感じなので、話の進み具合がのんびりしてると思う。今回は、住んでいる社宅が閉鎖となり、糸井家、および緋芽子を慕う(?)社宅メンバーたちは、社宅代わりの古いアパートに引っ越すが、その前後に殺人事件が起こり、そのすべてに庶務の岡村さん(山崎一)が何故かからんでいて・・・という話。山崎一が気弱そーな役どころ、合ってるな~。そういうのではない役もやっているんだから、気弱な役がウマイというべきか。父親と断絶状態の岡村さん。喫茶店で詳しい話を奥さんに聞いているとき、緋芽子が何気~に、伝票を奥さんのほうに押しやっているのがおもしろかった。いろいろあっても、根はいい人な大家さん(長門裕之)。息子が横領してると信じ切って、息子にちゃんと罪をつぐなわせるほうが、本人のため、自分も息子と一緒に謝る、というようなことを言ってるとき、親が子を思う気持ちとはありがたいものだな、というようなことを思ってしまった( ̄▽ ̄;)しかし、真犯人の米田さん(河西健司)が岡村さんを殺そうとする理由は、なんかねー。またソレを緋芽子も、「岡村さんもあのときもっと誠意を持って、どーのこーの」とか言うけどさ、そんなこと言ってもねー。ちょっと余計なお世話。岡村さんもサラリーマンなワケだし、しょうがないじゃん、と思えてしまって。渡瀬恒彦が(十津川でも、夜明さんでも、キャラはなんでもいいから)冷静に言うんならOKだと思うが。緋芽子のそのへんの行動と、米田さんが大成商事に中途入社するとき、素性がなんでバレなかったのかという疑問。銀杏細工のサークルがいきなりドンピシャリすぎ。そこのところが、今回ちょっとな~と思ったところ。でも、全般的におもしろかったし、いろいろ理屈こかないで見るほうが向いてるシリーズなんでしょーけどもねー。
2005年07月11日
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昼間、鶏肉を2キロカットしたら、ちょっと疲れた(^-^;)カット前に鳥皮を剥がす。鳥皮だけでも、けっこー量があった(小さいほうの皿)鳥皮は茹でて、その煮汁(と言うとなんかマズそう。スープですね)で野菜とか春雨を煮て、きょうのご飯。茹で上がった鳥皮は、実家に持って行って、きょうのちゃこ(シベリアン・ハスキー)の晩ご飯になった。自分で食べるときもあるけど、今回はあんまりおいしくなかったし、いっぱいあったので。肉本体(?)のほうは、1回分の使用量ごとにラップして冷凍。コレで当分、タンパク質には困らない。ラップした個数を数えて、1個あたりの金額も算出。「きょうのごはんは、だいたい××円かかった」などと考える時に使うので( ̄▽ ̄;)と、きょうやっためぼしいことって、コレくらいだな~。明日は、また面接だ。どうなる~(いちおー、カタチとしては、書類選考通っての面接なんだけどさー)
2005年07月10日
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きょうの2時間ドラマは、土ワイで「検事 朝日奈耀子3」。サブタイトルは「聴診器を持つ女検事 娘を8年間奪われた母 心臓停止55分前!紫の唇が暴く誘拐トリック」長い。ドラマの内容と、合ってると言えば合ってるんだけど、微妙にニュアンスが違うような。まぁ、そのへんは2時間ドラマだから( ̄▽ ̄;)主演は真野あずさだが、先週の金曜日(着物デザイナー黛涼子の推理紀行)、今週の火曜日(弁護士高林鮎子)、そしてきょうと、ここんとこ、主演作のオンエアが続いてますね。しかも何故か、シリーズ名が全部「職業+名前」の組み合わせだ。で、こう見る機会が続けてあると、真野のやってる各キャラが、全部同じ人に見えてしまいそーだったが、そんなことはなかった。当たり前のことなんだが、さすがと言えばさすが?今回の朝日奈役は、他のキャラとくらべて1番冷静沈着。常に淡々と、自分の考えや事実を述べて、捜査を進めて行く。なので、最後のほうでちょっとだけ声を荒げるのが、すごく効果的。先輩検事たちと飲んでるところや、朝の寝起きシーンとかで、沈着冷静以外の部分を出すシーンがあるのが、ドラマの雰囲気を切り替えるのにいいですね。先輩検事の深浦加奈子、「科捜研の女」と同じような役どころだけど、こーゆー役合ってるな~。事務官役の内藤剛志、こんなにふつーにいい人な内藤はあんまり見ない。しかも奥さん役が勝村美香だ☆話としては、夫殺しの罪で8年間服役した道子(藤田朋子)が、無実を証明して娘を取り戻すため、刑務所で知り合った加奈子(筒井真理子)を共犯に、誘拐事件を起こす、というもの。見終わって、「いい話だな~」「基本的にみんな(←真犯人除く)いい人だな~」と、ちょっとうるうる来た。真犯人の西川(矢島健一)は、ホントに卑怯。あっさりした感じの声で、卑怯なこと言うんで、ますます卑怯度アップ。そりゃー耀子も声を荒げるよ。まぁ、殺されたやつも、結構、卑怯というかバカなんだけど。西川の卑怯ぶりを証言する(だけの)ナース役に、棟里佳。やっぱりな、というような役どころだ( ̄▽ ̄;)
2005年07月09日
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きょうの2時間ドラマはレギュラー枠ではなく、サスペンス特別企画とゆーことで「虚貌~顔のない殺人者」。特別企画とかスペシャルなんちゃらいうときは、内容が重そうな感じのものが多く、ふつうの2時間ドラマより上質そうで、かえって見る気が起こらない。「松本清張スペシャル」なんて絶対見ないよ( ̄▽ ̄;)しかし、今回は渡瀬恒彦主演とゆーことで、予告をちらっと見たとき、「コレは見なくては!」という気になった。ところが~。オンエアが9時からだと思い込んでて、裏の「フレディVSジェイソン」と「虚貌」、どっちを見て、どっちをビデオをに取るかな~などと思っていたら、「虚貌」は8時からでした・・・( ̄▽ ̄;)だもんで、「虚貌」は、後半1時間しか見ていない。その後半1時間で、なんとなくストーリー展開はわかるような気がするものの、真犯人が特殊メイクで変装して現れるシーン等、肝心と思われるシーンは全く見ていないので、やはりキチンとした感想はちょっとムリ。しかしながら、渡瀬恒彦はやっぱりイイ。今回は「十津川」より、重い感じの演技ですね。かつ、渡瀬恒彦の娘役が遊井亮子!遊井亮子はなぜか(^-^;)好きなので、この組み合わせの親子は、私的にはかなりのゴールデンコンビ。通りがかりのよーな「画家」の役を林泰文がやってて、真犯人の子ども時代に絵を描いてるシーンが出て来るところから、林泰文が犯人だとすぐわかる。が、前半を見てないので、「犯人に意外性があった!」とか「強引すぎる!」とか、全体的な感想が持てなくて、せっかくの渡瀬恒彦主演ドラマがもったいなかった。放送開始時間はきちんと確認しましょう。林泰文も好きなほう。「弁護士朝日岳之助」での「おじさん、おじさん!」がカワイイので(^-^;)このドラマのあと、今度は「フレディVSジェイソン」の後半1時間だけを見た。まぁ、こっちは、特にストーリーがわからなくてもねー。ラストシーンは、結構笑えた。こういう、本当の終わりのない、次に続く感じの最後はいいよな~。フレディとジェイソンの戦闘シーンは、ホラーじゃなくて、ガチンコの格闘技みたい。「戦闘シーン」という言い方がそもそも、なんかな~、と思うけど、ホントにそういう感じ。ホラーではなく、笑える映画。
2005年07月07日
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午後からハロワに行った。・・・収穫ナシ!は~(T_T)ハロワに行く前に、何気にかえるグッズが充実してる某店に、何か1点は買うつもりで寄ったところ、いいのがいくつもあった。吟味して2点購入したが、失業中でなかったらアレもコレも状態になっていたことであろう。は~(T_T)夏休み商戦の、欲しいゲームもいろいろ出るとゆーのになー。大丈夫か<自分!
2005年07月06日
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きょうの2時間ドラマは「水曜ミステリー9」で、「警察署長・たそがれ正治郎 隅田川不連続殺人」。正治郎(片岡鶴太郎)は、ほぼ事務畑一筋だったが、「署長になったほうが定年後の再就職に有利」と説得され、東日本橋署の署長に就任する。現場を知らない署長ということで、副署長(鶴田忍)以下、署員にバカにされながらも、こつこつと独自に捜査を重ね、また、正治郎の人柄も幸いして、就任早々に起きた殺人事件を解決していく、という話。鶴太郎の演技はクサイし、ワンパターンな感じがするので、余り好きではない。なので、全然期待しないで見始めたのだが、意外とおもしろかった。わざわざ殺人現場に足を運んだり、自ら捜査したりと、署長がそんなに現場のことにかかわってくるとは思えないので(おおまかな指示を出したりはするだろーけど)、そのへんがちょっとヘンだと思う。ドラマの雰囲気がコメディタッチだったら、ごまかせたと思うのだが。まぁ、「ドラマだな~」ということで、片付くが。あと、故意にではないにしても、火事を起こして、結果その場にあった死体を燃やしてしまった中坊3人組への対処が、なんか軽過ぎて気になる。死体は、すでに本当に死体であったことは、ドラマを見ていてわかるのだが、もし生きてたらどうするの~?と思えてしまって。今回のドラマの場合、その可能性をいちいち考えなくていいのはわかるんだけど。全体的には、狭い関係の中で起きた事件に対して、捜査のほうも狭い地域の中で済んでいたようで、そのあたりの釣り合いが取れた、こじんまりした内容、という感じ。まぁまぁだったんじゃないですか。刑事役の畑山隆則が、役柄のキャラクター、演技ともに良かった。元ボクサーって、俳優に向いているんでしょーかねー。
2005年07月06日
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きょうの2時間ドラマは、火サスで「弁護士 高林鮎子34 志摩の旅・みえ6号毒殺連鎖」。「法医学教室の事件ファイル」や「十津川警部(渡瀬恒彦のほう)」ほどじゃないけど、このシリーズも結構好き。もう34作目ですか~。話は、1年半前の事故で夫が寝たきりになるが、それは保険金目当ての勤務先社長(雨宮良)と同僚・笠原(永澤俊矢)が仕組んだものだと気付いた妻(池上季実子)が、ふたりを殺害する、というもの。で、鮎子(真野あずさ)と慎平さん(橋爪功)が、いつもどーりのコンビぶりで事件を調査。最後は、慎平さんがいつもどーり、時刻表を駆使して犯人のアリバイを崩す。この「いつもどーり」がいいんだよね、このシリーズは。社長夫人(芦川よしみ)やスナックの前ママ(未来貴子)とかが、必要以上に思わせぶりだとか、笠原を殺害したとき、ホテルの人に目撃されそうなもんだけど?とか、そのほか「ちょっとなぁ~」と思うところはいろいろあるものの、よっぽど出来が悪いならまだしも(そういう可能性は低そうだが)この「いつもどーり」がキープされている限り、このシリーズは楽しく見れるであろう。池上季実子は、なんか太ったような、体型がおばさんっぽいような、ちょっと前に藤真利子にも同じようなことを感じましたが。で、今回良かったというか、印象的だった俳優さんは、笠原役の永澤俊矢。見た目も声も、なんかインパクトあった。コレで悪役じゃなかったらな~。全然知らない人だったんで、検索してみたら、麻生祐未のダンナだった。へー。しゃがれた声がいい感じです。マズイ(?)のが丹波哲郎!このドラマでは、もうすでに激ヤセ状態で、顔が小さくなってる!話し方も、なんかフガフガしてて、いつも鮎子たちにさくっとアドバイス、さすがボス!というような感じはナシ。大丈夫か、丹波。
2005年07月05日
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4時から、金曜日にハロワで見た会社の面接へ。う~ん。ちょっと、というか、かなりダメそう・・・(>_<;)資金的にそろそろリミットなので、ちょいあせる。今週、もう1回は面接行くぞ!明日は、横浜美術館の「ルーブル美術館展」に行こうと思う。7/18で終わりなんだよね、コレ。会社辞めたとき(4月末)だいぶ先までやってるよーな気がしてたけど、もうすぐ終わり・・・。時の経つのは早い・・・。ガンバルぞ☆
2005年07月04日
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きょうの2時間ドラマは、月曜ミステリー劇場で「十津川警部シリーズ35 金沢加賀殺意の旅」。今回は、助けを求める謎?の手紙が十津川宛てに届き、十津川は、差出人と思われる北川深雪(藤谷美紀)に会いに加賀まで行く。そして、深雪が雇われ女将をしている旅館でカメラマンが殺され、それを皮切りに連続殺人が起こる、という話(公式サイトの粗筋は、ドラマ見る前に読まないほうがいいな~)最初から、十津川は深雪が犯人ではないかと思っている。で、殺人が次々起こり、深雪犯行説が頷ける事実関係が明らかになる。こんなに早い時間に犯人確定なのか???とも思うが、実際、深雪も犯人のひとりだった。だからと言って、ひねりが無さ過ぎでつまらな~い、とかいう展開ではない。殺人事件と加賀善倒産事件の繋がりがなかなかわからない。十津川と深雪の犯行にまつわる心理的な描写にも、引き込まれる。深雪の父(石立鉄男←久しぶりに見た)も犯人だったのは、ちょっとドンデン有りという感じだったが。最後、深雪が入水自殺してしまうのは、なんかやりきれない(藤谷美紀の女将姿は、なかなか◎)代議士が死ななかったのは、まぁ、想定範囲か。あーゆーのは、だいたい生き残るよな。見てて、ちょっと「?」な点は、以下の2つ。1)深雪の父が自力で歩けるようになること。専門家と一緒にリハビリしないと、余計に身体が悪くならないのか?2)十津川と亀さんに、リハビリ中の患者を見せる医者。医者の守秘義務は?それくらいはいいの?しかし、まぁ、ソレくらいは大目に見ていいか、という出来で、やっぱり渡瀬恒彦の「十津川警部シリーズ」はイイ!亀さん(伊東四朗)を筆頭に、十津川チームの面々もイイ!(中西良太の出番とセリフをもっと増やして~)深雪の妹役に、小島可奈子。深雪と一緒に写真集撮影に参加した女に、嘉門洋子。と、グラビア系(元?)が出てたけど、どちらもなかなか良かった。小島可奈子は、バカっぽい妹役が合ってる。意識的にあのしゃべりをしているかどーかは、わからないけど。嘉門洋子は、最初誰がやってるかわからなかったけど、ケバそーな感じがぴったり。あと、チョイ役だけど大竹一重が出てた。大竹一重はなんかスキ( ̄▽ ̄;)
2005年07月04日
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きのうは飲み会だった。前の会社の人と、合計4人で、6時から11時半過ぎまで同じ飲み屋で(終電で帰った)4回くらいトイレに立った以外、5時間以上ずっと同じ席に坐ってたワケで、なんかすごい。昔はそーいうの、結構あったけどね( ̄▽ ̄;)話は、前の会社の現在の状況についてがほどんど。まだ現役社員のふたりから、いろいろ聞く。今回、いろいろ話聞いてて、辞めて良かったな~と思ってしまった。正直言って、前の会社くらい給料くれるところは、今探してる中にはない(そんなにむちゃくちゃもらってたわけじゃないけど)生活のために、ぐっとガマンすれば良かった・・・と思わないではなかったけど、きのういろいろ聞いてて、在職中のイヤな気持ちを思い出したよ。で、このメンバーでまた会いましょう~。ということで、また別の定例飲み会誕生か( ̄▽ ̄;)
2005年07月03日
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きのう、きょうと、久しぶりに食玩を連続購入。あとあと、結局捨てちゃうことがほとんどなんだし・・・と、最近、食玩は買い控えてたけど、コレは結構そそられて、即買い。これの「アジア雑貨」版も前に何個も買ってた。この手に弱い? 「わたしのお部屋」だそーです。 これは「のみの市に行こう」。行きたいよー。
2005年07月02日
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きょう、初めてGCの「DDR with MARIO」のCMを見た。たまたまちらっと見たんだけど、やっぱマリオ物の新作だと、関心がぐぐっと。即、任天堂のサイトを見たら、「DDR」。こういうゲームはあんまり興味なかったけど「with MARIO」となると、ちょっと変わってくる。正直、欲しい( ̄▽ ̄;)「DDR」そのものが、今はどうなのか(人気あるのかないのか)とも思うが、そのへんはよくわからない。任天堂のサイトも久しぶりに見たけど、マリオの野球ゲームとか、「ポケモン」の新しいロープレ?とか、欲しい新作が続々~。発売日ももうすぐ。最近ゲーム情報に疎過ぎるので、またゲーム雑誌のひとつでも買うか、と思いましたね。
2005年07月02日
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きょうは失業認定日(なんかヤなネーミング)なので、Nさんとマックで待ち合わせしてハロワへ。マックで、コーヒーを何個も乗せたトレーを持った店員が、コーヒー飲んでる人におかわりがいるかどーか、聞いていた!マックって、おかわり自由になってたのか~。いつから?けっこー衝撃( ̄▽ ̄;)きのう、おとといと、ハロワに行くかどーか、迷った挙句、金曜日(きょうのことだ)に行くんだからイイヤ、と無理矢理(?)理由づけして行かなかったのだが、きょうになったらなったで、月曜日から行けばいいや、とか思いつつ、出かけたんだけど。失業認定の件が終わったあと、いちおー検索してみたら、いいのがあり、月曜日に面接ということになった。就活しないと、しないと~と思いながら週末を過ごすことがなくなって、ちょっとほっとする。面接決まっただけで、ほっとしてちゃイカンのだが( ̄▽ ̄;)そのあと、またNさんとマックでお茶。おかわりを狙ってコーヒー飲んでたんだけど、今回は店員さん来なかった。決まった時間にしかやらない、とかなのか?
2005年07月01日
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ハロワに行ったあと、100円ショップに寄ったのだが、途中「ゼルダの伝説 不思議のぼうし」のガシャポン発見。ネタ的に今さらながらのよーな気がしつつも、好きだし、100円だしで、2回チャレンジ・・・同じ物しか出なかった( ̄▽ ̄;)リンクの表情もあまり可愛くないし。とは言え、けっこー細かい作りで、よく出来てる。早速、携帯につけてみた☆
2005年07月01日
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きょうの2時間ドラマは、「金曜エンタテイメント」で「着物デザイナー 黛涼子の推理紀行(4)」。サブタイトルが「信州紬に誘われた連続殺人!罪を塗りつぶせ思いを込めた草木染!伝説の繭“やまこ”が語る野麦峠哀史」で、犯人丸わかり。知ったのが、見たあとで良かったよ( ̄▽ ̄;)話は、草木染め作家・捧愛(大島さと子。ささげあいと読む)との二人展のため、信州に滞在中の涼子(真野あずさ)の周囲で連続殺人が起こる、というもので、実際の女工哀史に、一部引っ掛けた話になっている。捧愛が、25年間過去を偽って生きて来たことが、事件のそもそもの発端なんだけど、ソレになんか無理があるような。トミさん(佐々木すみ江)なんか、25年ぶりじゃなくても、捧愛に再会するチャンスはありそーなもんだけど。捧愛が、いくら表舞台には出ない「まぼろしの草木染め作家」でも、着物関係者はみんな知ってる様子だし。いちおう最後まで見れたけど、特にココが良かった、すごかった、というわけではないものの、まぁ標準的な出来、という感じか。真野あずさも、主演シリーズが結構多いよなー。良かったのは、着物画報のニセ編集者・日比役、小市慢太郎。笑顔がカワイイ、という点に置いてだけど(^▽^;)でも、最初はすごーくいい人そうに見えたのに、ゆすり、たかりの常習犯だった、とゆー設定にがっかり。次は、いい人役で活躍するところが見たいものです。
2005年07月01日
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