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資格試験会社から情報処理試験2016秋の解答速報がでたので自己採点してみた。今回受験したのは、ITサービスマネージャ。解答速報は代表的なTACとITEC。たぶん、ITサービスマネージャ試験なら、この2社しかない。午後1はこの2社で。選択したのは問1と問2。午後2は論文なので解答速報はなし。午前はIPAのサイトから。なお、ITECは配点を付けていませんので、自己採点する場合は、TACが良いと思います。TAC問1災害対策の問題でしたが、自分としては、かなり解きやすかったです。設問1(1)b 間違えました。RPOではなく、戻せる時点を解答してしまいました。今振り返っても、何でそのような思考で解答したのは????謎です。マイナス6点。あとは、設問1,2,3とも、記述の表現でマイナスをくらうところがあるかもしれませんが、ほぼ正解。表現のマイナスがあるとしても、合計で40/50点くらいはいっていると思います。問2キャパシティの問題でしたが、仕事でやっている内容がそのまま生きる内容だったので、こちらも解き易かったです。設問1が表現でどれだけマイナスくらうかですが、内容としては解けていました。ただ、表現として自信ないので、50%として、マイナス12点設問2負荷分散がちゃんとできているか、ということ。表現の問題ですが、たぶん大丈夫。設問3こちらも内容としては解けていました。表現の問題だけ。70%として、マイナス5点以上で、問2はマイナス17点の33/50点。設問1の配点が大きいのでマイナスが大きいです。問1+問2=73点/100点 でなんとか通過、という感じかと思います。こうして振り返ると、記述問題は、内容はわかっているけど、それを指定された字数の中で、どう表現するのか、難しいと思いました。ITEC問1設問1(1)a なんと、TACと解答が違いました。TAC120分、ITEC90分。 こんなに明確に解答が違うとは・・・・。あとは、TACと記述の表現に違いがありますが、ほぼ同じ。ITECの解答だと、自己採点はマイナス6点が加わって、67点。ギリギリですが、それでも何とか通過。設問1(1)aには驚きでした。あとは、記述問題は、2社で、かなり表現に差がありました。専門会社で、これだけ差があるのだから、受験生の解答なんて、表現バラバラで採点者は大変でしょうね。とりあえず、午後1は大丈夫そうです。IPA午前2は当日、すでに自己採点していますが、改めて。問題用紙の余白に、いつも、自信あり○、あまり自信ない△、分からない・勘×、を記入している。△の正答率を6割、×を3割として、自己採点60%にならないと、見直すことにしている。今回の試験中の自己採点は、○9、△5、×11となって、15点で60%。IPAの解答で採点すると、これがそれぞれ、正解不正解に分けると、 正解 不正解○ 9 9 0△ 5 5 0×11 7 4となって、自信度○と△はすべて正解でした。×も7問正解していて、結果21点で84%。これなら、ケアレスミスがあっても、まず大丈夫でしょう。あとは、論文だのみですが、まったく自信なしの×です。結果を待つことにします。
2016.10.24
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ポケモンGO初めて、約3ヵ月。やっと、トレーナレベル30に到達。この間、600Km以上、つまり、毎月200km以上歩いたことになります。この距離は、ポケモンGOを起動して歩いた距離なので、ポケモンGOなしで歩いてもいるので、実際はもっと歩きました。我ながら、病人とは思えない歩きっぷりです。その効果かどうか、定かではないけど、今週の病院での定期検査で、心臓への負担を示す数値が、過去3回徐々に減っているようです。ふくらはぎが第2の心臓とも言われているでの、脚を鍛えている効果なのかもしれないです。いや、そうであって欲しいという願望かな・・・
2016.10.20
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本日、検査通院日。東京マラソン2017当選のこと、ドクターに報告。歩いて参加してよいか、相談。絶賛応援、とまではいかなかったですが、許可は取り付けました。次回の通院までに、トレーニングして、状況報告しないといけないですが。でも、とりあえず、第一関門通過です。あとは、時間内に完歩できるように、脚を作らないと。
2016.10.17
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2016年秋期情報処理試験、受験してきました。今回は、ITサービスマネージャ。去年に引き続き、2度目の受験。受験地は津田沼の千葉工業大学なので、何度も利用しているので、安心です。自分のまわりは、セキュリティスペシャリストが今回で最後の試験ということで、セスペを受験する人が多いです。自分は何年か前に合格しているので、暖かく応援、といきたいところですが、こちらも、結構大変なので、そんな余裕はありません。仕事がちょうど忙しいときと重なってしまって、今回はほとんど、勉強していない状態。それでも、午前2と午後1は何とか参考書を1回転させて、午後1でできの悪い問題の2回転目をやりおえたときが、試験日前日でした。当然、論文の準備もできてなくて、前日にヤマをはって、2本書いてみました。でも、これは、間に合ったとはいえない状況。そんな状態での受験でした。午前1は免除なので、午前2から。午前2は、自己採点では84点。これは勉強していないわりには、よくできました。午後1は、3問から2問を選択しますが、自分は問1と問2を選択。今回は3問とも、解けそうな設問だったので、最初の2問を選んだという感じでした。そんな感じだったので、内容的にはあまり悩むところもなくて、たぶん午後1は通過できたと思います。問題は午後2の論文です。2問から1問を選択します。設問を読んで、迷いましが、問2を選択。ここは迷いがある時点で、まず、自信がないわけなんですが、やはり、どうまとめようかで時間をつかってしました。題材とする具体的はITサービスについては、準備していたので、設問アでサービス概要を記述しながら、どういう展開にしようか、と悩んでいたら、設問アが終わった時点で試験時間の半分の1時間が過ぎていました。残り、設問イとウを1時間で書かないといけません。文字数はイとウで合計1400文字が最低ライン。この時点では、まだあきらめず、設問イに対応。かなりあせっているので、どうも内容が薄い。分かっているものの、修正する時間がないので、そのまま進めます。でも、やはり、論述が甘いところがあるので、整合性を取るために、考えて、そして書く。どしても、時間がかかります。そして、設問イが終わったのは、終了15分前。これで設問ウの最低600字はほぼ絶望的。時数が足りなくても、合格した例はある、と聞いていたので、あきらめずに、とりあえず、最後、書ききりました。字数はやはり足りませんでした。内容もいまひとつなので、たぶん合格点はもらえない感じです。まったく事前準備できなかったのは言い訳です。その気になれば、時間は作れたのですが、論文はあまり気がのらない、というのが実際でした。なので、ちゃんと準備しておけば、という後悔だけが残ってしまいました。この反省を次に、なんとか生かしたいと思います。
2016.10.16
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