
一気に完成へ持って行きます。
空に見えるところには雲を配置、山から崖に落ちるところには影の流れを描いて行きます。
中央の何やら怪獣の胴体のように見える物体は山へと続く崖のように位置関係を曖昧にしながら繋げて行きます;汗。

各部の明暗を強調してさらに遠近を意識しながら繋がりは曖昧にしつつも空間に存在するかの如く描いて行きます。
左下の球体は透明な“何か”としてwwwあたかもそこに存在するかのように陰影を付けてみます。
森(のように見える何か)も緑を濃くしてメリハリを付けます。
夢の断片が繋がるような風景になりました。
これで完成とします。
宜しければ販売サイトをご覧ください。
「忘却への階段」
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