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Amazonタイムセールで3,862円で購入したHoly Stone HS150ですが、1週間ほど毎日練習しましたがそこそこコントロール出来るようにはなりましたが、いまいち自由にコントロールする事が出来ませんそこでRealflight 8でmode2の練習を行ってみました。当然ですが思うようにコントロールできません。試しにRealflight 8で飛行機をmode2で飛ばせるか試してみました。すると全くコントロールできません。離陸は出来ますが着陸できません老いぼれて制御出来なくなったのかとmode1に変更して飛行させると、今まで通りちゃんと目的の場所へ着陸できます。やっぱり慣れないmode2のせいだという事が分かりました。飛行機をちゃんと離陸して着陸できるまで、20年前の経験ではリアルフライトで1カ月程かかったように記憶しています。このままでは両方飛ばせなくなってしまう危機を感じ始めました。そこで本題になりますが、HS150の方をmode1に変更する事にしました。プロポの中をあけると、意外と簡単に変更できそうな構造になっていました。一般的なRCプロポとは違い、バネで簡単にスロットル入れ替えが出来るわけではないので多少面倒ではありますが、基板モジュール毎入れ替えればスロットル問題は解決できそうです。配線は以下の様です①スロットル②共通(電源)③ラダー④共通(電源)⑤エレベータ⑥共通(電源)⑦エルロン⑧共通(電源)で、左右を丸ごと入れ替えてみました。これで飛行させると。。。あれ?意外とちゃんと飛ばせない。。。変にmode2に慣れたせいかも。。。5分ほど飛ばしましたが、まともに飛ばせませんでした。そこでリアルフライトで練習してみると。。。あれ?なんかHS150の動きと違う。。。そう、エルロンとラダーも入れ替わってしまっています。よく考えると、mode1とmode2の違いはスロットルとエレベータが左右異なるだけでした。モジュール基板を丸ごと入れ替えて配線も丸ごと入れ替えると、エルロンとラダーまで入れ替わってしまう為、mode4になっていました。再度はんだ付けし直してちゃんとmode1になりました軽く飛ばしてみるととてもしっくりしました
2019.05.23
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トイドローンの楽しみ方の一つが3Dフリップ。Telloは空撮も楽しめるトイドローンと言う位置づけなので3Dフリップもできます。HS150はレーシングドローンで3Dフリップも出来るので、比較してみました。どちらも3Dフリップは綺麗ですが、高度を維持してくれないHS150は3Dフリップ後のリカバリが結構大変です。調子に乗っていると壁に激突します。Telloは比較的暗い状態で条件を悪くして比較しましたが、そんな状態でもしっかり位置をキープしてくれるので、簡単に3Dフリップできます。部屋の中で3Dフリップするなら家族のいるお家だと断然失敗の少ないTelloの方が良いと思います。
2019.05.19
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(税込み送料込み)23,400円で購入したRyze Tech Tello 空撮トレーニングセット カメラ付 ドローン テロー プレゼント Powered by DJI 国内正規品 送料無料ですが、ケースの蓋部分に小物類が入れられて良かったのですが、以下の理由で買い換えました。コントローラが斜めで、L2,R2ボタンがケース下部にめり込むプロペラガードを外した状態で収納できないケースの厚みが厚いプロペラガードを付けた状態で収納しても収まりが良くない購入したのはYahooショッピングの中国発送の商品で、2,065円でした。*現在価格は1,843円になってました少し小柄になりました。一番の良い所がプロペラガード無しで収納できる所です。バッテリーホルダーは二つしかありませんが、コントローラ下部のポケットにも入るので大丈夫です。USBハブとWiFi中継器はグラグラですが、蓋をする事で抑えられて固定されます。蓋部分に収納が無いので、WiFi中継器とUSBハブでTelloのプロペラを守ってくれます。コントローラも平らにおけるのでボタンを押しっぱなしにならなくて良いと思います。
2019.05.18
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Amazonで3,862円で購入したHoly StoneのHS150ですが、飛行音がとても静かな事に驚きました。Telloがヴ~ンという音だとすると、HS150はフ~ンという感じの音です。まずはTelloの音を聞いてください。次はHS150の音です(6/20修正)。音はカメラのマイクで拾っているので、自動音量調整が聞いていますが、周りのノイズと比較するとTelloの方が耳当たりの悪い音だとわかると思います。動画、写真撮影、プログラミング飛行をするならTelloが手軽ですが、飛ばす事を楽しむなら断然HS150が面白いと思います。
2019.05.16
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Holy StoneのHS150が3,862円だったので購入してみました。バッテリーは二つ付属しているので、まあ予備バッテリーは購入しなくても良いかなぁと思ってます。プロペラガード無しのフライト重量は68g程。コントローラはmode2で慣れてなくて落としまくりプロペラが一つゆるくなり交換しました。(まだバッテリー4回分しか飛ばしてないのに)Telloと比べると安定していませんが、トイドローンにしては静かで安定している方だと思います。自作のクアッドコプターより安定している感じです。Holy StoneはちゃんとCEマークも技適付いているので安心して日本でも利用できます。
2019.05.14
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Sparkに付属してくる収納ボックスも軽くてそこそこ良いのですが、コントローラやケーブル、プロペラガード等を一緒に収納したいので、Amazonで2,160円でケースを調達しました。私が最初に発見した時は2,000円ピッタリだったので安くなるのを待っていたのですが、最後の1個になっても変わらなかった為、160円程高いですが購入してしまいました。他のケースで2千円以下の物だと、ショルダーベルトが使えないものしか無く、やっぱりあった方が持ち運びするときに肩にかけられる為、このケースにしました。実際にSparkを入れてみるとプロペラガードは蓋のファスナー部分に入りますが、なるべく右側に寄せる必要がありました。コントローラが少し出っ張ってしまい干渉する為です。また、バッテリーは億迄入れてしまうと切り欠きが小さいため指が入らず、取り出せなくなるので、出っ張った状態にしておく必要があります。充電HUBは持っていませんが、購入した場合、手前の溝部分に収まるか微妙です。まあ、一応現在持っている物はすべて入ったので一旦満足しました。
2019.05.12
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TelloのWiFiエリア拡大の為に無線LAN中継器 WiFi信号増幅器 WIFIリピーター MAX 300Mbps 2.4GHz 強化拡張 MW301RE(税込み送料無料)1,520円を購入しました。モバイルバッテリーで利用できるし、中継したSSIDを自由に変更できる為、使い勝手は良いのですが、箱や製品に技適マークを確認出来ませんでしたまた、ポケットに入れた状態で利用してみましたがエリアが広がった感じはありませんでした。そもそも技適マークが無ければ電波法違反で捕まる可能性もある為、無駄な買い物に終わってしまいました。
2019.05.12
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Ryze Tech Tello 空撮トレーニングセット カメラ付 ドローン テロー プレゼント Powered by DJI 国内正規品 (税込送料無料)23,400円ですが、軽くて手軽で何処でも飛ばせるのですが屋外の場合、風の影響を受けやすい為、どれくらいまでの風速に耐えられるのかテストしてみました結果としては風速最大5m/s程度なら風に流されながらも何とか飛ばすことが出来そうでした。但し、プロペラガードによる風の影響が大きい為、外す事で風に強くなりこの結果となりました。常に5m/sがふいている状態は流石に飛ばせませんが、風の強弱によって最大5m/s程度であれば風が弱まった理、高度を落とす事で何とか耐えられそうですGPS非搭載でビジョンポジショニング・システムでこんなに位置を維持できるのはとても素晴らしいです。SparkよりもTelloの出番の方が多くなりそうです。
2019.05.04
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Amazonで4,700円の風速計を購入しました。ちょっとお高めですが、BluetoothでiPhoneやスマホでデータをロギングする事ができます。MiniUSBケーブルが付属していて背面に刺すことができますが電源供給機能のみで、USBデバイスとしては機能しないようです。単四電池2本で動作するので、手軽で良いです。三脚にも付けられるので、長時間の観測には便利です。手持ちだとちょっと大きいです。上部に後ろから前向きに矢印が書かれたシルクが印刷されていますが、多分背面から風を入れる事を想定しているようです。前面から風が入ってもちゃんと回転しますが、誤差が大きいのかも知れません。自然の風の場合、常に変化するのであまり関係ないかも知れませんが、エアコン等の風量を計る場合により正確になるのかも。。
2019.05.03
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