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ミクトモのさあやさんの日記を皆様とシェアーしたいと思います。 以下にアクセスしていただけますよう、お願いいたします。 http://mixi.jp/view_diary.pl?id=68675041&owner_id=643161
2005.12.28
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「うさと」さんに会えるというので、下高井戸の本應寺に出かける。12月24日午後5時半から念仏瞑想、6時半からクリスマス会がそこで開かれるというので、念仏瞑想に参加してみようと思ったからだった。最近行動を共にしているY子さんとともにお釈迦様の前に座る。念仏瞑想が始まると、Y子さんが声はしないが泣きはじめていることが感じられた。お釈迦様の前にはマリア像を描いたパネルが置かれていた。和尚様の講和によると、すべては融和することが大切で、仏教だからキリスト教だからと分離するより、すべてを受け入れ祈りを共にしましょうと念仏の後、クリスマスを讃える清らかな調べも流された。そして「自然農業を教える学校を日本全国に作っていく。もうじき知多半島に最初の学校が出来上がります。逐次50校まで展開していきます」という計画を話された。一昨日前に出逢った人とも同じようなお話を聞くことが出来、「与那国から自然学校の普及を始めよう」との話に驚き、シンクロの凄さに対する感動も冷めていない今日、またしても志を同じくする人たちと出逢ってしまう。(私は1月に微生物発酵液による自然農業を与那国で始めてもらうべく、町長さんたち島の人たちとの会合計画を進めている。)この絵に描いたような同期する流れに、深く感謝すると共に感動してしまう。瞑想後、「うさと」さんの司会進行によってクリスマス会が開かれる。2~3歳児から70~80歳台の男女が参加し、食事あり、パフォーマンスあり、・・・歌や踊り、手作り楽器による演奏や即興によるコラボレーションやら・・・とても素人とは思えないアーティストさんたち・・・言葉を失い、その場のエネルギーに巻き込まれていく。30人を超す人たちの笑顔、笑顔、笑顔・・・・・屈託のない笑顔の一員となる。年齢や性別など何の意味もなく、宗教や政治・経済のいびつさもなく、いのちの悦びだけが溢れている。その光景を見ている時、縄文時代の村祭りにタイムスリップして紛れ込んだような時空を感じていた。幼児から老人まで、参加している人たちはみんな「うさとの服」を身につけているせいかもしれないが、『時』を越えた人たちの自然な笑顔といのちが躍動している。世界平和実現のために作られた「服」の穏やかさが、そこに輝いていた。次の計画は「食」を正すことと和尚様の言葉。「衣」も「食」も「住」も自然に還ろう。「生活」の全てを自然に還そう。平和な村に還ろう。いのちのすべてに繋がっている「見えない精霊ー微生物」さんたちからのメッセージ「共存・共生・助け合い・分かち合い」の心を学びながら、永遠のいのちを楽しもうと思う。その先に見える「平和な村」を目に見える形で見せていただいたことに、深く深く感謝し、終電の飛び乗った。帰る時、和尚様から「改めていらっしゃい。あなたのお話を聞かせていただきましょう。きっとあなたのサポートをしてくれる力ある人を、ご紹介できるでしょう。」と伝えられた。同じ想いを持つ人たちとの出逢いが、毎日のように準備されていく。『自然時間』がもたらしてくれる福音に感謝する。
2005.12.25
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まるで天に導かれるように身につけた「草木染め-うさとの服」の心地よさ!購入するつもりなどなかったのに、身体からの声が聞こえ涙が止まらない。「これが本来人間が着る服だった!!」氣が流れ、癒され、心身が緩む・・・どことなく懐かしい・・・そう、太古の頃から私たちは、こんな優しさに包まれ自然と調和して生きることで、人々は和して暮らしていた・・・戦いなどなかった・・・素材は天然のコットン、シルク、ヘンプであり、チェンマイで素材から糸によられ、手織りされ、自然素材の草木で染められ、カッティングや縫製も申し分がない・・・この洋服を作り出し、リーズナブルな価格で販売されている人々への感謝の想いが涙となって私の心を揺さぶった。なんというタイミング・・・正に天然微生物洗濯洗剤の誕生と時を同じくした「うさとの服」との出合いに感謝する。心身を癒してくれる「うさとの服」は微生物洗剤の使用によって起きてくるであろう心身の癒しを確かなものとして伝えてくれた。私がたどり着いたこの道への応援歌だった。その店で「うさとさんに会いたい。どうしても逢ってお礼を伝えたい!」と言ってしまう。うさとさんは、北海道富良野で生まれ。ヨーロッパを中心としてオートクチュールをやっておられたけれど、10年前全チャクラが開き『世界平和のための服』を作ることを決意。その決意の下世界中を歩かれ、チェンマイの人々と『うさとの服』つくりを始められたのだという。結局私は5点購入した。これからの人生「うさとの服」しか買う気が起きなくなってしまった。着ているだけで心身が癒される。邪波動から守ってくれるので、疲労しない。心が安定する。優しい波動に包まれるので、瞑想にも適している。「うさと」からのメッセージ・・・合成洗剤を使用しないでください・・・という案内書を見て、出来たばかりの微生物洗剤の話をさせてもらったら、すぐに使って見たい、もし良ければみなさんにオススメしますとのお返事をいただいた。正に『時間の法則』どおりのことが現れてくる。『自然時間』を生きはじめると『シンクロ、テレパシー、アート』という『時間の法則』が動き出す。自我(エゴ)を手放すことで、大霊の導きにより「生きる」ことは「アート」になっていく。感謝あるのみ。一度「うさとの服」を試してみませんか?うさとの服サロン大田区北千束2-45-1303-5499-2625omphalos@r8.dion.ne.jp
2005.12.25
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地球の波動上昇に伴って、地球と人を癒す方法の一つとして『水』の浄化を目的とする「濃縮水晶水」の頒布を続けています。お陰様で多くのご愛用者の方々から喜びのご報告をいただき、地球家族の一員として嬉しい日々に感謝しております。自然農法に触れ、微生物発酵液による浄化力に感動し、家庭から排出されるケミカル洗剤を微生物発酵液に変えていくことで人の心身の調和を図り、同時に下水や河川、海も浄化できていくだろうとの思いから、地球家族2020の会主催の勉強会に参加したり、各種発酵液を体験してきました。ふつふつと自己発酵していく想いが、やっと形をとりました。今日、こうしてご紹介できる悦びにハートチャクラが震えております。沖永良部島の人たちはこの発酵液を船の掃除、網の洗浄、洗濯に使っていらっしゃるそうです。汚れていく海のため魚が少なくなっていたからだそうです。島民全体で洗剤をこの発酵液に変えることで、海の浄化が始まり魚さんたちも徐々に戻ってきているとか・・・またアトピーのお子様をお持ちのお母様は、この発酵液による洗濯に変えてから、お子様のアトピーも軽減してきているそうで、継続使用されています。繊維の中に微生物が入り込み、洗濯する衣類が自然の草木染め状態になり、心身の調和を図っていくようです。病気の人のシーツやパジャマなども、この生きている洗剤を使用することで思いもかけない結果がでてくるかもしれないとウキウキ想像しています。私の感性ですが、この発酵液で洗濯をした時のことをお伝えします。洗濯終了のブザーにより、洗濯機の蓋を開けた時、目には見えませんが、フワッと清清しい波動が飛び出してきて、キラキラ輝く粒子を感じました。精霊さんたちのダンスのように感じました。感動と悦びで涙が溢れてしまいました。この感覚は単に私一人の感性でしかありませんから、信じていただかなくても良いのですが・・・興味を持っていただけるなら、どうぞお試しくださいますよう心からお願いいたします。地球と人の蘇生を願って洗剤のお知らせです。○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ (会員用)天然薬草バイオ洗剤のおすすめ-薬草バイオ洗剤の説明書-環境や人を癒してくれる優しい洗剤は、使えば使うほどにその実力に感動していただけるものと思います。1、 特色(1) 天然植物のバクテリア(微生物)が繊維の汚れを分解し洗浄してくれます。(2) 薬草成分が衣類の繊維の微細な隙間に入り込み、繊維内で常時生きていますから100年以上この繊維は腐りません。これが昔の紬の原理です。薬草から放射するエネルギーで身体が癒され、元気になります。洗濯をするごとに薬草染めをしているようなものです。(3) 光合成で酸素を発生させる働きが強く、洗濯後の排水は水中で酸素を発生します。この酸素が下水、河川、海水を蘇らせます。汚れた自然の水を蘇らせる働きがあります。(4) 薬草植物のバクテリアが水の汚れを分解し、洗浄してくれますから、水が浄化されます。(5) 全て天然のものを使用し、化学物質は使用しておりませんから、人体に安全です。2、 洗剤の使い方 洗濯機の容量や洗濯物の多少によりますが、100~200ccを入れて、15分以上洗濯してください。3、 内容成分 パパイヤ、ホーリーバジル、ジャイアントケルプ、ラン藻、サトウキビ、パイナップル、レモングラス、シークワーサー、天然界面活性剤(松、ヤシ油系)4、 頒布価格 1000ml 1,000円(運送料は別途お支払いください)頒布元:愛の地球家族193-0941東京都八王子市狭間町1459-26 てんみくろん内電話&FAX 0426-63-7213Email ten_micron@yahoo.co.jp製造元:地球家族2020の会○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○地球環境と人が調和して、笑顔溢れる生活環境の実現を夢見ています。
2005.12.14
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このところ新しい出会いが多く発生してきているのですが、面白い現象を観察しています。 波動の共鳴するグループの輪が、育ってきているような感じですよ。 そんな中で、私は可能な限り「ゼロ」意識を持てるように(まだまだですけれど・・・)自分を見つめています。 太陽と月のリズム、惑星の音を中心に据えた1ヶ月28日、1年13ヶ月+時間のない感謝の1日というホゼ博士が提唱されている暦を使用しながら、「無我」への瞑想も毎日実行しています。 今朝は5時半~7時半まで座っていました。 身体の中に大きなエネルギーの渦が発生したり、肉体意識が消えて宇宙そのものになったり・・・それらの感覚をただ見つめています。 宇宙からの慈愛のエネルギー量が増えてきているのでしょうね。 瞑想の質?が以前より確かなものに成長してきているように感じます。 ありがたいことです。 先日友人の誘いで『脳呼吸』の体験ワークに行ってきました。 アメリカでは小学校のカリキュラムに入れるところもあるらしく、とても面白かったですよ。 頭から少し放した位置で頭を両手で囲み、両手から出ている磁力を感じるワークの時に感じた?見えた?ことですが、参考としてお伝えしますね。 頭が地球になり、地球全体が宇宙と同期して呼吸しているのです。 宇宙のあらゆる命が見事に同期(シンクロ)して呼吸している態の美しさに見とれてしまいました。 正に『Time is Art』の結晶体を見てしまいました。 時間は確かに芸術ですね。 コズミック・ダイアリーの柳瀬さんから聞いた話ですが、「1本の木の周りに蛍さんたちが集まってきて、それぞれ明滅しているが、ある時を境に全ての蛍さんたちが同期して明滅するようになる。蛍さんたちの命が木のいのちとなって、木が意志を持って明滅しているように見える」とのこと。 『時間』の本質が同期(シンクロ)であり、テレパシーであり、芸術であることが徐々に体感として分かってきはじめています。 どこまで『無我』意識に入れるかわかりませんが、早朝瞑想を続け、本当の地球や宇宙のあり様に触れ、自己変容を進めていこうと思っています。 心を同じくする多くの方たちと共に、2012年までに宇宙意識をより確かなものにしていこうと思っています。
2005.12.06
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11月地球規模での改暦活動の中心エネルギーとも言えるお二人の来日は、カトリーナをも凌ぐ勢いをもたらしたように感じるのは、私一人ではなさそうです。破壊や崩壊のエネルギーではなく、地球や人類の蘇生や気づきを促すエネルギーそのものでした。ホゼ博士から紡ぎだされる言葉の力は、その場を共有したほとんど全員の胸に熱い渦の中心点を埋め込んだかのよう・・・それまでお互いにその存在さえ知らなかった者たちは、一瞬にして地球家族意識に投げ込まれたようで、大きな連帯感が場を満たし、家族愛と呼びたい人間集団が誕生したようです。誰もが愛に溢れていました。特に河口湖富士ビューホテルでの2泊3日にわたるリーダーシップ研修会は時空を超えた場が共有されていたように感じます。その時の様子は参加者の日記を是非読んでほしいと思います。21歳のピュアな魂の仲間が書いてくれました。http://mixi.jp/view_diary.pl?id=58024806&owner_id=1437163個人的な体感ですが、私はホゼ博士の放つ銀河エネルギーに合計6日間晒されました。眉間が24時間唸り続け、体表面全てが泡だっており、意味もなく涙が流れ続けました。自分が何処にいるのか定かでない感覚・・・瞬間的に3次元、4次元、5次元に浮遊してしまうのです。銀河宇宙の視点から語られる地球の歴史に意識を合わせていると、これまで体験してきた不思議な『時間枠』の記憶が眼前に現れてきます。とてもその内容を語りつくすことは出来ませんが、『時間と意識』が入れ子状態に機能し、有機的なつながりの下、宇宙の秩序や法則が厳然と存在していることを身体が自然に受け入れていきました。カレンダーとは人の無意識をプログラムする装置であるがゆえに、自然時間を無視したグレゴリオ暦によって、人の心は愛と調和から外れていきました。自然界に住む生命体で人類だけが人工時間を生きていることの切なさ、苦しさ、ひずみは誰の心にもあるとおりです。「Time is Money」ではなく「Time is Art」なのですと語られた言葉が、今も体細胞を振動させています。幸せで豊かな地球生活を取り戻す流れは、多くの人たちによって実践されていますが、是非ホゼ・アグエイアス博士著『時間とテクノスフィアー人類の出来事における時間の法則』を読んでいただけないでしょうか?この本は部分翻訳ですが、『時間とは何?』を始めとする地球の歴史や2,012年12月21日の明確な意味が分かってきますし、どのようにその日を創造するのか自分の生き方や立場に対する意識も自ずと生まれてくるように感じています。この本は部分翻訳という形ながら、『今』読んで欲しいと心から願っています。『部分翻訳 刊行 にあたって宇宙の月、6月に、アッシュランドに行った時に、ホゼ・アグエイアス博士から、日本の多くの人たちに、このメッセージを共有してほしいと、翻訳を強く嘆願された本が、この「時間とテクノスフィア」です。皆さんに少しでも早く読んでいただけるように賛同してくれた方々と、翻訳を始めました。2005年11月、倍音の月のホゼ・アグエイアス博士の来日の時に、「時間とテクノスフィア」の内容をシェアできるようにという思いで、急ぎました。部分訳とそれ以外のところはサマリーで、ご紹介する形になりました。部分訳でも読むのと読まないのとでは、人生が、地球が、宇宙が、まるっきり違うと言っていいと思います。2012年が、銀河から見えてきます。Special thanks to Sachiko Shikano柳瀬 宏秀 』この本を皆様に感動とともにオススメできるのも、ボランティアで翻訳作業をこなしてくださった地球家族の皆様と出版のための費用を寄付してくださった慈愛溢れる地球家族の方が存在すればこその出来事です。『時間』について初めて考察するという方には、少々難解かもしれません。でも『今』という時代を共有しているのですから、真剣に読んでいただければ、魂が気づき反応していくことでしょう。宇宙と密接なつながりの中に存在している私たちの地球であり、いのちの集合体を形成している当事者である以上無関係な人は居ないはずです。どうぞこの本を読んでくださいますよう、切に切にお願いいたします。部分訳と言えども、私の人生を変えるインパクトがありましたし、これからの生き方の座標軸が決まり、肉体意識を凌駕した霊的不動心が確かなものになって来たように感じています。この本は『タイム&テクノスフィア出版準備委員会(環境意識コミュニケーション研究所内)』で購入できます。2,000円です。TEL:055-974-3901 E-mail:cosmic-human12@syd.odn.ne.jp私はもう一人のあなたです。KIN 164 黄色い銀河の種
2005.12.04
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