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明けましておめでとう御座います 今年も宜しくお願い致します
2005年12月31日
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今日は早起きして1時間程色々な事をしました まずは体操してからちょっとお散歩 朝の外の空気は冷たいけれど何かいい感じ 散歩中に自販機の前を通ったらどっかのオジサンが多分暖かいコーヒー?を買っていた おっ一瞬うしようかと思ったけれど 速足で戻ってコーヒーを飲む事に いつもは朝からはコーヒー飲まないけれど 少し動いたし寒かったので熱いコーヒーが美味かった そしてネットを一巡り う~ん またまたおっと思う事が沢山見つかった ゆっくり見ている時間は無いのでお気に入りに登録して後でという事に 朝の1時間って思ったより色々な事が出来る事に気が付いた
2005年12月29日
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1/15タイガー戦車です 1/16の間違いではないですよ バンダイの物ですが現在は生産中止になっている様です 全体の作りも中々良いと思うのですが サスペンション形式はトーションバーでなく普通のスプリング方式になっています オリジナルではリモコンが基本でラジコン対応となっていますが この戦車の場合は2個のアンプを用いて左右のモーターをそれぞれコントロールして信地旋回と超信地旋回を可能としています プロポのスロットル側のスティック部分の動作方向を変更しているので コントロール性は大変良くなっています 画像は比較の為に1/16タイガーと並べてみました
2005年12月28日
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1/16のキングタイガー戦車とタイガー戦車を上から比較してみました 幅はほぼ同じですが長さが大分違います ところで このキングタイガーとタイガーの呼び名ですが ケーニッヒスティーゲルやティーゲル・アインスというドイツ名の他に 虎王なんてカッコいいですが 中には虎イチやキンタイ という呼び名があるんです これには思わず笑っちゃいました
2005年12月28日
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1/16と1/24サイズのタイガー戦車の大きさ比較です
2005年12月28日
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今日の朝気が付いたらもう8時を過ぎていました 9時からの仕事には間に合いましたが 今朝はそういう訳で何も出来ませんでした 夜中まで起きていて何かをしたとしても しっかり睡眠を取った後とでは作業や仕事の効率が全く違う感じです 朝の1時間の余裕がとても大きいと感じました 明日はちゃんと早起きしようと思います 早起きは3文の徳(得)はそれ以上の御利益があると思います しかし寝過ごしは下手すると色んな意味で大失敗や命取りの元になるかも知れませんから要注意です 早起きは3文の徳 これってお薦めです
2005年12月28日
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タイガー戦車とM4戦車を載せましたが M4戦車の写りがあまり良くないのでM4戦車の画像を再度載せます タミヤの1/16は短砲身ですが長砲身に改造してあります
2005年12月27日
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今日はちょっと早起きをして楽天内の色々なHPを周ってきました こんな事を言ったらなんですが 広告ばっかりのところや 金儲けのハウツー本やメルマガを薦める為の引っ張り記事のところが多い中 中にはやっぱりあるんですね おっなる程なとか またこなくっちゃと思うHPも そういう事で今日は早起きは三文の徳(得した)このとくの字に付いても序に色々調べて勉強しちゃいました 広辞苑では徳の字が使われていますが 一般にはどちらでも良いと でも漢字1つにも色んな意味が含まれているんですね 皆さんはどちらの漢字をあてるのが良いと思いますか?
2005年12月27日
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このところタイガー それも1型ばかりを出していますが 当方の模型戦車クラブのハンドルネームが ティーゲル・アインスですんで まっ もっともと言えばもっともなのですが これに1/15サイズのタイガーが加わる事になりましたので近日中に公開できるかと思います そんなに戦車の模型を集めてどうすんのとか ホビーショップなの?と聞かれたりもしますが ホビーショップじゃ戦車ばかり置いてる所は無いですよ な~んて 本当にどうしようもない馬鹿だなと自分でも時々思う時があります でも 人生は一度っきりですし 何でも出来る時が旬って事で ・・・と開き直りの心境です 文句があったら矢でも鉄砲でも 戦車でも持って来いって でも もう少しちゃんと仕事をしなくていいのかと 周囲の目が厳しくなっている今日この頃でした
2005年12月26日
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塗装の異なるタイガー戦車を上から見たところです Mr カラーとタミヤの塗料とでは同じ名前のジャーマングレーであっても大分違いがあります 見た感じというのもあるとは思いますが もう少し実車の塗色を調査研究して欲しいものです とは言っても実車で残っている物は極めて少数ですし 当時の実車の写真はモノクロですので難しいかなと
2005年12月26日
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前作のタイガー戦車と並べてみました 今回の物はまだ基本色を吹き付けただけで ウェザリング等の上塗り塗装はまだこれからですが 元は同じ物でも塗装によって随分と違う感じがします
2005年12月26日
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タイガー戦車がまた増えてしまいました そして塗装ですが今回もオリジナルのカラーに変えて 前回のMrカラーのジャーマングレーでは黒過ぎるんじゃないかという事で タミヤのジャーマングレーをベース色としてスプレー塗装をしました
2005年12月26日
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1/6タイガー戦車の部品同士のサイズが合いません これは鉄板なのですが アルミ等の別な材質の金属で作り直すしかない様です まっここは難しい所ではないので良かったのですが 砲塔の天蓋等は厚みがある上修正部分が広かったので大変でした
2005年12月25日
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1/6タイガーのホイールの表面処理ですが 塗装にするか磨きを入れるかで結構悩みました 結局画像の様に磨きを入れたのですが ホイール全部をまとめて一度に出来る塗装に比べると 一個ずつしか出来ない磨き作業に要する時間は少なくても10倍以上だと思います 塗装なら全部でも1-2時間あれば楽勝 でも磨きは一個単位で1時間以上は楽に掛かります それでも磨きに拘ったのは何故でしょう? それは他の材質では絶対出来ない金属だけの持つ磨けば磨く程 ビカビカになる その事に尽きますね しかし このタイガーボディーのパーツは表面がフラットなので良いのですが ホイールと砲塔は表面が鋳物肌のままです ショットピーニング加工や旋盤でフラットに機械加工すればどうかという意見もありましたが 私はこの鋳物肌を生かした方法はないかと思い 粗めのサンドペーパーとコンパウンドを使って仕上げてみました この後もう一度表面を脱脂してクリアー塗装する事になります
2005年12月25日
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こうして比べて見ると1/16のモデルって大きいんだなって 画像の世界だとその大きさって結構分からないものですね 実物の世界でも比較対象になるものがないと分からないですものね 前のプログの画像と比べてみてくださいね
2005年12月25日
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巨大模型の定義って 今日はその続きの3回目ですが 実は昨日ブログを書いていたのに電源を落としてしまって 全てがパーになってしまいました その前にちょっとした別な作業があったので コピーまではして バックアップしておくかなと思っていたのですが その事を忘れて おっヤバイと思った時は後の祭りで全部消えちゃいました でっ 何を書いたんだか思い出そうとしましたが諦めて書き直す事にしました 今回の巨大模型の話ですが 日本では大きさを表す単位が大中小の他に特大とか超特大とか沢山出てきます これは大きさだけでなく日本語自体が凄く流動的な表現だからなのだと思います 小はどの位の大きさで 中は?これをcmやmで表すのはもっと難しいですよね 結局これは大きさの大体の比較だという事で何の基準も拘束も無い訳です ですから同じ原型モデルの1/35を基準にして比べたら1/48の物は小さいですし1/25は大きいと 1/16は凄く大きいし それ以上の大きさなら 特大 超特大でも良いでしょうね 実際にオークションなどではショップが1/16のモデルを巨大模型と称していた例もありました まっ26mの大和が巨大模型の標準でしたら それより小さかったら巨大とは呼べないかも知れませんけれどね 大和の話が出た序に軍艦の大きさの話ですが 物の大きさを比べるのに超ド級というのがありますが この言葉の元になったのは イギリスのドレッドノートという軍艦です この軍艦が作られた時はこの軍艦が世界で一番大きな軍艦だった訳で この軍艦よりも後に造られた これよりも大きな軍艦の事を超ド級と呼んだからなのだそうです とすればラジコン戦車モデルの世界に限っていえば 1/16や1/15のモデルがド級モダルで それ以上の大きさなら超を付けても良いかも知れません そうすると1/12や1/10のモデルがこれに該当するかと その感覚のままでいくと 1/8や それ以上の1/6の戦車のラジコンモデルは巨大模型と言っても構わないかも知れませんね 画像は1/16のキングタイガーとワールドタンクミュージアムのキングタイガーです こうして比較すると う~んなる程なですね
2005年12月25日
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巨大模型の定義何て大した題を付けましたが この模型という定義は気を付けないと大変なんですよね でもって 巨大ラゾコン模型に限定しようかなと そうすれば誤解も少なくなるのではないかと思いますが ここは私のHPであって公開はしていますが 私的な場であって間違っても公の場ではないという事で勝手に話を進めます ラジコンの模型で一番でかいのはどれくらいかというと 飛行機だと1/3や1/2の零戦があるみたいです 船や軍艦となると元々の対象が数百メートルらもなるので それの縮尺が1/10でも大変な大きさです 呉の大和ミュージアムに展示されているのはラジコンではないですが1/10の縮尺サイズで全長は26mとか 凄いですね 大和のラジコンで私の知っているのは 連合艦隊という映画に使われた大和で これは全長が10m位でした 私が持っている大和は日本模型の1/200で全長は1.3m余りですが 模型店で扱っているプラモデルの中では最大とか言っていました 戦車のサイズも1/16や1/15が最大サイズです つづく
2005年12月23日
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私の入っている戦車模型のクラブでは 以前は1/35と1/48スケールを製作している方が中心で 1/16サイズは大型模型でした しかし そこへ1/6サイズの精密な金属製の物が入って来てからは その大きさもそうですが 本物をそのまま縮尺した様な金属の削り出しというのには それまでの1/48-1/16のモデルを製作していた方達へのブレッシャーになってしまった様で 画像掲示板への投稿が極減してしまったのです 私の模型という物に対する考え方は 本物を精密に小型化した大人?の・・・ 等という考えは全く無く 実物以外は皆玩具と考えています 確かに大型のエンジン式のラジコンヘリコプターや飛行機等は その操縦に関する難易度や危険性から これはもう別な意味で子供用の安全玩具ではないと思います それと誤解があると何ですので断っておきますが 私達の戦車模型のクラブは 可動戦車模型いう事で ラジコンで動く事が最優先前提の模型なのです この点は精密スケーモデルを製作されている方たちの考えとは全く異なる点だと思います しかし模型が動くというのは 動かして遊ぶという目的の対象が模型 という事で この遊ぶ為の・・という考え方で行くと 私にとっては本物のフェラーリー等もオモチャという事になります つづく
2005年12月23日
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993GT2は 空冷リアエンジン911の最終モデルとされ 今でも高値で取引されていますが 993の中でもGT2はその限定発売のスペシャルチューニングバージョンであり そのままレースに出られるレーシングバージョンと公道走行が可能なレーシングカーという様なストリートバージョンの2つが用意されていました 私は幸か不幸か 911ターボを手に入れてから幾らもしない内にこの993ターボと出会ってしまい それからは寝ては夢起きては・・・の状態が続きましたが 結局イソップ物語に出てくる犬の様に911ターボを売り払って993ターポの購入資金の一部にしようとしたのですが その当時私のスポンサーだった某車輌電装関係の企業のトップの突然の交代により 当然ですがスポンサー契約も無くなってしまい 結局993は夢で終わってしまったのです その後もいつの日か時が経てば安くなるだろうと思っていたGT2ですが 今でも偶に出てきたなと思うと発売時と変わらない2000万円近いプライスなのには吃驚です 本当にもうちょっとだったのにな~っ 結局993GT2が私の911ライフの終焉でした
2005年12月22日
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1/6タイガーのジオラマの続きです 砲塔をクレーンで持ち上げて整備中のシーンですが これも実写ではなく1/6サイズのジオラマです
2005年12月20日
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1/6タイガー 列車搬送中 これってくれぐれも1/6モデルのジオラマでして 実車の写真ではありません 遠くエゲレスのおじさん達の御趣味であります 脱帽
2005年12月19日
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一瞬本物と見間違う位だと思います 解説は必要ないと思いますので まっ一度御覧になってください
2005年12月19日
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今日の朝は何故かいつもより明るいので 外を見るとやっぱりというか雪でした 初雪です 子供の頃は雪が降るのを楽しみに待っていた思い出があります そして雪の中で一番やってみたかったのは模型の戦車を走らせる事でした でも それを思いつくのはいつも雪が降ってからで 作るのはいつも春を過ぎてからだったのと どういう訳か作った戦車は 雪が降る頃には壊れて走らなくなっていました その夢が叶ったのはずっと後の事で 実現させてくれたのはタミヤの1/25リモコンタイガー戦車でした その後 1/16シャーマン 1/16ゲパルトへとラジコン戦車に移行してしまいましたが 最初の1/25タイガーを走らせた時の真っ白な雪の上に残るキャタピラーの跡は忘れられない思い出になっています 今日当り きっと大型金属製模型クラブの皆さんは 雪の中で愛車を走りまくらせているんじゃないかと思いますクラブのHPが楽しみ
2005年12月18日
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木製ポルシェの模型 内部もアバウトですが一応フロントシートとリアシートステアリング等が再現されています
2005年12月17日
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木製ポルシェの模型 後方からです ポルシェの特徴はボリュームテールの再現と大きなリアウイングですね
2005年12月17日
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木製ポルシェの模型 前方からの画像です 今は模型と言えばプラスチック製の物を指すのが当然の様ですが 大昔の模型は一部の金属製と後は殆どがソリッドモデルとよばれる木製でした ディティールの再現性に優れたプラスチック製に比べると木製のそれは見劣りすると思われるかも知れませんが 実は木の模型であっても中には再現レベルの非常に高い物も存在しますし 何よりも一番なのは 自分でフルスクラッチ出来るところだと思います(画像のポルシェは残念ながら私の作ったものではありません)
2005年12月17日
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今日は木で出来たポルシェ911の模型をアップします 比較に1/24の930ターボを並べてました
2005年12月15日
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このところ超小型の戦車や車の模型ばかりでしたので 今回は暫く振りで1/6タイガー戦車の進行状況をアップします 画像は仮組みした足回りの状況ですか 実は組み立てマニュアルの通りですとどうしても矛盾があって組み立てられません という事でアーマーテックのオーナーフオーラムページで組み立ての状況をアップしているページを探してみると う~ん やっぱりというか この1/6タイガーは中期型と前期型のモデル区分の他に 部品の製造時期によっても部品の形状や材質まで異なっているというのが当たり前の様ですし 下手をすると同じ時期の購入でも 部品のバージョンが違う物が組み合わせられていたりとか まるで福袋状態?です 中には部品の精度が余りにも悪い物を引いてしまい 「オールメタルのはずが 頼んでもいないのに 木目調・ウッドパネル仕様がやって来た」と冗談交じりに怒っていた方もいた位です 私のタイガーは結局一番奥のホイールの裏表を逆にして取り付ければ良いという事が分かりましたので 早速その通りにしたらバッチリでした でもな~ぜ~っ?
2005年12月15日
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何か頭痛がするなと思ったら それは暖房のせいでした 暖房のせいと言ってても 某N電気の製品を使っている訳では無いのですが 私の所の室内暖房はエアコンと石油ファンヒーターの混成暖房であり 朝夕の気温の低い時は石油で 日中の比較的温度の高い時はエアコンというようにしています今日の頭痛の原因は それがわかってみれば簡単で 単にエアコンの噴出し角度に問題があったのです 理想の暖房は頭寒足熱と云われていますが 今日はその逆で エアコンの噴出し口が 何と私の頭を直撃していたのです 最初は何か今日はモヤッとするなとてう位の感じでしたが 時間が経つにつれて今日は何かがおかしいぞという事になり室内を調べてみました すると同じ部屋の中でも温度は場所によってまちまちで 外気に触れるガラス窓の所の温度は他の所よりも10℃も低かったり 天井近くと床の近くの温度差は5度以上もありました サーキュレーターを上手く使うとこの問題は大分解消されるのですが 室内の空気の流れの妨げになる様な物がある場合は極力それをなくした方が良いと思います 夏の冷房病は良く知られていますが それはエアコンの冷たい風の直撃が大きな原因です 冬の暖房も夏の冷房病程ではないにしても 今日の私の様に頭を直熱暖房されない様な工夫が必要だと痛感した次第です
2005年12月14日
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標準器の中に浮かぶ敵戦車? 対戦車砲弾装填準備よし うて~っ てなもんで エアガンのスコープの中から覗いたところです この画像を良く見ると 砲身の向って右下に敵弾の貫通痕が見られます いつかは一度はやって見たいと思っている方結構いるんじゃないかな~っ という事で今回はその様な画像をアップしてみました
2005年12月14日
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今日の驚きは レンタルDVD 今巷で流行の韓流DVD 冬ソナの日本でのコンサートを収めた物なのですが 何と吃驚 ピアノちゃんと弾けよ 韓国で天才的音楽監督 ・・・って 目が点 ピアノをちょっと弾ける人が見たら 左手は全く動いてないし もう一人のピアニストと紹介された人も 何だこれっ状態 こんなのに騙されてるのかな~っ 私には日本の女性がこんなのに夢中になる訳が全くわっかんな~いっ ボジョレヌーボーも同じ
2005年12月13日
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アクセス12345番目は きょう0213さんでした 御訪問ありがとう御座いました
2005年12月13日
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あと少しで12345アクセスです 12345って何の意味もありませんが いざゴールと思うと中々上手くいかない あれっと思ってたらいつの間にという事が多いのかも知れません 私は外れバッカリですが アタリはやはりいいですね 珍しく今回仕入れたビットチャーGは 元の値段でははずれかも知れませんが オークションの格安価格では大当たりだと思います 走る走る すっげーっ 面白 でっ結局ばらせなくなっちゃいました やっぱりそれってはずれ?
2005年12月12日
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ビットチャーGの修理が無事完了しました 半田付けが終り ステアりングの動作も元に戻りました しかし ここで疑問が このビットチャーG本体のどこにもスイッチが見当たりません コントローラーには当然電源スイッチが付いていますが 本体の方は内臓電池の過放電など大丈夫なのでしょうか? でも 新品をオークション経由でショップから購入したたのですが新品時からは結構時間が経過しているはずなので 過放電に対する何らかの対策が施されているのかも知れません そうでなければ今頃は過放電でバッテリーが駄目になっているはずなので 画像はコンバットデジQやチョロQと並べてみたところです
2005年12月12日
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ビットチャーGの内部を開けてから 再組み立てしたものの 右旋回が出来なくなってしまいました これは開けた時に細い配線を傷つけてしまった可能性がある為 また明けてみる事になりました すると案の定というかステアリングコントロールに行く細いエナメル線の配線が基盤半田付けの所からポッキリもぎれていました
2005年12月12日
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スーパーピットチャーGを購入した理由ですが それはこのビットチャーGに搭載されている超小型モーターとバッテリーです このモーターとバッテリーをコンバツトデジQに移植できたら? ビットチャーGのバッテリーはNi-Cdのシングルですが走りは中々のものです このバッテリーを2個直列にしてこのモーターをデジQのモーターと交換出来たら きっと凄いのではないかと でっ 開けてみました
2005年12月11日
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首を長くして待っていた商品が到着しました それは超小型のモーターとバッテリーを搭載した 超小型ラジコンカー スーパービットチャーGです スーパービットチャーGは基本型でもビックリする位速いのですが なんと驚く事にチューニングパーツとしてより強力なモーターやギアのパーツが用意されていたのです いたというのは過去形ですが 残念な事にこのオプションパーツの入手は スーパービットチャーG自体の発売が終了している事から入手するのが難しい状況になっているのが残念です
2005年12月11日
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オークションで落札したものの ヤフーの発送受付システムの不備でストップしていた物がやっと発送になった様です ヤフーのホームページでもシステムのダウンが良く掲示されていますがまったく困った物です ITの老舗的企業なのですからもっとしっかりしろと言いたいですね おっと ここは楽天だし いい根性してる私でした ※このメールは、登録メールアドレス宛に自動的にお送りしています。※登録内容をご確認の上、大切に保管してください。返信の必要はありません。 以下コピーのままこんにちは、Yahoo!ゆうパックサービスセンターです。先ほど、差出人の・・・・様がファミリーマートで以下の小包の発送手続きをお取りになりましたので、ご案内申し上げます。
2005年12月10日
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オークションで落札し 振込みも完了 これで後は発送を待つだけとなっていた所に またまたアクシデント発生を知らせるオークション出品者からのメールが来ました 以下 また伸びてしまった 何ではずればっかりなんでしょうね 先程、Yahoo!ゆうパックの手続きをした所、下記の画面になってしまいます。 (※緊急メンテナンスのお知らせ障害発生に伴う緊急メンテナンス実施のため、ただいま店頭での手続きがご利用いただけません。復旧次第、再開の予定です。ご迷惑をお掛けしますが、ご了承の程お願い申し上げます。) 登録ができ次第、発送いたしますので、宜しくお願い致します。また、発送後、ご連絡させて頂きます。
2005年12月10日
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12000アクセスを越えました この後の記念アクセス番号は12345となります 早ければ数日中には達成になるはずですので 記念ゲット宜しく
2005年12月10日
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現在コンバットデジQのバッテリーを探しているところですが その途中経過です T34とタイガーの使えるバッテリー同士をつないで何とか復活させる事が出来ましたが 何とかこのバッテリーと同じ物を入手出来ないかと思って方々探してみたのですが 残念ながらまだ見つかっていません それならばと これと同じ形状で充放電性能が安定している代用出来る物が欲しいところですが それにはいくつか候補がありました 1つはコンバットデシQと同じ系列の車や列車に使われている物をはずして使えないかという事です そんな事から車を探していましたら 他のメーカーの物ですがビットチャーGという超小型のラジコンカーが格安で見つかったので それではという事で購入する事にしました それに付いては数日後に御知らせ出来る事と思います
2005年12月09日
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ゼンマイ戦車とデシQ戦車 そしてタミヤのワイルドジープです 私はいつも大きなサイズの戦車ばかり相手にしていると思われがちですが 実は小さくて可愛いのが好きなんですよ ディティールの再現とか写真を撮ると本物と見間違える様な模型も凄いですが 私の場合は本物を見る様な目とは違う玩具の世界を見ているかも知れません
2005年12月09日
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トミーの74式ゼンマイ戦車です ディティールがどうのこうのというよりも これは可愛いと そう思いませんか シングルだとそういう感じが少ないのでこの後 デジQ戦車やミュージアム戦車と一緒の画像を載せます このゼンマイ戦車は後にラジコン化しますが それがデジQ等の超小型ラジコン戦車のルーツになったのではないかと思っています
2005年12月09日
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ワーメドタイクミュージアム キングタイガーの充電の様子です 手榴弾の形をしたコントローラーの充電端子に接続して充電します コンバットデシQのコントローラー電源の単3アルカリ乾電池4本に対して このタンクミュージアム キングタイガーのコントローラーの電源は単4アルカリ乾電池2本です コンバットデジQの場合は車体内臓されている充電バッテリーが2個ですが こちらは1個です 2個の場合電極反転によって使えなくなってしまう事があるは 前にも記載しましたが バッテリーが1個であるという事はこの心配が無い為 内臓バッテリーの扱いは前者に比べると楽です 当然パワーや動きは比較になりませんが このミュージアムシリーズの後続には動きの改良されたM1エイプラムスが出ているはずなのですが 私は実物にお目にかかった事はないので 残念ながらそちらに付いては何ともコメント出来ません
2005年12月09日
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コンバットデジQ戦車は超小型だと思っていましたが ワールドタンクミュージアムシリーズの戦車と比べると あららっ こりゃデジQ戦車って結構大きかったのね~っ と感じます デジQでもこんなに小さいのによくラジコンが組み込まれているものだと感心しますが 実際はこの二つともラジコンではなく赤外線によるコントロールなんですね 手持ちのワールドタンクの方は前進と右後退旋回の2つのアクションしかありませんが デジQの方のアクションは多彩で そのコンバットという名の通りの戦車戦すら可能です 大きなサイズの戦車も良いですが このミニマム戦車結構はまりますよ でも今は両車とも発売されていないので残念です
2005年12月08日
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ニトロブリザードとタイガー戦車の大きさの比較です 私は以前ニトロブリザードのエンジンやミッションをタイガーに移植できないかと考えた事がありましたが エンジンの位置が車体前端の上部にある事で そのままでは搭載できないので ストームタイガーの外観に変えて搭載したらどうかとも考えたのですが 今もってそれは実行されていません
2005年12月05日
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ニトロブリザードの裏側です 前進2段後進2段のミッションとデファレンシャル ディスクブレーキが分かると思います 構成と配置はとてもシンプルですが このメカニカルな感じは外見と違って中々のものだと思います
2005年12月05日
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冬だ雪だという事ならば これっきゃないでしょ という事で京商のラジコン雪上車ニトロブリザードを引っ張り出してきました このニトロブリザードはちょっと見た目は玩具の様な感じを受けますが 内容はその外見とは裏腹に 前後のボール・ベアリング付きエンジンを初め 前進2段 後進も2段の変速機を備え 何と穴あきディスクブレーキまで付いているのですから驚きです これで雪の中をぶっ飛んでいくので行くのですからたまりませんね という事でニトロブリザードの画像を載せました
2005年12月05日
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中国製タイガーにバッテリーが収納できなかった理由 それは何とバッテリーの大きさが規格よりもデカイ 他のバッテリーと並べてみますと 全長が5mm程大きいのです これでは収納部に収まるはずは無いですね 日本製品ではまずは絶対に考えられない事です 車体の外装部分などもずれたり合わない所は何箇所もあり 傷や摺れ等があるのは半ば当たり前の様です 砲身の上下は如何にも苦しそうですし 砲塔の左右旋回も右旋回と左旋回とでは明らかに音が違うので この部分に不具合がないかと心配です もう少ししたら完全分解して組み立て直しと調整をするつもりです
2005年12月03日
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やっと替わりのタイガーが届いたと思ったら まただーっ 今度は何と動力用のバッテリーがバッテリーの収納場所に入らない なんでだーっ その理由はこの次にという事でせっかくですから その画像を載せちゃいます 今度のはジャーマングレーで フリーページに出ている迷彩色の物とは大分感じが違います 一緒に写っているのは色をグンゼのジャーマンタンクカラーに塗り替えた例のタイガーです
2005年12月03日
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