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さん: 社員一人一人が果たすべく一年の目標を立てた「チャレンジシート」が出揃った。 人材育成の切り札として「自らが計画をたて、チェックし、改善し、その目標の 達成に責任を持つ」という自創経営を始めてから5年となる。まだまだ定着には 社員のレベルの違いもあり程遠いがと思うが、立派な会社になるためには着実に その歩を進めていかなくてはならない。>
2007年01月31日
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さん: 昨日に引き続きいい天気になった。「まごころの家」建築現場では屋根工事が順 調に進んでいる。高断熱高気密工事とあわせて屋根融雪工事を進めているので普 通の住宅建設より3倍の手間がかかる。天候に恵まれて新築部分のところがよう やく終わった。>
2007年01月30日
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さん: 倫理法人会新年会が商工会議所で開かれた。>
2007年01月29日
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さん: 休日であったが採用面接が2件あった。あんしんのグループホーム世話人さんの 面接と、新規事業部門の技術担当採用面接である。中途採用者はまだ勤めている 人もあるので、休日といえども社長は休んではいられない。中小企業の人事は社 長専権、社員に任せられないのである。>
2007年01月28日
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さん: まごころの家が上棟工事を始めて2週間となった。気を詰めていた4人の大工さん も疲れが出てきて今日は2人休んでしまった。「今日は半日にしよう」と声が上 がり、午後から現場を休みにした、暖冬とはいえ寒中の建前は身体にキツイ。こ の時期は身体も「ストーブリーグ」となっているのだ。>
2007年01月27日
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さん: NPO法人支援センターあんしんの4月からの体制が固まってきた。国の「障害 者支援法」に基づき新潟県の認可を得るべく協議を重ねてきたものである。新任 のY所長を迎え、これからあんしんの大航海が始まるのだ。>
2007年01月26日
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快晴となった。大寒を迎えての4月上旬の気温である。暖冬小雪というより 「異常気象」である。積雪はわずか40センチ、地域経済の影響が早くも出てきて いる。市内の飲食店などが閑古鳥が鳴いているのである。昨年は新潟県では40億 円の除雪費が使われていた。そしてスキー場、民宿、除雪機材や食材など、さら に燃料代、雪堀の手間賃、飲食費など。57年続いている冬の日本海側最大のイベ ント「十日町雪まつり」もこのままでは雪のない「冬まつり」になって大幅な規 模縮小は避けられないであろう。その費用の大半が地域で消費される「予定され た収入」なのである。冬場の外仕事のない時期にこの「予定された収入」は地域 の生活を回してゆくための大事なな収入なのである。いわば地域に降雪とともに もたらされる「あてにされた金」が入らなくなっているのである。当然、収入が なければ金は使えない。地域に金が回らなくなっているのだ。降るべきときに降 ってくれなければ十日町は「異常経済」となってしまうのである。>
2007年01月25日
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さん: 高齢者共同住宅「まごころの家」の上棟がようやく出来た。建て方を始めて一週 間かかったのは築40年以上経った住宅2軒をつなげて一軒の建物にするという 「離れ業」をしたためで、大工さんにはえらく苦労をかけた。何はともあれ、こ の寒中に棟上が無事出来たことは雪が奇跡的に降らなかったためだけではない。 工事に関係した多くの方々の尽力の賜物でである。毎日感謝である。>
2007年01月24日
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さん: 毎週火曜日は全体朝礼の日である。いつも4,5分の話をしているが、今回は「オ フシーズンをいかに過ごすか」がテーマ。事前に用意をすることはほとんどない が当日の早朝テーマを考えて決めていることが多い。時には激しく、時には淡々 と、題材の話題性やテーマも大事だが話し方のメリハリも大事。借り物の立派な 話はすぐに足元を見られてしまう。どんなにいい話をしたところで社員はそんな に真剣に聞いてはいないものである。社長の身の丈にあった話しが一番いいので ある。>
2007年01月23日
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さん: 1月から3月にかけての降雪時期は充電期間である。冬仕事は夏場の10分の一ほど になるので、メンテナンスやぽつぽつやり残し仕事をこなしながら、春に向けて の「自主トレ」と言うわけである。この間「研修」「社内勉強会」「環境整備強 化」「社員旅行」「展示会視察」「チャレンジシート作成」など盛りだくさんの メニューをこなさなければならないので社員はけっこう忙しないこととなるが、 社長もぼーっとしているわけにも行かない。「経営セミナー」や「海外視察」な ど情報収集。「代理店旅行」「お客様訪問」などをこなしながら来期の「経営計 画」をしなければならない大事な時期となる。オフシーズンをいかに過ごすかが 来シーズンの勝敗を決定するのである。>
2007年01月22日
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快晴の日曜日となった。雪が降らなければ仕事は「あがったり」なのである。「温泉でも行くか」と夫婦どちらとも発案があり、行くことになったが・・・・結果、別々の温泉に行くことになった。妻と子供2人は山の温泉、亭主一人で町の温泉。譲れない歳になったのか。「ビールが飲めればどこでも良かった」。男には意地があるのだ。
2007年01月21日
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さん: 友人の実家よりお雛さまを頂くことになった。久月の7段飾りの立派なものであ る。「ありがたい」2人がかりでお迎えに行って来た。最近は家もコンパクトと なり、核家族化してお雛様を飾るスペースも3月3日の節句のお祝いする場面すら なくなってきているのである。あんしんのディサービスの行事などに使わせて頂 きたい。それにしても雪が降らずの1月下旬である。>
2007年01月20日
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さん: NPO法人支援センターあんしんの理事会が完成したグループホーム「若竹」に おいて開かれた。来春四月より事務長として就任するY氏もオブザーバーとして 参加していただき席上紹介された。議題は4月からの新制度における体制作りで ある。人材がまだ不足する中スタートせざるを得ない事情でやるしかないのであ る。>
2007年01月19日
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商工会議所の年賀交歓会が200人を上回る出席者と代議士など来賓が出席して開かれた。 今年は県議会議員選挙と参議院選挙を控えているだけに来賓の自己PRも力が入っている。料理は今までと違って良かった。業者が変わったと聞いている。そういえば今までは口に出さないがちょっとひどかった。やっぱり競争があると良くなるのが相場である。
2007年01月18日
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さん:活動しているNPOいきいき応援団の地域生活弱者救済施設高齢者共同住宅「まごころの家」の建設が奇跡的な天候に恵まれてはじまった。本来ならば豪雪地でのこの時期の上棟はあり得ないのである。昨年の1月17日は3メートルを超える積雪が記録され毎日毎日雪掘りに追われていたのである。まさに、「動機善の法則」が天を動かしたに違いない。昨年の1月17日のブログを紹介しよう。地域の人たちは笑っています。あのテレビや新聞の「馬鹿騒ぎ」をである。「津南町の集落が豪雪のため6日間も孤立」「食料など不足が心配」などと大騒ぎして連日、NHK初め民法各社の報道番組やワイドショーなどが、津南町役場前から報道合戦をしているのである。もともと津南町の秋山郷地域は冬になれば道路除雪がままならず孤立した地域なのである。20年前は2ヶ月以上車も通らなかったこともあり。村の人々は大昔から冬に備えて保存食をしっかり準備する習慣になっているのである。村にはコンビはおろかスーパーもないんです。そのように冬の生活は孤立してもしっかりやっていける暮らしが最近まで普通だったんです。それを地震や津波と同じように「大災害が 来て大変だ大変だ」などと同列に報道するもんだから、大臣や国会議員、野党の党首までやってきて現場は火事場の野次馬賑わいとなっている。それがかえって風評となって地元の温泉やスキー場のお客が減るのです。「この騒ぎで津南町は100億円の宣伝広告効果があったなどど誰かが言っていますがとんでもない話ですよ」「同じ報道をするんなら豪雪義援金の募集でもやってもらったほうがいい」と地元の人の声が聞こえそうだ「まごころの家」は昨年暮れも押し迫った12月20日に着工の認可がようやく下りたのである。本来ならば積雪のため来春まで工事を延期しなければならなかったところを、職人手間が安い冬仕事でなければ予算が間に合わない事情があったので着工に踏み切らざる得なかったのである。もうお分かりでしょう。一歩間違えば豪雪の中工事は立ち往生して、除雪や現場保持費用などだけでなく、工事そのものが続けることが出来なくなる状況、「安い職人手間」どころではなかった可能性もあったのである。今年ははたまたま雪がなかったので工事が順調に出来ている「運がいい、とにかくついている、天が味方している」としかいえないのである。
2007年01月17日
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さん: 長岡市に経営セミナーがあったので出かけた。久しぶりの大はずれである。講師 は某国立大学の教授。おそらく参加者のほとんどの人が社員50人以下、資本金 2000万ほど、年商2億から多くて10億ほどの小さな会社であろう地方の中小企業 の経営者や会社幹部である。それを前にして、世界企業のトヨタや米航空大手企 業、石油大手モービル社など社員が何万人といる事例を紹介を始めた。事例とし て小さな会社もあったがそれも社員数1150名、長岡市にも新潟県にすらこんな大 きな企業はほとんど存在しない。巨大企業の立派な事例をいくら聞いても中小零 細企業の経営の足しにはならないのである。相手が違うのだ。そういう意味で今 日はいい勉強となった。>
2007年01月16日
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さん: 心地よい言葉との出会いがある。「仕事はあそび、職場はテーマパーク、人生は 楽しい遊びの連続だ」浜田直太 「自らの人生をかけて悔いぬ道、それを天職 という」小林秀雄 輝ける最高の人生にしたい。
2007年01月15日
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さん: ぼそぼそと大きな粒の雪が休まずに続いている。こういう降り方はけっこう積も るのである。音もなく、風もなく静かに深々と。十日町らしい降り方の一日であ る。日曜日の今日は15日を前にして、地域で小正月のしめ焼きの行事が行われて いる。野焼きが禁止されたとはいえ昔から続けられている伝統行事は季節感があ っていいものだ。>
2007年01月14日
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さん: 頂いた500通を超える年賀状の整理をはじめた。メールアドレスが入れてあるハ ガキが随分と多くなっている。時代は大きく変わっているのである。そういえば 暮れに年賀ハガキの売れ行きが大きく落ち込んだと言うニュースがあった。こう いう時代だからこそ手書きにこだわる、アナログを大事にする付き合いを続けた い。
2007年01月13日
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今年創刊100周年を迎えるT新聞社社主Yさんである。銀行の新年会のなおらいで大いに飲んでしまったのである。Y家3代つないで単純に5日ごと年75版7500版まれに見る快挙、これを偉業と言わずなんと言うか。十日町の歴史そのもののT新聞社これからも版をかさねてと祈る十日町新聞へジャンプ
2007年01月12日
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日本百名山越、後の名峰巻機山マキハタ(1967m)である。ガイドブックには、『女性的で優美な山』とあるがまだ登ったことはない。暖冬小雪とはいえ冬空にぽっかり陽に照らし出された連峰を見て思わずシャッターを切った。地域には誇れるものがたくさんある。
2007年01月11日
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さん: >第二回の十日町市障害福祉計画等策定委員会が本日開かれた。公募枠で委員に 加わったからには、しっかりと言うべきこと、主張すべきことを言わなければな らない。意見を文章化して事前に提出した。十日町の障害者施策がここで決まる と言ってもいいのである。問題は激変している改革路線にいかに連動した施策が とられるかであろう。立派な計画を創らなければならない。
2007年01月10日
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さん: 正月休みは終わった。友人と会いよく飲んだ。本も読んだ。近くの温泉にも行け た。屋根の雪堀の心配もなく良い正月だった。「今年は震災からの復旧の総仕上 げの年であり、復興のスタートの年だ」と泉田知事が年頭の所感を発表した。そ の通りと思う。復旧は元に戻すことであり、復興は以前よりより盛んにすること なのである。まず自分の復興に手をつけるべきであろう。>
2007年01月09日
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成人の日の今日、家族や友人に是非読ませたい一冊に出会った。「鏡の法則」である。この本を読んだ人の90パーセントが涙したと言うがその通りである。是非皆さんもこの感動を体験してはいかがだろうか。>
2007年01月08日
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さん: 台風並みの低気圧が北海道上に発達して大荒れとなった。今年一番の大雪警報が 発令した。さてどうなるか、新潟にはまだ雪は降っていないが緊張時を迎えてい る。>
2007年01月07日
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さん: 融雪事業部の勤務は12月から2月までの3ヶ月間は降雪にあわせたシフト体制に変 わる。つまり雪の降っているときはお客様サービスがいつでも出来るように、休 みも夜間もいつでも対処できる態勢にしているのである。おかげさまで今年は雪 が少なく楽をさせていただいているが、雪国はいつ天候が急変するかわからない。 お客様の「冬の暮らし安心」を支えるため覚悟を持ってあたりたい。>
2007年01月06日
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いい天気の仕事初めとなった。朝礼で昨年暮れにお客様から頂いた一枚のハガキを読んだ。「10年前に当社の屋根融雪工事をして頂いたお客様で、とても満足している近所の知り合いを紹介したいので電話をしてから来てもらいたい」との内容である。とても嬉しかったので年初のとっておきの話題として、「このようなお年玉が一杯いただけるような会社になりたい」と結んだ。
2007年01月05日
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さん: NPO法人支援センターあんしんの仕事始めである。9時半より恒例の年賀交歓会に メンバー・スタッフ・ボランティア総勢40人が集まった。はじめに本田会長より 挨拶があった。「障害者のあんしんの地域づくりの使命を果たしてゆこう」との メッセージを胸に新たな年がスタートした。>
2007年01月04日
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さん: 天候に恵まれた三が日であった。とにかく嬉しい、雪のほとんどない正月、屋根 に上がって雪堀のない正月。「楽だねーありがたいねー」が新年の挨拶となって いる。雪の降らない地域では当たり前でありがたくも何でもないことがありがた くて、助かって感謝すべきことなのである。不景気だ、面白いことがない、寒い などと贅沢を言っている暇があったら今あることにまず感謝である。ないものを 数えずにあるものに感謝である。>
2007年01月03日
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同年の仲間の会「うしとら会」新年会が行われた。20名中15名の出席だからまずまずの率である。会長となって丸一年、改選を迎えるがあっさり「留年」となった。それにしても酒の量が随分と落ちている。57歳である。定年、年金、健康の話が飛び交っている。もう先が見えるようになってきているのだ。人生の仕上げを準備しなければならない歳なのである>
2007年01月02日
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元旦の日の出など何年ぶりであったろうか。朝7時12分自宅近くの橋の上でご来光を見た。夫婦そろって手を合わせて今年一年の無病息災を祈る。今年もいい年になるに違いない。>
2007年01月01日
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