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第29節、甲府 1-1 鳥栖会社から直行、10分遅れて小瀬到着。父と合流。さっそく「阿部が1対1を止めた」と報告を受ける。今日もアベケン忙しそう。前半に藤田が得点、追加点が取れないまま残り5分、いや3分?なんかゴール前がバタバタして、グチャグチャっと。アベケンの手をボールがすり抜けていった。勝てず。守れていると思ったのに…。何故、切れちゃうんだろう。札幌が勝った。山形も勝った。そして福岡も。2位が逃げて、3位争いがグチャっとなった。最下位草津に攻めに攻めまくられて、勝てたのが不思議なくらいの勝利。11位横浜に4-0と攻めながら、あわや同点かという薄氷の勝利。かろうじて結果が出ていたからいい。8位鳥栖には先制するも、すんでのところで追いつかれる。苦手なのかなぁ~。追加点が取れれば…。守るなら守りきらなきゃ…。とにかく下位にすんなり行かない。2位争いするチームじゃないかも、現状。3位争いの中で最後にどうなるかかな。なんとか残りたいな~まぁ福岡もまだわからないけど…逃げかけてる(京都は無視)でも先はまだまだ長いから、あきらめず。小瀬のゴール裏、椅子が着きました。(現実逃避モード)それと、ハーフタイムに流れていたファンキーな曲はなんなんですか?流行ってるんですか?気になる。
2005年08月31日
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2005年08月31日
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2002年の今日始めたこのページ。今日で丸3年を迎えました。訪れてくれた方々は現在、延べ67977人。細々と続けてきましたが、来訪ありがとうございました。きっかけはヴァンフォーレ甲府でした。存続危機を乗り越えた翌年、存続条件は存続目標に変わったものの、今後についてはまだまだ予断を許せない時期でした。1年1年が存続のための勝負の年。(それは今でも変わっていません)まだ甲府関連のページも数えるほどしかなく、微力ながらも甲府の情報を自分なりに発信してみよう、というのが当初の目的でした。はじめての日記はヴァンフォーレ甲府1965。たいしたネタもなく、ほとんど見切り発車。続けられるところまで、という感じでした。少しでも甲府を知ってもらえたら、スタジアムに足を運んでもらえたら、と思いつくままに書いていた記憶があります。あれから3年、チームは昇格争いに顔覗かせるほどになりました。当時、こんなに早くチームが強くなることを想像すらできませんでした。甲府関連のページも増え、いろんな方々が、いろんな趣向で甲府の情報を発信されるようになりました。内容もかなり充実していて読み応えのあるページもたくさんあります。チームが変わることで周りが変わり、周りが変わることでチームが変わる。まさに相乗効果の賜物、まさに奇跡だと感じます。今となっては、素人の私が観戦記など書くのは恥ずかしいほどです。(当時から恥ずかしかったのですが、なるべく技術的な話題は避ける方向で…(^_^;)甲府系情報発信ページとしての役割はほぼ終えているのかな、と感じています。だって他の人のページ読んでいるほうが楽しいんですから。甲府やサッカーの話題以外にも、その時々に感じたことを書いてきました。また子供の成長に併せて、そちらの話題が増えてきている今日この頃。自分でも「甲府系じゃないじゃん!」て感じです。内容も発散しがちで、なかなかまとまった文章を書くのは難しいと日々感じています。(ネタ確保のため)長編大作を目論んで始めた「Wの喜劇」も(ネタ切れ気味で)細々と続いているような続いていないような、グダグダな状態です。書きたいときに書き、書けないときは書かない。気負わない、無理しない。そんな感じで3年が経ちました。ただ、なるべく日記のテーマを選択するようにして、自分なりの気持ち、メッセージを素直に正直に込めるように、読んでもらいたい人、伝えたい人に届けようと心掛けてきたつもりです。結果、かなり散らかった感じですが、それもそれと気にしないようにしています。だから続けて来れたのかもしれません。これからも、そんな感じで続けて行けたらと思っています。今後の展開は予断を許しませんが、なるべく甲府系、その他諸々、マイペースでやっていきます。今後もよろしくお願いします。
2005年08月28日
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青梅街道から所沢武蔵村山立川線へ。途中から保谷狭山自然公園自転車道へ。多摩湖を目指してサイクリング。西武園側の終点を折り返して帰る2時間ほどのコース。午後の爽やかな湖畔の快適な自転車道。口ずさむのは、なぜか俊ちゃんの「ハッとして!GOOD」。浮かぶのは俊ちゃんと聖子ちゃんの懐かしのCM。サイクリングのシーン。(あったよね?)♪君と出会う Sweet Situation きらめく高原で 僕は今 さわやかな 君だけのプリンスになると 決めたのさ~一緒に行ったのが坊主なのがな~。イマイチだよなあ~。それでもいっか、て感じの気持ちいいコースでした。収穫はインボイスSEIBUドームは自転車で来れる距離だとわかったこと。思っていたより近い。これなら電車より早く着けるかも。
2005年08月28日
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第28節、横浜 3-4 甲府今日のハイライトKINGカズのFK炸裂!守護神アベケンの手をすり抜けゴールネットに突き刺すKINGカズのスーパーシュートを守護神アベケンがスーパーセーブ!元神戸同士の対決はカズに軍配(>_
2005年08月27日
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2005年08月27日
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第28節、横浜vs甲府KINGカズのスーパーシュートを守護神アベケンがスーパーセーブ!前神戸所属の二人の対決、これで決まり。その他、山口素弘の三ツ沢復帰、オグ遠征メンバー参加(噂:某サイト…)、多数世間一般の見どころ:【J2:第28節 横浜FC vs 甲府 プレビュー】得点ランキング1、2位のFWを擁する甲府と新戦力により変貌を遂げつつある横浜FCの一戦。両攻撃陣に注目! [ J's GOAL ]
2005年08月27日
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2005年08月26日
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サッカー好きの会社の後輩(名古屋出身)に誘われたのと太っ腹企画に便乗して、息子も連れて味スタへ。FC東京vs名古屋戦を観戦。息子には前日の練習で友達を誘うように言っておいた。週末に練習や試合が入りがちなサッカー少年。実はなかなか観戦の機会は少なかったりする。親が好きでないと、小学生だけではなかなかいける場所でもないし。せっかく夏休みだし、太っ腹企画だし。(とは言え、FC東京って普段でも小中学生500円なんだ。安いよね)と言うわけで、息子とゆかいな仲間たち4人のサッカー観戦。私は会社帰りなので、八王子駅で待ち合わせ。八高線から二人、青梅線から二人、拝島で合流して八王子までは子供たちだけ。まぁ息子が電車乗りなれているから大丈夫だろうと。実際、無事合流。(安堵)京王線で現地に向かう。サッカー少年たちに、指導者でもなく素人の私が言うのもいかがとは思いつつ「ボール追っかけるんじゃなくて自分と同じポジションの選手を見ててごらん」とだけ。テレビだとボール周辺しか画面に映らない。せっかく全体見渡せるんだから、普段見れないところを見ないと。いい感じに4人のポジションはFW、SMF、DMF、DFとバラけている。それぞれどんな感じに見るんだろう。あとは彼らの感性次第。指導はできないからね。って、着いたとたんに食物供給に。お~~い、もうキックオフしてるぞ~。戻ってきてもワイワイガヤガヤ。お~~い、ちゃんと試合見てるか~?ハーフタイム、今度はグッズ売り場に飛んでいく。まぁ楽しんでくれればいいんだけど。それでも、「FWが動かないからパスが出せないんだ」とか「サイドフリー!」とかサッカー少年らしい台詞もちらほら。得点シーンが一番盛り上がったけどね。たまには見るサッカーも大事だと思った次第です。せっかく近くにJリーグあるんだから。余談だけど、息子は保育園のときから私が連れまわしていたので(J2ばかり…)、実力は置いといて案外サッカーは知っているほうだと思う。年間10試合以上観戦している。恐らくチームの中で一番、観戦数は多いのではないかと思う。(最近、お忙しで付き合ってくれないけど…)全体の中での自分の位置とか感覚的にわかっている感じ。試合中でも、いいか悪いかは別として、密集からは離れた位置にいることが多い。最近では見事なごっつぁんゴーラーぶりを発揮している。見る(俯瞰する)ことで学べることも多少はあるのかなと思う。会社の後輩は面食らっていた。うるさかったろうなぁ。ちょっと迷惑だったかも。でも「元気でいいですね~」と(社交辞令?)言ってくれたから、まぁ良しとしよう。試合はFC東京が追いついての1-1ドロー。彼は落胆していた。「名古屋が勝つところ見たことないんですよ~」また行きましょう。次は勝てるさ。
2005年08月24日
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久しぶりに、のんびり楽しくサッカーを観戦しました。どっちもガンバレ、って。サッカー見ながら思うのも変だけど、生きてるんじゃなくて、生かされてるんだなぁ、って。一緒に行った人たちが楽しんでいるのを見ると、あぁ良かったなぁって。少しは自分も役に立ったのかなと、勝手に自己満足。そんな些細なことを糧にしながらやっていくのさ。FC東京の太っ腹企画にも感謝。甲府も脱帽。マジで安すぎ。(大人にも愛の手を(^^))それ以上に自分が楽しいんだけど。いろんなことがあって、ここにいられる。
2005年08月24日
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第27節、甲府 1-0 草津彼じゃなかったら負けていた。守護神の復帰がこんなにも嬉しい。待ち焦がれていた人が戻ってきてくれた。これは愛だ。もうどこにも行かないで欲しい。
2005年08月20日
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ある日 パパと二人で 語り合ったさこの世に生きる喜び そして悲しみのことをグリーン グリーン 青空には 小鳥が歌いグリーン グリーン 丘の上には ララ 緑がもえる 聞いてないけど…頭の中でリフレインが。薀蓄(うんちく)もとりあえず置いといて。(でも一言だけ。訳詩の片岡さんて「勇気ひとつを友にして」の人なんだ…♪む~かしギリシャのイカロスは~)なんつうか、この歌のパパがどういう心情で語り合ったのか知ったこっちゃないんですが…。なんとなく弱音を吐いちゃったんです、息子に。小学5年のガキに。愚痴愚痴と。パパ「仕事が辛いんだ。お前も大変だろうけど…」 ・ (中略) ・息子「まぁ、お互い頑張ろうじゃないか」←生意気だけど嬉しいそして頭の中ではグリーングリーン…2番「つらく悲しい時にも ラララ 泣くんじゃないと」の気分かな。息子よ、強く生きろよ、と。(自分は棚に上げて…)まずは自分か…励まされたんで、もう少しだけ頑張ってみようかな。(曲と逆じゃん!)ちなみにグリーングリーン、7番まであって、全部読むと、なるほどそういう心情なのかなと。とても重い歌詞なんですね。でもこの歌詞を離婚と感じる私は、やっぱあれでしょうか?思い詰めてる?<参考記事>原曲はパパではなくママ? 作詞は『勇気ひとつを友にして』の片岡 輝(世界の民謡・童謡)グリーン・グリーンを授業する(私の実践/有動 英一郎)
2005年08月19日
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2005年08月13日
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せっかくここまで来たんだからと、無性に買わなければと。一応、出雲大社は「縁結び」の神さま…だけど。交通安全とか家内安全とか壮健とかあったけど…やっぱ、これでしょう。と言うか、これしかない。開運御守ご利益ありますように。坊主は学業を買ってたな。神頼みは大事だよ。信じるものは救われる。
2005年08月12日
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2005年08月12日
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2005年08月12日
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マチコがどんどん大きくなっている。すこしずつ、確実に。どれぐらい大きいのかはトップシークレットなので誰も知ることはできない。希望としては、もう少し小さくなってほしい。結婚したころみたいに、とは言わない。それでも心掛け次第でもう少しなんとかなろう。あのお母さんも、あっちのお母さんも素敵じゃないか。「無理。ほら、あのお母さんは私より太ってる」失礼なことは言わない!そんなこと言わずに、なんとか前向きに検討してもらえないだろうか。亭主のために、少しでもキレイでいようとは思わないかい。「なんで?私のこと嫌いなの?」そ~じゃない。なんでそんなに短絡なんだ。嫌なら一緒にはいない。「じゃ、いいじゃん」もうちょっと痩せたほうが絶対キレイだって。キレイな奥さんがいいんだよ~。俺だって一応、面食いなんだ。というか昔はそれなりだったじゃん。こんなに頼んでもダメか。コラコラ、人のお腹を指差すんじゃない。お前に比べたら、って傷を舐め合ってどうする。それとも俺のことが嫌いなのか?「さぁ…よくわからない。そうかも」…何を言い出すんだ。そんなこと言い出したら一緒にいる意味がないじゃないか。「じゃ別れる?いいよ」…いや別れない。追い出されるのはこっちじゃん。一気に形勢逆転、こちらは保身に走る羽目に。マチコの一番の問題は危機感の欠如だな…片や、こちらは常に危機感と隣り合わせ…理不尽だ。ヒロジが止めの横槍「無理に痩せて病気にでもなったらどうするんだ?」お言葉ですがお父さん、逆の心配をしたほうが…まぁ健康のためにも少しぐらいは考えてほしい。大黒柱なんだから。ちょっと心配。Wの喜劇トップ(毎週水曜更新・・・予定)
2005年08月10日
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2005年08月10日
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第25節、甲府 1-2 京都勝っておけば快進撃の予感。でも結果は惜敗。先制できたし、悪くは無かったと思うんだけど決め切れない。そして、いつのまにか逆転される。ブーイングするような内容では無かったけど勝てなかった、引き分けられなかった。中途半端な感じ。京都に強いという印象はそれほどない。でも巧い。それと、やっぱり選手層厚い。松田…いいよ、今更恩返しなんて。なんとなく負けてしまった。だからこそ煮え切らない感情。落ち込むわけもなく、怒りが沸くわけでもなく。ただ守りきれない、勝ちきれない。大事な一戦だったんだけど…。そして実際、勝てそうだったんだけど。最近、バレー、藤田の得点が見れない。見たい。(まるで駄々っ子だな)今節のJ2は甲府にとって最悪の結果。ライバルは全部勝った。5位転落。先はまだまだ長い。なんとか踏みとどまりたい。
2005年08月06日
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■2005年度ヴァンフォーレ甲府 サポーターショップ一覧久しぶりに見たら、えらく充実してるのね。個人的にそそられるのは、「ピエトロバルコーネ」の20%OFFとか「そば処 夕庵」の20%OFFなど割引率の高い食べ物系、「スポーツクラブ ブルーアース」や「セイビドー」(眼鏡)のあり得ない特典。(私は県外だけど…)他にも「山梨交通自動車学校」など、クラブサポータ入会金の元が取れるような特典多数。「夢や」さんの1%とか3%って言ったら…これは要チェックです。これから免許を取る学生さん、明日の小瀬でクラサポ入会してみてはいかが?8/1現在、クラサポ5731人、目標達成(6400人)目指して、こんなところもアピールポイントではないでしょうか。全部で21店舗、ここにも草の根がしっかり生えてることが実感できます。個人的にはマクドナルドの特典復活を希望したいのですが…無理ですかね。割引率(甲府が勝つとシェイク、ナゲットが50円!しかも何個でも!!)が半端じゃありませんでしたから。
2005年08月05日
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結局、Bチームは最終日のトーナメントをで2勝して、9位で大会を終えました。上出来だと思う。いや、よくやったと褒めてあげたい。不満なのは、なぜ見に行った日に負けが集中しているのかということ。行かなきゃ勝ったのか?Aチームは2位。優勝は2日目に息子たちが負けた○AGO U12。スコアは0-4。そんなに強い相手だったかな?と言うのが感想。不甲斐ない結果にコーチが「ありえない」と落胆していたそうなので、きっとそんな感じだったんでしょう。Bチームは勝って気分良く、Aチームは気持ちを引き締めてと、モチベーション的にも良かったんじゃないでしょうか。息子は6試合で7得点。練習試合も含めて10試合12得点でBチームの得点王とMVPだったとか。Aチームの得点王が15点で、総合でも2位だったと自慢していました。かなり調子良かったようです。まさに絶好調でしょう。MVPのご褒美は、宿舎への代表挨拶と合宿解散のときの音頭だったとか。それはそれで誇らしいことなんでしょう。AチームのMVPは?と気になりますが、多分キャラで息子になったんでしょう。いいように解釈しました。ご機嫌の合宿だったようです。ところで息子よ、お土産が八ヶ岳ってのはどういう事だい?君はどこに行ってきたんだ?湖の近くだったよな。「談合坂だし、安くて美味そうだったから」…そうですか。一応、試合結果8/1 2-1 ○AGO(練習試合)8/2 4-0 ×NITED FC8/2 2-1 図△8/2 0-1 □ォルトゥナ アルト(練習試合)8/3 1-5 ○AGO U128/3 6-0 Rーデンス(練習試合)8/3 0-2 JFCW根8/3 2-5 ヴァリエ鶴(練習試合)8/4 5-0 Rーデンス8/4 5-2 ヴェルディ
2005年08月04日
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息子は8/1から8/4まで河口湖で合宿。そこで開催されるハーブカップ(F・C LAGOさんのページより)に参加。息子のイベントでは、この夏合宿と冬の校内マラソン大会が私的2大イベント。無理矢理、会社休んで行ってきました。(親バカ)息子はBチームで参加。前日の情報では、大会1日目は、なんと2戦2勝。耳を疑ってしまうような結果。息子も3得点と、好調の様子。期待を膨らませての観戦となりました。息子と約束したバースデー・ゴールは果たして実現されるのか?第一試合は○AGO U12と。と、早速キタキタキターー!!!息子ゴーーール!!!右サイドからのセンタリングにドンピシャのダイビングヘッド。なんかカッコいいし。前半1-2での折り返し。が結局、この試合は1-5で敗れてしまう。次のJFCW根にも0-2で負けてしまって、この日は2戦2敗。結局、2勝2敗。翌日は3位グループでのトーナメント(9~12位順位決定戦)へ。Bチームとしてはまあまあかな。ちなみにAチームは全勝で1位グループ。 1試合目 1試合目 2試合目試合の合間にも練習試合を入れて、合宿中はどっぷりと試合漬け。この日も計4試合やっていました。4試合目はバテバテで辛そうでした。で締めくくろうと思っていたら、最後にAチーム対Bチームでの紅白戦。Bチームにコーチが助っ人で参加。声も出てるし、走り回っているし、元気だし、楽しそうだし。現金な奴らだ。 紅白戦 富士山息子は公式戦で1点、練習試合で4点、好調みたいです。私の誕生日が八月の最初の方、女房はそのすこしあと。出かける前に息子が「1点目はパパ、2点目はママ、3点目はパパ、4点目は…」と言っていた。女房が「私のも公式戦が良かった」と言っているので、ちょっと得した気分。女房より1点多いし。公式戦ではもう1点取るチャンスがあったんだけど、GKと1対1の場面で正面に蹴ってしまって、残念でした。この日は、甲府からもおじいちゃんと従兄弟が観戦に来てくれて、ちょっとだけカッコいいところが見せられたのではないでしょうか。まぁ、暑い一日でした。お疲れ様です。そして、ありがとう。
2005年08月03日
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第24節、山形 1-2 甲府苦手な山形に勝ちました。第3クール、好調な滑り出し。でも、なんかグダグダ感が。後半、守備的に行ったんだろうけど、もう少し攻められないの?ほんで、なんで追加点のすぐ後に点取られるの?完封でしょ、この試合は。ダメじゃん。(勝ったのに贅沢か?否、でもあれはねぇ)と言うわけで、阿部待望。京都、連敗リスタート。小瀬でも勝ち点置いてってね。---後付になりますが、この試合も松下は山形の決定的な先制機を防いでいます。それ以外にもフリーで打たれたシュートをよく止めてくれました。それがひとつでも決められていたら、結果は違ってしまったかも。それだけにロスタイムでの失点はもったいない。本当に。守備の集中・安定はなんとかならないのかと思ってしまいます。---さらに後付なんですが、松下は良かったんじゃないかなと。その上で、やっぱり阿部待望です。(ちなみにスカパー観戦です)
2005年08月02日
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GK阿部謙作選手ヴァンフォーレ甲府へ復帰決定後半戦に向けて最大の補強だ!鶴田にも松下にも悪いけど…正直待望!ブランクが心配だけど、とりあえずレギュラー獲ってくれ。いずれにしても競争が激化することで守備の安定を期待します。松下・鶴田・虎・佐藤も、一層の奮起を期待。面白くなってきた。関係ないけど、今日誕生日。いいプレゼントがもらえた気分。---阿部謙作選手復帰のお知らせ甲府からも来ました。と同時に虎骨折…。前と同じところじゃないのか…?ちょっと複雑な気持ち。
2005年08月01日
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