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ベッドで寝転んで本を読んでる「お前、試験なんじゃねぇの?」「勉強してるよ、読んでるんじゃん」説教開始「いいか、勉強は机でやれ。 寝転んでやったら、うっかり寝ちゃうかもしれないだろ。 読むだけじゃなくて、書いたり、声に出したりしろ。 入力したら出力して、また入力すればもっと定着する。 手で書いて目で見たり、口で喋って耳で聞いたり、体で憶えろ! 楽するな。わかったか!」「出力してるよ。目から入れて耳から出してる」「??? ! 耳は出力じゃない、入力だろ!」「あと目で反射もしている」「いいからちゃんとやれ!」説教終了一応、机には座った。でも鹿男は見るらしい。たぶんだめじゃん。
2008年02月28日
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そんな当たり前のことをあらためて思う。人が集まると、大人も子供も難しい。だったら一人ぼっちの方がいい?それは寂しい。だけど・・・難しいなぁ。。。
2008年02月28日
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食べた量26.1消費カロリー310.9効率11.91モビー:トミーの、名づけて「モバイル・モビー」
2008年02月26日
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なんか違和感を感じる。私にそういう感覚がないからなんだけど。なんか曖昧な感じ。何か見えない力が働いた他力本願な感じ。主語を子どもにしてあげたい。「させる」サッカーの応援でも「勝たせる」という表現が嫌い。私の感じ方がずれているのかもしれないけど。勝利は選手やチームの手柄、合格は子どもの手柄。当然、自分の手柄じゃない。努力が報われた結果なんで、そこはこだわりたい。「させる」んじゃなくて、「する」と言いたい。もしくは「できる」。「いただく」当事者が、謙遜していうんならいいんだけど。あ、親は当事者か。私は応援という考え方だから、傍観者なのかしら。応援だから傍観者じゃないサポーター、支援者。当事者とはちょっと違う意識。やっぱり脇役の意識。だから、主役の手柄を変に謙遜する立場にはないと思っている。「いただく」んじゃなくて、「する」「した」。もしくは「できた」。塾や親が合格させたのでもなければ、学校や曖昧なものからいただいたものではないと思います。屁理屈だけど、あくまで主体は頑張った本人。
2008年02月24日
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講演会を聞きに行ってきました。世間の空気を読みたくて。講演会のタイトルは「大学入試への第一歩」!新中2・中3生向け。私ひとりで行ってきました。かなり刺激になりました。今から、というか中学入学からもう大学入試への準備するのが当然と言う空気でした(常識?)。うちも今後の対応を考えなければと痛感しました。非常に参考になり、参加してよかったと思います。うちも勉強「させる」?そして合格「させる」?親子で東大目指そうか。思案中。
2008年02月24日
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息子と一緒に、テレビで東アジア選手権の中国戦を見ていました。中国選手に、観客に怒りまくる息子の悪態を見て、悲しくなりました。親は、この状況をどのように子供に説明したらいいのでしょう。スポーツというには、あまりにもアンフェア。今日、後半の観客のコールの意味を知って本当に愕然としました。自虐史観で捉えても、理不尽に思います。息子、中国嫌いになりましたね。完全に。まだ中学生、残念ですが、感情のコントロールは難しいです。理性?何が正しくて何が悪いのか。すいません、わたしにもよくわかりません。ただ、日本代表は何も間違っていなかったと思います。素晴らしい姿を見せてくれました。日本はこれからも耐えるしかないんでしょうか?中国・北朝鮮・韓国と対戦するこの大会、教育的には非常に考えさせられます。R15指定にしてほしいほどです。(苦笑)
2008年02月21日
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移転のお知らせです。<移転先>ゆかいな仲間たち|スポーツナビ+今後は、スポナビ+で書いていきます。今後ともよろしくお願いします。もともと、ここは「ヴァンフォーレ甲府応援ページ」として始めたんです。それが、すっかり発散してしまって…おかしくなっちゃいました。原点回帰します!これからも「ゆかいな仲間たち」をよろしくお願いします。スポナビ+は今のところスパムもなく快適です。文法が違うのが難点ですが、目的が特化していていいかと。読者層も違うようでここより居心地はかなりいいです。過去記事も移す予定です。こちらは…ガラクタ置き場として。片付けをしながら、散らかしながら、ときどき覗ければと。ボチボチ整理していきます。
2008年02月17日
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賛否両論あると思いますが、私の意見として18歳でいいと思います非常に軽い気持ちで。高校卒業で就職するものにとっては足枷でしかないと思うんです。とにかく面倒くさい。周りにとっても。実際は…という現実問題もあるでしょうし。高校生の飲酒・喫煙の問題については、問題あると思った学校が校則で対応すればいい。それこそ各家庭で対応すればいい。18歳はまだまだ子供という意見もあるかもしれませんが、それを言ったら20だって微妙です。ただの線引きと考えるならば、気合だけの問題だと思います。就職して稼いでいるのに未成年というあいまいな状態や、学校制度の区切りが18歳になっているなら法律もそれなりに対応してもいいと思います。少年犯罪の凶悪化、低年齢化を見れば下げたらいいような気もしますし、高校在学中に五月雨式に成人していく状況を考えれば、18歳だと学校は面倒くさいかもしれません。正直、親的にはどっちでもいいです。はい。ニュースでいわれている問題を考えれば、投票権と結婚は問題ないと思います。区切りだけ。犯罪についてはこんな世の中だから下げればいいと思います。抑止力として。喫煙と飲酒…これが問題かなぁ、親的に。高校で一緒に遊んでいて飲んでいい奴といけない奴が混在すると、誘惑にまけて飲む未成年が出てきそう。早生まれなんて、いいとばっちりだなぁ。その点だけかな、今、懸念するのは。息子に言うのは「対応しろ」の一言かなぁ、規則を守るのは当たり前だから。破ったらペナルティがあるのも当たり前。責任を与えられたら、それ相応の覚悟をもつように促します。あとは本人の問題。むしろいいことだと思う。手離れがいい。境界線にいる当事者たちにとっては、不利益はないように思う。いいこと尽くめじゃんねぇ。まぁ、中をとって19歳、または18歳の4月ってのが落ち着くところ?日本的解決、玉虫色。冗談でなく、ここ、いい落としどころだと思うんですが。女房は、「今のままでいい」と事なかれ主義。私も、それほどでもない。変えるなら変えてみれば、ダメなら戻せばいいじゃん程度。試しに、って感じ。5年後施行とか言われるといきなり渦中だけど。^^息子?何も考えておりませんそういう感じで、私は19歳がいいと思います!結局、やらないんだろうなぁ。
2008年02月17日
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息子の成果はなかったようです。義理チョコも友チョコもなし。一応、報告だけ。先生に見つかって、取り上げられた女の子がいたとか。先生は間違っていないと思うけど、なんかかわいそうな気もします。甘い?次は、ばれないようにしなきゃ、ね。
2008年02月15日
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コメントも掲示板も、水を打ったように静か。気持ち悪いくらい。試しに更新してみる。しばらく様子見。
2008年02月14日
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中学入試やら高校入試やらで、息子は今月ほとんど学校行ってない。半分以上休んでる。もうすぐ定期試験がはじまるけど、この休みの使い方は結果に影響するはず。休みを満喫していたみたいだけど・・・さてさて。今日は学校行った。成果はあるかな?
2008年02月14日
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日記の「禁止ワード設定」でhttp://とhttps://を設定しました。あと、洋二郎、中@出し太郎、太乙も。そして、「禁止したいドメイン」でoctv.ne.jpを。こちらのコメントはすべてoctv.ne.jpからだったので…コメントについては、ちょっと同情的です。むしろ被害を受けた方(私と同じような不快な思いをした方)の八つ当たりなのかと想像しています。だとすれば因果応報というか自業自得です。それならそれで悲しいことですが。私にとっても、おそらく他の人が見ても気持ちのいいコメントではありませんので。禁止ワードと禁止ドメインの効果はテキメンです。禁止ワードから洋二郎、中@出し太郎、太乙を外します。そして、禁止したいドメインからoctv.ne.jpを外します。一過性であろうと言う判断からです。これでしばらく様子を見ようと思います。日記の更新もしばらく様子見です。<参考ページ>迷惑TB&コメントの排除手段(Spinnaker.Web ~with a tail wind~より)コメントへの迷惑書き込みなど多数(ひつじの無駄吠え♪より)
2008年02月11日
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習慣になってしまえばたいしたことじゃない。面倒だし、生産的じゃないし、徒労だし、無駄な作業だけど。何も考えずに、流れ作業で。ルーチン・ワークとして。管理画面→トラバ削除→コメント削除→掲示板書き込み削除散らかっていたのが片付けば、それはそれで気持ちいいし。汚れをふき取れば、それだけで気持ちが晴れるような気もする。前向きに考えればね。でも、ちょっとサボるとすぐたまってしまう。時間もかかる。ためないように、コツコツと。自分のところはそれでいい。でも最近、ほかの人たちのブログでも気になるようになってきた。本当にどこかしこ構わず。見かけない日はない。人の迷惑お構いなし。道に唾を吐くように、煙草の吸殻を投げ捨てるように、なんとも思わないんだろう。仕事でやってるんだろうし。もう力尽きちゃった人たちもたくさん見かける。自分はしなくても、やっちゃう人はしょうがないって。見苦しいけど、実害もないし。あきらめ。そんな感じだと思う。…イライラする…片づけたいこうなるとほとんど病気。どうにもならない。できない。今、楽天は汚い広場だと思う。居心地が悪い。隣の芝生を物色中。いっそ、もうやめちゃおうか。
2008年02月04日
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息子の学校はそうじゃないそうです。携帯電話のことです。学校に持ってきてはいけないもの。聞けば、学校によっては原則禁止だけど、実際は…とかもあるそうですが。息子の学校は、原則じゃなくて、ただの「禁止」。保護者会で持って来させないでくださいと、はっきり言われたそうです。原則とか基本的にとかエクスキューズなし、ダメなものはダメ。わかりやすい。理由も聞いてきたようですが、校則に理由なんて不要でしょう。理不尽だろうがなんだろうが、いいから守れ。そういう訓練だと思っています。校則ならぬ拘束なんちゃって。それでも、持ってくる友だちもいるようです。当然、ばれれば取り上げられるようです。息子は持っていきません。規則は守るのが当たり前ですから、建前でも本音でも、私は許しません。今のところ、息子も規則なので守っています。これはなかなか不便です。部活もないのに帰りが遅いときなんか、いろんな想像ができます。得てして親のほうが連絡取りたいことのほうが多い。携帯禁止は、親にも不便?痛し痒し。でもしょうがない。規則だから。親の都合が優先したら本末転倒だから。一緒にやきもきしましょう。>女房家の都合 < 校則そう思います。(女房のホンネはどうかしら?)親も試されてる?
2008年02月03日
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今日だったんだ…そして中止になってたんだ。この雪じゃ、しょうがない。今年は申し込んでなかったんで気付かなかった。来年は参加するつもり。今から準備しよう。宣言しておこう。最近、走ってはいるんだけど…ペースダウン。それでも、少しづつでも走ろう。走り続けよう。意識して。キロ5分、そしてキロ4分。そういう意識で。
2008年02月03日
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定期試験での話。クラスに帰国子女の子がいるらしい。そして、その子に怒っている。「あいつ外国人なんだから英語できて当たり前じゃん!」訳わからん。帰国子女ってことは日本人だよね。外国人のクラスメートがいたっけ?女房が言うことには、どうやら自分の点が悪かったのを誤魔化すために八つ当たりしているらしい。直接的にも間接的にも、その子と絡みがあったわけではない様子。ますますもって意味不明。とりあえずケンカとかじゃないようで一安心。聞けば国語でも負けているらしい。お前、日本人だろう。そして彼(彼女?)は外国人なんだろ?ダメじゃん。
2008年02月02日
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「ヘッダー広告リリースのお知らせ」(楽天ブログスタッフBlogより)なんか日記の表示がおかしい。フレーム残して日記部分がまっ白になる。もう楽天限界かな?ストレスの方が多くなってきている。
2008年02月02日
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多分、大学入学の準備を中学生からやろうってのが中学受験なんだと思うんだけど、もっと他の価値観てないのかなぁ。首都圏や関西圏、いわゆる都会ではそんな流れがどんどん加速してきている。でも、選択肢って「大学への道」しか与えられてないような気がする。「大学への道」のために中学受験するのか、しないのか。これは大学受験のためだけじゃなくて、うちみたいな大学付属校受験にしても同じ。つまりは「大学への道」もっと違う価値観は与えられないのかなぁ、中学校の選択肢として。結果的に、大学に行かない(行かせない)家庭がどんどん取り残されている気がする。だって、そういう人たちには中学進学段階での選択肢はないんだから。受験という部分でだけ進路が低年齢化していて、他は今までどおり。なんかおかしくないか。たとえば「大工への道」とか「エンジニアへの道」とか「芸人への道」とか。普通科だけじゃなくて、もっと専門的な分野に特化した中学校が出てきてもいいんじゃないかと思う。公立中高一貫校もあるけど、それも普通科。なんで商業高校や工業高校の中高一貫校はないんだろう。高専ならぬ中専とか。変な話、今の中学受験の過熱振りを見ると、才能がどんどん普遍的な方向に流れて行ってるような気がする。専門的な分野のためのエリート教育も技術立国日本には必要なんじゃないかと思います。専門分野に特化した一貫教育。スポーツなんかでも、普通の学校の売名なんかでやらすから偏る。だって部活以外は普通の授業でしょ。もっと授業なんかもスポーツビジネス、スポーツ医学、栄養学、指導とかに特化して現役選手以外の価値観を与えてあげられれば、そういう分野の人材育成につながると思うんだけど。有能なスポーツ選手が中学受験となると、その間スポーツやめちゃうのはどうなんだろう。特に団体競技だと塾との調整難しいから。(実体験※息子は有能なスポーツ選手ではなかったけど)サッカーだとこの年代のことをゴールデン・エイジっていうんだけど…その辺の損失もスポーツ好きには気になったりして。子供たちに(親たちに?)、(狭義の)勉強以外の価値観を与えないと格差が広がる一方なんじゃないかと危惧しています。バランスをとる意味でも。今の中学生って技術科の授業ってあるのかなぁ。私のころは、技術科の授業で大工セットと製図セット買わされました。そして、鋸のひき方、鉋(かんな)の使い方(調整方法も!)、ノミ、糸に墨つけて線引く道具(名前が…)など一通りやりました。製図もやりました。製図用の鉛筆の削り方とかも。授業では内燃機関もやりました。4ストと2ストの違いとか。実習では椅子やプランター作ったり。電動工具とかも使いました。ごくごく普通の公立中学でしたが、そんな時代だったんでしょうね。実技も大事!っていう。息子の学校で大工セットの購入と言う話はまだありません。こういう教育は今では不要なんでしょうかねぇ。むしろ興味のある子には、早い時期から積極的に教えてもいいんじゃないかとも思うんですが。<参考記事>みんなのニュース:小学生から「負け組」 勉強の目的見えぬ子供たち(毎日jpより) 調査を担当したベネッセ教育研究開発センターの木村治生・教育調査室長は「英米では、授業の中で、勉強の目的や、何に役立つかなどをしっかり説明している。中国や韓国では、勉強して良い大学にいけば、豊かな生活を送れるという意識が社会全体で強い。日本では、勉強の価値を下げるような言説があるのではないか」と推測する。 木村室長は「欧米の小学生の学習時間は短いが、年齢が上がるにつれて長くなる。ソウルと北京は小学生からずっと長時間勉強している。東京は小中学生の方が高校生より勉強時間が長い」と説明した。高校生同士で比べると、東京の子供の学習時間の短さがさらに際立つかもしれない。 大学院まで進学したいと答えたのは、北京市が最多で65%、ソウルの30%が続く。それに対して東京は14%。四年制大学への進学を希望する子も18%にとどまった。(記事より引用)ちなみに「宝塚への道」、「サッカー選手への道」
2008年02月02日
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天王山です。勝負事に勝敗は避けて通れません。勝つこともあれば、負けることもあります。努力が報われるとは限りません。練習通りの結果になるとは限りません。運を味方につけるかもしれません。勝負事はやってみないとわかりません。みんなが日ごろの成果を発揮して勝利を目指す。全員に勝たせてあげたい。でも、それは無理です。勝者がいれば、必ず敗者もいます。だからこそ勝つために頑張ったんです。その日の体調や精神状態、そして運、すべてが実力です。本番で発揮できたものが実力。実力が発揮できて勝てればいい。でも、勝てなかったときこそ親の出番だと思います。我が子を信じることは大切です。我が子は必ず勝てるに違いない。でも勝負に絶対はありません。もしものときに子供が壊れてしまわないように、その時こそ守ってあげるための心の準備をしてあげてほしいと思います。その時、あなたの一言はとても大切な意味を持っています。子供は大きな犠牲を払って今日まで頑張ってきたんだから、それが報われなかったときのショックはどれだけのものでしょう。親のショックは二の次です。まず子供を見てあげてください。そして守ってください。流した汗・涙、過ごした時間、我慢したいろんなことが無駄でなかったことを。勝利がすべてでないことを。結果も大事だけど、経過にも意味があるんだと。今、勝てなくても、いつかきっと役に立つんだと。ここは、人生の通過点に過ぎません。ゴールでもなければ、スタートでもない。ただの通過点。分かれ道の先には、どちらにもまだまだ道が続いています。どっちに行ったから、どこにたどり着くのかなんてまだまだわかりません。誰にもわかりません。みんなの期待を一身に背負って、どれだけの緊張・負担だったでしょう。一番辛かったのは、一人で戦った本人です。その気持ちを想像してあげてください。
2008年02月01日
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