
東日本大震災の復興がなされるまで、「がんばれ日本、がんばれ東北」のロゴを、少しでも励みになる様にとの願いから載せてまいります。
更新を始めます。
今日も張り切ってます、おじさん
何時も、ご苦労様です。
幸運への道
この画面を見られた方は幸運です。
ネコ
居らず
このところ、日中と朝晩の気温差が激しく体調を崩している人が多いようです。
しかし、ここ4日ほどは一頃に比べると良いように思います。
週末に雨が多く、こないだの土日は休みでしたが、ヘリは飛ばせませんでしたが、バレーの練習は金・土・日をありました。
今日は、朝から良い天気で日中の室内はかなり暑いくらいに感じました。
陽が落ちるとグッと気温も下がって来ました。
今日の 名古屋お天気センター
のデータです。
最高気温 24.4℃ 13:53
最低気温 15.0℃ 06.09
実況気温 16.7℃ 23:05
空
無し。
月

11日の月

12日の月と月暈と木星
13日の月
16日の月
ヘリ
あこがれのAirWolfに向けて
Walkera V450D01 Airwolf II
10月8日に着陸寸前でひどいハンチングに見舞われ、制御不能に陥り止むなく墜落をさせた Walkera V450D01 Airwolf II
でしたが、破損状況から見てもボディをそのまま使えない状況となり、手持ちのボディを使用することにしました。
2年ほど前に入手しておいた機体です。
ベース機はほとんど無傷だったのでそのまま使用することにし、 Airwolf計画
はそのまま Walkera V450D01 Airwolf II
として続行していきます。
ハンチングの原因は、どうもジャイロ兼受信機の取付部分の両面テープが剥がれてグラグラになり、制御出来なくなったものと断定をしました。
既に、ぼちぼちと制作を始めていますが、今回はちゃんとスケール機の作成過程をレポしていきたいと思います。
先ずは、先の計画のために既に2年前に入手してある500クラスの Airwolf
のボディの紹介です。



HeliArtist
の500クラス Airwolf
で、とてもデカイです。
完成すると全長で980mm。幅405mm、全高230mmとなります。
今度、使用する450クラスのボディと並べて見ました。
COMBATPOWER
の450クラス Airwolf
です。
HeliArtist
の500クラス Airwolf
は少し、グレーっぽい感じの色で、かなり今ではレアな物だそうです。




脚の取付から全て一からの制作となります。

今現在は、ベース機の整備です。
近々、メインブレードとアルミ製の引き込み脚が来ますのでそれから本格的なベース機の調整とボディの作製に入ります。
ちょっとした部品は塗装を済ませています。
今回の目玉の一つは、これです。
ライトシステムを取り付けようと思っています。
それで、テストをしてみました。
受信機の空きチャンネルのコネクタにライトシステムのプラグを差し込むだけです。
Walkera V450D01 Airwolf II
ライトシステム・テスト
(画像をクリックすると動画が見られます。)
30~60クラス用ですが、問題はないと思います。
こんな感じで、 Walkera V450D01 Airwolf II
の作製状況をこれからもレポしていきます。
古い、ブログとHPでのお友達から先日こんなメールいただきました。
「夢に見ていたAirwolfが遂に現実をなり、これからもクラスを上げていかれるのですね。
それにしても、2年前の今頃は450クラスをかなりブリブリと飛ばしてみえましたが、その時の動画が見たいですね。」
と書かれていて、2年前の動画を調べてみました。
確かに、かなり外でブリブリとやっていますね。![]()
懐かしさも含めて、二つほどご紹介をしておきます。![]()
ALIGN T-REX450S GF(2号機)
2年前の飛行
(画像をクリックすると動画が見られます。)

PHOENIX TECH FIRE EAGLE
2年前の飛行
(画像をクリックすると動画が見られます。)

こんな風に飛ばせる様に、これからはなるべく外へも飛ばしに行きます。
Walkera V450D01 Airwolf II(2号機)作製… 2011.11.12
Walkera V450D01 Airwolf II(2号機)作成… 2011.11.03 コメント(2)
Walkera V450D01 Airwolf II(2号機)作成… 2011.11.03
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