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アメリカでは既に心臓手術のアウトソーシングが行われているようです。アメリカ国内だと5万ドル、インドでは5000ドル、死亡率変わらず。 日本では地方の大学と、都心の大学とで医療費が変わらず都心に専門医が多いとなれば、当然患者も都心に集まります。医者も都心に集まります。ある九州から来た患者はその県の大学病院へ行くのと飛行機で都内の病院へ行く時間はあまり変わらないと申していました。 情報はグーグルで共有となれば、当然医療の地域格差は広がざるを得ません。地方はまず救命センターを確保すべきです。待機手術はアウトソーシングすればよろしい。また地方の特性を活かした医療を展開すべきでしょう。都会の病院との役割分担です。新しい価値・魅力を作り出せれば医者も戻ります。近い将来、日本も韓国で出産、フィリッピンで心臓手術という時代が来そうです。
Aug 31, 2006
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本日読了。8/10点。アメリカに対する憂国の書であるが、もちろん日本にもあてはまる。彼の言う三重の収束が世界を変えてりることを説明。ITテクノロジーの広まりと、使い手の問題、使い手が全世界的に広がっている。自分の仕事の今後の展開を考えるうえでも、もちろん地政学的に中国やインドにどう対応していくかを考えるうえでの色々示唆を与えてくれる。また化石燃料-石油-にいつまでもこだわっていては中東問題は解決しない。やはり車はハイブリットだ!?。いやもっと根本的なエネルギー源を考えなければいけないのであろう。全ての人にお勧めの書。
Aug 29, 2006
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アプローチにおいてはタメは作らず、手首の角度を固定しろという説が有力である。確かに10-20yrdsならその方が良い気がするが、もう少し長い場合はすこし意識的にゆるゆるに握り溜めを意識的に作るような感じでスイングしたほうが良いようである。もう少し実戦で試してみないと解らないがいわゆる感じがでるようで今後の練習課題である。なお、アプローチは8I、53°、56°のウエッジを使用している。溜めの話は53°のウエッジを使いピッチアンドランをするときに感じている。8Iでのランニングの時はほぼパターと同じ、56°で上げるときはやはりゆるゆるグリップが良い。
Aug 28, 2006
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左手、右手それぞれの片手打ちが非常に効果的、まずは左打ちを練習するとよい。フォローからフィニッシュが非常にとりやすくなる。右手を添え両手でグリップするとと左が小さくなってしまう。プロが打ち損じの時右手を話す理由が体感できる。アプローチの時わざと右手を放すとスピンの効いた球がでる。特にライの悪いいときに有効。
Aug 27, 2006
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2003年ゲイヅ財団は世界の医療水準向上を目指すグランドチャレンジというプロジェクトを開始し4億3600万ドルの補助金を出している。と聞いて驚いた。私はマック派だがなかなかやるもんである。ブッシュよりよっぽど世界のことを考えていそうだ。武力よりこのような努力が大切、そして宣伝をしなければ。。。つぎはWindowsを買うか。。まあ、医療水準があがり、乳幼児死亡率が下がりコンピューターを使う人が増えるのを期待して投資をしているわけではないであろう。
Aug 26, 2006
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タイトリストプロV1をコンペなどの試合用、プリセプトU-TRI ツアーを通常のラウンド様に使用している。以前はレイグランデW432を使用していたが、プロV1、UーTRIツアー共にレイグランデとの差は感じるが。両者間での差は飛距離、スピン性能ともにほとんど感じない。プリセプトは大変お得なボールである。ほぼ同じ商品ツアーステージが国内ではどうして高くなるのであろうか?消費者をばかにしているとしか考えられない。世界はフラット化していることを考えて欲しい。
Aug 24, 2006
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今年の全米を見て思ったのが、80%の法則。これはプロとアマの距離感が大体8掛けに相当するということ。全長7500yrdsx0.8=6000yrds、300yrdドライブx0.8=240yrds,すなわち第2打200yrdsは160yrdsとなり6番アイアンでOKとなる。400yrdのパー4コースは320yrd相当となり第1打をスプーンとかアイアンで刻むという心境も了解可能となる。すごい世界である。
Aug 23, 2006
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を装着したMP-60 とDynamic Gold R200をつけたMP-32を使用しているが6番アイアンの飛距離が前者だと170ヤード後者が160ヤードと10ヤード近く違う。ちなみにロフトは31度で両者同じである。重量で約10グラムの違いである。先日もパー3ホールで奥のバンカーへ打ち込んでしまった。これは重さだけの違いなのだろうか、シャフトの弾きかたの違いだろうか。フェアウエイからはこれほどの差はでないのだが、、もう少し慣れが必要そうである。
Aug 21, 2006
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といわれるところで先日プレイをする機会があった。一種独特の雰囲気があり一つの世界を構築している。しかし、高齢化でプレイに来るかたが少なくなっているとのことである。もっと安く、一般に解放する努力が必要なのではないか?ゴルフのプレイ費が安くなったのは事実であるが、世界的にみればまだまだ高い。平日で2000-3000円、休日で5000-10000円くらいが妥当なところではないか。昼食はいらないし、華美なクラブハウスもいらない。キャディの出迎えもいらない。我々ができることは行動で示すしかない。すなわち高いところにはなるべく行かないようにするこのであろう。まあ、高いところにはなかなかいけないという財布事情もあるが。。。
Aug 19, 2006
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ドライバーはW-302 SPD-6series for dunlop, スプーンはW-302 SV-301Jを使用している。両シャフトとも感じは似ている。SV-301Jもなかなか捨てがたいがSPD-6sereisはタイミングがあるとかなり飛ぶ。私はヘッドスピード43m/s位であるが250yrds位でる。SPD-6series for dunlopもSV-301Jも目隠ししたら解らないか?
Aug 15, 2006
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ゴルフの軸をどこに取るか、諸説がある。最近。眉間・鼻・顎を通るラインを軸と意識すると調子が良いようだ。この時中部銀次郎氏が言うように少し下目遣いでボールを見るとよい。
Aug 13, 2006
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つま先下がりがどうしてもうまく打てない。前傾姿勢を強くすること、膝を動かさないこと伸び上がらないこと等を注意しているのだが。。。。
Aug 8, 2006
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クラブを短く握る。飛ばさないアドレスを作る。足を動かさない。頭を動かさない。(軸を眉間から鼻筋と顎を結ぶ線に求めると結果が良いようだ。)転がすか、上げるか、決定したら、スイング幅のなかで緩めずスイングする。1-2m以内によったら上出来と考える。いくら近くても、次のパットが決まらないとスコアにはならない。ゴルフは厳しい。
Aug 7, 2006
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スタートホールで前の2-3組が出発するのをみておりました。コンペのようで比較的初心者が多かった様です。ビックリしたのはアドレスが右向きのヒトが約80%、アドレスにまっすぐ飛ばす人がやはり80%位と昔よく見たドスライスをうつひとはほとんどいませんでした。このホールは左がOBでしたので余計右向きスタンスになったのだと思いますが、皆さん右斜面に打ち込んでおりました。ナイスショットが良い結果になっていません。ちなみに私はひだりにひっかけましたが左サイドOB前に残りました。やはり右を向いていたのでしょう。難しいものです。
Aug 4, 2006
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