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以前はユーティリティとしてズームC3を使っていたがナイキT100の方がボールのつかまりがよく楽である。20度と23度を使用、200、190ヤード位をカバーできる。これは一度使うと離せない。ユーティリティとしてはズームのほかにビームも使った事があるがT100がお勧めである。23度は力むと引っかかるが軽く振るほうが結果は良いようだ。シャフトはNS950のRを選択、シャフトの柔らかさがSより良いようだ。Sはどうしても力が入ってしまう。MP32DGR300とのバランスも良い。
Sep 30, 2006
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帰りの電車の中で読みました。もう何回目でしょうか5-6回は読んでおります。その度に新しい発見があります。これはもう古典と呼ぶべき本です。ゴルフの大事は再出版です。これも読むたびに新しい発見があります。新編もっと深く、もっと楽しくです。これはこれで含蓄に富む本です。以上、3冊にであってから90が切れるようになりました。皆様、御参照ください。
Sep 29, 2006
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富の未来、フラット化する世界に続いて本日読了。英語でこれだけの本を書くとは大前氏は素晴らしい。前2者と比べて目新しい点はあまりないが、やはり日本人が書いたものだけあって、日本に関する記述が多く参考になる部分が多い。トフラー、フリードマン、古くはドラッガーなどと肩を並べる論客が日本にいることは素晴らしいことである。
Sep 28, 2006
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先週、台風の中をラウンドしたがクラブをそのままにしていたところ、なんとグリップにカビが生えておりました。反省!台風の中回ったのはエバンタイユという佐野藤岡にあるゴルフ場、私の好きなゴルフ場の一つです。ホールにより特徴がありここに打たなければいけないという攻略ルートがハッキリしております。設計者はJMポーレット。やはりワングリーンは戦略性が高く難しい。OB2発は毎回打っているホールで反省が足りません。前半は3パット多し、43+43=86、パットが20+15=35でありました。まあ少しはうまくなっているのでしょうか?↓アウト1番です(グリーンから見たところ)。パー4ですがここはパー5と考えたほうが傷は少ないでしょう。ティーショットは右バンカー左がベスト、それ以外のときは刻むのが賢明です。グリーンも3パットあり。要注意。
Sep 23, 2006
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クラブを短く持つこと、先日の女子プロの最終ホール古閑美保プロのバンカーショット短く持っていました。その後、プロの中継を見ているとほとんどトラブルショットの場合皆さん短く持っています。先日のラウンドでグラスバンカーから短く持ってやってみると何とピンそば30cmと自分でビックリでした。1)クラブは短く、2)頭動かさず、3)振りを緩めず、の3鉄則と名付けました。ゆっくり振ってアプローチするというのはかなり高等テクニックです。
Sep 21, 2006
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5番アイアンの重量=ドライバーの重さ+906番アイアンの飛距離+100=9番アイアンの飛距離x2=ドライバーの飛距離アイアンは重いほうが飛ぶようだ。最近、ショートホールのワンオン率が低下している、アイアンの飛距離が合わない。MP32 DGどうも飛びすぎる。ロフトは以前と同じなので飛距離がでているようだ。6番アイアンの飛距離:MP32 Dynamic Gold>MP60 DGSLとなってしまう。コースで2回打たせてもらって確認。DGSLの飛び出しは良いのだがフケ上がってしまうようだ。現在6番アイアンまでならDGでも振れるのでDGSLよりチェンジしようと思う。明日実戦で確認の予定。私には重くて柔らかめのアイアンがあっているようだ。
Sep 17, 2006
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これからは論理より感性の時代と言っている。この本で致命的なのは訳本では参考文献が全てカットされていることである。ただでさえ、左脳・右脳という比喩は血液型と性格のように危ういところを持っているのであるから参考文献は必須のはずだ。いちいち参考文献を見つけにホームページにアクセスする人はいないであろう。バックグランドが見えないと説得性がなく、単なる言葉の遊びの本となってしまう。感性の世界から如何に論理性を見つけるかで来たのに再度感性では。。。。
Sep 14, 2006
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もう5年も経ったのかというのが正直なところ。飛行機が飛び込む瞬間の映像はけして忘れないであろう。その映像をみた場面の情景も良く覚えている。これは脳の海馬の近くにある扁桃体の働きのせいだ。先日、アメリカの上院ででたイラク戦争に関する報告はさすがアメリカというところだ。フセインとアルカイダは何の関係もなかった。大量破壊兵器もなかった。すなわち、戦創の大義が何もなかったと言うことだ。これは日本の政府にとっても大打撃のはずである。日本独自の総括が必要だ。この戦争で誰が得をしたのであろうか?あのような情動的な場面を繰り返し流され感情的になるなというのはおかしい。これも扁桃体の働きである。それを押さえる新皮質の働きがこれから益々必要となるであろう。しょせん人間は感情的生き物なのだから。。扁桃体を切断するとその人らしさがなくなると言われている。
Sep 11, 2006
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トフラーの最新作である。「フラット化する世界」がテクニカルな面の説明も含んでおり硬い感じがするが、富の未来はある意味取っつきやすい。訳の差であろうか?内容的には生産消費者プロシューマーという言葉が面白い。老人介護は今までは「嫁」の仕事であったが、ここでは経済的には生産性がない。「嫁」がヘルパーとして働けば経済性が出てくる。今後はある程度、医師や看護師の仕事を「嫁」が生産消費者としてやる時代になっていくのであろう。血圧を測り採血をしインターネットで調べ薬を配送してもらう。医師・看護師の仕事の意味が問われている。今後、家庭血圧計から家庭採血装置/家庭診断装置まで多くの市場の可能性がある。生産消費者もしくは生産消費活動に如何にリンクしていくかがカギであろう。
Sep 7, 2006
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昨日、行ってきました。文字通り太平洋が見渡せるきれいなコースです。コースも変化に富み設計者が富澤誠造氏と聞いて納得でした。インは短め、アウトは距離もたっぷりあります。昔ながらの名コースといったところでしょう。成績はイン43アウト49=92でした。アウトはOB2発が辛いところでした。メンバーコースなので必要がないのかもしれませんが、セルフプレーヤーのためにIPポジションに旗をおきそこまでの距離が欲しいこと、また各ホールのおおまかな案内図は欲しいところです。
Sep 4, 2006
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