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こんにちは、今日は私の地元北海道深川市の国道12号線沿いに最近オープン したふかがわらあめん道場「極」をご紹介します。 こちらがふかがわらあめん道場「極」です。国道12号線沿いで札幌方面から来て深川 道の駅の約1km手前左側にあります。 入ってすぐに目に入ったかんばんです。 メニューはらーめん、ふかがわ黒、ふかがわ白、ふかがわ赤と品数は少ないのです がそれだけ味に自信があるのではと思います。またライスものはラーメンの付け合せ とろとろちゃしゅう丼、月見ちゃしゅう丼がそれぞれ300円です。 とりあえず、私はオーソドックスなしょうゆラーメンを頼みました。スープはとても濃厚 で、ちゃしゅうは大変柔らかくとろとろでした。ラーメン銀座と呼ばれる石狩市で食べた ラーメンに近い味でした。 こちらは家内が頼んだふかがわ黒のみそラーメンです。黒といってもスープは黒く ありません。こちらも濃厚スープで好みの味でした。 すみません、光の具合で写真うつりがあまりよくありませんが見た目も本当においし そうで、もちろん味の方は大変おいしく頂きました。 また今度来たときには、ふかがわ白、ふかが赤、それぞれ味わいたいと思います。 また店主さんは増田さんという方で札幌からいらっしゃったそうです。詳しくは聞いて いませんが元々深川出身の方のようです。 それでは今日はこの辺で、次回はちょっとまたネタ切れ状態なので未定です。 どんな新しい出会いがあるのか お楽しみに!!! いつもクリックありがとうございます。 またよろしくお願いします。
2013.10.30
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こんにちは、今日は10月5日に北海道滝川市江部乙町で撮影したまるでオーロラ のような夕日をお贈りします。解説はしませんのでゆっくり楽しんで下さい。 どうでしょう。とても幻想的な光景でした。 それでは今日はこの辺で、次回は深川市の国道12号線沿いに最近開店しました ふかがわラーメン道場 「極」 へ行ってきましたのでご紹介します。こちらのお店は リポートをお願いしますとのコメントをいただいていたお店です。 どうぞ お楽しみに!!! いつもクリックありがとうございます。 またよろしくお願いします。
2013.10.29
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こんにちは、今日は北海道勇払郡占冠(しむかっぷ)村のトマムリゾートをご紹介 します。 金山湖から狩勝峠へ向かい約20分、落合という所からトマムへ向かい約15分 忽然とタワーが姿を現します。 こちらがリゾナーレトマムです。客室は100m2のスイートルームで展望バブルバス、 プライベートサウナが完備しているそうです。残念ながら泊まったことがありません。 こちらがトマム・ザ・タワーです。こちらは25m2のツインルーム58m2のファミリー ルームなどがあります。 こちらがスキー場です。パウダースノーが楽しめます。 こちらが温水プールのミナミナビーチです。冬でも南国のビーチが味わえます。 こちらのリゾナーレ・トマムの右に見えるのがヴィレッジ・アルファです。こちらが 初期の頃に出来た分譲マンションです。会員制で法人などの会員のみが宿泊 可能な施設です。実は私が会社に入って間もなくこのこのヴィレッジ・アルファ の建築の現場で基礎工事にかかわり、会社が会員権を取得しましたので何回 か利用させていただきました。 こちらがトマムから富良野に向かって「北の国から」で有名な六郷から望んだ十勝岳 です。 紅葉とマッチしてとてもきれいでした。 それでは今日はこの辺で、次回は過去に撮った写真でオーロラのような夕焼け をお贈りします。 どうぞお楽しみに !!! いつもクリックありがとうございます。 またよろしくお願いします。
2013.10.28
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こんにちは、いよいよ台風27号が近づいて今日は東日本を中心に雨が断続的 に降っているようです。皆さんのところはどうでしょうか?こちら北海道では今は 曇っています。26号よりも雨量が多いということなのでどうか災害には十分対策 をとって注意してほしいと思います。 今日は先日、秋の紅葉を探して富良野の金山湖の方へ行って来ましたのでこの 紅葉風景をお贈りします。 こちらは芦別から富良野へ向かう途中の国道から望む滝里湖です。 こちらが富良野から望む芦別岳です。 金山湖へ近づいたところの風景です。定山渓を思わせます。 金山湖が見えて来ました。 金山湖に到着です。こちらでは平成元年にはまなす国体のカヌー競技会場となりま した。オートキャンプ場と湖畔キャンプ場があり5月から9月まで営業しています。 カヌーの設備です。南富良野町在住の小林茂雄さんという方が20数年前に移住 して来てカヌー作りを始めたのがこの町のカヌーの歴史の始まりだそうです。 湖のほとりと湖上で釣りをしている人がいました。ここではニジマス、アメマス、そして 幻のイトウが釣れます。冬にはワカサギ釣りも出来ます。 こちらが湖から見た山の風景です。カヌー遊びに魚釣り、いいですねー。キャンプ には来たことがありませんが来年は来ようかなと思っています。 またキャンプが苦手な方にはログコテージホテルもあります。こちらは冬も営業して おりワカサギ釣りなども楽しめます。 それでは今日はこの辺で、次回はこの金山湖からちょっと足を延ばして行って 来ました北海道のリゾート観光地、占冠村のトマムリゾートとの出会いをお贈り します。 どうぞお楽しみに !!! いつもクリックありがとうございます。 またよろしくお願いします。
2013.10.25
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こんにちは、今日は日一日と色づいています「こたんまつり」でご紹介しました 旭川市神居古潭の紅葉の模様をお贈りします。 こちらが9月23日「こたんまつり」での神居大橋の写真です。 こちらが9月28日です。少しづつ色づいていきます。 10月18日です。 そしてこちらが10月22日の紅葉です。夕日に照らされて色鮮やかでした。 以降の写真はこの日に撮った写真です。 こちらが夕日に照らされた紅葉の中の旧神居古潭駅舎です。 それでは今日はこの辺で、次回は南富良野町金山湖の紅葉をお贈りします。 どうぞお楽しみに !!! いつもクリックありがとうございます。 またよろしくお願いします。
2013.10.24
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こんにちは、今日はカナディアンワールド 赤毛のアンとの出会い ~その5~ をお贈りします。 こちらがカナディアンワールド高台にあるオルゴール美術館「テラノーヴァ」です。 100年以上前の大変珍しいオルゴールが展示され、コーヒーを飲みながら豊かな音色 を聞かせてもらえます。 アンティークの食器、雑貨等土産品も販売しています。 こちらが公園の入り口正面のケンジントン駅の隣にある 石岡 剛さんの美術館です。 石岡さんは芦別市在住の画家で 近代美術協会会員優勝2回、西ドイツ国際美術展 グランプリ受賞、イギリス国際選抜展グランプリ受賞など輝かしい経歴を持つ方です。 この美術館では油絵0号から120号まで大作作品50数点を展示即売しています。 こちらが今年の8月3日の行われた最後のキャンドルアートです。公園の丘に特別な ガーデントーチが7000本、その他のキャンドルと合わせて1万本のろうそくに灯が 灯り、レーザー光線、花火が登場しました。今年は見に行こうと思っていたのですが 気付いた時にはすでに終わっていました。来年こそはと思いましたが、今年で最後 と聞いて残念でなりません。何とか続けてもらうようにネットを通じて働きかけて行き たいと思います。 これでカナディアンワールド 赤毛のアンとの出会いを終わります。まだ紹介出来て いない施設もありますがまた来年の開園で紹介したいと思います。 次回はこたんまつりで紹介した紅葉に色づく神威古潭の様子をお贈りします。 どうぞお楽しみに !!! 左記コーナーに紹介している超早割りのタラバガニ5kgですがいつのまにか 1000円も値上げしていました。まだ締切まで余裕があると思っていたのですが あわてて注文しました。売り切れる場合もあるみたいなので購入を検討している 方はお早めに。 いつもクリックありがとうございます。 またよろしくお願いします。
2013.10.23
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こんにちは、今日はカナディアンワールド 赤毛のアンとの出会い ~その4~ をお贈りします。昨日が今年最後の開園で、来年の4月まで閉園となります。いた だいたコメントで今年で閉園になってしまうと勘違いされた方もいらっしゃいますが この公園は毎年、冬は閉鎖してまた春から開園しますので安心して下さい。 今年の開園は4月27日から10月20日まででした。 今日はこの公園の建物を借りて開いているギャラリー、ショップなどを紹介します。 実にたくさんのショップ、喫茶店、美術展、フォトギャラリーなどがありました。 こちらがアンショップです。アングッズ・お土産品、自然食品を販売しています。 こちらの店主さん女性の加藤さんです。札幌の平岸から毎週土日と祝祭日に通って いるそうです。 こちらがリンド夫人の家で「きゃら 伽 羅」という名前でショップを開いています。 こちらでは染物、パッチワーク、手作りコサージュなどを販売しています。店主さんは 芦別の女性の方です。 こちらの山小屋風の「ティーピー」という名の建物で「手作りマミー」というショップを 開いています。 こちらも芦別の女性、田中まゆみさんが数年前からここで出店しているそうです。 手作り&リサイクルのお店として布小物や木工小物などを販売しています。 こちらの公園施設名「クリスティアンヌ」という建物では「丘のギャラリー」というショップ を開いています。 こちらではバードカービング(木彫りの小鳥24種類)、アンモナイト、パッチワーク、組木 などを展示、販売しています。組木などは他で販売している値段よりかなり安く販売して いるそうです。店主さんは岡 春男さんです。 こちらが公園施設名「パルフェ」で「ハーモニー」というショップを開いています。 こちらも芦別の女性の方で布谷さんが手芸品と雑貨を販売しています。 ほとんどのショップの店主さんがこういうお店を開くことが楽しいとおっしゃって いました。一月5000円(広いところでは1万円)の家賃で、自分の店を持って 皆さん素晴らしい夢をかなえているように見えました。 それでは今日はこの辺で、次回カナディアンワールド 赤毛のアンとの出会い ~その5~ をお贈りします。石岡剛さんの世界美術ワールド、100年以上前 のオルゴール美術館を紹介します。 ぜひお楽しみに !!! いつもクリックありがとうございます。 またよろしくお願いします。
2013.10.21
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こんばんは、今日は大変天気が良く明日でこのカナディアンワールド公園が今年 の開園をおわるということでまたやって来ました。最後の土曜日ということでたくさん の人を予想していましたが思ったほど来ておらず、この公園の建物に入っている方 達にゆっくりお話しを聞かせていただきました。また天気がいい中で撮った写真は 大変きれいですので見比べて下さい。 こちらが晴天のカナディアンワールドです。 こちらがアンの教会です。青空の下で大変きれいです。 こちらが前回見逃したここで結婚された方達の手形のレリーフです。たくさんの方が この教会で結婚式を挙げていたんですね。ざっと100組ほどありました。 こちらがアンの通っていたオーウエルスクールです。やはり晴天のほうが明るいアン に合っていますね。現在テナント募集中とのことです。 こちらの中央の建物で横田雅史さんがプチ・フォト・ギャラリーを開いています。今年 からこちらの建物を借りているそうです。家賃が月5000円とのことでした。 この建物の前に大きな池があります。横田さんはハスの花をこの池で咲かせようと自費 でハスの種を育てています。 こちらが発芽前のハスの種です。 こちらが発芽したハスの種です。水につけて2週間くらいで発芽するそうです。 これから葉をつけてから池に入れます、種は重いので池の中に沈むそうです。 きっと来年には横田さんの努力でハスの花が一面に見られることと思います。 それでは今日はこの辺で、次回もカナディアンワールド 赤毛のアンとの出会い ~その4~をお贈りします。どうぞお楽しみに!!! 明日で今年の開園は終わりです。ぜひ近くの方は訪れて見てほしいと思います。 いつもクリックありがとうございます。 またよろしくお願いします。
2013.10.19
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こんにちは、今日はカナディアンワールド 赤毛のアンとの出会い ~その2~ をお贈りします。 こちらがアンが最初に降り立ったプリンスエドワード島にある旧ケンジントン駅を 再現しています。 こちらがアンが通っていたオーウエルスクールです。教室は一つしかなくいろいろ な学年の子供たちが一緒に勉強していました。 こちらがリンド婦人の家です。おせっかいでおしゃべりで心のやさしい親切なおばさん です。アンがきて初めて会った日には大ゲンカをしましたがクリスマスに新しい洋服 を仕立ててくれたのはリンド婦人です。 こちらがアンの親友ダイアナの家です。ダイアナの妹ミニー・メイが喉頭炎にかかった とき、アンが徹夜で看病したエピソードがあります。 こちらがアンの教会です。過去には実際に結婚式が行われたこともあります。 この時には気付かなかったのですがこの通路にはにここで結婚された方達の 「手形のレリーフ」が両脇を飾っているそうです。 こちらがポスト・オフイス 郵便局です。以前は本当にここから郵便を出すことが 出来たそうです。赤毛のアンの街から結婚招待状を発送し、赤毛のアンの教会で 結婚式を挙げる。どうでしょうか? こちらが教会からの風景です。どうですこの広大な自然の中で結婚式を挙げてみた いと思いませんか。結婚式会場として結婚される方を応募すれば結構集まるのでは ないでしょうか。 それでは今日はこの辺で、次回もカナディアンワールド 赤毛のアンとの出会い ~その3~ をお贈りします。 お楽しみに!!! いつもクリックありがとうございます。 またよろしくお願いします。
2013.10.17
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台風26号で亡くなられた伊豆大島の皆さんに心よりご冥福をお祈り致します。 また行方不明になっておられる方々の一刻も早い救出と無事を願っています。 この大島では55年前の台風でも土石流により死者1名、行方不明者1名の犠牲者 を出し、104軒が全半壊しているそうです。地元の経験者の話では今回の台風は この時と比べものにならないと言っています。台風26号が10年に一度の大きな台風 と解っていながら避難の対策が取られなかったことが残念でなりません。 もし皆さんの住んでいる場所がこのような土石流の危険性が少しでもあるなら、台風 や大雨の恐れがあるときには避難勧告が出ていなくても自主的に避難出来る備え が必要ではないでしょうか。ここ数年、本当にゲリラ豪雨や竜巻などが各地で発生 しており、過去の経験を大きく上回る災害となっています。どこにいてもいつ災害に 巻き込まれるか解りません。自分の身は自分で守るという心構えを持ち、備えをす ること必要だと思います、また国としても近年の災害に対しての防災計画の早急な 見直しを図ってほしいと思います。
2013.10.17
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こんにちは、今日はカナディアンワールド公園 赤毛のアンとの出会いをお贈りし ます。「赤毛のアン」は1904年、カナダの女流作家ルーシー・モンゴメリが30歳 のときに発表されました。主人公はそばかすだらけで赤い髪の想像力豊かな女 の子アン・シャーリーです。舞台はカナダのプリンス・エドワード島のアヴォンリー 村、この自然を愛し、人一倍好奇心と想像力を持ったアンが少女から乙女へと 成長する過程がいきいきと描かれています。ここカナディアンワールドはそんな カナダのアンの世界を忠実に再現されています。 こちらがアンの家、「グリーンゲイブルズ」です。本物を忠実に再現して建てられ 当時の生活道具もそのままに展示されています。開園中は毎日開いています。 入ってすぐに応接室があります。 こちらがダイニングルームです。 こちらが普段生活している居間です。 こちらが裁縫室です。 アンのおなじみの衣装です。 2階には皆の部屋があります。こちらがアンの部屋です。脱ぎたての洋服がベットに 無造作に置かれ、まるで今までそこにいたかのように感じ、今にもアンが「こんにちは」 と言って出て来そうな雰囲気でした。 こちらがアンが引き取られた家のカスパード兄弟のマリラの部屋です。 こちらが作者のルーシー・モンゴメリとその家族の写真です。 ルーシーの子供の頃から晩年までの写真と本が展示されています。 それでは今日はこの辺で、次回も赤毛のアンとの出会い~その2~をお贈り します。 お楽しみに !!! なお今週の19、20日で閉園しますので興味 のある方はぜひ見に行って下さい。大自然の中でなかなかいいですよ。 いつもクリックありがとうございます。 またよろしくお願いします。
2013.10.16
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こんばんは、3日ぶりの投稿です。実はこの4日間、フォークリフトの技能講習 に行っており,投稿出来ませんでした。1日目は学科の講習、2日目から4日目 まで実技講習でした。31時間コースの受講生は39名、実技の講習は3班に分け られ朝の8時から17時まで交代で乗り降りをひたすら繰り返していました。私の班 は21番から29番までの9名でした。結果は無事に全員合格だった思います。まあ この技能講習は落とす事が目的ではなく、事故を起こさない運転手を育てるという ことが目標とのことですので基本を忠実に行えば合格するということでした。 とにかく全員見知らぬ人達でしたが、3日間同じメンバーで実技講習を終えたころに は皆お疲れさんでしたと笑顔で解散しました。 ということで3日ぶりの投稿となりました今日は北海道芦別市のかつてのテーマパーク 芦別カナディアンワールドとの出会いをお贈りします。 こちらがかつてのテーマパーク北海道芦別市のカナディアンワールドです。1990年 に石炭の露天掘り鉱山の跡地に作られた「赤毛のアン」の世界と19世紀のカナダの 街並みを再現しています。 開園からわずか7年の1997年に赤字のために閉園となり、現在は芦別市の公園 として建物はそのままに管理されています。 この公園内の建物はテナントやフリーマーケット出店者を随時募集しており、 このフォトギャラリーも趣味で写真を撮られている方がこの建物の中で個展 を開いていました。 こちらが土日、祝祭日だけですがこの建物でレストランをやっています「風の音」 です。大変おしゃれなレストランです。空いている建物はたくさんありますのでもし 何かやってみたいなと思っている方にはお奨めです。格安で夢がかなうかも? なおこちらの公園は冬の間は休園で今年は4月17日から10月20日までです。 それでは今日はこの辺で、次回はカナディアンワールド「赤毛のアン」との出会い をお贈りします。 お楽しみに !!! いつもクリックありがとうございます。 またよろしくお願いします。
2013.10.15
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楽天イーグルス応援サイト【Infoseekニュース特集】 楽天イーグルス優勝おめでとうございます。本当は日本ハムファンですが 地元が北海道なので申し訳ありません。でも田中投手が北海道駒大苫小牧 高校なのでいつも応援しています。ぜひ日本シリーズまでいって日本一に なって下さい。頑張れ 楽天イーグルス!!!
2013.10.11
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こんばんは、今日は北海道芦別市のかつてのテーマパーク「芦別カナディアン ワールド」の前に寄った、芦別市新城町の夫婦滝を紹介します。 ここが深川市から芦別市へ向かう途中の新城町にある夫婦滝です。 道道から約5kmほど山へ入ったところにあります。 公園の中に葛西善蔵さんという人のゆきおんなの碑がありました。葛西さんは若い 頃、この新城町に木の伐採の仕事に来ており、ある雪の日に下山途中に見た雪女 の幻想を小説に書き、文壇に登場したそうです。いかにも冬にはゆきおんながでそう な雰囲気ではあります。 それでは今日はこの辺で、次回はかつてのテーマパーク、芦別市のカナ ディアンワールドとの出会いをお贈りします。お楽しみに!!! いつもクリックありがとうございます。 またよろしくお願いします。
2013.10.09
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おはようございます、今日は第56回こたんまつり アイヌ文化との出会い ~その2~ をお贈りします。 こちらがアイヌ民族の代表的な楽器ムックリ(口琴)です。竹製の薄い板(弁)に紐が ついており、この紐を引っ張る事で弁を震動させて音を出し、これを口腔に共鳴させ ます。アイヌでは女性の演奏する楽器だそうです。 こちらのYOU-TUBEにムックリ の演奏がにアップされています。 第54回こたんまつり です。 こちらがエムシリムセ(剣の舞)」? だったと思います。 こちらがクリムセ(弓の舞)」です。 こちらがフッタレチュイ(黒髪のおどり)です。 最後に観客も一緒に輪になって踊りを楽しみました。こちらのYOU-TUBEに昨年 の踊りの模様がアップされています。第55回こたんまつり です。その雰囲気を 味わえます。 アイヌの伝統的な舞踏も終わり、祈りを捧げたイナウ(木弊)を石狩川へ流します。 アイヌの伝統的な儀式が終了して最後にこたんライブ2013、カムイパーカッション アンサンブルが行われました。演奏の指揮をとられた佐々木さんです。 今日初めて会ったという人達が神威古潭の自然の中で自然を感じながら一つの 音楽を作り上げていくという試みでした。一人一人の静かなリズムがやがて皆の 音が一体となり音楽が完成していく、そんな創造の世界を見せてくれました。 これで第56回こたんまつりを終わります。私自身が見たのは3回目でした。最初 に見たのは確か小学校の頃、昭和38年頃だったと思います。その時は本当の小熊 がいて神贈りの儀式をやっていたような記憶があります。 アイヌの人達は私達がこの北海道の地に来た時の先住民です。このアイヌ文化を 大切にし、敬い、伝統あるまつりを絶やすことなくこれからも大事に続けていって ほしいと願います。 それでは今日はこの辺で、次回は北海道芦別市の夫婦滝、そしてかつての テーマパーク、カナディアンワールドの今をお贈りします。 お楽しみに !!! いつもクリックありがとうございます。 またよろしくお願いします。
2013.10.07
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こんにちは、今日は旭川市神居古潭で行われた「第56回こたんまつり」の模様 をお贈りします。昭和33年に第1回のこたんまつりが行われ、以来56年続いて いるアイヌの伝統的な祭りです。 こちらが旧神居古潭駅のホームで行われたこたんまつり開幕の模様です。 旧駅舎では鉄道グッズ,駅弁などの販売が行われていました。 こちらがこのカムイコタンにまつわる伝説ニッネカムイとサマイクルの話を紙芝居師の 三橋とらさんが紙芝居にして紹介してくれました。 この伝説はこの神威古潭の石狩川が急峻な流れを持つことから生まれた伝承です。 かつてこの地に住んでいたニッネカムイ(悪い神・魔人)がこの川を往来するアイヌ を溺れさせようと大きな岩を投げ込みました。それをヌプリカムイ(山の神)が見とが めてこの岩をどかせますが。怒ったニッネカムイがヌプリカムイと争いました。その時 英雄サマイクルがヌプリカムイに加勢したため、ニッネカムイは逃げようとしたところ 川岸の泥に足を深く沈めてしまい、動きが止まった所でサマイクルに切り殺されました。 こちらがニッネカムイが足を取られた跡があるというおう穴群です。 ニッネカムイとサマイクルが戦ったとき、サマイクルの太刀が勢いあまってまわりの 巨岩に打ちあたった傷が残っていると言われています。 こちらがアイヌ民族の伝統的な儀式カムイノミ・イナウ式です。 この地の神々(火の神、山の神、川の神、コタン一部落の神、幸福の神)に祈りを 捧げ、交通の安全と人々の幸せを祈願する儀式です。 こちらがカムイノミ(祈りを捧げること)をしているところです。イナウという木弊に祈り を捧げます。 それでは今日はこの辺で、次回こたんまつり アイヌ文化との出会い ~その2~ をお贈りします。 お楽しみに !!! いつもクリックありがとうございます。 またよろしくお願いします。
2013.10.04
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こんばんは、今日は9月23日、旭川市神居古潭で行われた「第56回こたん まつり」でのアイヌ文化との出会いを3回に分けてお贈りします。まずは1回目 「神の住む場所」旭川の神居古潭を紹介します。 北海道深川市から旭川市に向かう国道12号線沿いに神居古潭があります。 こちらが神居大橋です12号線から旧神居古潭駅舎に架けられた橋です。 神居古潭を流れる石狩川です。神居古潭はアイヌ語で「神の住む場所」を意味 します。 橋を渡りちょっと坂道を登ります。 坂を登りきると旧神居古潭駅舎があります。明治43年に建設され昭和44年に納内 ~伊能駅間のトンネルが完成し、この駅は廃駅となりました。しかし明治期における 西洋建築意匠導入時の特徴を残す数少ない現存例で、大変貴重であることから 平成元年に復元されました。今はサイクリング道路の休憩所として利用されて います。 こちらに3両の蒸気機関車が静態保存されています。1両目の「29638」です。 「9600型」と呼ばれる種類で大正6年頃製造されたものです。 2両目の「C57201」です。スマートな形態から「貴婦人」と呼ばれていました。 「C57型」の最後の機関車で主に急行列車用に使われていました。 3両目が「D516」です。日本一製造された機関車「D51型」で昭和11年頃に製造 されました。 こちらが駅手前の深川よりの小トンネルです。今はサイクリング道路として利用され ています。 トンネルを抜けた所でシマリスを発見、横目でこちらを覗いて動きません。そっと 近づきシャッターを切り、数枚撮ったところで山へ入って行きました。帯広動物園 でも野生のリスを見ましたので今年2回目のリスとの遭遇です。 それでは今日はこの辺で、次回はいよいよ第56回こたんまつりの模様を お贈りします。どうぞお楽しみに !!! いつもクリックありがとうございます。 またよろしくお願いします。
2013.10.01
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