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いやーマズイ、ヒジョーにマズイ日曜日に出撃してきました『真鯛』、3連敗です。去年も3連敗なんて無かったのに、どーしたんでしょ。少ないながらも手を換え、品を換え、あれやコレや試してみましたが、ことごとく不発!!少ない知識で考えるに個人的な感じとしては、サーモクラインが通常の年より高い層に出来ているのではないかと考えています。このサーモクラインとは水温の大きな境目の事で特に湖の釣りなどでは、良く耳にする言葉です。今年は相模湾の表層水温が例年に比べて高めです。その影響でサーモクラインも高い層になっていると思います。もうちょっと表層水温が下がってくれれば、全体的に水温が均一化して、サーモクラインが低くなると思いますが、表層水温の動向を見る限りだと今年は下がりそうにないので、このサーモクラインが鯛にとってどのような影響を考えて見る必要があると思います。
2007.01.29
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皆さんコンバンハ、スミ王です釣鯛会本隊とは1日違いで、庄治郎丸から真鯛狙いで出撃です今日の真鯛船は、片舷5名様の合計10名で人数的な配置は問題なし。私は定位置の右ミヨシの最前列に陣取り、左舷ミヨシ2番には『常連M氏』が着座されています。河口の船着場を定刻に河岸払いをして、まずは大磯プリンス沖東側からスタートです。キャプテン堺のアナウンスと同時に最速落下ビシをブチ込みます。ビシが着底後、ビシバシとコマセを振り出してタナセット後、ドカン朝一で真鯛か慎重にやり取りして、ビシを回収してハリスを手繰り浮き上がってくる魚を確認すると、赤くない上がってきたのはデップリの大アジでした。ったく、期待しちゃったよこのパターンで真鯛らしきアタリが3回ほどありましたが、全てデップリの大アジでした。と言うわけで本日の釣果はデップリ大アジと金色の中アジとマルアジの計5匹をお持ち帰りしました。うーん、真鯛の道は遠い
2007.01.21
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皆さんコンバンハ、スミ王です最近、書込みを書く時間も無く、マレーシア旅行記の続編も書けずにいます世間的には年度末、新年度から新しいシステムでなーんて考えてるユーザが多く、毎日のように打合せ、作業、ドキュメント作成とチョーが付く位、忙しくなっております。私は、4月1日カットオーバーの案件を4本程抱えて、それをほぼ同時進行で回しているんですから、その忙しさたるや・・・・・。我々は無理が出ないようにスケジュールを出しているのですが、スケジュール通りに事が進むのは極稀な状態、こっち側から急かしてもやれ稟議だ、やれ決済だ、スケジュールは延び延び、年が明けて、1月にもなるとお客さん自身に振りかかってくる、検収やシステム監査の話が出てくると流石に真剣度も増してきます。そうなると、2時間越えのエンドレスの打合せや打合せ後に作業・・・・・なんて、事も出てきます。と、近況報告です。
2007.01.18
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皆さんご機嫌いかがでしょうか?正月休みをマレーシアで過すという暴挙にでました、スミ王でございます。なぜマレーシアとお思いの方もいると思いますので、少々説明を・・・・・昨年の11月に親父殿がマレーシアで開かれた国際会合に出席する為に、マレーシアに訪れましたが、ゆっくりと滞在と言うわけではなく、ほぼトンボ帰りに近い状態と言う事でしたので、落ち着いてマレーシアに滞在したいと言う要望で、親父殿は2回目のマレーシア、私は初マレーシアと言う事になりました。まぁ親父殿との旅行は、サーモンフィッシング等での北海道遠征もしてるので、お互い気兼ね無しのマイペースな旅行です。出発するまで色々ありまして、手ごろなパックツアーは直ぐ見つかったんですけど、滞在予定日をカバーする航空券が『SOLD OUT』で、代理店からマレーシア航空へキャンセル待ちをネジ込んで貰い、どうにか航空券を押える事に成功し、出発日が決まった旅行です。旅行の日程は以下のとおりです1月4日(THU) いざマレーシアへマレーシア航空89便(MH89便) 東京/成田~クアラルンプール成田空港からクアラルンプール国際空港へは7時間のフライトです。1月5日(FRI) クアラルンプール市内観光オプショナルツアーでクアラルンプール市内を巡ります。1月6日(SAT) マラッカ海峡ツアー(鋭意執筆中)2日目もオプショナルツアーを利用します。マラッカ海峡へ行くロングトリップツアーです。1月7日(SUN) 日本へ帰国マレーシア航空70便(MH70便) クアラルンプール国際空港~東京/成田行きと同じくマレーシア航空で日本へ向かいます。アップグレードでビジネスクラスになりました
2007.01.08
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すると、カウンターの係員が搭乗券に手書きでシートNoの変更をする。私のシートNoは「1F」親父のシートNoは「4F」シートは、離れた位置だがかなり前方である。すると係員が「シートチェンジ、ビジネスクラスアップグレード」なんと、マレーシア航空のご好意で帰国便がビジネスクラスになってしまった。オーバーブッキングでもあったのだろうか。いや~、ドキドキしたよ。と言うわけで、ビジネスクラスで帰ることになりました。すでに搭乗ゲートでは搭乗が始まっており、ゲート付近にいる人たちが続々と機内に入っている。アップグレードの手続きが完了したのだろう、シートチェンジされた航空券が手元に戻されて、後ろに張り付いていた屈強なマレーシア航空の係員がビジネスクラスの搭乗口へ案内してくれる。はるか昔に一回だけ「ビジネスクラス」へアップグレードはあるが、最近はこんな事はありませんでした。いやー、新年早々いい事があるもんだでは、マレーシア航空のビジネスクラス『ゴールデンクラブクラス』へようこそまず、座席はフルフラットにもなるシェルタイプシートゴールデンクラブクラスシート完全に足が伸ばせます。ウーン、楽じゃ・楽じゃ定刻より10分遅れでKLIAを離陸です。やはり、ロールスロイスサウンドは健在です。シップが36000ftで水平飛行に移ると、ドリンクサービスです。ドリンクメニューから選ぶのはシャンパンでしょ!!JOSEPH PERRIER CUVEE ROYALE BRUT 2002まずは一口。極楽じゃ・極楽じゃドリンクサービスと共に出されたのがマレーシア風の焼き鳥『サテ』です。チキンとビーフ&野菜です。このサテはマレーシア航空の名物の一つです。チキンとビーフには予めスパイシーなタレが絡めてから焼いてあります。これをシャンパンと共に頂くと、口の中が幸せ~。『サテ』に続いて本格的なランチの始まりです。離陸前にメインメニューのチョイスがあり、本日は日本食から1種類、西洋料理から2種類の計3種類からチョイスできます。私は西洋料理の鹿肉のステーキをチョイスしてあります。まずはオードブルです。日本蕎麦、ホットスモークサーモンとカッペリーニのバルサミコソースです。シャンパンと白ワインで頂きます。口の中がまたまた幸せ~。白ワインはボルドーの白ワインCHATEAU THIEULEY BLANC 2005です既に選択してあったメインコースが出てきます。鹿肉ステーキのイタリア風口の中がパラダイス!!最後にデザートですフルーツ寒天本当は日本食のデザートでしたが、フルーツ寒天を頂いてしまいました。これを紅茶と共に頂きます。いやー、口の中が幸せすぎました。食事終了後はシートをグッと倒して殆どフルフラットに近い状態、チョーが付く位リラックスモード食後、いやいや寝酒にジョニーウォーカー・ブラックラベル(所謂ジョニ黒です)をロック&チェイサーを頂きます。こんな感じ2杯目の途中で寝てしまったのでしょう、ウィスキーとチェイサーのグラスか下げられ、サイドテーブルにはエビアンのボトルが置いてありました。暗くなっていた機内の照明が少し明るくなり目が覚めました。シートに備え付けのモニタでルートマップを出すと、すでに日本の上空に入っています。2時間半位は寝てたでしょうか。日本上空に到達到着1時間前に軽い夕食のサービスですまずはフルーツジュースが出されます。アップルジュースを選びました。シーフードパイ、チキンパイ、春巻きの3つからチョイスします。デザートにハーゲンダッツのアイスクリームです。これで、全ての機内サービスが終わり、残すは成田空港への着陸だけとなりました。成田空港は北風強く、房総半島からのアプローチですが、向かい風が強く、なかなか高度処理ができません。他の着陸機も同様で、アプローチコース上で高度処理を行う為に旋回をしているのが見れます。MH70便も房総半島手前で一回旋回を行い、グッと高度を落としました。ファイナルアプローチコースに入っても、時折機体が大きく揺さぶられ機種が持ち上がります。帰りの便もなかなかヘビーな着陸になりそうです。滑走路エンドに達していますが、窓の外を見るとまだ高度が高めですが、エンジンをパワーを絞り込み一気に高度処理をして、接地帯ギリギリでどうにか接地です。一気にフルブレーキ&フルエンジンリバースをかけます。凄い衝撃で座席から投げ出されそうになります。なんとか・こうにか着陸して、誘導路に出てから第2ターミナルに向かいます。第2ターミナルのサテライトに96番スポットにスポットイン日本に無事到着です。いや、ビジネスクラスはヨカッタす
2007.01.07
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日本への帰国便はMH70便 KLIA11:00発~東京・成田18:30着です。マレーシア航空のチェックインカウンターで早々にチェックインを済ませて、マレーシアの出国審査を済ませます。当たり前ですけど、パスポートに出国のスタンプが押されてマレーシア出国です。搭乗ゲートのあるCターミナルまでは空港内の新交通システムに乗ります。国際線用のCターミナルには各国のエアラインが駐機しています。奥からカタール航空、シンガポール航空、ビーマンバングラディシュ航空搭乗ゲートでは出発の便と同じ機種『B777-200』が出発準備をしています。マレーシア航空B777-200MH70便(ANAとの共同運航便)搭乗開始まで後もう少し搭乗ゲート内にあるアナウンスが・・・・・「スミ王様、スミ王の親父様 搭乗ゲート内にあるマレーシア航空カウンターにお越し下さい。」(英語でのアナウンス)搭乗ゲート内に響き渡る、呼び出しのアナウンス!!最後の最後でスーツケースに押込んだご禁制の品が発見されたか!!とりあえずはマレーシア航空のカウンターに行くと、係員は搭乗券を出せという。ここで搭乗券没収かまずい日本へ帰れないジャンどうしたんだよオイ屈強なマレーシア航空の男性係員が後ろに張り付き、強行突破をしようものなら、その場で組み倒されそうな雰囲気その2へ続く
2007.01.07
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2日目はオプショナルツアーを利用してのクアラルンプール市内観光です。写真と共にどうぞ!!歴代のマレーシア国王の住居、日本の皇居と同じです。マレーシア王宮植民地時代のコロニアル様式の建物です司法裁判所独立広場の前にはです。独立広場クアラルンプールタワー(KLタワー)世界でもトップクラスの高さですKLタワーからの眺めですペトロナスツインタワーマレーシアのオイル会社の本社ですツインタワーのあるKLCC地区 ホテルやショッピングセンターの多いブギビンタン地区ちなみに今回止まった THE REGENT KUALA LUMOURもこの地区にあります
2007.01.05
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成田空港を離陸したMH89便・B777-200は左旋回を行い、成田空港出発ルート『銚子ワンディパーチャ』ルートに沿って飛行します。『銚子ワンディパーチャ』は成田空港から東南アジア、太平洋方面に向かう時に利用する、ディパーチャルートで、成田空港を北向きに離陸した場合は右旋回を行いながら、千葉県銚子市上空に向けて飛行します。窓の下に利根川河口が見えてくると『銚子ワンディパーチャ』は終了になります。また右旋回を行い、『銚子ワンディパーチャ』に接続している航空路『』に入ります。この航空路『』は太平洋上を南下して東南アジア方面に向かいます。特に大きな揺れも無い中で、機内サービスが始まりました。まずはお約束の機内食です。ビーフとフィッシュからチョイス出来るので、フィッシュをチョイスして見ました。サーモンと白身魚のホワイトソース バターライス添え機内食が終わると何もする事がありません・・・・・。朝も早かったので音楽を聴きながら睡眠時間とします。マレーシア到着の2時間前ぐらいに、スナックとドリンクサービスがあり、それらを飲み終える頃には、クアラルンプール国際空港(以下、KLIA)に向けてディセンドを始めます。シェードを上げると、眼下にはマレーシアの大地が見えてきました。マレーシアMH89便はエンジンの出力を絞り、シップはKLIAへのファイナルアプローチコースへ向けて順調に降下を続け、大きく右旋回をしてMH89便は最終の着陸態勢に入ります。斜め前からの風を受けているからでしょうか、シップのスピードは落ちていますが、ランウェイエンド付近で機体が持ち上げられ気味になり、なかなか着陸できません。最後は強引に押さえ込んだ感じの着陸で『KLIA』に到着です。MH89便、ほぼ定刻通りに『KLIA ターミナルA』に到着です
2007.01.04
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おはようございます、スミ王です。成田空港第2ターミナルのGアイランドにいます。成田空港第2ターミナルGアイランド前ご存知かとは思いますが、成田空港とターミナルビルについてチト説明を・・・・・成田空港は第1ターミナルビル・第2ターミナルビルという2つの大きなターミナルビルがあります。昨年大規模な改修工事が終了し、改修工事に伴い閉鎖されていた第1ターミナル南ウィングの共用開始に合わせて、ターミナルビルとエアラインの再編が行われました。この再編は世界でも類を見ない国際航空連合(一部例外あり)をまとめる方式で行われました。一部例外と書いたのは、どうしてもグランドハンドリング(GH)や機体整備の関係上、移動できないエアラインがあるので、それらのエアラインは移動せずに以前のターミナルを利用しています。第1ターミナル北ウィングには『スカイチーム』加盟のエアラインとJALがグランドハンドリングをしているエアラインスカイチーム-----ノースウェストKLM、エールフランス、大韓航空、アリタリアJALがGH(ワンワールド)-----アメリカン、英国航空、キャセイパシフィック※2007年度中に第2ターミナル利用の『スカイチーム』加盟エアライン、コンチネンタル、デルタが第1ターミナル北ウイングに移動予定第1ターミナル南ウィングには『スターアライアンス』加盟のエアラインとANAがグランドハンドリングをしているエアライン。スターアライアンス-----ANA、ユナイテッド、ルフトハンザドイツ、タイ国際航空、アシアナ※第1ターミナル南ウィングは、ほぼスターアライアンス加盟エアラインのみ第2ターミナルには『ワンワールド』加盟のエアラインとJALがグランドハンドリングをしているエアラインワンワールド-----JAL(2007年度加盟予定)、カンタスオーストラリア、JALがGH-----マレーシア、エアインディア、ガルーダ・インドネシアetc※2007年度中に第1ターミナル北ウィング利用の『ワンワールド』加盟エアラインがアメリカン、英国航空、キャセイパシフィックetcが第2ターミナルに移動予定。空港の解説はこのへんで終わりにして旅の話に戻ります。今回はマレーシア航空(以下、MH)なので、第2ターミナルからのフライトになります。昨年の韓国・ラスベガスは第1ターミナルからのフライトだったので久々の第2ターミナルです。Gアイランドにあるマレーシア航空のカウンターにて出国手続きを済ませて出発ゲートに入ります。北口出発ゲート出発ゲートを抜けると、セキュリティエリア・出国審査場へと続きます。出発便も限られているせいか、セキュリティエリア・出国審査場での混雑は殆ど無く、スムーズに出国審査を抜けられました。※北米・欧州・太平洋路線が大挙して出発する14:00~17:00の出国ゲートは、セキュリティエリアまで人が繋がっている時もあり、尋常で無い混み方をする時があります。今回はお正月休みではありましたが、朝と言う事もありスムーズでした。出国審査を無事にパスし、搭乗ゲートがあるサテライトビルに向かいます。第2ターミナルのメインビルからサテライトビルまでは連絡シャトルに乗ります。搭乗ゲート81番に向かうと、マレーシア航空の『B777-200』がスポットインして、出発準備を行っている最中です。マレーシア航空 B777-200搭乗ゲートのモニタでも、出発時刻は定刻通りは10:30と表示されています。搭乗ゲート81番9:50 搭乗開始がアナウンスされ機内に入ります。ボーディングブリッジの窓から、機体を見るとマレーシア航空の『B777-200』にはロールスロイス製のエンジンが搭載されています。ロールスロイス トレント800日本では殆ど、ロールスロイス製のジェットエンジンを搭載した航空機に乗る事はありません。ロールスロイス製のジェットエンジンのマーケットの殆どが、イギリス連邦に属している国々のエアラインになるからです。日本に乗り入れているエアラインではブリティシュエアウェイズ、キャセイパシフィック、カンタスオーストラリア、ニュージーランド、マレーシアです。『B777』向けのロールスロイス(以下、RR)のジェットエンジンは、名機と呼ばれた『ロッキード・トライスター』専用に開発されたジェットエンジン『RR RB211』をベースに開発・改良を加えた『RR トレント800』になるので、トライスターが現役の頃『ロールスロイスサウンド』と呼ばれた、独特なエンジン音を奏でてくれるはずです。今日のフライトでまた一つ楽しみが出来ました。10:25 最後の乗客が機内に入り、ドアクローズです。機体からボーディングブリッジが機体から離れ、所定の位置まで移動すると、全ての出発準備が完了しました。コックピットから成田空港のタワーへ、機体を誘導路に押出す『プッシュバック』の許可を貰っている最中でしょう。ドアクローズからそう待たずにプッシュバックが始まりました。ノーズギアに繋がれたトーイングトラクターがゆっくりとシップを誘導路に向けて押し出して行きます。機種を進行方向と向けられ、ノーズギアからトーイングトラクターが切り離されます。地上係員が所定の位置への退避し、B777-200に搭載された2機のロールスロイスエンジンに火が入ると、独特のエンジン音が響き渡ります。国内エアラインの『B777』とはまったく別のエンジン音です。久々に聴く『ロールスロイスサウンド』です。地上係員から合図を受けて、MH89便はマレーシア・クアラルンプール国際空港へ向けて出発です。第1ターミナル側にあるA滑走路に向かう為に、第2ターミナルを出発したMH89便は成田空港の複雑な誘導路をタキシングします。滑走路手前までタキシングし一時停止、成田タワーから滑走路への進入と離陸の許可を貰い、許可が出ると、MH89便はA滑走路R/W34Lへ進入を始めます。滑走路へ進入しシップが滑走路と正対するとブレーキをかけてまた停止します。国際線では燃料を多く積載するので機体重量も、離陸最大重量ギリギリと言うのも少なくありません。停止したままエンジンの推力を上げて、回転が安定してから離陸滑走を始めます。MH89便もホールドした後にエンジン推力を上げ、エンジンの回転が安定したところでブレーキをリリースします。機体が動き出すと離陸に必要な推力を得るために、エンジンの回転が上がってゆきます。エンジンの回転が上がると2機のエンジンに引っ張れるように機体が動き出します。4000mのランウェイを十分に利用してテイクオフ!!その2へ続く
2007.01.04
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これから、寒い日本を脱出して、南の国に行ってきまーす byスミ王
2007.01.04
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あけまして おめでとうございます本年もよろしくお願いいたします1月1日ブログ恒例となりました、2007年釣りの目標です。・安全第一を心がけた釣行にしていきます・全ての釣りにおいて、一歩、一歩上り詰めろ師匠達の頂へ・シイラ釣りでは、今年こそはシイラバラシ王を返上します・真鯛釣りでは、狙うぞ『奴』を・ライトソルトフライフィッシングに挑戦します今年も相模湾に響け雄叫び!!
2007.01.01
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