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今日も秋晴れが続き朝夕は涼しく凌ぎ安い日々と成りました、御嶽山の水蒸気爆発により 多くの登山者が被害に合われ今だ火山微動で救助隊の捜索も困難の様子です、自衛隊も 出動し捜索してますが、早く人命救助が出来る事を祈ってます。岐阜県側の小坂地区え 放流アマゴを釣りに行ってた友は火山爆発が有った事が分からず釣りを続けた様でした 風向きに寄り被害地も違い、自然の力には逆らえず改めて感じる処が有ります。今日は 午前中におバ~ちゃんのお付き合いで手芸品の材料調達に同行し、昼食は外食でした。 地域のお馴染み大衆食堂で 釜で炊いたご飯が美味しくて良く立ち寄る食堂で、料理も自由に選らべで自分量の 食事ができます。金額も安く今回も私の会計さんでした(笑) 量的にはこれで十分満腹だ 午後は予定も無く、前日釣行の際にあわや養殖囮を逃す事態と成り、それは鮎箱の痛みで ジョイント部分が樹脂材で出来て居り、長年使って樹脂ジョイント部分が割れて蓋が外れる 状態でした。幸に逃げませんでしたが、今日はその部分を修理してみました。 樹脂ジョイント部品が割れた 同形のジョイント部品を「銅板2mm」で加工して作り4ヶ所(4Set)をネジ締めし修正しました 同形ジョイント部品を「銅板2mm」で これで鮎箱の蓋が外れる事も無く安心して取り扱い出来るでしょう。 完成 もう~鮎箱は何年使用して居たか忘れました、形状が長方形で車は入れて置くにも便利で 使ってます、囮が逃げる事はないでしょう。 他に円形SUS鮎缶は有るが、此方は「エヤーポンプ」の置き場所が定まらず(ポンプ器) あまり使用して居ない、車泊した時に予備として持参しますが、それでもエヤーポンプは 必要と思い、続けてポンプを取り付ける部分を加工してみました。 旧式円形SUS鮎缶・予備品 エヤーポンプ側にU形金具を取り付け、鮎缶に受け金具を設けて位置決めとしました。 アルミ材&バネ材で部品を作り取り付ける ポンプの位置も安定しました もう鮎釣りも終盤と成り鮎箱・鮎缶も活躍する時が無いでしょう、次回のシーズンですね。 今日の贈り物 時の流は早く明日から10月で秋は何かと祭り事が多く地域行事も忙しく成ります、釣りは OFF期間と成り、又気楽な管理釣りフライでも楽しみたいですね。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「渓流釣り&鮎釣りランキングに参加して居ます」---- 釣りお爺の日記 ↓ ↓
2014/09/30
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鮎釣りも終盤と成りました、HGの納竿がまだ出来て居らず気にして居ましたが今日は 単独釣行で出掛けてみました、出発も遅く午前8時頃でした、朝から秋空は映え晴天、 予定では焼石河原での釣り座でしたが、益田屋囮店から見ると下流部に3名の先行者 時刻は10時前、この時刻で先行者が3名と少ない?日曜日なら10名以上居ても不思議 無いのに----前日の雨で下り鮎が既に来ていると予想したが甘かった感じ。水量は平水 で流れて下りるまでの雨量でなかったのだろう、終盤に入り魚影は薄く掛って無いと 判断して、数は望めないが慣れた釣り座え向った。周囲は誰も入川して居ない。 河原に下りて様子を伺うと前回より水量はやや多いが、石は黒く新垢は付いて無い。 先ずは瀬頭に送り泳がせ釣り 準備をして瀬頭に送るが掛る雰囲気が沸いてこない、我慢・我慢の連続だが掛からない 約1時間は経過し諦めて下流の大淵に流込む激流に乗せ荒瀬の脇で待った、掛からない、 陽射しは強く日焼けした鼻先がひりひりし一休み、紫外線は強いが夏の暑さとは違った。 昼中の気温は32度と上昇して居るが川風が有り体感温度はそれ程に暑さは感じ無い 水温は20度と気温と12度の差が有りました、冷たい感じではない、活性には良い水温だ 休憩後は荒瀬を飛び越えて対岸側の逆流する流れに送り上流・下流えと繰り返す内に 重い魚信と共に掛った-----さて荒瀬を通過するには激流に乗せ下流の大淵まで送にないと 手前に寄ってこれない、幸に足元が小石の陸地で鮎に着いて行きゲット。 対岸の大岩下辺りで漸く掛った 続けて送り10分程し掛った、鮎が淵内に潜んで居ると判断し上流から移動して攻めた 時刻も正午と成り木陰で小休止とした、午前は2匹(24~21、5cm)と厳しいね。 午前の部・形は良いが数望めず 既に20cm以下の鮎は概ね網漁等で取られ網から逃れた鮎が成長し後半の大物と成り 今季増水が続き竿が余り出て居ない分網漁も沢山の釣果だと聞いて居る、そんな事から 今期は尺鮎も期待してましたが現在26cm止まりで淋しいね~。 上流から移動し午後終始一貫 午後は石に座り流芯手前に送ったり、石回りに送ったりして居ると魚信が無いまま上流え 上がり引き寄せると水面下に走る野鮎が確認出来た----頂き、これが25、5cmだった。 水深有る淵で掛った その野鮎で今度は下流の水深有る淵え送ると----潜る・潜る、そのまま自由に泳がせて 口掛りで掛った、その後は時が流れ野鮎も弱って浮きだして養殖2号の登場。 同様に淵え送った頃から風が吹き出し竿を立てて居るのに苦労し竿がブレだし安定しない その内に根掛かりと成り回収出来ずプッン~-----残念賞だった、仕掛けを張り直して再度 荒瀬を飛び越えて対岸の岩下に送り待つ事40分程で掛ってきたのが22cmの色付き鮎 同じポイントでは1匹しか掛からず魚影の薄さが伺える、 午後の部・最寸25、5cm止まりだ 時刻も午後3時と成り周囲も人影が無く何となく終わった様子で、今期のHGの納竿とした。 今期も大いに期待したHGでの尺鮎の夢は果たす事が出来ず、夢は来季に続くでしょう。 さて後は長良川中央に出掛ける予定だが此方も厳しい様子で坊主覚悟の釣行と成るね。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「渓流釣り&鮎釣りランキングに参加して居ます」---- 釣りお爺の日記 ↓ ↓
2014/09/28
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前回、釣友と北陸地区にイワナ釣りに出掛け釣友にイワナ釣り用竿をお貸して居た その竿を釣行中に転倒して竿中間部を折ってしまって残念、釣行中で良く有る事。 竿が折れた程度で、人体には被害も無く不幸中の幸でした、イワナ釣り用の竿は 特に源流では硬調の方が釣り易く、提灯仕掛けに至っては掛った時には竿を順次 畳み引き寄せるため、柔調の竿では竿先が曲がりすぎて取り逃す率が多く成る、 アマゴ釣りと違いイワナ釣りは、全体の竿調子も硬調の方が問題は少ないだろう。 過去に折れた竿から修理する 数十年の間には渓流竿も数々の不注意から折ってしまいその残骸「廃物品」が残る 前回の釣行でも折ってしまい処分しても良いが、M君に貸して折れた事から気持ちを 思うと修理してOKとしないと、気分的に収まらないでしょう。 中が折れた部分・下が廃物品から 折れた廃物品の中には使用可能の物も有り今回の竿径に合う物を探し出し嵌め合せを ぺーパー等で調整して修理してみました。 外観的に色は違うが問題ナシ 全体的な竿調子もあまり変化はないようです、鮎竿&アマゴ竿のように竿のバランスが 大切で修理も難しくプロ職人に出していますが、イワナ用竿は長年修理してみて問題は 見られず今日に至って居ます。修理依頼すれば修理代もバカに成りません。 イワナ用竿・12繋ぎ6、2m完成 これでN君も気を使う事無く又使っていただけるでしょう、来季のイワナ釣りが楽しみだ。 現在使用中の渓流竿 今期は私自身渓流竿を折る事も無く「鮎竿は折った~痛かったね~(笑)」過ごせました 現在はイワナ用3本・アマゴ用1本の竿を使い分けて釣行してます、来季もこれで行こう。 台風が気に成りますね、まだ鮎釣りの〆が出来ておらず何時行くか釣友と相談し今期の 鮎釣りも終わりと成るでしょう。----いやまだ続くかな?----坊主に成るまでは。(涙) 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「渓流釣り&鮎釣りランキングに参加して居ます」---- 釣りお爺の日記 ↓ ↓
2014/09/26
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午前のイワナ釣りも終わり、午後は別の支流え移動中に正午も過ぎて木陰を探し昼食時間 昼食とお昼寝で約1時間過ごし、少し下流の支流に向かい川見をしながら入口を探します、 此方の支流は久し振りで様子が分からず取り敢えず堰堤下を狙ってみようとN君と相談し 準備をして居ると、N君が「アマゴ用の竿6mで柔い~」「イワナが掛った時曲がり過ぎ~」 と言う事で私の(イワナ用硬調6、2m)を使ってもらう事とした、準備をして橋下より入川、 比較的楽くな橋脇の入川口 二人で弥次喜多道中も前方に見える堰堤まで順に釣り上がりますが掛るのは小物ばかり リリ-スして進み、此方も堰堤手前の流でギリギリサイズが掛ったが持ち帰る気分で無かった 堰堤下まで到着し私は右側・N君は左側から攻める事とし魚信を待った、水深が有り仕掛けを 5mに取り換え送り込むがポイントを変えても一向に魚信も無く時間が流れる。 底石も有り良い条件だが魚信ナシ 日中でも有り時間帯が悪いのかライズも見られない。木陰に入いり腰掛けて暫し置き竿の状態 N君は引き続きポイントを変えながら投入し頑張って居た。 置き竿状態 20分も経過した頃、竿を移動しようと上げると魚信も無いまま掛って居た、小形で飲み込まれて 針が取れずリリ-スサイズだったが傷が付きリリ-ス出来ず持ち帰り、なまくら釣りの見本です。 と同時頃にN君にも掛かり此方はまずまずの形だった、粘れば釣れると頑張るが後が続かない 次の堰堤に行こうと下流えと下がる途中「ゴメン~。ゴメン~」と後を追って居たN君の声?? が聞こえ様子を伺うと「石につまずき転んで-----竿を折った」「何だ」「竿を仕舞いながらの 移動で足元を見なかった」--渓流釣りでは良く有る事で、先ずは実戦経験をして勉強に成ったね 竿は予備竿で又修理すれば使えるでしょう。気にはしてない。 握り締めて途中の竿が割れた 一旦駐車場に戻り次の堰堤下に向かう予定でしたがN君の心理を考えれば続行は無理と 判断し今日はこれまでと納竿とした、午後3時25分。 目的・午前にツ抜けし26~18cm、 N君も27cmを頭に形が揃い満足の7匹で、色々勉強も出来満足して頂いた様子でした。 帰路に入り途中で道の駅に寄り休憩しながらお土産を買ったN君、奥さんにと愛情たっぷり 私は釣行時はほとんどお土産は買った事は無いね(笑)----妻不孝者です。 長良川沿い郡上地区に入り「鮎友達」がBBQをして居るので立ち寄ってみました、久し振りの 再会で皆さん握手して迎えて頂き暫し釣り談義、変わらず元気な皆さんと話が盛り上がります 皆さんと再会、元気の見本さん達(笑) お裾分けのイワナを渡すと、これ又珍品な(アワビ)を「 遥さん」からお裾分けして頂きました 「遥さんブログ」 http://fishingdreams.blog.fc2.com/blog-entry-288.html 当日の最高な釣果でした、有り難う御座いました。 早速、夕食のレシピとして「アワビバター醤油焼き」にして頂きました、美味しいね~。 半分 1)アワビー2個 2)バター少量 3)日本酒 4)醤油 5)塩コショウ 6)玉ねぎ 7)おくら ご飯は此方もお裾分けの「栗」で栗ご飯と共に夕食と成りました、イワナは正月用燻製に成る。 秋の味覚で栗ご飯 こうして今季の渓流釣りは納竿と成り春の訪れを待つ事と成りました、2/1日の郡上解禁まで 時間が有り、それまでは管理釣りに出掛け濁す事と成るでしょう。鮎はまだ行けそうかな(笑) 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「渓流釣り&鮎釣りランキングに参加して居ます」---- 釣りお爺の日記 ↓ ↓
2014/09/25
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渓流も今期禁漁河川が増えて釣りも限られた河川と成りました、禁漁日前に釣友と約束 して居たイワナ釣りに、禁漁前漁協管内北陸地方え早朝4時半出発し出掛けてみました。 高速に上がり美並ICで下りて郡上釣り具店「もりした」に立ち寄り日券&餌を買って一路 北陸地方に向かいます。兼てから案内役を頼まれて居たN君と今季最後の渓流釣りと成る 台風の影響を心配していましたが恵まれ、秋空の中爽やかな川風に吹かれ気分爽快でした 道中先行者の車も1台のみ、林道は悪路で時折落石を取りながらを目的の渓流支流に入る 着いたのが午前7時前、車から出ると朝は寒く先に防寒ジャンバーを着て釣り準備とした 朝食時間、買った熱い缶コヒーとサンドイッチ&肉マンが何時もより美味しく感じられた。 食事後は林道を80m程下り傾斜の有る眼下に見える渓流の入口を探し河原らに下ります、 慣れないN君は私より8歳下だが渓流釣りは4回目で傾斜面にビビって居たが無事河原に 降りて一休み、足元に迎えてくれたのが渓流の住民デカイ蛙さんです、久し振りの対面だ 住民デカイ蛙さんにご挨拶 河原に下りると水量は渇水気味ポイントが限られて居ると判断し水深の有る場所を探して 順次上流に移動し河原は歩き安く、N君も呼吸が整い先行し探って行きますが魚信ナシ。 数日前の足跡が続き厳しい様子が伺えました、前方の堰堤が見える頃に高ポイントのN君に 漸くレギュラーサイズが掛り、まずまず肩の荷が下りました、良かった、良かった、一安心。 段落ち下流で初物が掛った 私も付いて案内して居たが仕掛けを張り後を追った、堰堤下の別ポイントで25cm程が来た 仕掛けは提灯仕掛け長め1、5m、針渓流7号、錘2B、餌は「ミミズ」浮き石が多く根掛かりも 数回有ったが取れる水量で問題ナシ、 第1号が掛った24cm程塩焼きサイズ そうこうして居るとN君が「しまった~、シマッタ~」と私の所え寄り大物を捕り逃したとの事 二人で再度チャレンジしょうとN君に投入してもらい魚信を待つが既に遅しの残念賞だった。 奥の岩陰で掛り取り逃し、手前泡切れでも逃がす。 諦めきれないN君だったが更に上流に移動して堰堤下に着き一休み、既に午前11時頃だ 休憩しながら堰堤用の仕掛けに取り換えてるよう指導してN君は右側から私は左側から投入 錘(B号)を追加し錘下23cm取り、落下する白泡下に流れないよう納め餌が動く体制で待つと 掛って来た、数匹掛るが大物は見えず堰堤流れ出し辺りは更に小物と成りリリ-ス数匹とした。 {動画} http://youtu.be/nunZAsgdF4M 「待望の大物が掛り笑顔が」 約20分程堰堤下で粘って居ると右岸から粘って居たN君に待望の大物27cmが掛り笑顔だ 待望の大物27cmで微笑みまずまずだ 様子を見て居ると目印が浮沈みして掛って居るのに取り込みに場所に躊躇して居ました。 こうして堰堤下で数匹纏めて移動、堰堤脇は傾斜が強く林道に登るには危険な事から朝の 入口まで戻る事し途中先程N君の取り逃がしたポイントで方向を替えて送り込みヒットした。 帰る際に方向を替えて投入しヒット 一旦林道に上がり次の堰堤間に下りる入口は小さい谷に沿って河原に下りた頃は陽射しも 強くジャンバーが要らない状態で上流えと釣り上がります、此方も水量は依然と渇水気味で ポイントが少なく丹念に石裏を刺して進みます、瀬は魚影も見れず時間が流れ堰堤下近くで 何とか塩焼きサイズが掛って来た その後堰堤まで進みリリ-スが多く持ち帰りサイズのみ頂き、目的の釣果に達して林道に 上がり駐車場え帰った、午後は別の支流え移動する事し本流えと引き帰り途中の木陰 で昼食タイムとした、お馴染みのカップヌードルにお彼岸のオハギ&ピザパン美味しいね コーヒーを飲み合わない梨のレザート、お腹も満腹と成り眠気に誘われお昼寝時間とした。 満腹で昼休み 約30分程のお昼寝をして体力も回復し下流えと車移動して第二ラウンドとしました、此方の 支流は随分御無沙汰で最近の様子は分からず、取り敢えず現場で判断し釣り座を決める 本当に秋風が気持ち良く木陰で休むと腰が立たない雰囲気でした、余裕の時間でしたね。 二人でこれが本当の野外での良い処だと満足な時間でした。 次回に続きます。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「渓流釣り&鮎釣りランキングに参加して居ます」---- 釣りお爺の日記 ↓ ↓
2014/09/24
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朝夕はめっきり寒さを感じるように成りました、秋晴れと言っても暑さを感じ無い日中で 彼岸入りの今日はお墓掃除をして居ても汗を出す程の気温で無く楽でした、午前中は お墓・仏壇のお花を山に採りに行き、お墓掃除で半日過ごしました、夏との区切りとし お彼岸を境に冬支度をする機会でも有り、午後は夏衣装のいらなく成った衣服を処分 引き換え秋物・冬物を出して天干し、時代遅れの衣服も数有り選別しておバ~ちゃん の手芸材料にしてもらった、(写真にする程の物でない)---- 気が早いか~(笑) 良く見ると「ユ二クロ」の衣服が多く有ったが時代遅れが良く分る、流行は追わないが。 今日のお裾分け 茄子・南瓜・栗・玉蜀黍・ 今年は栗が豊作のようで皆さんからこれで4回目のお裾分けを頂きました、おバ~ちゃんが 早速、栗きんとんを作って居ました、自宅の分6個とお裾分け分10個、 自宅用・栗きんとん6個 他に・みょうがの漬物 今日のお土産 シンガポール・チョコレート 従兄弟の奥さんが外国旅行をされ、おバ~ちゃんに衣服と家族にチョコレートでした。 此方は隣人が長野え観光に出掛けお土産にとリンゴ・ナシを頂きました、リンゴは平凡ですが ナシは一般のナシより1/3は大きく形も不揃いでオドロキました、 日曜日は地域の公園掃除と廃品回収分別のお手伝い&町内で消火器の実施訓練だ、 ここに来て漸く予定が決まり「秋分の日=23日」に友人と最後の渓流に行ける事に成った。 終盤に入った鮎釣りも行きたいが、友人との約束も果たさないとね。釣果は別として。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「渓流釣り&鮎釣りランキングに参加して居ます」---- 釣りお爺の日記 ↓ ↓
2014/09/20
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天気予報から今日、明日は高気圧に覆われて秋晴れ週末から雨模様の情報から 明日はヤブ用が有り釣行出来ず、今日しか無いと用事を済ませ遅い出発だったが 益田川まで鮎釣り単独釣行をして来ました、焼石から上流下呂地区まで高ポイント は先行者、専用区を考えて居たが何れも満席状態、萩原地区まで進み下見するも 気分が乗らず引き換えし中山七里・深谷地区の専用区に落ち着いた、午前11時頃 下流の扇状平瀬には先行者が1名、上流の荒瀬は誰も居なく厳しいが釣り座とした。 手前から・下流扇状平瀬と続く 駐車場から近く昼食を持たず川に下りて手前から送り込み魚信を待つが時間が流れて 順に上流えと移動、長い荒瀬は私一人で2回上下移動するが掛って来ない囮ダウンだ 正午も近く成り駐車場に戻り昼食時間としました、30分程休憩し再度長い荒瀬に送る その内下流の先行者の姿が見えなく成り下流えと移動し平瀬を泳がせると小形が掛った。 囮が替り15分程で2匹目が背掛りで囮サイズ、がその後は一向に魚信無く平瀬を諦めて 荒瀬に戻り流芯に送り待った。 傾斜も有り流が早い 流芯に送るまで時間が掛ったが石裏に止めて我慢して居ると掛った、瞬間流され強引に 引き寄せタモにした、今日のタモは新たに作った「黒網」のタモで先ずはアタリが着いたかな その囮を持って最上流の「網用紐」が張ってあるポイントに行き浅い事から立ち込み対岸の 浅瀬に送ると小形「当日最少21cm、小さく見えました。 網用紐前の対岸辺りで掛った その後も上下移動して居ると、馴染みの監視人Tさんが来て下流平瀬の奥で掛る事を 知らされ危険だったが立ち込み二分した流れ込みの奥え送り順に上流えと誘導して 白泡が切れた辺りで微かな魚信で掛った事は分かったが立ち込み動けず竿を岸側に寝せ 順次岸に戻り抜こうと構えるが野鮎が出て来ない、浅瀬に寄せ確認すると----デカイ~。 足元まで寄せて取り込み成功、現場では前回と同じ25cm程と思って居た。 当日最寸と成った 囮に使えず再度小形に登場してもらい当りを待ち、追加したのが午後3時過ぎ、その頃から 風が強く成り竿を持って居るのも苦痛に感じだ、当りが分からず根掛かりも有ったが外れた これ以上続けても強風に煽られ減るばかりと判断し3時半に納竿としました、今回の最寸は 巾も大きく、自宅で重量計測してみました。 1cmUpして今期最寸26cmでした 170g この時期は数は望めなく成り、ご覧の通りですが、大物狙いの私としては満足な26cmです 出掛ける度に1cmUPしてるので、後4回釣行すれば夢の尺鮎か?----なんて夢みてます。 後は何回行けるかな~? 渓流釣りも行きたいし~? 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「渓流釣り&鮎釣りランキングに参加して居ます」---- 釣りお爺の日記 ↓ ↓
2014/09/18
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今朝PCを開くと総アクせス数が60万を突破して居ました、ボケ防止にとブログを開設して 早や8年と成りました、初期頃は何も分からず、独学で失敗続きの日々でしたが皆さんの 応援で続ける事が出来今日まで来ました、アクセス数も皆さんの協力が有っての結果です 有り難う御座います、これからも生活の一部と成った清・渓・釣行日記を続けて行きます 今後とも宜しくお願いします、 「釣りお爺の日記」 総アクセス数: 600006 アクセス (平均 196 アクセス/日) 開設日数: 3059日 (開設日:2006/05/04) 日記記入率: 50.7% 九月も中句と成り日々秋の気配と成りました、北海道では紅葉が始まり初冠雪の情報も 聞こえて来ました、天高く馬肥える秋・美術鑑賞の秋・と秋の味覚も味わい、美術鑑賞、 えと今日は「国際陶磁器フェスティバル美濃14」え美術鑑賞に出掛けてみました。 年々規模が国際化し私達が出品した頃とは随分内容も変わって居ます、世界的なセミ陶芸家 の発表場所として脚光を浴びるように成りました、実行委員会も三市の協力で設立されてます 名誉総裁には「秋篠宮眞子内親王殿下」の元開催され多くの知名人もご協力されています。 部門は(陶芸部門)(陶磁器デザイン部門)の二部門に分かれるように成りました、友人も出品 しデザイン部門で「賞」に輝いていました。 昨年の作品より全体的に艶やかな作品は無く国際色の有る作品が多く成ったように感じました 全展示数215点中・国外86点と成り、遠国アフリカ・ヨーロッパ・USA・中国・台湾・等の出品 が見られました、技法も特色が有り分からない創作も有り勉強に成りました。 個々の作品撮影禁止と成り技法は紹介出来ませんが、興味の有る方は是非鑑賞して下さい。 別展示会場「大織部展」 地方の織部焼のルーツから歴代の作家~現代までの織部焼が紹介されて居ます 即売店には豪華な作品も展示即売され手の出ない値段に圧倒されました、 別の会場には「アールーブリュット展」も見られ国内外の子供達の作品が展示されて居ります 力作も見られました、こちらも展示即売され市民ボランティアが協力し障がい者支援してます。 国内外の子供達の作品展 別の展示即売店で注目したのが「セラミックスジュエルナイフ」でした、以前のセラナイフより 進化して装飾もされ見事な製品に成ってました、(ジルコ二ア)を超高温で焼成し磨き上げて 加装を施して有ります、金額も1000円~20000円と高価ですが、欲しい製品でした。 セラミックスナイフ(A) セラミックスナイフ(B) 約3時間程の鑑賞でしたが眼の保養に成り、秋の美術鑑賞も時には良いでしょう。 天候も晴天続きでしたが河川によっては渇水気味な河川も有り鮎釣りも終盤で厳しいです 渓流も河川により禁漁とされ、今月末で概ね渓流釣りも終わりと成ります、禁漁日前にと 釣友から誘いが有り一雨後に出掛けて今期の納竿と成るでしょう。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「渓流釣り&鮎釣りランキングに参加して居ます」---- 釣りお爺の日記 ↓ ↓
2014/09/17
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連休日は釣行を控えようと今日は美術鑑賞の予定が、目覚まし時計の携帯電話が鳴った 早朝6時前に目が覚め、確認すると従兄弟「起きたか~、行こうか~」「今日は休みだから」 話を聞くと奥さんが外国旅え行き駅まで送って来たとの事、私もおバ~ちゃんが旅行中で 今日帰ると話すと、二人親父は手持ちぶさた、意気統合して急遽釣行する事と成りました 準備が出来次第迎えに行くと伝え、犬の世話は娘に頼み、慌てて鮎釣行の準備と成った。 道中、コンビニで朝食・昼食分の弁当を買って従兄弟宅に着くと、待ち時間に自分の車に 道具を積み込み待って居た、車を乗り換えて一路益田川えと向かい焼石で囮を買って 前回好調だった従兄弟のご指摘場所に落ち着いたのが午前9時前、釣り座が空いており ラッキーでした、対岸を見ると前回と同じ釣人、今回も朝食を取りながら様子見と成った。 対岸前回同様釣人先行者 見て居ると凡そ10分もすれば次ぎ次ぎと移動して射して居るも年配だが元気がありますね 対岸に人影が無くなり、サ~始めますかで、従兄弟は上流、私は下流と前回の逆スタート。 気温は低くカッパを着ての釣りと成りましたが、水温は前回より高く20度有り期待出来るか 水温20度、期待出来るかな? 20分程経過し今回も従兄弟が先行、流石は「がまかつ9、5m」で対岸流芯脇で第1号だった 私は手前の浅い流に送り我慢の釣りと成り時間が流れます、その内立て竿で我慢し奥に入り 手前流芯脇で第1号ゲット40分は経過して居ただろう。 赤い舟・浅瀬で波に圧されて? 水量が減り流芯にも遅れる状態で従兄弟は3匹目、私は魚信なく休憩、カッパが要らない 鮎釣りも後半と成り網漁も始まり魚影が薄く成っているのは事実で、柳の下には----です。 こんな釣り座で我慢釣り 休憩後は朝対岸で立ち込んで居た釣り人のポイントえ手前の石まで立ち込み送ると掛った 30年通い詰めたポイントで川の石位置も変わらず、条件次第で掛る場所が決まって居ます 3匹追加して正午過ぎと成り昼食時間、再度対岸の釣り人が訪れ、此方に合図をしてます、 もう顔馴染の雰囲気で「手前~、手前~、手前の足元」と従兄弟が指を刺して教えて居る 昼食時間内いに1匹掛けて頭を下げ直ぐに又下流えと移動、足場が悪いのに元気すぎる、 {動画} http://youtu.be/9Ms_1cLcv3g 「昼食後休んだ囮が(特)を掛けた」 昼食を済ませ、私は長く立ち込み足が冷えて暫し休憩して居ると、目の前で従兄弟にヒット 形良しの「特」クラスでした、数が望めないので例によって下流の激流まで移動しました、 前回と違い泡立つ激流も背針&オモリ4号で流芯に入り順に下流えと誘導して白泡段落ちの 手前まで送り待つと「グイ~」そのまま段落ち白泡渦巻まで引き込まれ出て来ません??? 渦巻きで石下に潜られた感じで強行に引くと巻き上げる渦から魚体が見え必死に堪えて 段上まで引き摺り上げて漸くタモにした、大岩岸壁で下がれず、よくもバレずに済んだ。 掛り所は口辺りで運も有りました、それが更新と成った25cm。 スリムだ 囮に出来ず別の天然さんに登場してもらい小形数匹追加した処え従兄弟が後ろから 「おい~----舟お流してしまった----流れて来なかったか~」「え~また如何して~」と 「油断した、7匹入ってた、水が増えて押さえの石が落ちた」下流えは大岩岸壁で行けず 二人で探したが既に遅し何所にも見当たらない、時刻は3時過ぎ従兄弟は納竿、私も 続ける雰囲気でなく納竿としました。今日は釣果写真を撮る気分で無く写真ナシ。 私8匹でしたが最寸の更新が出来てまずまずでしたが従兄弟は災難でした、舟は幸に 自分の車で出掛け予備舟をたまたま使っていて不幸中の幸と車中で苦笑いしてた。 これが鮎釣りの魅力で何が有るか分からない所に皆さん引き込まれ、鮎釣りを知らない 人には分からない男のロマンです、まだまだ元気な限り清・渓・釣りに出掛けてみます。 老人の日・孫からプレゼント 自宅に帰ると既におバ~さんは旅行から帰って居り「孫からのプレゼントよ---て」 今日は老人の日だったので老夫婦え送ってくれました、私(釣り雑誌)妻(手芸雑誌) 気持ちが嬉しいね----倍返しかな(笑) 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「渓流釣り&鮎釣りランキングに参加して居ます」---- 釣りお爺の日記 ↓ ↓
2014/09/15
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連休で各地の観光地は賑いを見せているだろう、河川も同じで鮎釣り渓流釣りと皆さん 終盤・禁漁前と追い込みに入り銀座並みに成る事でしょう、交通機関も混雑するのでは。 注意して出掛けて下さい、釣友も神通川え車泊して出掛けてますが、連絡では神通川も 水量が落ち着き絶好調の様子です、毎日が連休の私はあえて混雑を避けお留守番だ。 妻も友人の休日に合わせて2泊3日の別荘暮らし、帰ったら交代に釣り三昧とするか(笑) 39径・網目1、5mm・ナイロン・黒 今日は予定も無く従兄弟宅え遊びに行き釣り談義をして鮎仕掛けを一段上げた仕掛け等を 拝見して居て、鮎タモ外径が現在37径を使って居る事を話すと新作の39径を使えと言って 提供してくれました、-----有難いね、甘えて頂いて来ました。 35径・網目3mm・ナイロン・茶 初回の鮎タモは天然木枠を従兄弟から提供してもらい自分で網目3mmの網を買い取り付け 取っ手先に鹿の角を取り付けて作り、概ね5年程使って居ましたが、網が所々に敗れて穴が 空き網も色褪せ形も崩れるように成りました。 37径・網目2mm・手結ナイロン・赤 その後2年前に此方も天然木枠と網を従兄弟から提供してもらい、自分でUピンで網を取り付け 取っ手先にも鹿の角を加工しています、処が皆さんとBBQをして居る時に椅子に座った瞬間に 取っ手の上に座りポキン~、修理して現在に至ってます。 3本の鮎タモを使い分けて 次回は39径鮎タモ黒を使って巨鮎を囮と共に引き抜き受けるに、少しは楽に成るだろう(笑) 網目1、5mmでタモに針掛かりが少しは回数が減り解消出来るかもと----楽しみです。 渓流用タモ タモと言えば渓流用のタモも自作で作りましたが、源流釣行は腰に刺し移動時にかえって危険 が伴い使う事は有りませんが、大会などには便利で必要でしょう、 フライ用のネット 此方は数年前にフライ釣りを教えて頂いたponpontonda さんからのプレゼントでした。 他にジャンボマス釣りに使うジャンボタモも有ります、こうしてタモにも思い出が多く手放す ことも出来ず竿と同様に保管してます。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「渓流釣り&鮎釣りランキングに参加して居ます」---- 釣りお爺の日記 ↓ ↓
2014/09/13
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ここに来て晴天が続き真夏の暑さとは違い、秋空とも違い今年の気候は異常気象です 大陸の低気圧の南下で晴天と言うものの気温が低く温度差が大きく成り各地に大雨 をもたらし水害事故と成ってます、昨日は従兄弟と鮎釣りに出掛けましたが、朝7時の 気温は20度を切り17度を道中の温度計が示して居ました、大気の状態が不安定です。 前日も囮店に水量の確認をして竿が出せるとの事から益田川(中山七里地区)に向かい 珍しく缶ビールで温まる 目的の釣り座に着き落ち着いたのが8時頃だった、曇り空の上に山影・川風で低気温。 朝は掛らないと先ずは一杯と従兄弟に誘われ珍しくアルコールを口にしました、寒いくて 缶ビールで体を温めました、準備をして居ると対岸に釣り人が入川、素早く準備をして 私達より早く竿を出して見えました、竿が触れ合う川巾の事から暫し二人で様子見状態、 対岸の釣り人も下流え移動 30分も経過したのか釣り人は掛らず移動を始め順に下流えと向かい「さてやりますか~」 と私は上流の白泡瀬から、従兄弟は下流の早瀬から並んでスタート、水温が低い、冷たい。 従兄弟と釣行するとスロースタートで初回からのんびりムードが良いですね、既にビールを 2本飲んでの竿出しで気分的にリラックスしてました、 山影から漸く薄陽が射した頃に従兄弟に初物が掛った、しかも24cmクラスでデカイ~ 囮が替り連続と思いしや一向に次ぎが掛らない、その内私も白泡で掛りだし囮サイズ2匹、 終盤に入り連チャンは望めずひたすら我慢釣りでした、その内に対岸の釣人が最登場して 二人は暫し様子見の休憩、まだ養殖鮎が付いており掛からないので移動した様子だった。 年配者に見えたが足場の悪い所50m程を繰り返し移動する姿には驚いたね、焦りが見えた 休憩後、囮も元気で掛りだした 休憩後は従兄弟が白泡の切れ目辺りで掛り出した、やはり流芯辺りが掛るポイントだ 場所的に限られ二人では狭い事から私は大物狙いで下流の激流まで移動としました。 最下流の荒瀬まで移動して何時もの大物を狙うが? 約1時間程粘りましたが大物はお留守で23cm止まり、今期最長24cmの更新ならず残念 正午も過ぎ引き返すと従兄弟が二人分の流を自由に射して釣果が出たと喜んで居ました。 従兄弟はツ抜けした様子で二人は遅い昼食を取ります、時折陽射しも有るが熱さは感じない 昼食後は釣り座を変わって私が入り同様のポイントに送り数匹追加、その頃に対岸の釣人は 掛からず再度囮を買いに行っていた、私達の様子を見ていたのか?、買って来た囮を付けて 対岸から白泡辺りを探りポツポツ掛かり出した、微笑みを見せ此方に合図して頭を下げてた。 当日のもう一つの目的は鮎ベストの改良点を確認する事で、取扱い時の不便が分かりました。 タモ固定ケース部の刺し入れ・出し入れ・には問題なく楽に成りましたが、タモの中での操作は 水面下での操作でタモが水に浸かるまで体系を落としたり・立ち込んでの操作と成り角度調整 に不便が有りました、やはり360度角度が自由に出来る装置でないと完璧とは行かないです。 鮎タモ専用のケース改良点が有る 装置的には例としてベアリングでも入れ自由に角度が固定出来る装置が必要でしょう、 又移動する際に体から食み出すタモで障害物に当り危険も生じたり、立ち込みの時に水抵抗を 受ける事も有りこの点も自由に角度調整が出来れば背中側に収まるので解消するでしょう、 今期はこのスタイルでテストして、来季に向けて時間を掛けて検討し試作を作る予定です。 話は飛びました、私もツ抜けした頃は山影と成り3時過ぎには肌寒く成り立ち込んで居ると ガタガタ震えが出ます、ベスト時間に成り普段だと魚影も浅瀬に見えるが確認出来ずです、 従兄弟もビール時間を取り私の様子みしてます、今日はこれまでと4時前に納竿とした、 従兄弟(15匹・最寸24cm) 私(12匹・最寸23cm)でした、情報では数釣りで20~30匹釣る 釣り師も居る様子ですが最も釣果の有った釣り師の話で、この時期では一般的には10匹も 掛ればOKでしょう、最近は水難事故も続出しており釣果を求めて無理な釣りは危険です、 競い合い基本的なルールを忘れ生命に危険を及ぼしたり、マナーを忘れ迷惑掛けたりするより 本来の釣り、1日のんびり釣りを楽しむのが良いのでは、釣果は後から付いてくるでしょう。 天候が安定せず今も雨が降ったり雷が鳴ったりしてます釣行も考えもの、注意しないとね。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「渓流釣り&鮎釣りランキングに参加して居ます」---- 釣りお爺の日記 ↓ ↓
2014/09/11
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今夕は「中秋の名月」気象省によると東海地区も綺麗に見えると予測していました、 名月と言えば8/15日で円形の月が最も綺麗と成る満月てますが、今夕は少し円形 が変形するとの事、今夕の月は最も地球に接近する事から普段より大きく見えます。 曇り空に成らない事を願って月見をしたいですね。「先程。名月や、名月や~でした」 異常気象の夏も多種にわたり被害をもたらし過ぎ去り、既に秋の気配と成りました、 鮎釣りも終盤に入り数は望めず大物狙いと成るでしょう。夢の尺鮎は望めるか?(涙) 以前から釣行時に鮎タモの扱いが不便に思って居ましたが、今日は廃物利用でベスト にタモ固定部を加える加工をしてみました。 鮎タモを固定出来るように 従来、鮎タモはベストに射して野鮎が掛った時にベルトに射したタモを抜いて受けてましたが 取り込み後、タモを元のベルトに納める時に片手で刺しその都度、素早く元に返すに不便を 感じて居ました、そこでベルト部にタモ専用の固定部を加えれば便利と加工してみました。 先ずはベルトの腰当部をアルミリベット「4φ×5mm+2個」で腰当部を中心にベルトに固定し 腰当部の先端にタモ専用の固定部を設けます、固定部品は(タバコケース・携帯ケース・等)の 中から使用しない廃物品を加工して取り付ける、初回はワンタッチテープで試してみましたが タモを刺すと安定せず、しかも希望のタモ角度が定まらず失敗に終わった。 タモ専用の固定ケース 廃物利用品のケースはタモの取っ手径に合わせ切断縫製をして形を整えたケへースを腰当部 の先端にM3ネジを刻みSUSネジ3本で固定します、その時タモを刺した時、取扱い安い角度に 固定します、本当は角度調節「90・60・45度」に出来る仕組みを考えてましたが、次回に改良。 鮎タモ専用の固定部 角度も一定に安定し抜き射しも片手で不自由無く取扱い出来るように成りました---OK。 孫のモデルで角度を確認 普通に鮎釣りをする時はこれで良いですが、釣りの状態・環境によりタモの扱いも違ってくる 現場で確認(テスト)をしてから結論とします。市販には後付けのケースが有りますが万能で 無く現場でも見えないですね。こんな形状を改良したベルトが有れば便利で売れるのでは? 今日のお裾分け 釣り友が長野県・開田地方に渓流釣りえ行き釣果報告を兼ねて訪れ、お土産に頂いた。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「渓流釣り&鮎釣りランキングに参加して居ます」---- 釣りお爺の日記 ↓ ↓
2014/09/08
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長良川中央漁協内で「全日本鮎釣チーム選手権」が9/6日に開催されました、3人1組での チームが競い合いチームバトルが展開され優勝チームが決まります、一流選手&一般選手 も参加され釣技の勉強には良いチャンスと思い見学に行って来ました、 大会は150組(450人)が3ブロックに分かれて競います、ブログ仲間の「よっしゃ さん」も 参加されるとの事で応援がてらC部ロックの区域に向かい鮎之瀬大橋から順に上流えと見学 予定で大橋下まで来ると参戦してるはずの選手達が見えません、一般者の釣人が数人のみ。 鮎之瀬大橋 開催時間を間違えたのか?Cブロックの区域を間違えたのか?、観戦者も見えません、 開催される案内チラシも貼って有り時間・区域も間違いなく不思議に思い上流えと移動 開催案内チラシ 鮎之瀬橋を渡り右岸の「関観光ホテル」まで行くと選手達が岸辺に座り雑談して居ます、 「大会が遅れていますか?----囮がまだ届か無いですか?」と関係者の方に尋ねると 「急遽、大会を中止しました」「事故が有りまして」皆さん送迎バスを待って居る処でした 再度、選手に尋ねるとBブロックで選手が流され水難事故が有り急遽大会が中止との事。 大会が中止と成り見学出来ず、次回釣行の下見のつもりで順に上流えと見て歩きました。 「笠神地区」の専用区は一般者が胸まで立ち込み頑張ってみえました、以前は良く入川した、 その後大会本部と成る「みたらしの瀬」中州え行くと入口にパトカーが止まってるのが見えて 大会本部え立ち寄ってみました、選手・関係者の皆さんが大勢見えて混雑して居ました。 大会本部「みたらしの瀬」中州 水難事故の様子が知りたくてお巡りさんに聞くと、Bブロックで栃木の選手が川に立ち込み 対岸側に行く途中に流された様子、増水気味で危険が伴う所での事故だったようでした 下流に流され救助され病院え緊急搬送されましたが死亡されたと知りました。 ご冥福を祈ります、 大会本部では事故の内容を説明し急遽大会の中止の説明と、その後の案内をしてみえた 久し振りの晴天と成り鮎釣り日和でしたが、関係者・選手達もご苦労さんでした、参加者も多く 本部で「よっしゃ さん」とお会い出来るかと思ったが合えず残念でした。ご苦労さんでした。 事故の説明・中止の説明の本部 大会でこんなんな事は珍しく大会開始直後に中止に成った記憶は有りません、これからも 水難事故には皆さんも注意して釣行しましょう。その後は中央区間の川を見て回って 帰路に着いたのが午前11時頃でした、まだ暫くは増水状態と見ました。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「渓流釣り&鮎釣りランキングに参加して居ます」---- 釣りお爺の日記 ↓ ↓
2014/09/06
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先日、友人からお裾分けして頂いた「栗」で栗ご飯は作りましたが、まだ残っていた栗で 自家製の「栗金糖」を作ってみました。 お裾分けで頂いた地元の栗 半分は皮と渋皮を取り除き炊飯器でご飯を炊く時に上に乗せて同時に炊き込みました。 栗ご飯の時は栗が少し柔らかく成る程度が口の中でゴロゴロせず美味しく頂けます。 当日の夕食ご飯でした 残り半分は皮ごと蒸して蒸し終わったら栗を半分に切り中身をスプンで取り出します あまり柔らかく蒸すと柔らかく成り過ぎで、適度な硬さを保ち歯答えを良くします、 残り半分は「栗金糖」用 中身を擂り鉢で細かくし砂糖を加えて混ぜ少量の塩も入れます、栗自体では粘りが無く 砂糖&少量塩で煉ると固まります、それを適度の大きさに分けて布「さらし」で包んで 絞り形を整えて栗金糖とします、我が家は一口サイズの大きさに成ってます。 栗を全部擦りつぶさず小粒を残す 3時のおやつとして10個有れば十分で妻と二人で6個食べ、後は孫達が食べるだろう。 市販と違い形は悪いが小粒が残り歯応えが有り美味しいですね、渋茶が良く合います。 赤梅干しを乗せて完成 毎年「栗金糖」を食べる頃は鮎釣りも終盤と成り淋しく成ります、昨夜から雨が朝まで降り 河川も又増水気味で厳しい状態と成りました、様子見でしょう。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「渓流釣り&鮎釣りランキングに参加して居ます」---- 釣りお爺の日記 ↓ ↓
2014/09/05
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前回は益田川(中山七里地区)え出掛け目的の釣り座に着くと依然として増水状態で 竿を出す雰囲気で無く、その足で別河川(白川)え行き鮎釣りをしました、3日間過ぎ 水量も減った事だろえと、今日はN君と目的の釣り座え向い、幸にも空席だったので 河原に下りると、以前よりは水量も減って居ましたがまだまだ増水状態、竿は出せる ので一先ず落ち着き朝食を取ります、曇り空で気温も低く水温も冷たい感じでした。 中山七里地区・まだ増水続き 二人並んで竿を出したのが午前7時半頃、流芯には入らず手前の緩い場所に送る 下流のN君も慌てる事なく先ずは缶ビールで乾杯してます。魚信は無く時間が流れる 今日は硬目の竿で対応 約1時間程で掛り待望の1匹がN君に来ました、私は依然と掛からず焦りが出てます 岩の上に乗り手前の水深有る流芯脇から順に上流えと誘導して石裏の巻き込みまで 進み糸が緩み弱った囮は巻き込みで根掛かり----泣ける、引いたり上げたり繰り返して イカリ針が外れやれやれでした、囮は弱り暫し休憩、増水に有りがちな渦中の根掛かり。 水分補給をして囮2号の登場で下流の水深有る深瀬に送り待った、囮2号でも浮いて居る 囮が沈まず背針を掛けた上にオモリ3号を追加し再度送り「ガッン~」N君に竿を引いて もらい慎重に手前まで引き寄せ初鮎と成った、(22cm程) N君も深瀬でアタリを待った 水温が低く長く立ち込む事が出来ず私は岩上からの釣り、上流下流えと岩盤を渡り 移動して流芯脇の大きな沈み石を狙って送り単発ながら掛り出した、時刻は11時過ぎ 2度目の休憩、下流では休まず釣り続けるN君で、下流の大淵に流込む荒瀬頭まで 攻めて形良しを必死に流されないように堪え手前で取り込んでいた。 {動画} http://youtu.be/xS4TiORrREo 「流芯は増水で圧しが強い」 白泡付近で3連チャン 先に根掛かりした石裏の白泡渦巻きまで下流から元気野鮎は登り引き込まれる感じで 重い魚信、引き上げると白い魚体が見え浅瀬に誘導しゲット、続いて同様に送り3連チャン 弱った養殖鮎は根掛かり。元気な野鮎は掛けてくる。同じポイントでもこれだけの差が有る、 昼食後は場所移動も相談したが従兄弟達が前日午後5時まで粘り釣果が出た様子で私達も 続行する事とし続けたが午後は更に厳しく両人共当たりの無い時間が長く、疲れが出て来た 結果、午後はN君4匹・最後に根掛かりで終了、私は1匹追加のもで終了(午後3時納竿) 私=9匹「取りこぼし3匹・根掛かり1匹」貧釣果(涙) 最寸・24cm=現状1cmUPし今期最寸に救われた N君=12匹・最寸24cm「取りこぼし4匹・根掛かり」 N君=珍魚賞「アマゴ」背掛りでした。 当日は鮎はまだ沢山居ると感じましたが気温・水温・増水・等による鮎の活性が低く掛りが 悪く感じられました、----ようは~、まだまだ修行が足りない、早く言えばヘタ ぺです。歳だ。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「渓流釣り&鮎釣りランキングに参加して居ます」---- 釣りお爺の日記 ↓ ↓
2014/09/03
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早朝、妻に起こされ玄関先に綺麗に整理された野菜が置いて有ると言われ見ると そのまま料理出来る状態での「ピーマン・ナス・ネギ」が有り何時も整理した状態の 贈り物は隣の小母さんだと直ぐに分かりました、几帳面な方で鮎のお返しでしょう。 お馴染み朝の喫茶店モー二ングえ行き仲間と雑談、その中で韓国旅行をした友人が お土産とし私には「ゆずジャム・韓国ノリ」を買って来てくれました、バン好きな私用です。 皆さんの話では国内にも売っているとの事でしたが、私用のお土産として有難いです。 昨日は此方もお土産で、妻のお友達が長野方面に旅行されそのお土産「桃・梨・ぶどう」 同日、此方も地域「川辺町」で作られている「フルーツ大福」を友人の奥さん達が並んで 買って来た大福を1箱頂きました、人気大福で遠方からも買いに来られるようです。 前々日は友人から秋の味覚「栗」が届きました、毎年頂いて「栗ご飯・栗きんとん」です 今日の夕食は栗ご飯かな~。残りで私が栗きんとんを少量ですが作ります。 友人からのお裾分け 喫茶店から帰ると栗ご飯用に灰汁抜きして有り、半分は栗きんとん用でその内に作る 此方も妻の元同僚が伊勢市に住まい、麺類が好きな事を知って時毎に1カートン送って くれてます「伊勢うどん」独特の歯答えが美味しいですね。 残り僅かに成りました 最後は妻が北陸旅行に出掛け買って来たお土産の一部でまだ残って居り3時のおやつに ここに来て毎日何がし(お裾分け・お土産・等)贈り物が届き嬉しい限りです、お返しも増えて 又鮎を沢山釣りお裾分けしないと、借金が溜まります。 夕食に栗ご飯を頂きました・秋の味 明日当たりは益田川も幾分水量も減り竿が出せるのでは?、従兄弟が昨日出掛け情報では 中山七里地区でも掛った様子です、---- 明日は行くか~、釣友と相談してみます。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「渓流釣り&鮎釣りランキングに参加して居ます」---- 釣りお爺の日記 ↓ ↓
2014/09/02
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昨日は早い出発でHG益田川え出掛けました、焼石地区まで行き様子を見る増水気味 「益田屋囮店」で囮を買って上流えと川見しながら進み目的地区に行くとやはり増水 既に先行者が見えましたが様子では掛る気配が無く、更に上流萩原地区まで川見した 上流え行く程、濁りが益し無理かと釣友と相談、河川の様子はこくこくと変化してる 自分の釣り条件に有った河川の様子は、やはり現地での確認をしないと分からない、 釣り座選択の難しいことが良く分ります、特に1日釣行の時はその点を注意しないとね 現地で下見をした頃は午前6時半頃だった、N君と相談し竿が完全に出せる河川として 飛騨川(白川)え引き帰す事と成り、その足で白川え戻り空席を探しながら上流え向った 前回入川した下流が空席だった事から釣り座として選び落ち着いたのが午前7時40分。 白川・五加地区に移動 朝食と準備をして私は目前の瀬に入った、N君は前回実績が有った上流に向かった 水温が21度、何がし冷たく感じ午前は厳しいと感じ、先ずは石に座り長期戦の覚悟だ 約40分も経過した頃に白泡の切れ目で漸く掛って来た、取り込みも手前の浅瀬え誘導 してタモにした、囮サイズの20cm程、一先ず休み、上流のN君の様子を見に向かい 淵尻で泳ぐがせ2匹との事、その後も同釣り座でポイントを変えながら送り出し待った。 同じポイントでは掛からず探りながら数匹追加し、午前11時半にN君が戻り様子を聞く 淵で網が入れられるとの事で引き帰って来た----{白川も31日から網解禁でと成る} カンパイ~ 少し早い昼食だったが二人で暫し休憩を取り雑談、陽が射さず気温は上がらず寒い 休憩後はN君も上流の荒瀬を攻めるとの事で向かい、私も少し下流え移動して続けた。 午後2時頃に他の釣り人が上流から下りて来て、網が入り釣りに成らずと橋下まで移動 水温も上がったのが瀬尻・平瀬で掛り出し数が伸びた、元気囮を選び荒瀬に移動して 背針にオモリ4号を追加して大物狙いに出た、掛ったが大物でなく囮サイズだった、 22強cm程で口掛り、肩高で囮サイズでOK。 更に送り出し暫くして荒瀬で根掛かり、オモリが川底に絡み苦戦したが糸を切る始末、 荒瀬でオモリが詰り糸切れ残念賞 仕掛けを取り換えて居ると、別の網師が下流から数人入川し順に上流え網打ちして来る 正面の荒瀬は網が入らないが、先程送り込んだ下流の浅瀬まで網を打ち出し暫し見学。 浅瀬を済ませ私の後ろを通過して行く「掛るかね~荒瀬は網が入らないから良いよ~」 「入りましたか?」「下流、別の浅瀬に群れが居り纏まった(笑)」と上流え移動 暫くしてN君が戻り網が入り上流の早瀬に網で鮎が上り単発ながら掛った様子だった、 正面の浅いトロ場では若者2人が潜って(引っ掛け・手繰り)戦法で盛んに潜っている。 正面で良く見え時折掛かって声援が聞こえて来た、寒そうだが楽しそうに遊んで居た。 再度正面の瀬に石に座りながら送り込み単発で掛った、時刻も3時過ぎに小雨が降り N君も帰って来て、今日はこれまでとし納竿、白川え移動した事は正解だったと帰路中 の会話だった、益田川は4~5日後に出掛ける事を約束して自宅に6時頃に帰宅。 16匹・囮込み(3匹)外れ3回・根掛かり1回残念 仕掛けの針は前日巻いた改良トンボ8号3本イカリで通しました、ヤナギは次回に使います N君も網前に淵流込で今期最長の26cmが掛り刺身にすると喜んで居ました見事だった。 26cm・口掛りで淵に入れ取り込み 私は最寸の行進が出来ず23cm止まりと成り、珍魚が又掛りこれで2回目と成った。 恵比寿鮎・おい~鼻が無いリリ-スだ 前回Upした網解禁日の様子がもろに体験した日と成りこれからは専用区と成るだろう、 その点益田川「中山七里地区」は網の入らない場所も多く昔から巨鮎が残り魅力が有る そんなHGを40年も続けてるが今だ尺鮎は1匹に止まり今も夢見て出掛けてます。(笑) さて今日は従兄弟グループが益田川え釣行して居る、今夜にでも情報が入るだろう。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「渓流釣り&鮎釣りランキングに参加して居ます」---- 釣りお爺の日記 ↓ ↓
2014/09/01
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