全11件 (11件中 1-11件目)
1

埼玉の娘が遅い「誕生日と父の日」を兼ねて贈り物をしてくれました、手紙の中に孫が 「高校ボート・4名カヌーの部 」で埼玉県で優勝しインター杯の出場権を得た、 新聞記事の切り取りも入ってました。体育系の家族で父はトライアスロン をし、娘は東急トレーニング室のトレナー、孫息子は明治大学で重量上げ 孫娘は埼玉高校ボート と正に体育系一家です、 祝い金と添え手紙は嬉しいね 何時に成っても子供達からの贈り物は何で有れ嬉しいものですね、 優勝した記事、出場権を得た 話は変わりお裾分けで頂いた「梅」を果汁酒で漬けこんで有り一週間経ちます、 夏の「梅ジュース」として冷やして飲んでます、少なく成ったら果汁酒を追加し 漬け込めば一夏は呑めるでしょう、 ザル二杯分お裾分けして貰った 漬け込んでまだ日が浅い写真 今日のお裾分け フライ釣りの釣友が日本海え釣行し 「イカ釣り」その帰りに新鮮なイカ5杯を 持って来てくれました、早速2杯を味噌合えにして夕食に頂きました残りは 後日頂きます、有難う。 軟らかく美味しいね 此方は同級生が(百姓 )暗く成ってから「タケノコ」持って来てくれました 少し時期的には遅い感じですが、明日にでも献立の一品に成るでしょう、 季節の食べ物として美味しいね 又お返しの魚を釣りに行かないと借金が溜まります、天気は如何か?迷うね。 この程度を 河川がリセットする程度の雨量を欲しいですが今年の梅雨は小雨で今一です 場所に寄っては水害を生じ大変ですが、ほどほど雨量 に期待します。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 参加 参加 休憩
2017/06/25
コメント(18)

前日の雨で少しは河川も平水に成ったかと思って、釣り友N君と飛騨川漁協ー白川え 22日(木)出掛けました平日で朝は釣れない事からゆっくりの出発し川原に下りたのが 午前10時頃でした、解禁日には入川出来なかったポイントに行くと誰も居ない。 長い段々瀬の下流に入り私は上流、N君は浅く成った瀬から竿を出して 待ちます、10分程で私に掛かった、初物と慎重に寄せると目の前でバレ~、 慎重しすぎたな~抜けば良かったと後の祭り。 初回にバラし後が続かず、1時間経過して漸く掛かったのがチビ鮎でした、 N君は下流の浅瀬を狙い 私の釣り座最終の段瀬下流 N君は以前と掛からず苦戦してます、水量は解禁日より有ったが平水以下だ 上流の段々瀬に3名入川して居たが皆さん何時の間にか姿が見えなく成った、 瀬は正午前に誰も居なく成った 私たちも移動する事と成り東白川まで上り第二ラウンドとしました。 梅雨の晴れ間でコンビニソバで 先ずは昼食時間とし木陰で一休み、此方も周辺は掛から無いのか釣り人が見られない 正面の渕流込みからスタート 前日雨天で人が入川して居ないのか足跡も無く渕頭の流に送り込み速掛かった 解禁1週間経たが形が良かった それを見て居たN君もスイッチが入り上流えと向かい立ち込んで掛かってました 上流に行ったN君見えないね 上流もおそらく釣り人が無くどんどん移動しての釣りだろう若い人は羨ましい オトリが変わりその後も渕の上下でポツポツ掛かり数匹追加できました、その内に? 間違いナシの養殖鮎が掛かった 瀬尻の緩い浅瀬に送り逃げて来たのか養殖鮎が掛かった天然が追ったのか? 分からない が、これも1匹の釣果に成るか変な気持だ。これを機会に移動 養殖が掛かるとは渕も魚影が薄く成った証拠でしょう。 下流の浅瀬を立て釣りし泳がせますが小鮎ばかりです対岸辺りには群れ鮎 おそらく200匹が帯に成って遊泳してます、まだバラケて居らず掛からない。 時刻も午後3時半を過ぎて今日はこれまでと納竿とした。 ツ抜けは出来たが今一だ N君も移動を繰り返し釣果を上げてました形が良く纏めてました。 別にして持ち帰る養殖鮎「囮」を塩&醤油の液に一夜漬け込み日干しにして 夕食に少し焼いて頂きました、此れも頭ごとバリバリ食べれ美味しいですね。 液に漬け込んで天干にします これを少し焼いて食べる さて空梅雨が続いてましたが漸く明日辺りから雨量も期待出来る様子ですね 雨が落ち着き河川も活気が出たら又鮎釣りに出掛けてみます。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 参加 参加 休憩
2017/06/23
コメント(10)

兼てから従兄からクーラーの修理を依頼されてましたが時間が出来漸く手を付けました 蝶番が樹脂で作られ蝶番ヒンジが割れてしまい割れた部分を針金で固定してましたが クーラー本体と蓋の噛み合いが悪く隙間が出来てクーラーの役割をしなかった 材質的には内部がSUS材で作られまだ使えるので修理する事に成った、似た蝶番を カーマー店で探し枠に有う様に加工して取り付けます、 蝶番ヒンジが割れて金属蝶番に 当然ネジ穴も合なく新たに金属蝶番の穴に合わせM3ネジを作り取り付ける 外形寸法も枠に合わせて切断、これがSUS 材質で加工が難しく時間も掛かる 知り合いのSUS加工する工場に出掛け切断してもらった、5分もかからず。 樹脂蝶番を針金で修正してました 後はSUSネジM3×8で作ったネジ穴に締め付けて完成。 クーラー自体はまだ使用できる 道具を出したついでに不便だった「鮎オトリ缶」に蓋を設け取扱い出来る様にした 鮎釣りの際に現場まで持ち運びは傾斜面を下りたり遠いと危険な事からリックと 共にパイプ背負いに取り付ける方法でそれには鮎オトリ缶の水が零れては 意味が無く密封する蓋を作りました。 現在使用してる鮎オトリ缶 オトリ缶の上部凹溝を利用しゴム系発泡材を全体に埋め込み漏れなくする 1センチ角に切断して 鮎オトリ缶凹溝に埋め込み 全体に埋め込みます 次に蓋部はベニヤ板で全体が覆う寸法に切断して塗装して起きます「赤」 額のフック金具を使い加工しオトリ缶断面に4ヶ箇所にネジで取り付けます 上の金具を加工し下の状態に 此方も時間が有りぼちぼちヤスリで形状を整えます、手間ですが良いか 金具をネジで取り付けます カギ掛け状態でOK 発泡材全体が圧縮され隙間が無く成り横にしても水漏れは無く、完成。 年齢を増すとこんな事にも気を使い、釣行時は両手を使い安くし安全を確保 リック内はクーラボックスです 移動時は水の入った鮎オトリ缶は重たく皆さんも苦労してますね。さて~、 空梅雨も漸く雨が降る情報で渇水気味も少しは復活してくれる事を祈る。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 参加 参加 休憩
2017/06/20
コメント(8)

前日に飛騨川漁協「白川」え釣友と出掛け釣れない中何とかお土産を確保出来ました 翌日6/18日は毎度のお馴染みと益田川解禁に出掛けました、後輩のN君が神通川解禁に 出掛け帰路途中に下見して来ましたが2日前にも関わらず既に場所取り合戦が始まり 目的の釣り座は入れないとの事でした、出た所勝負で3名は当日午前4時頃に出発。 焼石「益田屋-囮店」に立ち寄ると益田川釣り情報さんがお手伝いに来て居られました 試し釣の情報等を聞き中山七里地区は先行者で入川出来ないので下呂地区え向かった 朝から曇り空で気温も低く早朝は掛からないだろうと萩原地区まで見て回るが何れも 高ポイントは満席状態でした、引き帰り下呂温泉上流が空いて居たので落ち着いた。 右岸は竿波に入ってましたが左岸は空席で釣り座は広く有りました。 凹凸石の長い瀬が続く 先ずはコンビニの朝食弁当を食べて対岸の様子を窺うが竿が曲がりません 陽射しは無く曇り空で肌寒く水温も低く朝は掛からず暫し休憩時間です。 べースキャンプをして居る対岸の釣り師に掛かったが小形に見えた 8時半頃漸く従兄が竿を出した 私とN君は掛かる気配が無いので竿を出す前に既にビールを呑みかけ私も寒い ので一口飲んで雑談してました、 竿を出す前に呑んだのは初めて 時刻は9時過ぎ漸くN君が下流のトロ場に向かい 私も準備して従兄の上流う入川した N君は下流の長いトロ場え 私は上流の段落ち上流にした 手前の浅い石の間を泳がせ流心脇に送ろうとし手前石の間で掛かって来た 幸先良く行けると思ったが囮りぎりぎりサイズでした。その後掛からず 1時間は経過した頃に2号に登場してもらい、水深有る流心に送り待つと オトリサイズを掛けてきた、それを囮に下流え移動しトロに流れ込む瀬に 送り待つと時間は掛かったが3匹追加できた、寒く振っての釣りでした。 正午のチャイムが鳴りN君も帰って来た、釣果は11匹掛けてましたお見事 昼食時間を取り3分程休憩して居ると釣れないので対岸のグループもテント を畳み納竿準備をしてました。 午後は皆帰り私達と他2名のみ 昨年はハミ跡も大きく有りましたが今年はハミ跡も少なく小形のハミ跡でした 昼食を食べ午後移動するか?話ましたが何処も同じだろうと午後2時まで 頑張る事とし同じ釣り座に戻り 2時過ぎに納竿しました、 釣果はN君14匹・従兄5匹・私7匹・昨日の疲れが響き積極性に欠けてた 。 形は14~17センチと今一だね 何処も渇水で鮎釣りは厳しいが魚影は確認でき一雨来れば期待出来る 帰路途中に中山七里を見たが既に納竿した場所も見られました、偶然にも 益田川釣り情報 さんと再会し立話、1時間程竿を出した帰りとの事でした 日を改めて再会する事を楽しみに別れ帰路に着きました。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 参加 参加 休憩
2017/06/20
コメント(14)

飛騨川漁協の解禁日6/17日は早朝から解禁祭りに参加しました、前日川の下見をし 魚影を確認、別の釣友に様子を連絡すると出掛けるとの事から打ち合わせし H君が先行者として出掛ける事とし私は後追いするとした、当日に場所を確保OKと 現地から電話が入ったのが午前3時頃、もう寝て居られず準備して向かった。 白川口でもう明るく成り眼下に見える白川は既に釣人ですごい人・人です 東白川まで進み目的の釣り場に着くとH君の友達と二人が待ってました、 相変わらず渇水の白川 周囲の釣り人が既に竿を出してます、竿の出す巾狭く限られて厳しいね~。 取り敢えず朝食を取り落ち着きます、周囲を見て居ても竿が曲がりません 狭い間隔で3人が竿を出し約1時間経過し漸く陽射しも射して掛かり出した 対岸は別人 が流心脇で良く掛かり出した、それを見ていたH君と友達が対岸え N君は途中から対岸に移動した H君も移動して対岸え 向かう事と成り私は一人と成った、不幸が幸いかオトリ操作も広く成り掛かった 10時頃 グループ4~5名も休憩に入り駐車場に向かった その間場所が空き 釣り座が広く成り移動しながら厭きない程度に掛かりだしラッキーでした。 上流では鮎が跳ねてます 休憩を済ませたグループが返り2名が上流え移動し掛かってます、 気を引かれたが我慢釣りでその場を続けますが当りが止まり昼食時間とした、 昼食までにツ抜けしてました、形は小ぶりでしたが自分なりに良く掛かった、 周囲は掛からず皆さん苦戦してる様子でした、 「昼食までに」 途中で釣果確認はあまりしないが、今回は「冷水病」の鮎も有り取り除いて 元気鮎を4匹残して後は〆ました。 何となく別にしないと気味が悪い 渇水で水質も悪く成り冷水病も発生したのか?放置すると感染して行きます 自宅まで持ち帰り処分しました、 その後も同じ釣り座で粘り数匹追加して早い納竿とした、翌日は益田川の 解禁日で此方は既に約束して有り早く切り上げた 。 掛り19匹持ち帰り16匹リリ-スも有り 釣友 達はまだ続けるとの事で午後2時頃に分かれ帰路に着いた、 夕食に塩焼きで頂きました 長く成りました益田川解禁日の様子は後日報告します、曇りそらで気温も低いく 釣果は今一でした。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 参加 参加 休憩
2017/06/18
コメント(13)

依然と梅雨と言うのに空梅雨は何時まで続くか夏を思わす気温にうんざりだ 今日も妻が外出し予定も無く昼食を外食とし、その足で飛騨川漁協内の白川 え下見に出掛けた、行く先々で同じ様に下見をしている方とお合いしました、 皆さん口を揃えて「渇水と群れ鮎」が聞えて来ました、全体に石色が黒く悪い 白川口から東白川まで回り100匹程の群れ鮎が各所で見られ単独鮎は水深有る 瀬尻にキラキラしてました、渕の沈み石も垢が黒く食跡は見られ無かった。 天神橋上流「銀座」 人気スポット だけに放流量も多いのか各瀬尻に鮎が確認出来た流心辺りは白く 水深有るポイントが狙い目と見ました、群れ鮎は見えなかった。 続いて上流えと進みおバ~囮店に立ち寄ったがまだオトリの準備はして無かった さらに進み和泉橋下を覗くと小形が群れて上下泳居てました。 恵津里橋下流渕「茶畑下」 道路から見て居る人に聞くと「何時も渕尻で見えるが見えない?」で 二人で様子見、渕下流の瀬の流心は白く綺麗だった、鮎は遠目で分らない 写真の下流が良さそうだった 更に上流えと進み東白川に入り柏本橋上下を見ると渇水で石が頭を出し全体に 黒く何時も入川するポイントも水深が無く厳しい状態だった、 百匹程の群れが彼方此方に見える 南北橋下では浅い瀬に群れ鮎が見られたが小形でオトリに成らないリリ-ス、 見る限り上下に3群れが遊泳してました、単独鮎も見え期待出来るのでは 越原地区の渕も色が悪いね 更に進み道の駅「茶の里」まで進み岩倉橋~世紀橋まで見ましたが何れも渇水で 橋からはキラキラ見えるポイントも有りました 、ただ既に場所取りが始まって ブルーシートが置いて有りました、昔から地元人が身内やお客さんを迎え入れて 解禁祭りをする習慣が有り今も続いて居るのか?-----分からないが。 全体を見て渇水で厳しい事は間違いなく場所ムラも有るだろう鮎は確認出来たので 良しとしますが、何所に入川すか疑問だな~。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓
2017/06/14
コメント(10)

梅雨入りと言うのに雨は降らず日中は夏を思わせ気温は28度と成り、川は匂いがする 渇水気味で厳しい事は分かってましたが従兄と二人で二回目の津保川え出掛けてみた 出動も遅く午前9時に従兄の店に行き毎度の釣り座え向かった、道中誰も入川してない 従兄のお姉さん宅で準備し地元の釣り師が確保してくれてるオトリでスタート。 私は毎度の橋下、従兄は下流の浅い瀬としてオトリを送るが何の変化も無く1時間程 一仕事終えたお馴染みさんも混じり釣り人は3名と橋上2名のみ、釣り場は広いね~。 超渇水の津保川 そうこうして居ると橋上流の釣り師に掛かってます、見る限りオトリより小形だ アユは居るようですが掛かるアユは何処に居るのだ。 若い釣り師に掛かってました 午前11時に成っても3名は掛からず、木陰で3名はボヤキが始まり暫し休憩 目の前で小鮎か跳ねてます「あいつは掛からん」「今日もダメかな~」と 地元人、その足でお姉さん宅に上り一杯が始まります私もコーヒータイム としました。約30分程休憩し釣り座に戻ると群れ鮎が見えた静かに送ると 元気に成ったオトリが群れに入り付いて上流えと進み竿を下流に寝せると オトリの反転した瞬間に掛かった、横腹に掛かり良く外れなかったね 群れ鮎の中変な場所に掛かった 鏡状の浅場を立て釣りで送るとオトリが変わって走り回りそのまま泳がせて対岸まで 進み掛けて来た、その後は続かず我慢釣りと成った 対岸まで 既に時刻は午後1時過ぎと成り遅い昼食時間としました。従兄は坊主で今一の様子 昼食後は少し上流え移動し待ちます、下流では地元人も訪れ竿を出してます、 私達を入れ5名と成り粘ります 見て居ると流石に知り尽くしたポイントで掛けて見えました、従兄も掛かってます 従兄も掛かり出したのか? 上流え来ると何となく川の匂いが強く石も黒く流心部のみ白く成っていたので 流心を狙って送ると掛かった、続かずこまめに移動して流心狙いで追加出来た 若い釣り師に聞いてみると早朝から4匹との事----厳しいね。 上流は釣り師が入って居たので順次下流えと引き換えし2匹追加して元の位置え あまり掛からないので今日は此れまでと納竿とした、午後3時過ぎ。 結果は6匹で終わった厳しい 帰り際皆さんの様子を聞くと3~5匹との事で私か竿頭?---笑ちゃったね 前回より1匹多かったがいかに渇水で掛かりが悪い事が窺えた、 地元人のWさんは昨日郡上でツ抜け出来なかったとの事で何処も厳しい 当分こんな釣りが一般者でしょう。あ~坊主でなくて良かった。 白川と益田川に期待したい、その前に一雨に来る事を期待したいね。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓
2017/06/12
コメント(18)

既に管理釣り友から誘いが有った釣行も渓流釣り鮎釣りと出掛け、断って居ましたが 再度連絡が有り来週辺りに計画して居る様で、此方の釣友も大切な釣り友で鮎釣りが 本格的に成らない内に同行する事と成った。話ではホームの瑞浪管理釣り場は7月に 入ると一旦閉鎖される事から6月に出掛けたいとの事でした。日程はまだ未定です。 フライポックスを見ると歯抜け状態で今の内にタイインク゛して置こうと始めました 夕食ご少しタイイング フライポックスは管理釣り用のフライですがマテリアルはマラブ系~オリーブが主と成り フックはHG管理は他の管理釣り場より比較的大形のマスですので#10~14を使用する フライポックス歯抜け状態 テレビを見ながらぼそぼそタイイングし数的には6点しか巻いてません、此れだけ 有れば不便は無いだろう、テイルは同じくマラブにしてボティとハックルを変えてみた。 マーカー釣りでニンフフライと成り状態によってはウエイト入りにしますが、時期的に 中層以上に遊泳する事から今回はウエイト無しとしました、 取り敢えずマラブ系6点を巻いた これでお付き合い出来るだろう鮎シーズンに管理釣りは気が引けるがこれも大切なお付き合い 友は鮎釣りをしないので良いかな~。 鮎友がお裾分けしてくれました お恥ずかしい事で私がまだ鮎釣りを本格的に釣行してない事を知ってる鮎友が前日長良川え 釣行し20匹程掛けたと報告がてら鮎を5匹お裾分けしてくれました(涙) 早速夕食に塩焼きして食べましたが初鮎が鮎友からの贈り物とは私も想像外恥ずかしいね、 本格的には白川と思ってましたが従兄から明日出掛けると誘いが有り出掛けてみます 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓
2017/06/11
コメント(3)

鮎シーズンに突入し各河川は賑わいを見せてますが、全体に渇水気味の鮎釣りは厳しく 場所ムラも有り釣果が全体に厳しいと聞ています、既に梅雨時期に入ってますが思う様に 成らず雨量も少なく渇水が続きます、 渓流釣りも同じで渇水・増水と釣り条件が良い時は少なく今季前半の釣行も今一でした、 長年通う渓流でも今年は何となく異常状態を感じました、増水気味の方が釣果に繋がって ましたが、渓魚の居場所にも変化が有ったのか、尺物が出て居たポイントもお留守です 釣果も平均にして小さく成ってます。昔と環境が随分変わりましたね、 2月「渓流解禁」から始り初期は積雪も多く源流釣行は出来ず放流アマゴ狙いです これも放流魚とは言え場所取り合戦から釣りと成り場所次第の点は厳しいですね。 『動画から見る』 {動画} https://youtu.be/nyllYEPvgtg 「粥川上流部」{2月}放流場所 {動画} https://youtu.be/UWMHyma2iNU 「郡上ウインドパーク」{2月}放流場所 {動画} https://youtu.be/DJfYEdA43sw 「飛騨地区渓流A」{3月}積雪多く {動画} https://youtu.be/seNHGtEXVME 「飛騨地区渓流B」 {3月}解禁日 {動画} https://youtu.be/MEcR-A83Kiw 「飛騨地区渓流C」 {3月}雪代入 {動画} https://youtu.be/UdiSUXFIVyM 「郡上長良川支流」 {3月}渇水 {動画} https://youtu.be/KhWiR4Yebcs 「飛騨方面渓流」 {4月}渇水 {動画} https://youtu.be/DXNNuUOs9f4 「木曽川支流」 {4月}増水 {動画} https://youtu.be/xReBQ0HuGMQ 「圧川水系支流」 {4月}雪代入 {動画} https://youtu.be/TtpaqOEJE0c 「飛騨方面渓流」 {5月}雪代入 {動画} https://youtu.be/kK9BZyRdNEE 「第二ラウンド」 {5月}雪代入 {動画} https://youtu.be/TebwK6IT3DA 「飛騨方面渓流」 {6月}渇水 今季初の尺イワナ6月1日 年々釣行回数が減って来てます、年間尺も平均4~5本は掛かってましたが大物狙いの 私として随分焼きが入ってきました、6月を一旦区切りとして渓流釣りは休憩します 鮎釣りシーズンを楽しみます。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 参加 参加 休憩
2017/06/08
コメント(16)

鮎シーズンと成り各漁業も解禁と成り今年も郡上解禁日は釣友との親睦を図って来ました 毎年前日から集まりBBQは楽しい一時です、今回は何時も遅刻気味だった私でしたが 一番乗りの前日午後6時頃に集合場所に着くと誰も居ません?場所を間違えたと思いつつ 電話をすると此方え向かってるとの事、ライン連絡の見間違いで皆さんバラバラに出掛け 結果は午後8頃に先行者が集まった、 順次集合してBBQが始まる 差し入れが入り盛り上がる 私も前日渓流釣りで釣り上げたイワナを数匹焼いて持参しました、皆さんに骨酒を 飲んで頂く為に準備しました。 宴会は午前様と成りほろ酔いで車泊し郡上解禁に備えます、目が覚めたのが朝の6時頃 目の前の釣り場は既に徹夜組と当日者、竿の行列で入れる余地は有りません、朝食を取り 朝から骨酒を飲み食いして川の様子を見学、掛かりません朝が早く様子見とします。 そうこうして居ると当日参加者も来て頂き再度宴会が始まります、誰も釣りをする雰囲気は 見られず話に花が咲き盛り上がります、中でも注目されたのはわざわざ下呂市がら来てみえた 益田川漁協の役員でも有る二人mashitagawaと友人タルイさんの組合裏話と益田川の 情報は勉強に成りました、有難う。 話は弾み正午過ぎと成り皆さん竿を出さず昼食時間と成った、此れも解禁祭りで良いでしょう 松ちゃんのうどんだ 時刻も午後2時前と成り竿を出すか皆さん様子見です全体に掛かりが悪く今一の雰囲気でした 結果は松ちゃんのみ竿を出した 見学して居ても周囲の釣人は掛かって居らず場所も限られてるようでした。 オトリを買いに走った松ちゃんが準備して川に向かいます、私達は土手から見学組でした 川中央まで立ち込み頑張ります 時刻も午後3時過ぎと成り昨年同様に竿を出さない郡上解禁日と成り此れも有りでしょう 先に上がって来た隣のオジサンは朝一番5時頃から竿を出し3時までに7匹とぼやいてました こうして午後4時前に先に帰る事し皆さんに挨拶して帰路に着きました、郡上辺りまで行き 見学しましたが既に釣り人は少なく成ってました、集中的に場所には竿を出して居り 掛かってるか分かりませんが場所ムラが有るのでしょう、次回条件を見て出掛けてみます 「たもさん・松ちゃん・遥さん・益田川さん・N君・友人・隣人・私」 参加して頂き色々お世話に成り有難う御座いました、今後とも宜しくお願いします。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 参加 参加 休憩
2017/06/06
コメント(16)

鮎釣りが本格的に成る前に以前入渓出来なかった源流え釣り友と二人で出掛けてみました 前回はゲートが締まり目的の源流まで行けず断念してましたが、情報から6/1日より解放と 成る事から、早朝3時出発で一路飛騨方面に向かい途中休憩を挟んで、朝6時50分頃に 峠越えして到着、片道約4時間でした、山間部は小雨が降り幾分水量が増えた程度でした 今回は林道も狭いので私の軽自動車で出掛け途中やはり積雪と落石が有り取り除きながら 進み目的地に着いて先ずは朝食を取ります、 途中にまだ残雪が有り注意して進む 石を取り 7時過ぎから私は支流の支流え向かいN君は本流下流えと向かい約束時間10時として 向かいました、ここ数日晴天が続きやはり渇水気味だったが昨日の雨で少しは水量も増え 良いかと思いましたがやはり支流の支流では渓魚も上がっておらずポイントも限られていた 小物ばかりでリリ-スして支流えと下がり漸く24cm程が掛かり、まずまずでした。 雨が降ったかまだ渇水だった 約1時間程うろうろしながら進み高ポイントにはそれなりの形が出ましたが、尺の出る場所は 無くさらに下り本流に出て上流えと進みます、林道に沿っての流で移動は林道を歩くので 比較的楽な移動です。 居着き {動画} https://youtu.be/TebwK6IT3DA 「此方も水量が少ないくポイントナシ」 川原を歩きながら進むと別の支流が見えて来たので支流えと入る事にした、此方は 上流に小さい堰堤も有り順次進み堰堤下で粘ります、来ました25cm程、これまでかと 投入してると同等を2匹追加、 → さらに次の小堰堤に向かいます、此方は比較的水深が有り潜んで居る事を確信して 投入し白泡の切れ目で待つと黒い魚体が浅瀬に見え間違いなく掛かってる事が分かり シャクルと重い抵抗で大物と分かり慎重にやり取りして弱りを待って陸に引きズリ上げた、 車に戻り計ると31、5cm有った、今年の尺物 そうこうしてると時刻は約束の10時は過ぎて駐車場に戻ると11時頃でN君に失礼しまた、 早い昼食として峠越えして午後は別の渓谷え行く事としました、昼食後は記念写真を撮り と川虫のエサ取りでした。N君の釣果はツ抜けしてました18~27cm程でした 今回のエサは川虫を事前に確保出来ず「ミミスのエサ」で始め現地で虫捕りとしてました 川虫は居ない既に時遅しです、 峠越えしますがこれが距離が有りアップ~ダウンの連続で軽自動車が悲鳴を上げてます 途中にき綺麗な水芭蕉の花畑も有り暫し見学した山道脇には山菜が豊富で採りながらで ゆっくりたのしみました。 1時間半の山道で先は長かった 三種類 漸く第二ラウンドの渓谷に着き二人で弥次喜多道中で小形たが数掛かりリリ-スし楽しめた 此方も林道に沿っての渓流で遊び間隔で釣りが出来ます、林道から竿を出して釣ります この渓流では28cm止まりでした、 こうして長い山道を通過して部落に近く成り入口に通行禁止の立札が有りゲートは解放され て居ましたが、解放されてなかったら引き返す事に成り大変でしたね、 これだけのお土産が有れば十分でしょう、山菜も頂き楽しいイワナ釣りが出来ました N君は私以上の釣果で数が伸びてました、彼も鮎釣りが始まり動向する事に成ります 気にして居た渓谷も無事行ける事が出来て、此れからは鮎釣りに切り替えて頑張るぞ~。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 参加 参加 休憩
2017/06/02
コメント(18)
全11件 (11件中 1-11件目)
1