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9/13のエントリで書いたのだけど、今きちんとした漫才をやっている人と言えばということで上げた方の4組のうち2組が決勝の3組に残った。まぁ、目線が間違っていないことが分かったのでよかった。でだ。ザ・パンチ。緊張しすぎだろ。誰が見ても緊張を感じられる漫才を始めてみた。キングコングも微妙にスピードに乗り切れない、そんな感じですな。NON STYLE。今年から東京進出。進出後初のレッドカーペットでは中笑い。それでか。売り出したいのね、と勘ぐりたくなりますな、KOCの件も含めると。単純に好みなのですが、決勝3組。順位的には1番下だったのです。オードリーは予選での紳助さんの言葉がかわいそうだよな。ああいうネガティブを植えつけると、絶対に審査に響くよ。まぁ、あのネタはうるさいだけでしたが。てか、M-1という名前でナイツに0票ってのはいただけない。あの内容で誰がきちんと漫才していたかって、間違いなくナイツですよ。最後に紳助さんが言っていたけど、もうソロソロやめてもよいのじゃない?ここで来年の優勝予想。決勝ナイツかオードリー(ずれ漫才の妙手)ラフ・コントロールかキングコング(グループ的に一緒のコント仕立て漫才(でるならNON STYLEも))麒麟(恐らくラストイヤー)こういうグループわけで、個人的には一番漫才やっているナイツに勝ってほしいのだけどなぁ。あんなコント仕立ての漫才に負けてほしくない。来年の優勝はナイツ(希望)かコント仕立て漫才師(ラフ・コントロールあたり)。現実にはネタが進めば進むほど勢いも出てきて笑いもおきやすくなるコント仕立ての画有利なんだよなぁ、残念ながら。去年のサンドウィッチマン然り、NON STYLEしかり、チュートリアル然り。中川家が懐かしいなぁ…
December 22, 2008
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原作に意外と忠実に進んでいたので安心していたのですが、最後のワンシーンはいるのかが疑問です。さて。流星の絆最終回。犯人だと思っていた人間が実は犯人ではない、と言う告白で終わった前回。とはいえ、これだけ登場人物が少ないと、犯人を予想しようも無い状況なので、そこに主題はありません。#原作は、後半の本当に最後の方で告白があるので、結構ドキドキできた。問題は原作と違う終わりをどうするか。「g@me」の例(原作よりさらに1段階ひねったなぞができていた)もあるし、どうするのだろう、と思っていたのですが、なんかいやらしい終わり方で。犯人も自殺せず、服役が終わり出てきたところで待ち構える店。に、張ってあるものはなに?やっぱり世の中金だよって終わり方?絆を大切にするドラマなのに、あの下種な出迎え方はなぁ。「なかしまみか」さんの役回りが分からないうえに、あの最後のシーンがまったくわからない。自殺しないところは綺麗だな、で済むのですが、あの店はいらないよ。妹の幸せを願う兄達はよいとして出資者の立場はどうなるんだ。なんかもやもやする。やっぱりこの脚本家さんのドラマは合わない。 中古》g@me. プレミアム・エディション(初回限定)邦画流星の絆
December 20, 2008
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カムバックに出ないでレッドカーペット賞。ザ・ギース。それより気になったのは司会の今田さんが言っていたけど「あらびき(団)とやりすぎ(コージー)以外で見れん」ネタと言っていた「笑福亭 仁鶴」の歌うミスチル。コンビより先にピンで出られましたな、モンスターエンジン。モンスターエンジンと言えばM-1決勝に2年目で挑戦ですか。キングコングザ・パンチ ダイアン ナイツNON STYLE U字工事笑い飯うーん、この中だとナイツかな。要はノリだと思うので、そのノリが作り出せるか。キングコング、ナイツ、位かなぁ。話の腰を折るボケ:「それで」とか「でね」突っ込み:「うん」と言うのが入りにくいほうが、ことM-1に関しては勢いよく最後まで行きやすい。となると、そういうネタをしているのって、件の2組かなぁ。そういう点だと最悪なのが笑い飯。二人が同じようにテンション上がっていかない限り、勢いが伸びないので、難しいよな。
December 11, 2008
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