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みんな楽天レシピって知ってるか?自分の作った食べ物のレシピを載せてポイントがもらえちゃうとってもお得なシステムなんだぜ。という訳で、またまた投稿してみました。 うどんで作るカルボナーラ風…。うどん(カルボナーラ風?!)料理名:うどん作者:BEOWOLF■材料(1人分)うどん / 1玉卵 / 1個胡椒 / 5グラムクリームチーズ / 10グラム豚肩ロース / 100グラム胡麻ドレッシング / 10グラム■レシピを考えた人のコメント肉は下に埋もれてます。詳細を楽天レシピで見る
Nov 21, 2011
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嘘をついていても、何時かはそのメッキは剥がれ落ちる。今日はそんなお話から発展…。 年間通して誰もが避けて通れないもの。そして、どんなに頑張っても年に二つも三つも取れないものなんだ? 答えは『歳』である。この誕生の祝い事をするのが家族の習わしだが、僕らは、彼または彼女がどれだけ成長したのか見せてもらう事にしている。『誕生日組手』という各人がもつイベントとして自己申告してもらっているが、先日、不正を働いてこのイベントを避けて通そうとしたものが居る。毎年のことだから特に驚くこともなかったが、自己申告してこのイベントを乗り切っている者たちの前で白を切ろうというのは何とも恥ずかしい行為ではないか。 まぁ、彼の嫌がる言い分に耳を傾けてやっても良いが、結果しか見てない。そして、結果あるいはその途中から逆転するきっかけを探そうとしない、実行しようとしないその態度が気に入らない。彼の口癖はこうだ『僕は黒帯じゃないから…。』『弱いから…。』『大きくないから…。』『変な顔する…。』『どこから蹴ってくるか分らないから…。』『じっとしてないから…。』等々。そのうち語録が出来上がりそうな勢いだ。 『僕は黒帯じゃないから…。』 ご要望に応えて黒帯を締めさせて組手を再開。結果は変わりません。普段の練習でも『何時になったら出来るようになるのかな?』、『出来るようになったから上に上がるんじゃないかな?』といっても聞く耳持たないのでこの日は実力行使。型もやって見せてもらいましたが、変化なし。正確に言うと黒帯を締めてる分、汚い演武に輪をかけて見苦しい物になってました。 『弱いから…。』 じゃ、強くなってよ答えは出てんじゃん。で、トレーニング嫌がってるから話にならない。 『大きくないから…。』 いや違う。根本的な筋力と観察力と努力に欠ける君が大きくなったところで、強くはならない。逆に、より狙い易く愚鈍になった的に大変身。サンドバッグになりたければどうぞ。真の巨大化とは、身長云々じゃない。中から滲み出てくる恐怖の量だ。そんなことより今のポテンシャル(持ち物)と人の言うことに耳を傾けることで効率よく戦う方法を考えろ。 『変な顔する…。』 そんな顔見てバカみたいに笑っているのはどこの誰?何をしているのかまったっく集中してない。集中力の無い奴に『勝利』の二文字が見えてくると思っているのか?寧ろ、そんな集中力の無い奴を軽くあしらう技術だろうが。利用できるものは全て利用して勝利をつかむ。弱者に許された常套手段でしょ。 『どこから蹴ってくるか分らないから…。』 誰が態々攻撃内容を教える。君は右手で殴る時は『右手で叩きます』って人に教えてから叩くのか?ずいぶん手間のかかる上に、効率の悪いことするね。 『じっとしてないから…。』 君に蹴られない、叩かれないようにして何が悪い?ぇ、何?君は案山子と組手してるのかな?案山子と組手するなら畑に行け。立木と組手するなら林に行け。ひょっとし弥次郎兵衛と組手してたの?犬や猫でさえ自分の身に危険を感じたら避けようとするよ。それとも何か?君は転ぶときに『地面さんどいてください!』って叫ぶのかな? 結果を探すことに夢中になって結果に至る途中を見てない。結果は全く無視しても良い物なのになぁ。何時になったらそれに気が付いてくれるかなぁ…。
Nov 11, 2011
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十月末に訪れた『ポリアンナ』、空気が旨いだけではありません。あまり綺麗に撮れてませんが、エントランスから南東を望めば富士山が見えるのです。 まるで、『花パーク』が富士山を所有しているかのような写真も撮影可能です。 ここで一体何をしていたのかというと、山籠もりじみたことをするのですが、基本的にその季節季節に見合ったお手伝いをさせていただいてます。訪れた時期が冬の前ということもあり、今回は冬支度の準備をお手伝いしてきました。 お手伝いといえば聞こえは良いですが、目的はお手伝いではなくお手伝いによって体や感覚を鍛えることが主体です。薪割りなんて最高のトレーニングです! さて、ポリアンナでは現在非行少年たちが、学校から帰ってくるとほぼ日没まで『非行』を楽しんでいます。いつか小淵沢から出て行こうと思っているのでしょうか?それとも心は準備できているが、出てゆけるだけの能力がないことを悟っているからでしょうか?はたまた、出て行ったは良いが、生きていけないことを思い知らされている(?)からでしょうか…。とにかくその想いを載せて、今日も飛行機が小淵沢の空を、ぃぇ、ポリアンナの空を駆け巡ります。 少年達の中から将来、世界に羽ばたく飛行機乗り、あるいは飛行機技師が現れることを祈っています。
Nov 7, 2011
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