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お勧め宿は、街の中心を東西に走る、Nguyen Hue通りの285番「Huy Bao Hotel」です。宿の親父(若いです。ハンサムガイ。いいひと。)が、裸一貫から、トラックの運転手を10年して貯めたお金で、昨年から始めたそうです。彼は、会社員でもあり、INAXの製品のBinh Dinh省担当でもあるそうです。代理店かな?ロンプラに載っているバーバラゲストハウスは、経営が苦しいようで、設備はボロボロ。バーバラさんもつかれ切っていて、カリカリと怒ってばかりでした。僕は食事に行って、ちょっとおしゃべりしてきただけでしたが、それ以来行こうという気になれません。。。クイニョン良いですよ~♪
2006.07.31
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無線LANの使えるカフェでネットをしていたところ、PCの電源が切れたため、店員にコンセントにつないでもらいました。ギリギリの長さで、「大丈夫?」と聞いても、「大丈夫!!全然問題ない!!」と自信たっぷり。 しかし、事件は起きました。ある店員が鼻歌まじりに来て、電源ケーブルにつまづいたのです。PCは引っ張られ危うく転落・・・コンセントはひん曲がってしまいました。ビックリしながらPCを抑えていたのですが、周りを見渡しても、もうその店員は、逃げてました・・・ 中腰で、電源まわりのチェックをしていると、他の店員が、「座ったらどうです?」と言ってきました。「ちょっと調子悪いんですよ。”Maybe broken...”」というと、他の女の子の店員が「Maybe Maybe Maybe Maybe~♪キャハハ~♪」と意味不明の笑い。マジ切れしそうでしたよ。でも、このような経験、ベトナムで最近、何度もありました。なにかトラブルに遭っていても、周りの人は笑っている・・・なんで・・・?気分悪くない???『Maybe』という言葉、よく使います。欧米人も。何かを体よく断る時など。外人がよく来る場所では、『Maybe』という言葉、聞きなれているのでしょう。状況の深刻さが分からない彼女には、「あ!またガイジンが『Maybe』って言った!面白い~♪」とか思えたのでしょうか?その後、PCの動作が、不安定です。。。ケーブルが抜けた瞬間、一瞬ブラックアウトしたようだったのですが、そんなこと、あるかな?AC電源周りのトラブルで、PCが不安定になることなんて???それにしても、気分悪いです。ベトナム人が、「Xin Loi(すみません)」という言葉を発した事、これまで両手に入る程しか聞いた事ありません。言われたときには、「あ!Xin Loiって言った!!」なんて、耳を疑ってしまうくらいです。でようやくネットワークのチェックが終わった時には、店員のほとんどは消えてました・・・落ち着いたら、ちゃんと、言ってやろうと思ったのに。。。これで、PCが本当に壊れてたら、弁償できるんですか!?事件の起きた場所は、Qui Nhon Saigon Hotel (クイニョンサイゴンホテル)です。ホテルの上の、Sea View Cafeでした。その前日も、細かいお金のトラブルがあったり、散々な場所でした。絶対に、お勧めできません。。。プロモーションレートで一泊30ドル程で泊まれる新しいホテルらしいですが。ベトナム・・・嫌いになっちゃいますよ・・・
2006.07.29
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ゴキブリ対策も、ニーズはあるのですが。。。 夏の風物詩・蚊取り線香や蚊帳が、アジアやアフリカなどに活躍の場を広げている。殺虫効果は高いが人体にやさしい点が、日本発の「蚊取りビジネス」の強みだ。蚊に刺されると病気を招きかねない常夏の国で需要が拡大しており、現地に新工場を建設するなどメーカーは対応に追われている。 赤道直下のインドネシア。フマキラー(東京)は日本と同じ渦巻き型の蚊取り線香(10巻き入り1箱で20円程度)を販売している。日本では売り上げは横ばいだが、常夏のインドネシアは「販売シーズンが日本の4倍」(下中正博・海外本部長)と、90年に進出した。 当初は外資系メーカーが強く、売れ行きは芳しくなかった。しかし、広島県廿日市市の工場にアジアから蚊を取り寄せて研究。蚊を落とす力が強くても人にはやさしい製品を投入した。05年度のインドネシアでの蚊取り線香の売り上げは、02年度の1.4倍。市場占有率(シェア)も17%の3位に浮上した。お隣のマレーシアでも蚊取り線香のシェアが6割に達するなど好調で、下中本部長は「次に狙うのはインド」と話す。 「金鳥」ブランドの大日本除虫菊(大阪市)は戦前、約80カ国で蚊取り線香を販売していた。上山久史専務は「『金鳥の夏、世界の夏』だった」という。戦後は国内市場に軸足を移したが、60年のタイに続いて96年には中国へ再び進出。有望なのは電池式蚊取り器で「今後は最先端の商品を世界で売る」という。 サハラ砂漠以南のアフリカ諸国などでは、樹脂に殺虫成分を練り込んだ住友化学の蚊帳が重宝されている。中国とベトナム、タンザニアにある工場の生産能力を増やす予定だ。ソース(朝日新聞) http://www.asahi.com/business/update/0722/004.html?ref=rss
2006.07.26
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こういうインスタントラーメンで、なんとか生きてます。
2006.07.07
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映画俳優チョ・インソンが日本公式ファンクラブイベントのために5泊6日の日程で日本を訪れている。20日午後4時40分金浦空港を旅立ったチョ・インソンが日本の羽田空港に降りると、日本のファン約800名が一斉に歓呼した。一部のファンはチョ・インソンの出国日の予定をあらかじめ入手、金浦空港からお供したようだ。沸き返るファンにチョ・インソンは手を振ってあいさつした。出口へ向うチョ・インソンに集まったファン全員で「チョ・インソン」と連呼したところ、チョ・インソンは後ろを向き、頭を下げながら感謝の意を表した。羽田空港関係者は「今年に入ってこんなに多いファンが集まったことは初めて」と驚きの表情で話した。警備のために空港案内要員と警察が緊急配備された。ソース:イノライフhttp://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=62097
2006.07.05
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[イノライフ=キム・ジョンス記者] 29日、ソウル汝矣島KBSホールで開かれる「第1回ソウル・ドラマ・アワード 2006(Seoul Drama Awards 2006)」に、韓国と中国、日本を代表するトップスターが大勢参加する予定で、関心を集めている。まず韓国のスターは、ドラマ 『宮』で歌手からタレントに変身して、人気独占中のキム・ジョンフンを始め、『北京わが愛』『ワンダフルライフ』のキム・ジェウォンが、韓国代表の受賞者として参加する予定。またリュ・シウォンは、イベントの司会を努める。また日本と中国スターでは、草なぎ剛とジェリー・イェン(中国名イェン・チェンシュー)が参加する。グループSMAPのメンバーである草なぎ剛は、最近公開される予定である韓国映画『天下壮士マドンナ』にも友情出演するなど、親韓派芸能人として有名である。また彼は、映画『日本沈没』の特別試写会にも参加して、舞台あいさつを行う。F4のメンバージェリー・イェンは、2004年12月の韓国公演以来、1年8カ月ぶりに韓国の地を踏む。また「ソウル・ドラマ・アワード」は、各国のドラマを韓国に伝え、韓国のドラマも世界に伝えるという趣旨で企画された、地上波放送局3社が共同で主催する統合ドラマ授賞式。27日は前夜祭で祝賀公演が行われる。http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=62251
2006.07.04
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浦和が、韓国・Kリーグの救世主になる!?24日、韓国の公共放送KBSの看板ドキュメンタリー番組から異例の密着取材を受けた。テーマは人気低迷にあえぐKリーグをどうすれば立て直せるか――。前節終了時までの平均観客動員4万4224人はJリーグ断トツ。絶好のモデルとして白羽の矢が立った。同局の盧賢植プロデューサーによればKリーグ平均観客動員は約3000人。今季はわずか200人の会場もあった。主な要因が代表至上主義。目玉企画としてインタビューした小野が「代表、クラブでも常に同じ気持ちでプレーする」と答えると、大きくうなずいていた。「今回の取材をどう韓国に反映するか。このままでは代表も日本に勝てなくなってしまう」と盧氏。浦和人気は隣国にまで注目されるようになった。ニュースソースhttp://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2006/08/25/06.html
2006.07.04
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「キャストにこの名前があれば、とりあえず注目すべし」日本のメディアが、このようにソン・ガンホを高く評価し、賞賛の声を惜しまなかった。日本の毎日新聞は、24日「韓流スターは分類すると、ペ・ヨンジュンをはじめとするイケメンたちと、1作ごとに変身する性格俳優の2つに分かれる。ソン・ガンホは後者の筆頭の一人といえ、40歳を目前に、充実した仕事ぶり」と伝え、ソン・ガンホを高く評価した。同紙は「軍人、レスラー、殺人犯、理髪師、探検家など、さまざまな役を次々とこなす。映画界で演技派として認められているソン・ガンホにとって『殺人の追憶』が俳優としての転機となった」としたほか、「出演作が2年先まで決まっている。つまりいい作品のオファーがたくさん来ているということ。キャストにこの名前があれば、とりあえず注目すべし」と伝えた。同紙とのインタビューに、ソン・ガンホは「作品選びはメッセージではない。映画は監督の世界観が大事だから。『グエムル-漢江の怪物-』でも『殺人の追憶』でもポン・ジュノ監督からあらすじだけを聞いて出演を決めた」と語った。また『グエムル-漢江の怪物-』について、ソン・ガンホは「最初は怪獣映画は好きではないし、聞いたこともない話で当惑した。それでも監督を信頼しているし、当惑するようなものこそやってみようと思った」と打ち明けた。朝鮮日報/STARNEWShttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/08/25/20060825000024.html
2006.07.04
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李炳憲(イ・ビョンホン)が主演する映画『夏物語』(監督:チョ・グンシク、制作:KMカルチャー)のロケ地を公開する行事に、30社以上の日本のメディアが取材を申請した。制作会社・KMカルチャーの関係者は「28日に全羅南道(チョンラナムド)で行なわれるロケ地公開行事を取材したいと申請したメディアが日本だけでも約30社にのぼる」と伝えた。他の関係者は「日本の報道陣は韓国の報道陣と似たような規模で60~70人にのぼる見込み」だとした。ソウルから遠く離れた地方での行事なのに、数十社にのぼる日本のマスコミが取材を申請しているのは、韓流スター・ビョン様への関心が高いため。今回の行事に参加できない他の日本のメディアも後ほど現場を訪れる計画だとされる。『夏物語』は初恋を忘れられない男性が過去と現在を行き来するという切ない男女の恋物語を描く。ビョン様が主人公ユン・ソクヨン役を演じ、相手役のジョンインはスエが演じる。今年5月8日にクランクインした『夏物語』は現在約70%以上の撮影を済んだ状況。今年下半期に公開の予定だ。ソース:中央日報http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=79245&servcode=700§code=710
2006.07.04
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オリンパス韓国は23日、人気歌手BoAさんとデジタルカメラ「ミュー」の専属モデル契約を結び、来月中旬から新しい広告を発表すると明らかにした。会社関係者は、音楽性と大衆性の双方を満足させると同時にアジアの流行をリードするスタイルのBoAさんが、製品のコンセプトを最大限に表現すると判断したと説明した。ニュースソースhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060823-00000020-yonh-ent
2006.07.04
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発売初週に、オリコンウィークリーシングルチャート6位にランクインし、日本を除いたアジアグループの中で初めて、オリコン週刊チャートトップ10に進入して話題を集めた東方神起の日本7thシングル『SKY』が、25日韓国でもリリースされる。タイトル曲『SKY』は、軽快なリズムの夏のイメージダンス曲で、日本のサーティーワンアイスクリームのCMに挿入され、人気を博している。一緒に収録された『NO PAIN NO GAIN』も、強烈なラップの夏のイメージ曲。このシングルは、[CD]と[CD+DVD]の2タイプでリリースされる。[CD]バージョンには、日本アニメーション『ワンピース』のエンディングテーマソングとしてヒットした『明日は来るから』を、早いテンポにリミックスしたクラブミックスバージョンが特別収録されている。[CD+DVD]バージョンには、サイパンの美しい自然を背景に撮影された『SKY』のミュージックビデオが収められたDVDが含まれている。また初回限定版に限り、東方神起の印刷されたはがきが贈呈される。[CD]バージョンには東方神起の個人写真が入った歌詞集(総12P)が、[CD+DVD]バージョンには撮影現場を覗き見できるメイキングフィルムが、追加で挿入されている。また東方神起は、26日、日本のトップ歌手が出演する夏の音楽イベント「a-nation」の東京公演に参加し、『SKY』を熱唱する予定である。[写真=NEWSIS]ソース:イノライフhttp://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=7&ai_id=62252
2006.07.03
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地方競馬所属馬として初めてJRAG1を制し、新ひだか町のレックススタッドで種牡馬生活を送っているメイセイオペラ(牡12歳、父グランドオペラ)が、韓国へ輸出されることになった。同馬は1996年、岩手公営でデビュー。98年のG3マーキュリーCで交流重賞初制覇を果たすと、同年の南部杯で初G1を手にした。翌99年のG1フェブラリーSでは並みいるJRA勢を抑え、地方所属馬として史上初のJRAG1制覇を達成。その後、交流G1帝王賞も制し、同年のNAR年度代表馬に輝いた。2000年に地元の重賞みちのく大賞典3連覇を置き土産に現役を引退。通算35戦23勝(うちJRA2戦1勝)の成績を残した。01年に同スタッドで種牡馬入り。初年度こそ84頭に種付けしたが、近年は減少し、昨年、今年とも種付頭数はわずか3頭だった。主な産駒は、地方ではジョイーレ(G3兵庫ジュニアグランプリ2着)、JRAではカネトシスマイルが勝ち鞍を挙げている。同スタッドでは「韓国では4勝している産駒(コスモバスティーユ)がいるので、馬場適性もあるでしょう」と新天地での活躍を祈っていた。同馬は9月7日、出国検疫のため浦河町のイーストスタッドへ移動。検疫終了後、韓国へ旅立つ。http://www.keibabook.co.jp/
2006.07.03
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6シーズンぶりに日本選手不在となったイングランド・プレミアリーグで、ワールドカップ(W杯)ドイツ大会にも出場した3人の韓国代表選手が開幕から存在感を発揮している。 華々しい活躍を見せているのが、今季プレミアリーグ初昇格のレディングに移籍し、同リーグ3人目の韓国選手となった薛☆鉉。開幕戦のミドルズブラ戦、次のアストンビラ戦ともサイドのMFとして先発出場し、パワフルな突破を生かして2試合連続のアシストをマークした。韓国の聯合ニュースによれば「プレミアリーグはテンポが速く水準も高いが、その分スペースもある。それを利用して攻撃すればうまくいくようだ」と手応えをつかんだ様子だ。元京都の朴智星も名門マンチェスター・ユナイテッドで2年目を迎えた。開幕戦のフラム戦は途中出場、第2戦のチャールトン戦は先発でチームの連勝発進に貢献した。トットナムで2年目の李栄杓も開幕から2試合連続先発出場。安定した守備と攻撃参加で完全に主力に定着している。今季はW杯にも出場した若手有望選手の李浩、金東進が韓国代表のアドフォカート前監督が率いるロシア1部リーグのゼニトに移籍した。欧州クラブへの移籍が沈滞気味の日本を横目に、活発な欧州進出が続いている。(注)☆は王へんに奇ニュースソースhttp://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/eusoccer/headlines/20060825-00000031-kyodo_sp-spo.html
2006.07.03
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韓国生まれの実力派歌手K(22)が、大沢たかお(38)、中谷美紀(30)主演の映画「7月24日通りのクリスマス」(村上正典監督、11月3日公開)の主題歌を歌うことが23日、分かった。「ファースト・クリスマス」というタイトルで、今年最初のクリスマスソングとしてヒットを狙う。「7月24日通りのクリスマス」は、ポルトガルの首都リスボンと、長崎を舞台に描かれるロマンチックコメディー。中谷演じるさえないOLが、大沢演じるあこがれの先輩に恋のアタックを仕掛けるというストーリーを、Kの甘い歌声が彩ることになった。昨年3月にデビューし、ドラマ「H2」「1リットルの涙」の主題歌をヒットさせたKだが、映画主題歌は今回が初めて。現在タッグを組んでいる音楽プロデューサー松尾KC潔氏と2人で、ムード満点のロマンチックなメロディーを書き上げた。幼少のころからゴスペルなどの教会音楽に接してきただけに、クリスマスソングに対する思いは強い。「ストーリーやリスボンのシチュエーションを教えてもらって、僕なりのスタンダードな曲を思い描き、ピアノに向かってファーストインプレッションで作る事が出来た曲です」山下達郎(53)の「クリスマス・イブ」やワム!の「ラスト・クリスマス」にも匹敵するような曲を望んでいたという川村プロデューサーは「名曲をいただきうれしいです」と絶賛。映画「電車男」の村上監督、中谷が再結集したことで注目を集めるが、Kの絶品バラードで相乗ヒットを狙う。同曲は7作目のシングルとして11月1日に発売が決まっており、今年最初のクリスマスソングとしても注目が集まる。「静かなところも“内に秘めた強さ”を意識して歌いました」。毎年誕生するクリスマスヒットの今年の最有力候補となりそうだ。ニュースソースhttp://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20060824-OHT1T00079.htm
2006.07.03
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ベトナムでは・・・テレビのスポーツニュースでは、とりあげられませんでした。。。
2006.07.03
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[チョ・インソンのファンミ] 「日本を旅行したが、誰も自分に気づかなかった」20日公式来日したチョ・インソンが、日本東京・文京C Bigホールで午後 3時と7時の二回にわたって、公式ファンクラブ会員約3千人とファンミーティングイベントを行った。二時間にかけて進行されたこの日のイベントで、チョ・インソンは誕生パーティーを兼ねて最近の出演作である『卑劣な通り』に対する感想や恋愛観などファンと率直に話を交わした。チョ・インソンは「こんなに大きなステージに立つことは初めてなので、とても緊張して変な感じです。ドラマや映画を撮影する気持ちとは、とても違います」と感想を明らかにした。また「この前、4泊5日のスケジュールで日本にリュックサック旅行(一人旅)に来て、地下鉄に乗って市内を見物しました。日本語ができなくて地下鉄の駅を乗り過ごしたり、何時間も無条件に歩いたりしました。市内を歩きましたが、誰も私に気づく人がいなくて、とても寂しかったです。今日はどうしてこのように多くの方が集まったのか、理解できないです」ソース:イノライフhttp://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=62115
2006.07.02
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新潟、福岡、名古屋、神戸と、この夏、全国を席巻した超巨大野外ライヴサーキット<a-nation '06>もいよいよ今週末の東京公演でラスト。浜崎あゆみや倖田來未、大塚 愛などジャパニーズ・ポップ・シーン牽引するアーティストの熱いライヴをこの夏最後の思い出にしようとする人たちが、東京調布の味の素スタジアムを目指して全国各地から集結する。そんなa-nation東京公演について、オフィシャルサイトに残念なお知らせが掲載されている。7月中旬に行なわれたマレーシア公演で左足首を痛めた東方神起のユンホが、東京公演への出演を見送るというもの。今年のa-nationの4会場7ステージすべて出演を見送っていたユンホ。先日行なわれたファンとの“ハイタッチイベント”では元気な姿を見せ、東京公演への出演が期待されていただけに残念だ。なお、他会場と同様に東京公演も東方神起は4人での出演となる。甘い歌声と激しいダンスが魅力の彼らだけに、早く100%怪我を治して再び5人でのステージパフォーマンスを見せてほしい。ニュースソースhttp://www.barks.jp/news/?id=1000026377&v=f
2006.07.02
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エンターテインメントサイト「ウォーカープラス」を運営する角川クロスメディアは、9月2日公開の映画「グエムル~漢江の怪物」(配給:角川ヘラルド映画)において、クチコミした人数に応じて、映画本編120分の映像のうち最大60分までを先行視聴できるという、新しい形のプロモーションを実施している。いわゆるバイラルプロモーションを活用したもので、映画業界初の特典となるとのこと。具体的には、まずユーザは、バイラルCM配信サイト「バイラルWalker」内映画「グエムル」の「クチコミ大作戦」に参加し、オリジナルCM映像をメールで友人に送ったり、ブログで公開する。すると視聴させた人数に応じて、10人で約15分、30人で約30分、60人で最大約60分、ユーザは映画本編を視聴できるようになる。さらに追加特典として、60人以上に視聴させた参加者の中から2組4名に抽選で韓国旅行がプレゼントされる。ニュースソースhttp://movies.yahoo.co.jp/m2?ty=nd&id=20060825-00000021-rbb-ent
2006.07.02
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国際サッカー連盟(FIFA)が「チーム精神」「瞬間的なプレス」「集中力の維持」を韓国サッカーの核心に選んだ。FIFAは2006ドイツワールドカップ(W杯)サッカーを決算する参加国統計資料の発刊を控え、各国サッカー協会に送った草案で、韓国サッカー代表チームのキーポイントに「卓越したチーム精神」「ボールを奪われた時の瞬間的なプレス」「活発な両サイドプレー」などを挙げた。FIFAはまた「体系的な守備」「素早い攻守転換」「高いレベルの体力」「負けている時にも集中力を維持する能力」「選択の幅が広いベンチメンバー」などを列挙した。‘FKのスペシャリスト’李天秀(イ・チョンス、蔚山現代)の存在も韓国サッカーの強みの一つとした。FKやセットピースで脅威的な選手のうち‘スペシャリスト’という言葉が使われたのは李天秀とイングランドのデビッド・ベッカム、アルゼンチンのフアン・ロマン・リケルメ程度。FIFAは各チームから2-4人の選手を「傑出した選手(outstanding players)」に選定したが、韓国代表からは李天秀、朴智星(パク・チソン、マンチェスター・ユナイテッド)、金南一(キム・ナムイル、水原三星)が選ばれた。中央日報http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=79255&servcode=600§code=610
2006.07.02
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日観客「『グエムル』見たい」『グエムル-漢江の怪物-』(監督ポン・ジュノ、制作チョンオラム)の人気は大韓海峡を渡りそうだ。日本ヤフージャパンとテレビ朝日が共同でネチズン1万2千753人を対象に実施した「9月2日公開映画のうちいちばん見たい映画」に関するアンケート調査で『グエムル』が堂々と1位を獲得した。21日から実施されたこの調査で『グエムル』は24日午後5時現在、全体の20%である2千449票を得て日本国内でも最も見たい映画に挙がった。2位は『日本沈没』をパロディー化した日本映画『日本以外全部沈没』で19%である2千317票を獲得、3位はハリウッド映画『マイアミ・バイス』で15%である1千816人の支持を受けた。『グエムル』は日本全域250スクリーンで公開される。日本を皮切りに、タイ(9月7日)、シンガポール(9月7日)、香港(9月14日)、台湾(9月15日)、マレーシア(9月)、イギリス(10月)、スペイン(11月17日)、フランス(11月22日)などで相次いで公開される。米国公開は来年2月の予定。一方『グエムル』が23日までに動員した国内観客は1千145万8707人となった。中央日報http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=79227&servcode=700§code=730
2006.07.02
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世界王座戦開幕、トップ棋士32人の熱戦スタートhttp://www.nikkei.co.jp/news/main/imimage/im20060826IM98Q001_2608200613.jpg囲碁の世界最強を決める第3期囲碁世界王座戦(主催・日本棋院、特別協力・日本経済新聞社)が26日午前10時、東京・市ヶ谷の日本棋院本院で開幕した。アジアだけでなく、欧州、北米、中南米を網羅した世界最大規模の国際棋戦で、国内外のトップ棋士32人が第3代世界王座の名誉と優勝賞金3200万円をめぐって熱戦を繰り広げる。この日は1回戦全16局が行われる。日本期待の張栩三冠(王座・名人・碁聖)は中国の周鶴洋九段、高尾紳路本因坊は韓国の朴正祥九段と対戦するなど、日中、日韓が激突する好カードが目白押しだ。持ち時間は各3時間。午後1-2時の昼食休憩をはさみ、同日夕方にも全対局の結果が出揃う見通し。韓国勢が第1期優勝の李昌鎬九段、第2期優勝の李世ドル九段に続き3連覇を果たすのか。地元日本勢がタイトルを奪って意地を見せるのか。南米代表のフェルナンド・アギラール選手らアジア圏外からの棋士がどのような戦いぶりを見せるのか。囲碁ファンにとって目の離せない熱い戦いが続きそうだ。この日の1回戦に続いて今月28日に2回戦、30日に準々決勝、9月1日に準決勝を実施。決勝は三番勝負の形で年明け1月初旬に実施する。引用元http://www.nikkei.co.jp/news/main/im20060826IM98Q001_26082006.html世界王座戦 トップhttp://hobby.nikkei.co.jp/igo/sekai/囲碁の日本棋院公式ホームページhttp://www.nihonkiin.or.jp/
2006.07.01
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19歳のドンファンが首位 KBCオーガスタ第3日アンダーアーマーKBCオーガスタ第3日(26日・福岡県芥屋GC=7125ヤード、パー71)ツアー最年少優勝を狙う19歳のドンファン(韓国)が6バーディー、ボギーなしの65で回り、通算12アンダーの201で単独首位に浮上した。1打差の2位には、コースレコードに並ぶ63をマークした増田伸洋、手嶋多一、平塚哲二、立山光広の4人、さらに1打差の6位に桧垣繁正らが続く混戦となった。前日首位の河井博大は73と落とし、通算9アンダーの204で8位に後退した。引用元http://chuspo.chunichi.co.jp/00/detail/20060826/fls_____detail__022.shtml
2006.07.01
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韓国ドラマ『秋の童話』『夏の香り』などに主演し、現在兵役中の韓流スター、ソン・スンホン。軍務中にも関わらず、7月の集中豪雨による 被災者への救援義援金の寄付 を行ったことなどが話題となっていた彼だが、いよいよ芸能活動を再開。11月15日の除隊後、初仕事としてファンミーティングを行うことが決まり、日本などアジア各国のファンから参加申し込みが殺到している。 『ソン・スンホン アジアファンミーティング2006』は11月18日、19日、ソウルオリンピック公園第1体育館で開催。地元・韓国のほか日本、中国、台湾、香港、シンガポールなどアジア7つの国と地域のファン1万5000人を集めて行う予定だが、すでに15万人の申し込みがあり、競争率10倍の狭き門となった。 また、所属事務所は「8月7日のチケット発売から3日間で、海外ファン約4000人の入金を確認した」と発表。ペ・ヨンジュンの主演映画『四月の雪(原題:外出)』のエキストラ出演ツアーで、海外ファン2600人が同時入国した過去最高記録を大幅に更新するのも時間の問題だ。 兵役による2年間の芸能活動休止で人気が衰えるどころか、7月にオープンした日本公式ファンクラブ(www.seungheon.jp)の会員数は早くも1万人に達する勢いで、アジアのスターとして輝きはますばかり。ファン待望の瞬間はもうすぐだ。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060825-00000007-oric-ent
2006.07.01
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映画「スーパースター カム・サヨン」が9月9日、アジア映画専門の東京・六本木「シネマート」と大阪「シネマート」で公開される。日本の日刊スポーツ新聞は「ジャイアンツのイ・スンヨプ選手を生んだ韓国プロ野球の草創期を描いた映画『スーパースター カム・サヨン』(キム・ジョンヒョン監督)が日本にやって来る」と報道。「身長170cmで体重70kg、小さな手で、もともと投手に不向きだった野球選手カム・サヨン(前三美スーパースターズ投手)が夢を追う野球映画」と紹介した。「1982年に6球団で始まった韓国プロ野球で、三美スーパースターズは、15勝65敗の歴代最悪の成績を記録した下位チーム。名前とは裏腹に開幕するやいなや最下位を走り続け、カム・サヨンも先発登板の機会が一度もないまま『敗戦処理専門投手』のらく印を押される。この映画は、生涯で一度だけ先発のマウンドに立ち、勝って見たかった彼の夢を描いている」と説明。さらに「野球に対する素朴な情熱を描き、大きな感動を呼ぶ」と評した。韓国では2004年に公開された映画。ソース:朝日新聞http://www.asahi.com/culture/korea/TKY200608260149.html
2006.07.01
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李炳憲(イ・ビョンホン)が主演する映画『夏物語』(監督:チョ・グンシク、制作:KMカルチャー)のロケ地を公開する行事に、30社以上の日本のメディアが取材を申請した。制作会社・KMカルチャーの関係者は「28日に全羅南道(チョンラナムド)で行なわれるロケ地公開行事を取材したいと申請したメディアが日本だけでも約30社にのぼる」と伝えた。他の関係者は「日本の報道陣は韓国の報道陣と似たような規模で60~70人にのぼる見込み」だとした。ソウルから遠く離れた地方での行事なのに、数十社にのぼる日本のマスコミが取材を申請しているのは、韓流スター・ビョン様への関心が高いため。今回の行事に参加できない他の日本のメディアも後ほど現場を訪れる計画だとされる。『夏物語』は初恋を忘れられない男性が過去と現在を行き来するという切ない男女の恋物語を描く。ビョン様が主人公ユン・ソクヨン役を演じ、相手役のジョンインはスエが演じる。今年5月8日にクランクインした『夏物語』は現在約70%以上の撮影を済んだ状況。今年下半期に公開の予定だ。ソース:中央日報http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=79245&servcode=700§code=710
2006.07.01
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