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日本に嫁いでいるそうです。中国人女性です。
2008.11.27
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従業員ら約500人が、中国広東省東莞市の玩具工場にてデモ中だそうです。
2008.11.27
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貸し出しと預金の基準金利を大幅利下げへ。下げ幅は期間1年の基準金利で 1.08%だそうです。
2008.11.27
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爆弾の爆発、負傷者が増加中です。
2008.11.27
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新バンコク国際空港(スワンナプーム空港)の周辺道路を封鎖、1万人規模のデモは、現在も、継続中だそうです。
2008.11.27
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現在、どこにいるのでしょう?
2008.11.27
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バンコクでテニス教室中の 杉山愛選手、安否が気遣われます。
2008.11.27
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爆発し、少なくとも、6人以上のケガ人がでている模様です。
2008.11.27
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アジア太平洋経済協力会議(APEC)開催中のペルーから、緊急帰国しているそうです。
2008.11.27
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閉鎖されているようです。温厚なイメージのあるタイ人ですが、今回は、長引きそうです。
2008.11.27
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反政府派による、空港閉鎖が続いています。スワンナプーム空港の閉鎖ですが、延期されています。情勢の安定が望まれます。
2008.11.27
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作戦名にヒロシマ、ナガサキというのは。。。どうなんでしょう?タイの反政府市民団体「民主主義市民連合」の幹部で野党・民主党議員のスラキアト氏は26日、市民連合が占拠した新バンコク国際空港(スワンナプーム空港)ビル前に設けたステージで演説し、「『ヒロシマ』という作戦に基づき、スワンナプーム空港を占拠した。あしたは『ナガサキ』という政府との最後の闘いを行う」などと話した。同氏は日本の被爆地を作戦名に用いた理由や具体的な作戦内容には言及しなかった。(了)(2008/11/26-17:03 時事通信)http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2008112600747
2008.11.26
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F主席がベネズエラを初訪問=石油、ガス分野の協力促進目指す【カラカス19日AFP=時事】Fのグエン・ミン・チェット国家主席が2日間の日程でベネズエラを公式訪問するため、カラカス入りした。ベトナムの国家主席がベネズエラを訪れるのは初めて。主席は20日にチャベス大統領と会談する。チェット国家主席は滞在中、ベネズエラとの石油、ガス分野の協力促進を目指す。ベネズエラ当局者によると、20日の首脳会談では、ベネズエラが中国やイランとの間で設立したのと同様の共同開発基金について協議する。チャベス大統領が2006年にベトナムを訪問して以来、チャベス政権はベトナムとの2国間関係を強化してきた。ベトナムからは昨年初め、ノン・ドク・マイン共産党書記長がカラカスを訪問している。チャベス大統領の訪問以降、ベネズエラ石油とペトロベトナムの両国営石油会社はいくつかの共同プロジェクトを発表している。去る8月に両国当局者が会合した後、ベネズエラのラミレス・エネルギー・石油相は、両社がベネズエラの石油をベトナムに輸送することで合意したと発表した。両社はベトナムに共同製油所を建設することでも合意している。ベトナムは海底での石油埋蔵量が豊富だが、精製能力が乏しく、石油精製品を輸入に依存している。http://news.livedoor.com/article/detail/3906998/
2008.11.26
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引継ぎ漏れですか。。。東南部ビンズオン省タンウエン郡タンミー村在住のグエン・バン・ドクさんの家族は今年3月、自宅の庭を耕している最中に土の中から数十発の砲弾を発見した。ドクさんが村人民委員会に事態を報告、砲弾の引き取りを要請すると、同省軍事指揮部が調査に訪れ、全部で52発の砲弾があることを確認して文書を作成した。しかし、その後砲弾を引き取るとの連絡はまったくなく、8カ月近くも庭に放置されたままの状態になっている。同軍事指揮部のある幹部によると、担当の幹部職員が定年退職した際、未解決の問題が引き継ぎされなかったためだという。ベトナムニュース 2008/11/18 07:55 JST配信http://www.viet-jo.com/news/sanmen/081116123704.html
2008.11.26
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まだまだ、ベトナムでは、このような事件が多いです。ホーチミン市タンフー区警察は21日、6歳の少年を売り飛ばす目的で誘拐したとしてマック・チャック・タイン(25歳・男)とマック・タイ・ビー(20歳・男)の兄弟を逮捕した。両容疑者は19日午後11時ごろ、同市タンビン区バークエオ市場で物ごいをしている末の弟(10歳)を迎えに行った際、弟と一緒に物ごいをしていた少年ティー君を見つけ、この少年に身寄りがないと知ると家に連れ帰った。両容疑者はチーさん(35歳)という飲食店を経営する女性に対し、ティー君が父親に殴られたので預かっているとうその説明をし、人身売買取引の仲介を依頼した。チーさんはティー君が別の人に買われないよう自分が買うふりをして少年を連れてくるよう要求する一方、警察に事の次第を通報した。通報を受けた地元警察は、両容疑者がチーさんから現金を受け取ったところを現行犯逮捕した。ティー君は現在、同市社会支援センターで保護されている。ベトナムニュース 2008/11/26 09:30 JST配信http://www.viet-jo.com/news/sanmen/081125082229.html
2008.11.26
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命が失われず、まだ幸運ですね。 ホーチミン市ビンタン区タンタオA地区で19日午前0時半頃、周辺に突然ガスのような気体が立ち込め、多くの住民が息苦しさを訴えて逃げ惑う騒ぎとなった。 同地区人民委員会のレ・バン・フン主席によると、この騒ぎで約50世帯(約200人)が一時的に避難し、このうち3人の女性が気を失って病院に搬送された。また、ペットのモルモットが鼻から血を出したり、植物が枯れたりするなどの現象が確認された。 ビンタン区当局の調べにより、この気体はアンモニアガスで、タンタオ工業団地内で操業しているサイゴン水産販売社の冷凍倉庫の配管から漏れ出したものであることが分かった。同社のフン社長はこの事故の責任を認め、被害者に弁償すると話している。2008/11/25 07:55 JST配信http://www.viet-jo.com/news/sanmen/081123011458.html
2008.11.26
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はやっているのですね。今後、さらに増加するのでしょうか?ホーチミン市保健局査察部門と同市6区市場管理隊の合同調査団は18日、下着やアクセサリーなどを万病に効き目があると宣伝しマルチ商法で販売していた「ベトナムヤーゴ(Yahgo)社」を立ち入り調査した。立ち入り時、同社の会場には百人以上の人々が詰めかけ、同社アドバイザーによる「腫瘍(しゅよう)を治す下着」、「気や血液の流れを良くする靴下」、「高血圧治療や精力増強効果のあるネックレスやブレスレット」などの説明に聞き入っていた。調査団は現場で商品約2100点を押収するとともに、これらの商品による治療効果をうたった宣伝を即時中止するよう命令した。同社はこれらの商品を保健省の認可を受けないまま、56万~500万ドン(約3200~2万8000円)で販売していた。ベトナムニュース 2008/11/24 07:55 JST配信http://www.viet-jo.com/news/social/081122042300.html
2008.11.26
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白身魚、アジア産も増えているのですね。ノリ弁に欠かせない白身魚のフライが、価格高騰から存亡の危機に立たされてい。欧米の需要増や漁獲制限により、材料として多用されるスケトウダラはここ数年で倍に値上がった。そこで救世主(?)として立ち上がったのがナマズだ。大手水産会社は“代替魚”にナマズの一種で安いベトナム産淡水魚「バサ」に着目し、輸入量を大幅に増やす方針だ。2006年にバサの輸入を始めた水産大手「マルハニチロホールディングス」傘下の「マルハニチロ水産」は、09年度に07年度比で3.5倍の850トンをベトナムから輸入する。現地の工場でフィレ切り身に加工して冷凍。輸入後は主に弁当チェーン、学校給食、ファミレスなどへフライ用として売り込んでいく。バサは大きなもので体長1.5メートル、体重250キロの超大型淡水魚で、主にメコン川に生息し、カンボジア、ベトナムでは食用魚として親しまれている。特にベトナムではベトナム戦争後、日常的にナマズを食べるアメリカへの輸出用として養殖が盛んになった。白身フライの主役だったスケトウダラは04年に1キロあたり300円台だったのが、昨年後半に500円台まで上昇した。今年に入ると600円台まではね上がり、秋になっても下がる気配はない。「漁獲資源が減少しても健康食志向による欧州の買いが旺盛で、日本が国際価格を先導できなくなった」(卸会社)と、日本の“買い負け”状態が続いた。価格高騰は学校給食や弁当チェーンを直撃。弁当店ではノリ弁など300円台の激安弁当に白身魚フライは定番だけに、「このままではおかずを抜いた生粋のノリ弁にせざるを得ない」(都内の弁当店)と追い込まれていた。バサの価格はスケトウダラと比べて3分の1程度。マルハニチロHDでは「欧米ではかなりの量が流通していて、『魚臭さ』がないためソテーやフライ用に好まれている」(広報IR部)と説明するように、淡泊な味でクセはないという。「〇〇ナマズ」のような和名は付けずバサのままで販売していく。ただ課題もある。同社では「世界一の魚食大国で目と舌が肥えているだけに、日本人になじみのない魚を売るのは本当に難しい。メロやホッコクアカエビなどの成功例もあるが、バサはどうなるか…」と懸念している。http://www.zakzak.co.jp/top/200811/t2008112537_all.html
2008.11.26
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ベトナム産の靴、本当に増えてきましたね。ベトナムで靴・革製品製造卑弥呼(東京都渋谷区)は1日、に子会社を設立し、靴・の加工製造を行うと発表した。新会社は「VINA MODE INTERNATIONAL」(資本金115万ドル)。北部ハイフォン市の工業団地に工場を設け、2009年9月から業務を始める予定。2008/9/ 2 (02:47)http://www.newsclip.be/news/2008902_020302.html
2008.11.20
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ベトナム経済も、早く安定してほしいですね。三菱重工業は2010年の開始を計画していたベトナムの船舶修繕事業を一時的に凍結したことを明らかにした。同国のインフレが急速に進んでいるほか、合弁予定の現地企業の経営が混乱していることなどが主な理由。事業続行か断念を含め、年内に結論を出す。当初、08年秋にベトナム造船産業公社のビナシンと商船三井、丸紅の4社で合弁企業を設立し、10年にも修繕用ドッグを完成させる計画だった。だがビナシンは造船以外に多くの事業を手がけはじめたため、製造現場などが混乱しているという。インフレの進行に起因してベトナム産業界が投資を抑制しつつある。さらに先に船舶修繕で進出した韓国企業が環境問題から地元住民から抗議運動を受けている。こうした情勢不安が続いていることから、合弁事業は計画よりも8カ月程遅れており、合弁会社も設立されていない。(日刊工業新聞 2008年09月01日)http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0120080901aaaj.html
2008.11.20
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