54年生まれの友人に連れられて、ディスコいやクラブに。 ライブがあるとかでいつもの3倍の料金。 今日はやめとこうと思いつつ、誰がやるのかとチラ見すると「浜崎貴史」と「kick the can clrewのMC」 デビューしたてのfriing kidsのウッディストリート(今はもう閉店してしまったライブハウス)でみたライブはインパクト超強。客全員がタガがはずれて酔ったような、最後には、まるで教祖様とその信者の集会のような異様なまでの盛り上がり…不思議な雰囲気でした。 やはりクラブ内の若い女子たちのお目当てはほとんどkick the can clrewのMCのよう。 オープニングは懐かしの「幸せであるように」。さび以外はMC担当。 浜崎氏の目のクマが気になりましたが唄のパワーは昔以上!又聴きたいなあ