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今回はカッティングプロッターを使いスクラップブッキング用パーツを試し切りしてみました確認後は著作権からみがあると面倒なので破棄しましたこんな感じで画像を貼り付けます1つ1つアウトラインを抽出しカット位置を決めますそしてカラープリンターで出図してカットしますそして出来たものがこちら ^^フリーの素材を使用してスクラップブッキング用パーツを製作するにはカッティングプロッターは非常に便利ですね^^
2015.10.31
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今日は気分転換で嫁のお手伝いです何やらフクロウのスタンプを作れと無理難題を言ってきました最初は消しゴムスタンプで作って~~ ってそんなの1日終わってしまう ・・・・そこで考えたのがUVレジンを使ったスタンプです久しぶりにカッティングプロッターを出してきてフクロウの画像からアウトラインを抽出し版下を作りますそして硬化させる部分だけを抜き取りますそして出来たものをOHPフィルムに貼り付けて版下出来上がり!!でもそんなに甘くなかった・・・ ;_;はんこが大きくもっと小さくしてと言われましたしかしカッティングプロッターの限界で小さく出来ません仕方ないのでレーザープリンターで直接印刷このサイズならOKみたいです最初からこうしていればよかった ;_;何度も失敗を繰り返し要領を掴んでなんとか使えそうな物ができましたしかしラインが太くなりお目目のキラキラがなくなり小さなキリで穴を開けました^^もう少し大きなものならUVレジンで繊細な模様のスタンプも作れそうです^^追記:最初のシール最初にカットしたシールですこのサイズww
2015.10.24
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前回は入れ物の横にコイルを巻いていたので沸騰時は横しか気泡が出てきませんでした今回はコイルをフラットに巻き替えてIHっぽくなりましたコイルを見るとそれっぽいでしょ^^電圧と電流です前回より少しあげていますコイルの電圧波形とリターン側の配線の電圧(簡易電流波形)ですそして動画がこちら約16秒位で沸騰しましたしかしコイルは前回制作して熱を持たなくなりましたが共振用のコンデンサーがチンチンになります写真ではFETの放熱とその横でコンデンサーを放熱しています実際に使いにはまだまだですね~
2015.10.11
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本日2度めのブログですさっき書きましたが体調が悪くじっとしていらな無いこんな時は紛らわすために他のことをしなければ・・・と言う訳で、なんちゃってIHの続きです前回の記事ではステンレスのスケールを温めましたがその後見てみるとスケールよりもコイルの自己発熱のほうが大きく使えんなぁ~ ッて感じでした今回はコイルの部分をリッツ線(手作り)で作り塗装に使う小さな入れ物に巻きつけましたコイルの電源は17Vで4Aの電流制限をかけましたコイルの電圧は結構上がっています果たしてこの周波数が共振点かどうかは調べていませんオシロを見ながらノイズのない一番きれいな周波数で決めました電源をかけるとどんどん上昇してゆき終いには沸騰を始めましたとりあえずは実験成功といったところでしょうか後は鉄が真っ赤に焼けるほどのIHつくりたいなぁ~ ww
2015.10.07
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もう1ヶ月前くらいからアレルギーの症状が出ています我慢できずに医者に行って検査しました結果はこちら全くアレルギー反応はないそうですでも小さい時から乳製品はダメなんだけどなぁ~体調の良い時は問題ないのですが体が弱っている時に乳製品を食べると蕁麻疹が出ますしかし今日のはひどい汚い足ですみませんこんな感じで体中に湿疹や掻いた痕のミミズ腫れ状態もう一度けんさしてもらおうかな~
2015.10.07
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先日aitendoさんで購入した50円のLEDを点灯させてみました放熱器や定電流の電源など色々必要だったので実験は後回しにしていました昨日秋月電子で購入した定電流ユニットや放熱器が来たので早速点灯してみました昨日の夜中に点灯させた時は感動の明るさで寝てる嫁を起こして見せたくらいです ^^;比較するのに直射日光 本日PM2時ごろ 晴天 直射日光の照度です約23520Luxくらいでした 比較にならないかww次は100円のスーパーLEDです実験のためレンズを外して照度計までは10センチです約860Luxです確認のためレンズを付けて計測です集光すると2550Luxとかなりあがりますいよいよaitendoさんの50円LEDです定格の700mAを流しています集光無しで4780Luxでした ^^放熱器が大きいのか? しばらく点灯しても熱くなりませんこれならチャリのライトにも使えそうかなでも0.7Aは結構電気食うなぁ~
2015.10.04
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趣味で紫外線LED(UV-LED)が欲しくて秋月電子を検索していたらドップラー動体検知キット を見つけた面白そうなので購入して組み立ててみました見た目はこんな感じ ^^;片面基板でアナログ回路を上手に納めています^^でもね・・・ 1/8Wのカラーコードが全く見えない私の老眼のせいではなくHPの説明にも有りますとにかくテスターで抵抗値を計りながら半田付けは結構苦痛でしたこれならチップ抵抗がマシかな・・・ って思うほどでしたこれが肝心のドップラーセンサーです ^^電源を入れて色々遊んでみましたが結構面白いです壁の向こうの検出も感度は落ちますがなんとか検出できました壁の手前に電子機器などが有るとかなり感度が落ちます周りに何もない壁で検出すると感度最大で検出できましたこんな物が一般の人でも手に入る時代って いいですね~このセンサーで検索したらスピードガンも作れるみたいですね何月号かのRFワールでの記事が出てきました色々実験する時間は楽しい時間ですね ^^
2015.10.03
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