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いつもお邪魔しているブログで電子工作の家 さんのブログでPIC12F1822を使った記事が紹介されていました。面白そうだったので早速組み立てて見ましたが・・・何故かブートローダーが反応してくれませんPICをベリファイしてみてもOKですし通信が逆なのかとTXDとRXDを抵抗を返して接続しても動きません ;_;今日はねますおやすみなさ~い追記:通信ができてない?色々見ててオシロで確認してみるとなんか変?PICから返事がないのか?ロジアナを通信回線につないでみた。どうやらマイコンから信号が帰っていない?でもベリファイしてもOKなんだけど・・もしかしてマイコンが壊れてる?謎です
2015.01.24
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正月から休みを利用してPICなどの変換基板を制作していました。ブレッドボードで色々遊んでいるのですが書き込みとか差し替えとかで小さな部品をその都度抜き差ししていると余分な部分まで抜ける時がありインラインで抜き差しが簡単な変換基板を作ってみました。左上からPIC12Fシリーズの変換基板です電源表示とパスコンと発振器用ソケットを実装しました上のピンはPICKIT3などで直接書き込めるように配線し下のピンは電源とI/Oをインラインで出しています。上の左から2番目はPIC10Fシリーズ用変換基板ですソケット差し替えでF206とF222とF322の変換基板を作りましたこれも書き込み端子を実装しています。下の左は3.3Vレギュレータ基板です最近のマイコンは3.3Vも増えて今までは電源で作っていましたがUSBなどから直接遊べるように作りました。下の右側はI2CのE2PROMですI2Cの勉強用で作ってみました配線にもよりますが実装したまま書き換えも可能でICの抜き差しの煩わしさから開放されます。ボード内での回りこみとかがある場合はブレッドボードから引き抜き書き込みもできます。レギュレータは大きなチプコンデンサーを使い1枚の基板に表面実装部品を取り付けました見えにくいですが104のパスコンも実装していますダイオードも実装したかったのですがダイードくらいならブレッドボードに刺してもじゃまにならないので今回は実装しませんでした。実際に使ってみると一長一短ありまして書き込みの簡単さを選ぶか取り回しの良さを選ぶかは制作する人によると思いますが私はこの方法のほうが手間が少なくて好きですね。さて、肝心な中身は??? ww
2015.01.24
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今年もよろしくお願いします
2015.01.01
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