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試合結果は[3-0]ではあるが、それ程の差があったとは思わなかった。それでもイタリアにはツキがある。そして結束もある。開催国のドイツには、悪いがそろそろ花舞台からご退席願おう。
2006年06月30日
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伊代表ガットゥーゾの奇行イタリア代表ミッドフィルダーのジェナロ・ガットゥーゾは喜びを抑えきれなかった。彼は勝利を確信したかのように飛び跳ね、歓呼するイタリア応援団に向かって両腕を高々と挙げた。27日(韓国時間)、オーストラリアとの決勝トーナメント1回戦の後半ロスタイムに、ファビオ・グロッソがペナルティー・キックを得た直後のことだった。 意外にもガットゥーゾが走っていった先はオーストラリアベンチ。歓呼の声を上げるガットゥーゾの目の前には、気分の良いはずがないヒディンク監督が立っていた。険しい形相をしたヒディンク監督が何回か胸を小突いても、ガットゥーゾはおかまいなしにニコニコし続けていた。 2002年ワールドカップの決勝トーナメント1回戦で、ヒディンク監督率いる韓国代表に敗れたガットゥーゾは「オーストラリアはゴールを切り裂く1発を出せなかった」と評し、勝利を喜んだ。 ガットゥーゾの奇行は今回が初めてではない。イタリアが2対0で勝利した1次リーグのチェコ戦でも、フィリッポ・インザーギが2点目のゴールを決めると、ガットゥーゾはベンチにいるマルチェッロ・リッピ監督のところへ駆け寄った。お互い抱き合うかに見えたが、ガットゥーゾは右腕を伸ばし、いきなりリッピ監督の襟首をつかんだ。このシーンは、まるで白髪交じりの監督の胸ぐらをつかんだかのように見え、「ガットゥーゾの下克上」というタイトルでインターネット上での話題になった。 ガットゥーゾは、疲れを知らない底なしの体力とあふれる闘志でグラウンドを走り回ることで定評のある選手だ。ケガをも恐れぬ激しいプレーで、時には闘牛にも例えられるが、韓国のネチズンからは「家畜牛」というあだ名をつけられている。 頭を髪とひげで覆うように長く伸ばしたガットゥーゾは、特に自身のルックスにプライドを持っており、イタリアで流行ったジョーク、「トッティ・シリーズ」にも登場する。 「トッティとガットゥーゾがウソをつくと消えてなくなる鏡の前に立った。まずガットゥーゾが『おれが世界で1番かっこいいサッカー選手だ』と叫ぶと、鏡は消えてなくなった。トッティは『わたしが思うに…』と口を開いただけで鏡は消えてしまった」[朝鮮日報より抜粋]ガッツ(^^;)ガットゥーゾのどっきりTV映像
2006年06月29日
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イタリア代表DFネスタがウクライナ戦欠場へ サッカーの2006年ワールドカップ(W杯)ドイツ大会に出場するイタリア代表のDFアレッサンドロ・ネスタが、太もも付け根負傷のため、30日に行われる決勝トーナメント準々決勝のウクライナ戦を欠場するのが分かった。 イタリアが準決勝へ勝ち上がった場合、ネスタは出場したいとしている。 ネスタは22日の1次リーグ最終のチェコ戦で同箇所を負傷し、26日の決勝トーナメント1回戦のオーストラリア戦を欠場していた。[ロイター通信より抜粋]マテラッツィも出場できないし、バルザーリやろか。ウクライナはFWボロニンが欠場だし双方共ベストでは臨めない状態やね。
2006年06月29日
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フィオレンティーナ、フンテラール獲得ですでに合意か フィオレンティーナは移籍市場で盛んな動きを続けている。violanews.comの伝えたところによれば、アヤックスのFWクラース=ヤン・フンテラール(22)とフィオレンティーナとの契約がすでに合意に達したようで、ルカ・トーニは退団が確実となるようだ。 放出する選手としては、トレビーゾから獲得したばかりのレジナウドがアタランタに送り出される可能性がある。ディ・ロレトも同じ道をたどることになるかもしれないが、彼にはエンポリも興味を示している。[スポーツナビより抜粋]
2006年06月28日
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イタリア代表のトッティ「浮き球のシュートも考えた」「PKスポットに行く前に浮き球のシュートを撃つことも考えたけど、あまりにも熱気がすご過ぎたから……」 フランチェスコ・トッティがワールドカップ(W杯)・決勝トーナメント1回戦のオーストラリア戦終了間際に迎えたPKの場面での心中を明らかにした。「主審がPKの笛を吹いた時、ピルロが僕の方を振り向いて『頑張れ』と言ってくれた。気持ちは落ち着いていたし、決められると思っていた。その時にいろいろなことを考えたけど、最高の興奮だったよ。このゴールに特別な意味があるかって? 僕にとってはW杯での初ゴールだし、準々決勝進出にもつながった。いつもとは違う重みがある」とトッティはスカイのインタビューに対して語った。 スタメンから外れたことに関しては。「集合前の14時ごろ、リッピ監督が話し掛けてきて、僕を出場させない理由を説明してくれた。問題なく受け入れたよ。僕が今ここにいるということは、けがはもう治っているということだ。これまでは僕を出場させたことで監督を批判する記者が多かったけど、ここにいるのはプレーできる状態だからだ。今になって僕の状態がよくなったと言うのはあまりにも安易なことだ」[スポーツナビより抜粋]コラー!またマルディーニ怒られるぞ!(@@;)EURO2000でのとっちーのクッキアイオ動画
2006年06月28日

伊、10人で組織的な守備 2大会ぶりの8強入り 劇的な勝利で2大会ぶりの8強入りを遂げた。勢いのあったオーストラリアを退けたイタリアのリッピ監督は「気迫を最後まで持ち続け、勝利をもぎ取ることができた。すごく充実感がある」と声を上ずらせた。 同監督は、エースのトッティを今大会初めて先発から外した。オーストラリアの試合をビデオで分析した結果、体力勝負になると踏んだからだ。「トッティは疲れていて、最初から激戦に放り込むのは避けたかった」 前半は優勢だったが、後半5分にDFマテラッツィが危険なタックルで一発退場。10人のイタリアは、指揮官が予見した通りに消耗戦を強いられた。だがここからが真骨頂。FWだけを残して全員が引いて守り、見事な連係で相手攻撃をしのぎきった。 そして後半ロスタイム、左からゴールへ切れ込んだグロッソが、エリア内で倒されてPKを得る。同30分から出場のトッティが、力強いシュートで決勝点を奪った。 リッピ監督は熱っぽく語った。「10人での組織的な守備は完ぺきだった。90分が過ぎてもDFが相手ゴールへ果敢な突破を仕掛け、トッティは重圧のかかるPKを見事に決めた。これがこのチームの底力だ」トッティ、過去精算のPK 伊、土壇場で豪下す あまりにも劇的な勝ち方だった。4年前の因縁を引きずる一戦で、その悲劇の主人公だったトッティが決勝点を奪った。 0-0の後半ロスタイム、左から切れ込んだグロッソが倒されて得たPK。29歳のエースはありったけの思いをぶつけるように、豪快に左上隅に決めた。 イタリアにとって、オーストラリア戦は「対ヒディンク」だった。3度の優勝を誇るサッカー強国は、4年前にプライドを引き裂かれた敵将への雪辱を期していた。 ヒディンク監督率いる韓国と対戦した前回大会の決勝トーナメント1回戦は、悪夢だった。1-1の延長戦でトッティが誤審にも見えたシミュレーションの反則を取られ、2度目の警告で退場。そして逆襲からゴールデンゴールを許し、敗退した。 この日もまた、逆風が吹いた。後半5分にマテラッツィが危険なタックルで一発退場。次第に押され気味になった。 だがこの日は後半30分からピッチに立ったトッティに、最後の最後にリベンジの舞台が巡ってきた。過去を清算し、イタリアが8強に駒を進めた。[スポナビより抜粋]マジ、ハラハラしたよ~。最後の方なんて、部屋で一人祈るポーズをしながら試合観てた。pq(゚Д゚;) アアアァアァ~ア”~~~~
2006年06月27日
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オシム監督 代表に専念の意向示す 千葉のイビチャ・オシム監督(65)が25日、次期日本代表監督への就任に前向きな姿勢をみせた。欧州の滞在先で監督就任問題について初めて口を開き、千葉との兼任ではなく、代表監督に専念したい意向を示した。すでに日本サッカー協会との交渉では、日本人の代表監督を育成するために日本人アシスタントコーチの入閣も希望している。なお、日本サッカー協会の田嶋幸三技術委員長(48)は、26日に渡欧し、オシム監督本人と本格的な交渉に入る。 オシム監督が、ついに日本代表監督への就任問題について口を開いた。25日、クロアチアのスポーツ紙スポルツケ・ノボスティの単独インタビューに答え、就任に向けた具体的な条件面などを詰めていることを明かした。「日本協会から(06年の)年末まで千葉と兼任という話をもらっているが、代表監督というのは非常にシリアスなもの。兼任はできない」と代表に専念する意向を示した。 5月下旬に日本協会の田嶋幸三技術委員長から直接オファーを受けた。旧ユーゴスラビア代表監督の経験から監督業の重みを知る指揮官は、W杯を戦うジーコ監督の気持ちに配慮。日本協会側には監督人事については口外しないよう求めた。そうした中、日本協会からは2010年南アフリカ大会までの4年契約の提示をされたが、それを固辞。「2年契約に2年のオプションを付ける形がいい。協会が自分の仕事に満足するか分からないし、そちらの方がお互いにとっていい」と長期保証を断り、まずは最初の2年間に全力を注ぐ。さらにスタッフについては「日本人のアシスタントコーチをつけてほしい。そろそろ日本人が監督をやる時期がきているから」と日本人代表監督の育成を見据えて、日本人コーチの入閣を要望。北京五輪代表監督への就任が決定している反町康治氏(42)らの入閣が有力だ。 千葉の淀川隆博社長(55)は25日、「本人の意思を尊重するが、日本のためなら応じなければいけないのかと思う」と語り、オシム監督自身の気持ちを踏まえた上で代表監督就任を容認する意向を示している。千葉の後任監督には、オシム監督の長男アマル・コーチ(38)の昇格が濃厚。アマル氏はボスニア・ヘルツェゴビナのゼレズニチャルを率いた02年にはUEFA杯出場の経験もあり、若手育成に関する評価は高い。 田嶋技術委員長は、26日に最終交渉のため渡欧。日本協会がオシム監督の条件を受け入れれば、交渉はすんなりまとまる可能性が高い。5月末と今月中旬の2度の交渉で、金銭の話は一切なかったというオシム監督。金銭面より人との信頼関係を大切にする名将は、あくまで日本サッカー界の将来を見据えて就任を引き受ける考えだ。[スポーツニッポンより抜粋]凄いよ、オシムさん。感服します。
2006年06月26日
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この日のフットサルは屋外だったので、雨の中プレイでした。昨日は忙しかった為に身体に疲労は溜まっていたのですが、まあまあイメージ通りにプレイ出来たかな。只、スタミナが持たない。あーこりゃ一から身体の作り直しや~。しかも、アフターチャージで脚は蹴られるわ、踏まれるわで左足親指の爪が内出血した。また爪が剥がれるな・・・。
2006年06月25日
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北京五輪はオシム―反町体制 オシム監督は08年北京五輪でも、スーパーバイザー(総監督)として活動することになる。北京五輪出場を目指すU―21日本代表(五輪代表)には、前新潟監督の反町康治氏(42)が内定。2年契約を結ぶことが決まっているが、川淵キャプテンは「(新監督は)五輪に協力してくれると言っている。その場合はスーパーバイザー、総監督的な感じになる」とオシム―反町体制で北京五輪を目指す方針を明らかにした。 ジーコ監督も就任時に五輪代表監督兼務を要請されたものの辞退。五輪代表監督と兼務していた山本昌邦氏がA代表コーチを退任した後は、A代表と五輪代表は完全に切り離して強化される形になり、若手の底上げが遅れる結果になった。10年W杯南アフリカ大会に向けて若手育成が急務となる。そこで高校時代は無名のMF水野らをU―20代表に選出されるまでに鍛え上げたオシム監督の指導をあおぐとともに五輪からW杯へという指導の一貫性を作るのだ。 反町氏は2年連続オールスターで一緒に指揮した経験から「オシム監督はすごい。J1もJ2も見ている。いろいろ話をしたけど、考えていることは一緒」とオシム監督に心酔している。次期代表監督就任の件については「現段階でコメントしようがない」と話したが日本協会から報告を受けており大歓迎だ。 U―21日本代表は8月7日の中国戦で始動する。平山、カレン・ロバート、森本らもオシム監督の手によって北京経由南アフリカ行きを目指す。[gooニュースより抜粋]ジーコの時は下の世代である代表との連携が取れてないのもマイナスだった。どこの国をみても普通はシステムなど一貫している。黄金世代と云われた世代も終わり、谷間と揶揄された世代や、さらに下の世代から日本を背負う選手を見付けていかなければなりません。これからの日本代表4年間は、血の入れ替えで面白いと思いますよ。
2006年06月25日
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次期監督、オシム氏就任へ サッカー日本代表の次期監督に、Jリーグ1部(J1)・ジェフ千葉監督のイビチャ・オシム氏(65)が就任することが確実になった。24日、ワールドカップ(W杯)ドイツ大会から帰国した日本サッカー協会の川淵三郎会長が、会見で明らかにした。監督候補は既にオシム氏1人に絞られており、同協会の田嶋幸三技術委員長が26日、オシム氏が滞在する欧州に渡り、条件面など細部の交渉を行う。 オシム氏に監督就任を要請した理由について、川淵会長は「Jリーグ下位にいた千葉を魅力あるチームに変えた手腕」「ジーコ監督の考え方を継承できる指導者」――の2点を挙げた。 ジーコ監督は、成績にかかわらず、W杯ドイツ大会を限りに退任することが決まっていた。日本協会では以前からジーコ監督の後任選びを進め、W杯開幕直前に田嶋技術委員長がオシム氏と会談し、就任を要請。オシム氏は、Jリーグがシーズン中であることなどから回答を保留しているが、契約がまとまれば、7月の同協会の理事会で正式承認される見込みだ。8月9日に予定している親善試合(東京・国立競技場、相手未定)が初戦となる。 オシム氏はサラエボ(ボスニア・ヘルツェゴビナ)出身。90年W杯イタリア大会では監督として旧ユーゴスラビアを8強に導いた。03年にジェフ千葉(当時・市原)の監督に就任。運動量の多い攻撃サッカーで若手を育て上げ、昨年のヤマザキナビスコ・カップでは、千葉にJリーグ初のタイトルをもたらした。【村田隆和】 ◇イビチャ・オシム 1941年サラエボ出身。旧ユーゴスラビア代表時代はFW、攻撃的MFとして活躍。64年東京五輪では川淵三郎・現日本サッカー協会会長のいる日本と対戦し、2得点を挙げた。86年から旧ユーゴの監督に就任し90年イタリア大会ベスト8。94年からオーストリア1部リーグのシュトルム・グラーツで指揮を執り、欧州チャンピオンズリーグ出場を果たした。03年、J1千葉(当時は市原)監督に就任した。190センチ、90キロ。[毎日新聞より抜粋]川淵さん後任監督ポロリ「オシムが…」 次期日本代表監督が、前代未聞の失言で判明した。日本サッカー協会の川淵三郎キャプテン(69)が24日、成田市内で行われたW杯総括会見で、後任監督について「オシムが…」と口を滑らせた。この一言でJ1千葉のイビチャ・オシム監督(65)と交渉中であることが公になった。契約内定前の思わぬ失言に、川淵氏は会見を一時中断して関係者に連絡。約10分後にオシム氏に一本化して交渉していることを明言した。 1次リーグ突破の目標を果たせなかった心労が影響したのか。それとも半日以上の長いフライトの疲れが出たのか…。ドイツから帰国直後のW杯総括会見で、川淵キャプテンが思わず口を滑らせた。退任するジーコ監督に代わる後任監督の五輪代表チームへのかかわりを問われた直後だった。 川淵氏 新監督は五輪チームに関して全面的に協力してくれる。その場合、反町(五輪代表)監督がコーチになって、代表監督が(五輪代表も)監督というやり方はしない。(五輪代表)監督はあくまで反町。スーパーバイザー的な立場、総監督として「オシム」が、あっ、オシムと言っちゃったね…。 いかにも隠し事が得意でない同キャプテンらしいうっかりミス。とはいえ今回ばかりは痛恨だった。後任監督については契約が内定するまで「一切、漏らさない」と宣言してきた。先走る報道陣に「W杯もやっているし、報道合戦になって(マスコミに)無駄な労力を使わせるのはよくない」と話してきた。新監督の名前が報道されても沈黙を貫いてきた。22日のブラジル戦後「発表は今月中か7月上旬」と明かしたものの、名前については「協会でも一部しか知らない」と情報漏れがないよう細心の注意を払ってきた。 その極秘情報を内定前に自ら口に出した。失言後、さらに後任監督について質問されると、滑舌のいい川淵キャプテンもさすがにしどろもどろ。「弱っちゃったねえ」と表情を引きつらせ「うそをついて取り消すのも…。どうしようかねえ。頭を整理し切れずに(名前が)出てしまった。なかったことにはならないだろうね。頭がさえてない。冷静に受け答えしてるつもりだったが…」と困惑。見かねた司会の手嶋広報部長がいったん、会見を中断した。 急きょ代表チームの団長を務めた日本協会の釜本副会長が登壇して場をつないだ。その間、千葉淀川社長ら関係者に電話で謝罪。さらに後任監督のリストアップと交渉を行ってきた田嶋幸三技術委員長と協議して事態を収拾。約10分後に会見場に再登壇する際には「広報部長から『史上最大の失言』と言われた」としょんぼりしていた。 再開された会見では交渉の事実を認めた上で「了承を取れずにここで発表するのは申し訳ない。(オシム監督には)あとでおわびしてこのいきさつを話したい」と続けた。10年南アフリカ大会へ、ドタバタ劇での船出? となった。【岡本学】[gooニュースより抜粋]オシムは高齢の為に無いと思っていたからビックリです。欧州で監督するよりもプレッシャーが無いからって事で、千葉の監督を引き受けたと公言していたので。日本代表監督になると過度のプレッシャーに晒される訳だし。でも、嬉しいです。「日本のサッカーを有る程度熟知している。」など俺が考える最低限の項目はクリアしている監督です。オシムで駄目であれば、その結果も受け入れる事が出来ると思う。
2006年06月25日
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飲み会が有るので、ウイングスタジアムで横浜FC戦後に急いで京都へ。京橋駅からお京阪で三条まで向かったが、待ち合わせより20分の遅刻。(;´Д`)幹事だったのにみんなには申し訳なかったッス。で、内容はまぁまぁ盛り上がったのでヨシとしよう。朝・昼・晩とバタバタしてマジ疲れた。
2006年06月24日

フットサル後に急いでウイングスタジアムへ。キング・カズ効果か、入場者数は1万人を超えた。内容はというと、う~ん・・・チャンスがあるのに決めきらない。もどかしい。フィニッシュに到るまでは悪くはないんだけどね。あ、この日はフットサル後の移動だったのでKickoff10分前にスタに着いたのだが、ヴィッセルドックって、結構売れてるんだねぇ!いつも景気付けの為に食べていたんだけど、初めて売り切れで買えなかった。
2006年06月24日
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5月に1回、6月頭に大会参加で1回と最近は他の用事の為にフットサルを休みまくっていたので、久々に土日とフットサルへ参加する事にしました。いや~体力は続かないわ、ボールは足に付かないわで散々だった。(;´Д`)7月には交流があるチームが主催する大会に参加するし身体を鍛え直さないと!
2006年06月24日
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終了。玉田のゴールは良かったが、他は駄目。これが4年間の集大成でいいのか?若手との融合よりもベテランで臨んだ大会。結果が求められたはずだ。4年後へ向かい、大した積み上げもなくまた1から作り直しだ。 vs
2006年06月23日

Ufficiale l'arrivo di Manuele Blasimercoled? 21 giugno 2006 11.11La Fiorentina comunica di aver acquisito a titolo temporaneo con diritto di riscatto le prestazioni sportive del centrocampista Manuele Blasi, classe 1980, dalla Juventus FC.[フィオレンティーナ公式HPより抜粋]ブラージをレンタル獲得ですか。つーか、前半ロスタイムに追いつかれる日本代表・・・なんつーか、メンタルがさぁ・・・
2006年06月22日

イタリアの勝利!だけど、やっぱ何か切ない・・・。ロシツキーのW杯は終わった・・・。イタリアはチェコ想いも背負って上へ駆け上がっていく。上に上がる程、背負うモノが多くなる。是非、優勝を。ancora 1982.Forza!!! Italia!!! vs
2006年06月22日
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明朝4:00より日本vsブラジル戦です。2点差以上での勝利と高いミッションではありますが、このまま無様にW杯を去って欲しくないです。日本サッカーの代表としての誇りを持って闘って欲しい。W杯開幕前に連れと話していて、俺が「1分け2敗が濃厚やなぁ」って言ったのを思い出しました。当たって欲しくないです。是非、勝利を。 vs
2006年06月22日

下手したら日本代表よりも想いの強いイタリア代表とロシツキーが居るから応援していたチェコ代表が決勝Tを掛けて闘う事になってしまいました・・・。当然、イタリアに勝って欲しいけど、でも、チェコもタレントを考えると今が近年最強のメンツであり、W杯優勝を狙う事も可能なチームであると俺は考える。(選手層は薄くスタメンが揃わないとガクッと戦力は落ちるけどね)ブリュックナー監督も好きだし、おれの心酔するズデネク・ゼマン監督、ヴィッセル神戸のホルヴィもチェコ国籍だしね。やっぱ、親近感はある。 vs
2006年06月22日

仕事中に速報をチェックしていましたが、家に帰り録画した試合を観ました。いや~退場者を出しながらも良い試合運びをしたと思う。最近は内容を伴った勝利が多く観ていて気持ちが良いッス。何か、W杯&仕事&イベントでブログが疎かになりつつある・・・やべぇ。 vs
2006年06月21日
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スイスFWギガックス、韓国戦欠場へ サッカーのワールドカップ(W杯)ドイツ大会、スイス代表FWダニエル・ギガックス(24)が、23日に行われる1次リーグ最終戦の韓国戦を欠場することになった。 ギガックスは2―0で勝利した19日のトーゴ戦に出場したが、腹筋を打撲しハーフタイムに途中交代した。 現在グループ首位に立つスイスは、韓国戦で引き分ければ、決勝トーナメント進出が決まる。[ロイター通信より抜粋]あぁ、最近お気に入りのギガックスが・・・(;´Д`)イタリアとの親善マッチのミドルとゴールパフォで好きになった。(笑)■□■この選手■□■
2006年06月21日
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ブラジル、先発入れ替えへ…ジーコJAPAN勝利へ光明 ジーコ・ジャパンに光明?! 18日の豪州戦に2-0勝利を収め、1次リーグ突破を決めたブラジル代表のカルロス・アルベルト・パレイラ監督(63)が、22日の日本戦(ドルトムント)でメンバーを落とすことを示唆した。不調のFWロナウド(29)=Rマドリード=は先発させる方向で、決勝トーナメントに備えた“調整試合”のムードがプンプン。最低でも2点差勝ちが必要な日本だが、ほんのわずかながらつけ入るスキが見えてきた。 ニュルンベルクで日本がクロアチアと引き分けてから約3時間後。ブラジルがミュンヘンで豪州を一蹴し、F組一番乗りで決勝トーナメント進出を決めた。試合後、パレイラ監督の口から日本サポーターを喜ばせるような言葉が放たれた。 「1次リーグ突破が決まったので、選手の疲れをみて、ドクターらの意見を聞きながら、主力の1-2人を休ませるかもしれない」。22日の対戦でメンバーを落とすことを示唆。2戦目で1次リーグ突破を決めると最終戦を“調整試合”にするケースがあるが、優勝を目指すブラジルだからこそ、この戦略を実行する可能性が高い。 W杯記録の9連勝中で2大会連続6度目の優勝を狙う世界最強軍団。決勝まで見据えると、豪州戦から22日の日本戦は中3日、さらに27日(2位突破だと26日)の決勝トーナメント1回戦まで中4日…と厳しい日程が続く。 日本戦は1位突破がかかるものの、うまく選手を休養させて“消化”したい一戦だ。36歳のベテラン、右サイドDFカフーをシシーニョに、ボランチのMFエメルソンをジウベルト・シルバに代えて先発させることが濃厚。決断次第では、さらに選手を入れ替えることもありえる。 ジーコ・ジャパンに光明?! 日本は決勝トーナメント進出のために最低でも2点差の勝利が必要だ。控え組ゆえに全力で向かってくる面は脅威ともいえるが、追いつめられた今は敵の「駒落ち」は好材料と考えてもいいはずだ。 ただ、02年日韓大会で得点王に輝いたFWロナウドは引き続き先発で起用される方向。パレイラ監督は「状態が非常に悪い。日本戦は実戦感覚を上げるために使う」と明言した。 今大会のロナウドは体調不良。太り過ぎも指摘されて動きも悪く、クロアチア戦翌日の14日には目まいを訴え、フランクフルトの病院で血液検査やレントゲン検査も受けた。テスト風情は否定できず、全体的に“調整試合”のムードが漂う。 ブラジルに最低でも2点差をつけて勝つ-。厳しいことは百も承知。ジーコ・ジャパンはそれでも、わずかなスキをうかがっていくしかない。[サンスポより抜粋]もう、何とでも言え。
2006年06月20日

この日は有休。元々昨日はチキラー手作り体験&飲み会&日本代表vsクロアチア代表戦をスポーツバーで観るの予定だったので、疲れ果てるのは判っていたからサ。午前中はお布団でゴロゴロしたりニュースを見たりしてお昼から難波へウインドウショッピング。夕方前に帰ってきて録画していたW杯の試合を観たり、ゲームしてまったりと過ごした一日でした。(´∀`)最近は土日とも用事があるし、平日はW杯をずっと観ているので衰弱していた身体に休養。たまには何も予定を入れない休日もイイネ!
2006年06月19日

えぇ、3次会は数人でスポーツBarにてクロアチア戦観戦ッス。急いでタクシー2台で京橋へ移動しました。Tが数日前から予約をしてくれてました。感謝!!!スポーツBarに着くと、既に人で一杯。何とか場所を確保して、いざ観戦!2次会で既に酔っていたし、周りが異様な盛り上がりなので冷静に試合を観る事は出来ませんでしたが、柳沢がやってもーた事だけは判った。んで、スコアレスドローの試合に憤りを感じながら終電で家に帰ったとサ。オシマイ
2006年06月18日

いつものメンバー総勢19人で日清インスタントラーメン発明記念館に行きました。メインイベントである「チキンラーメン手作り体験」の開始時間まで2時間近く待ち時間があったので、記念館内を探索。向かって左がオレチキンラーメンを発明した安藤 百福氏の像と記念撮影したり、向かって右がオレ日清が開発・販売してきたインスタント麺の年表がずらりと。知っているモノよりも知らないモノの方が遥かに多かった。(^^;)んで、何かクイズが出来たのでやってみた。おぉ!俺だけ全問正解!メモ帳を貰った♪v(=∩_∩=)vんで、みんなと離れてK君と二人でチキラーが出来るまでの映画を、お子様がイッパイ居る中で15分観ていた。そうこうしているウチに、「チキンラーメン手作り体験」開始時間になり早速クジ引きで決めた友達とペアになりチキラー作成じゃあ。(そん時に付けていたバンダナはもろーた。エプロンはくれなかったけど。)その後に閉店時間ぎりぎりにオリジナルカップヌードルを作成しウキウキ♪夕方からはチキラー以外のメンバーも合流して(30人位?)例の如く、大宴会。俺は盛り上げ役なので、色んな席に周り盛り上げました。あと、昔に駄菓子屋にあったアイドルとかの写真を紙袋に入れて釣り下げているヤツって知ってます?アレをネタとして無印で買った封筒と紐で自作し、フットサル大会での俺やT、旅行行った時、苺狩りに行った時の写真を封入して、みんなに1~2回引いて貰いました。結構色々な写真がありかなり好評で、引いた人の周りで盛り上がっていました。引いて貰う時に、写真は回収するからと念を押していたのに戻ってきたのは53枚中3枚・・・。しかも、風景とかどうでもいい写真のみ。俺やSやTのプライベートショットが数枚あったハズなのだが・・・。(=.=;)俺等の隠れファンが居るのかぁ?!お開きとなる時間に気付くと3次会の予定時間が過ぎている!!!持ち上げられているのがオレ
2006年06月18日

この試合の勝敗で順位が入れ替わる大事な1戦です。内容からすると、あまり納得のいくモノではなかったがそれでも勝てた事は大きい。3-0から3-2まで持って行かれた時は流石にビビッタが。(^^;)駄目押しとなる4点目を決めた田中(英)は良くやった。東京V、横浜FCと続くがこの調子で頼む。
2006年06月17日
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イタリア代表・トッティが自身W杯初ゴールを宣言 イタリア代表MFトッティ(ASローマ)が、17日の米国代表戦での自身W杯初ゴールを宣言した。15日の練習後、「どんどんよくなってきている。次はW杯で初めてのゴールを決める。みなの記憶に刻みつけたいね」。初戦欠場したDFザンブロッタ(ユベントス)が左サイドバックで先発することが決定的に。MFガットゥーゾ(ACミラン)の出場は、16日に決める。[サンケイスポーツより抜粋]おうおう、頼むぜ。とってーサンよ!髪の毛もバッサリ短くしたことだしナ!(;°∀°)=3
2006年06月16日
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友達にPS2版を借りてプレイした事がありますが、わらしべ唄篇と底蟲村篇しかクリアしていなかったので、7月に発売される「かまいたちの夜×3」の前にもう一度プレイしたくなりPSP版を購入しました。(「街2」のエキストラ出演応募券も欲しかったし。)PSPだゴロゴロしながら手軽に出来るので寝る前とかにちょこっとずつプレイするのが習慣になりました。いや~、サウンドノベルとPSPは相性がイイワ。「かまいたちの夜」程は面白くないですけど、結構楽しんでいます。(^^)「かまいたちの夜×3」は「かまいたちの夜」みたいなミステリーライクな作りになっているらしく、かなり期待しています。「かまいたちの夜2」はミステリーっていうよりホラー色が強すぎ。
2006年06月15日

やっとこさ、録画していた水戸戦を見終わりました。う~む、悪コンディションの中でよくやった方かな。坪内のパフォ低下が気になる。
2006年06月14日
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はぁ・・・希に見る糞試合(失礼!)を観させていただきましたヨ。なんつーか、ラッキーゴールでの先制から、川口のファインセーブといい、確かに流れは此方にあった。それでも追加点も奪えず後半残り時間10分を切っての3失点。ありえねぇ。ジーコの采配は全て、見事に裏目に出た。個人的にはどの様に戦うかの意図も感じられず、曖昧な采配に終始。彼処での小野は有り得ないし、もし小野と代えるのであれば中村。俺であれば、5-3-2で高原→大黒(巻)、柳沢→玉田だったな。ジーコジャパンは先制した後の守り方は凄く脆い。(この辺はエルゴラにも書いてたな)前半を観た限りではいけそうな気はしたんだが、やっぱメンタルかなぁ。まだまだ世界は遠い。柳沢よ、オフ・ザ・ボールの動きだか何だか知らんが、偉そうに語る前にFWが有るべき姿を考えろ。あなたはFWではない。
2006年06月13日

チェコ、攻撃かみ合う 攻撃陣がかみ合ったチェコが快勝した。前半5分に右サイドを上がったグリゲラのクロスをコレルが頭で合わせて先制。その後もネドベドらが2列目から積極的に飛び出して好機をつくり、36分にロシツキーのミドルシュートで加点。コレルが前半終了間際に負傷交代するアクシデントはあったが、後半もロシツキーが決めて突き放した。 米国は早い時間の失点で後手に回り、マクブライド、ドノバンも不発。前半にレイナのシュートがポストに阻まれるなど運もなかった。 [スポーツナビより抜粋]俺のロシツキーのミドルが・・・(*´д`*)ハァハァいや~良いぜぇえええええええ!!!日本の敗戦を癒してくれる。(´Д⊂)
2006年06月13日
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イタリアが底力発揮 攻守が目まぐるしく入れ替わる白熱した接戦。勝敗を分けたのは、セットプレーと相手のミスを得点につなげたイタリアの勝負強さだった。 イタリアは前半40分、左CKを直接けらず、短くピルロへ。意表を突くと、ピルロが中へ持ち込んで右足を振り抜き、先制点。さらに後半38分、途中出場のイアクインタが相手のバックパスミスをさらい、加点した。 ガーナも身体能力の強さと中盤の構成力を生かした攻撃で、点差以上に競り合った。最後は伝統国の底力を味わった。 [スポーツナビより抜粋]ピルロのシュートは痺れた。故障者多いしちょっと不安だったけど、そんな不安も一蹴してくれる勝利。この試合も日本の敗戦を癒してくれる。(´Д⊂)
2006年06月13日
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フィオレンティーナのボイノフ、パレルモへ期限付き移籍か フィオレンティーナのブルガリア代表FWボイノフが、パレルモへ期限付き移籍することになりそうだ。MFサンターナの移籍に続き、両クラブの間では引き続いて交渉が行われている。 フィオレンティーナのフロントが注目しているのは、パレルモの主力選手の1人であるDFバルツァッリ。パレルモのザンパリーニ会長は、場合によってはバルツァッリを放出する準備もあるようだが、バルツァッリの価値に見合った選手の譲渡や金銭の支払いを要求している。 パレルモはバルツァッリの移籍に関し1000万ユーロ(約14億3000万円)を要求しているが、フィオレンティーナはその半額程度しか出せないと見られている。フィオレンティーナは、パレルモに対しボイノフを1年間の期限付きで移籍させ、さらにその差額の支払いを提示するようだ。[スポーツナビより抜粋]
2006年06月12日

専門学校に通っているKの試験終了祝いっつーことで、9人で難波にあるインド料理を食べに行ってきた。そこにはインド人の占い師がいてはって、色々占ってもらった。俺は占いとかあんまり信じていない人なんだけど、結構当たっててビックリ。(^^;)内容は伏せるけど、仕事運や恋愛運など色々占って貰いました。俺のLuckyDayは土曜日、colorは青!アッズーリの青?サムライブルーの青?料理も美味しかった!(^^)v
2006年06月11日

夕方に京橋で集まり車4台人数18人で、滋賀県まで蛍を見に行ってきました。俺は間近で蛍を見るのって、多分初めてだったからめちゃ感動。(´;ω;`)最初はSが去年も見に行ったという柏原の穴場へ向かい真っ暗な田んぼで蛍を見ました。本当にほんのりと光っていて綺麗だった。その後に、有名な天川ホタル祭りの三島池へ向かい200匹近くの蛍鑑賞。家に帰ったら3時過ぎ。みんなお疲れ様でした!家に帰ってから録画していたW杯を観ていたら朝になってもーた。(;´Д`)
2006年06月10日
いよいよ開幕です!4年に1度のお祭りです!皆さん、各々楽しみましょう!!!(^^)
2006年06月09日

ガットゥーゾ、初戦は絶望的…イタリア代表、負傷者続出 E組のイタリア代表MFガットゥーゾ(ACミラン)の12日のガーナ戦出場が絶望的になった。6日の午後練習で味方選手と接触し右太ももを打撲。7日に検査を受け、復帰は早くて17日の2戦目米国戦からと診断された。イタリア代表では前日にもDFザンブロッタ(ユベントス)の開幕戦出場が絶望的になったばかり。指令塔MFトッティ(ASローマ)、DFネスタ(ACミラン)も開幕に間に合うかは微妙で、負傷者を多数抱えたまま本番を迎えることになった。[サンケイスポーツより抜粋]オイオイオイオイオイオイ。(´Д⊂)
2006年06月08日
既にご存じの方が多いと思いますが、関西でも販売される様になりました。月・水・金の通勤時に必ず購入し就業前やお昼に読んでいます。(´∀`)流し読みするのに丁度いい濃さで重宝。W杯中は毎日発行ですヨ!EL GOLAZO - エル・ゴラッソEL GOLAZO 編集後記/ウェブリブログ
2006年06月07日
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伊代表ザンブロッタ、初戦のガーナ戦欠場 サッカーの2006年ワールドカップ(W杯)ドイツ大会に出場するイタリア代表のDFジャンルカ・ザンブロッタが、太もも負傷のため、12日に行われるW杯初戦のガーナ戦を欠場することが6日分かった。 ザンブロッタは2週間前の練習中に同箇所を負傷した。 イタリアはこのほか、DFアレッサンドロ・ネスタが2日のウクライナとの親善試合で古傷を悪化させ、ガーナ戦出場が微妙となっている。 イタリアは1次リーグE組で、ガーナ、米国、チェコと対戦する。[ロイター通信より抜粋]あぁあ、イタリア代表大丈夫カヨ・・・。ネスタもW杯になると毎回怪我するしよぉおおお・・・。ガーナは決して弱くはないけど、他の2チームの事を考えると取りこぼしだけはしてはイケないっしょ。
2006年06月07日

世間はW杯だというのに、そんな事お構いなしに開催されるJ2。えぇ、今日はウイングスタジアムでvs柏戦です。柳川もスタメンに復帰するし、北本は右SBにシフトでしょうか。仕事も忙しく休みは取れないし・・・あ~、観に行きたい行きたい(=.=;)EL GOLAZOにはホルヴィがスタメンじゃん?って書いてあったけどコンディションも戻ってきてるのかなぁ。
2006年06月07日

<伊サッカー不正疑惑>常勝軍団、審判抱き込み八百長画策? ワールドカップ(W杯)ドイツ大会の優勝候補の一角、イタリアのサッカー界が不正疑惑に揺れている。疑惑の中心は1部リーグ(セリエA)の王者ユベントス。本拠地を置くトリノでは、落胆と動揺が広がる。懲罰を決める裁定はW杯大会終盤に見込まれ、イタリア代表チームの士気低下も懸念される。いったい何が起きていたのか。【トリノで海保真人】 トリノに拠点のある全国紙「スタンパ」のマラグーティ運動部長は今回の不正疑惑を「伊サッカー界で過去100年間で最大かつ最悪のスキャンダル」と評する。 ◇セリエA・王者ユベントス…W杯の伊代表、士気低下も 捜査はユベントスの前ゼネラルマネジャー、ルチャーノ・モッジ氏(68)を中心に進む。同氏は94年にゼネラルマネジャーに就任、今季で任期中7度目のセリエA優勝をもたらした。 ところが裏での働きぶりはとんでもなかったようだ。「常勝軍団」を目指して審判員協会を抱き込み、有利な判定を得る人脈「モッジ・システム」を確立。他4チームの幹部も加わり、八百長を画策していたとされる。 検察当局の電話盗聴記録によると、モッジ氏はユベントスの試合で再三ひいきの主審と副審を指名。04年11月6日、ユベントスが1対2で敗れた試合後は、判定に怒り主審と副審を罵倒(ばとう)し更衣室に閉じ込めた。 テレビにも圧力をかけた。サッカー・ニュース番組の司会者に、判定が物議をかもした場面について「カットしろ。リプレーするな。さもなくば『審判が正しい』と言え」などと迫った。 ユベントス以外の試合でもモッジ氏は、次の対戦相手の有力選手がユベントス戦に出られないよう、審判員にわざと警告や退場処分を出させていたとの疑惑もある。 さらに息子がトップのエージェント会社が絡んだ不正な代表選手選出や移籍にも関与したとされる。W杯イタリア代表チームのリッピ監督の息子も、この会社の幹部として事情聴取を受けた。伊サッカー協会の正副会長、審判員協会幹部、大勢の審判員が辞任した。 弁護人によると、モッジ氏はベルルスコーニ前首相が実質オーナーを務めるライバルチーム・ACミランがテレビ界を牛耳り強大化したのに対抗し、審判員を抱き込む手法に出たという。 大手スポーツ紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」のクリノ・トリノ支局長は「背景にはサッカーが巨額な金を生むビジネスになった弊害がある」と嘆く。 ユベントスは創立109年の古豪で、セリエAで最多29回の優勝を誇り、人気、実力とも世界でトップクラス。公式ファンクラブによると、ファンの数は世界中で約1400万人いる。W杯ではイタリア代表にデルピエロら5人を送り出し、フランス、ブラジルなど5カ国の代表に7人を抱える。 イタリアのスポーツ裁判所による裁定は、W杯が佳境に入る7月1~5日に下され、ユベントスのほかフィオレンティナ、ラツィオの2部リーグ(セリエB)降格が有力。代表選手らへの影響は大きく「(降格すれば)ユベントスは向こう3年間のテレビ放映権料2億6800万ユーロ(約386億円)を失いかねず、年俸10億円台のスター選手を次々と放出せざるを得なくなる」(マラグーティ運動部長)という。[毎日新聞より抜粋](´・ω・`)・・・
2006年06月06日

フィオレンティーナが新GK獲得を発表 フィオレンティーナは、ビチェンツァからGKブラダ・アブラモフを完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は4年間。 アブラモフは1979年4月5日、セルビア北部のノビ・サド出身。ノビ・サドはボイボディナ州の州都で、文化・産業の重要な中心地である。ビチェンツァからペスカーラに期限付き移籍した昨シーズンは、チーム内で最も活躍した選手の1人だった。[スポーツナビより抜粋]
2006年06月06日
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日本代表 [1 vs 0] マルタ代表昨日の夜は飲みに行っていて、試合がある事をすっかり忘れていた。(^^;)知り合いの子からのメールで思い出し、23時過ぎに帰宅し後半途中からとダイジェストでしか観ていませんが、ドイツ戦が嘘の様・・・。(´Å`)マジで大丈夫かよ。
2006年06月05日

案の定、朝5時に頭痛の為目が覚める。頭の芯がズキズキする。凄い二日酔い・・・。よりによってこんな日に重度の二日酔いって!アホやん!(>_
2006年06月04日

この日はデッサンを休み、ウイングスタジアムへサッカー観戦。(土曜日開催なら19時からとかにして欲しいなぁ)いつもながらの攻めてはいるがなかなか点が取れないもどかしい試合だったけど、後半終了間際に平瀬が決め何とか勝利。マジ、引き分け覚悟したよ。(^^;)カンジョのクロスも良かったけど、平瀬のファーストトラップも良かった。7日は首位柏との対戦だが、この試合が弾みになればいいな。飲み会がある為、その後は急いで難波へ移動。何かめちゃ盛り上がって飲み過ぎた。家に帰り風呂入っている時も頭を洗っていてもフラフラしてアッチコッチぶつけるし。次の日はフットサルの大会なのに何ヤッてんだよ・・・俺。(´Д⊂)
2006年06月03日

イタリア代表リッピ監督「ウクライナ戦ではデ・ロッシがスタメン」 イタリア代表のマルチェッロ・リッピ監督は、水曜日の夜に行われたスイスとの親善試合について語った。1-1という結果には満足しているようだ。「ほとんどの選手たちが5月15日以来実戦を行っていなかったが、この試合で気合いを入れ直すことができた。相手は若いチームで、良い結果を出したいという意欲に溢れていた。開始数分でわれわれも高いレベルのプレーができるようになった」とリッピ監督は記者会見の席で述べた。 スイスはファウルが多いようにも見えたが、アズーリ(イタリア代表の愛称)も終盤にその報復を仕掛けてしまった。「対処の仕方を忘れていた。相手のラフプレーに対してお返しをした者もいたが、そのやり方が間違っていた場面もあっただろう。ワールドカップ本大会なら昨日のような試合では多くの退場者が出ているはずだ」 またリッピは、金曜日のウクライナ戦ではデ・ロッシをスタメンに起用すると明らかにした。「全員に1試合半の出場機会を与えたいと思っている。したがって、スイス戦で後半しか出場しなかったデ・ロッシはフル出場することになるだろう。いずれにしても、チームの骨組みは変わらない」 グロッソはスイス戦でかかとに打撲を受けたが、特に問題はないようだ。イアキンタもスイスのGKの飛び出しで切り傷を負ったのみ(ウクライナ戦は欠場の可能性も)。トッティはウクライナ戦では後半から出場するかもしれない。デルピエロは引き続きスタメンの左サイドに入り、トーニ、インザーギと前線を形成する。ペッロッタもスターティングイレブンに名を連ねそうだ。[スポーツナビより抜粋]お、デ・ロッシがスタメンか。良い選手なんだよなぁ。ジラと共に今後のイタリアを担って貰わないと困る逸材ですワ。中盤はデ・ロッシ、ピルロ、ペロッタなんかな?出来れば、ピルロが居ないシステムも試して欲しいかな。スイス戦を観る限りでは、トッティとデル・ピエロの共存はお互いの長所を消し合って益が少なかったな・・・。
2006年06月02日
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加地、骨に異常なし…W杯初戦は大丈夫 日本代表DF加地亮は31日、ドイツ戦で痛めた右足首のレントゲン検査を受け、骨には異常なしと診断された。2、3日安静にすれば回復する見込み。代表チームドクターは「W杯初戦までにはおそらく間に合う」としている。このため、交代選手を招集する必要はないと判断された。[夕刊フジより抜粋]ひとまず、良かった。もしかしてアツ君が・・・とも思ったけど、加地はよくやっているのを知っているから、是非頑張って欲しい。クロアチア戦は、特に期待しています。
2006年06月01日
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ジーコ監督“初戦もこの11人で” 【日本2―2ドイツ】クリンスマン監督から「いいチームですね」と賛辞を贈られたジーコ監督だが、ドイツ戦について「理不尽で仕方ない」と相手びいきの判定に不満を見せた。加地が相手の悪質なタックルで右足首を捻挫、さらに後半ロスタイムには福西がペナルティーエリア内で倒されながら、プレーを流される場面もあった。ただ内容に関しては「ボール保持や早いパス回しなど、今の時点では満足している」と評価。その上で「チャンスはかなり多くつくった。2点は取れたが、もっと取ることもできた。フィニッシュの精度を上げるように練習で反復していきたい」と課題も付け加えた。 オーストラリア戦に向けては「ケガの問題はあるが、チームはいい状況にあるし、スタメンはこれでいきたいという気持ちはある」とドイツ戦の先発11人の起用をほのめかした。 一夜明けた31日の午前練習では早速、シュート練習を課した。レギュラー組は宿舎で静養したため、小野、稲本ら控え組11人だけだったが、時間にして約30分、自ら球を出し、熱の入った指導をした。[スポニチより抜粋]相変わらず、どこまでオープンやねん・・・。(´Д⊂)
2006年06月01日
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サッカー日本代表、2点生かせず 日本は後半に2点を先取しながらも、ドイツにフリーキックから2点を許して引き分けた。 前半は押し込まれながらも0-0で折り返し。後半12分に相手CKからのカウンターで柳沢がフリーの高原につないで先制。同20分にも右サイドの駒野からのクロスを受けた高原がDF2人をかわして追加点を奪った。 3-5-2の布陣が安定し、相手を崩した回数が多かったのは日本。それだけに、後半30分にクローゼ、同35分にシュバインシュタイガーにセットプレーから許した2点がもったいなかった。 日本、強豪ドイツに2-2の引き分け[スポナビより抜粋]この試合は良かった。日本の目指すべき形が具現化出来た感じ。久々に日本代表の試合でエキサイトした。特に福西が目に付いた。この選手は代えが利かないワ。
2006年06月01日
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