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日本最大のトレーニング場を大阪・堺に建設へ 大阪府堺市は31日、同市の埋め立て地に国内最大規模の「堺臨海部サッカー・ナショナルトレーニングセンター」を08年に開業させると、発表した。日本サッカー協会や大阪府も資金援助し、運営は民間企業が担う。国内外から多数の利用を見込んでおり、同協会などは「アジアのサッカー活動の拠点」に育てる意向だ。 [毎日新聞より抜粋]これ、めちゃめちゃ期待したいしています。低迷している関西フットボール環境へ一石を投じる意味としても、大きいかと。その関西フットボール環境といえば、神戸がJ1へ昇格できるかもという時に、C大阪と京都が。。。(´・ω・`)
2006年10月31日
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アマウリの2ゴールでパレルモが接戦を制す 白熱した試合の末、パレルモがフィレンツェのアルテミオ・フランキで3-2の勝利を収めた。アマウリは2ゴール。 前半8分、アマウリの絶妙なアシストからディ・ミケーレが右足で決めてパレルモが先制。フィオレンティーナもすぐさま反撃し、ムトゥが30メートルの距離からシュートを放ったが、フォンターナがはじいてコーナーキックに逃れた。 24分にもフィオレンティーナのチャンス。ヨルゲンセンが抜け出してクロスを上げたが、エリア中央のトーニは体勢を整えられず、ボレーシュートはゴールの上を越えた。31分にはバルツァッリのオウンゴールでフィオレンティーナが同点に追いつく。 36分、ウイファルシのクロスにトーニが頭で合わせたが、シュートには勢いがなかった。その直後には、パレルモのブレシアーノが惜しいシュート。40分にはフィオレンティーナが逆転のチャンスを迎える。右サイドからのクロスをトーニがつなぎ、クレルドルップがゴール前5メートルの位置から押し込もうとしたが、GKフォンターナが足ではじき出した。その1分後にはアマウリのシュートがポストをたたいた。 前半終了間際にはトーニがバルツァッリをかわしてフォンターナの目の前でフリーになったが、シュートはゴールの横に外れた。 後半の52分にはモントリーボのエリア外からのシュートがポストを直撃。フィオレンティーナはムトゥやモントリーボ、トーニがゴールに迫ったが、モントリーボの決定的なチャンスもフォンターナの奇跡的な飛び出しに阻まれてしまった。71分にはムトゥのFKをフォンターナがはじき、ボールはクロスバーへ。 79分には、ザッカルドのクロスからアマウリがヘディングでスーパーゴールを決め、パレルモが勝ち越しに成功。しかし88分には、モントリーボのシュート性のクロスをムトゥが至近距離から押し込んでフィオレンティーナが同点とする。しかし終了直前の90分、ダイネッリとパスクワルをかわしたアマウリが決めて3-2とし、パレルモに勝利をもたらした。[スポーツナビより抜粋]
2006年10月30日
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フィオレンティーナのオーナー「進めるところまで進む」 ディエゴ・デッラ・バッレはスポーツ法廷に挑戦状をたたき付けた。「われわれの意見を最後まで押し通したいと考えている」 ファビオ・ファツィオが司会を務めるRAI3の番組『ケ・テンポ・ケ・ファ』に出演したフィオレンティーナのパトロンは強い口調で言い放った。「すべてのカードが尽きるまでは、仮定の話を進めるのは馬鹿げている」 D・デッラ・バッレは動きを止めようとはせず、強気の発言を行っている。サポーターの要求するとおり、地方裁判所に訴えるという手段を取ることになりそうだ。しかしその場合、一般法廷の判決を待つ間、チームには確実にあと3ポイントの減点処分が下されることになる。 まだサッカーを信じているか、というファツィオの質問に対しては、D・デッラ・バッレは次のように答えた。「私は信じている。今日は素晴らしい試合を観ることができた。フィオレンティーナもパレルモもいいプレーをしていた」[スポーツナビより抜粋]
2006年10月30日
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朝まで連れ宅で遊んでそれから帰宅し、午前中に少し仮眠&掃除洗濯をしてから用事を済ませる為に出掛けましたが、しんどくて早めに帰ってきたよ。(=.=;)夜も平日以上の疲れ具合だし、何の為の休日だが。。。オールで遊び元気はもう無いッス。歳をとったわぁ。(涙)
2006年10月29日
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連れ宅で鍋をしました。なんかのつゆだけで味付けしたあっさりした鍋を作ってくれたのだが、これが美味かった!流石、グルメなMだぜ。(´ρ`)んでもって終電で帰る予定だったけど、途中でちょっと仮眠は取ったが結局朝まで飲んでた。。。疲れたっす。。。飲み過ぎ&食い過ぎで胃にもたれまくり。。。
2006年10月28日

2006年JリーグDivision2 第47節愛媛FC vs ヴィッセル神戸[0 - 0]
2006年10月27日
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フィオレンティーナが勝利、トリノは大黒スタメンも黒星 フィオレンティーナがセリエA第8節のトリノ戦を制した。決勝ゴールはヨルゲンセン。トーニを欠いたフィオレンティーナはFWのいないメンバーでの試合となった。トリノは大黒がスタメン出場。フィオーレのポジションにはラゼティッチが入った。 前半2分にはステッローネの惜しいシュートがクロスバーの上へ。14分にはフィオレンティーナが2本のパスをつなぎ、GKアッビアーティの目の前に抜け出したヨルゲンセンが難なく決めて先制ゴールを奪った。27分にはステッローネが同点ゴールを狙ったが、わずかにポストの外側へ。 32分にもステッローネがフリーキックから強烈なシュートを放ったが、壁に当たってコーナーキックとなった。コーナーキックに合わせたコモットのシュートもゴールライン上でクリアされた。34分にはフィオレンティーナに追加点のチャンス。カウンターからのモントリーボのシュートはクロスバーに阻まれてしまった。 後半はトリノの動きが良くなり、すぐにチャンスを迎える。ラゼティッチのコーナーキックにフランチェスキーニが頭で合わせたが、わずかに枠の外へ外れた(56分)。66分にはステッローネが頭で落としたボールからデ・アシェンティスが右足でシュート。これもGKフレイのパンチングで弾き出された。 74分にもステッローネが抜け出し、シュート性のクロスを上げたが、バローネはボールに届かなかった。ザッケローニはDFのディ・ロレトを下げてFWアッブルスカートを送り出したが、状況は変わらず。フィオレンティーナがまた勝ち点3を加え、マイナス解消へと前進した。一方のトリノは不安な黒星を積み重ねている。[スポーツナビより抜粋]
2006年10月26日
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ヨルゲンセン、イタリアでの300試合出場を飾るゴール 水曜日の夜の試合で、デンマークのマルティン・ヨルゲンセンはイタリアでの通算300試合出場を達成した。ヨルゲンセンはエアスタッド出身の31歳のMFで、現在はフィオレンティーナに所属。セリエAでは257試合に出場し、この日のトリノ戦での1点を含め42ゴールを記録している。 コッパ・イタリアでは通算25試合、欧州カップでは18試合に出場。イタリアの前はデンマーク1部リーグのオーフスに4年間在籍し、1996年にはデンマークカップ優勝を果たした。これが今のところ唯一のタイトルである。 1997年にはウディネーゼに移籍し、8月31日のフィオレンティーナ戦で初出場。ウディネでは高い戦術理解力と得点能力で頭角を表した。インテルへの移籍も数年間に渡って噂されていたが、結局2004年の夏に彼を獲得したのはフィオレンティーナだった。 1年目はそれなりの成績に終わったが、より歯車の噛み合った2年目は37試合に出場して7ゴール。ウディネーゼ時代の1999-2000シーズンに並ぶ自身最多のゴール数を記録した。今季は6試合ですでに2ゴールを記録している。[スポーツナビより抜粋]
2006年10月26日
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フィオレンティーナはトーニに不安 トリノとの試合を25日に控え、ルーカ・トーニのコンディションがフィオレンティーナの不安要素となっている。トーニはフィジカル面の問題のため24日の前日練習を欠席。しかし、ムトゥを出場停止で欠くこともあり、トリノとのアウエーゲームには出場することになりそうだ。プランデッリ監督はレジナウドもセンターフォワードのポジションでテストしていた。 プランデッリ監督を悩ませているのは攻撃陣だけではない。ディフェンスでは頭に傷を負ったダイネッリのコンディションを確認する必要があるし、中盤ではモントリーボとゴッビが1つのポジションを争っている。一方、前線ではヨルゲンセンのスタメン出場が確実。 プランデッリは記者会見で次のように語った。「トリノは素晴らしいチームだし、元フィオレンティーナの選手も何人か補強した。特に怖いのは彼らだ。いつも以上の力を見せたいと思ってプレーしてくるだろう。相手は積極的に戦ってくるはずだが、われわれも出場停止や負傷者に影響されてはいけない。最近の数試合と同じような気持ちの強さを見せ付けなければならない」 フィオレンティーナの予想スタメンは以下の通り。フレイ、ウイファルシ、ダイネッリ、クレルドルップ、パスクアル、リベラーニ、ドナデル、ゴッビ、サンターナ、ヨルゲンセン、トーニ[スポーツナビより抜粋]
2006年10月25日
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9月に入ってから無性に本が読みたくなり、今日現在まで5冊を読み終わりました。いつもよりペースが早い方かな?ダン・ブラウン 著『天使と悪魔(上)』[評価] 4個人的には『ダ・ヴィンチ・コード』よりも数倍面白かった。ダン・ブラウン 著『天使と悪魔(中)』[評価] 4個人的には『ダ・ヴィンチ・コード』よりも数倍面白かった。ダン・ブラウン 著『天使と悪魔(下)』[評価] 4個人的には『ダ・ヴィンチ・コード』よりも数倍面白かった。東野圭吾 著『パラレルワールド・ラブストーリー』[評価] MAX5最高でした。読み途中で友人宅に忘れて帰ってしまったが、すぐにでも先が読みたくて新しく買い直した程。今まで読んだ小説のBest10に入ります。科学の分野と男女の三角関係が個人的にかなりのツボだった。東野圭吾の表現力の凄さにも感服。暫くは東野圭吾にハマりそうです。五十嵐貴久 著『リカ』[評価] 3それなりに面白かったが、思ったよりも肩透かしを喰らった。昔読んだ吉村達也 著『初恋』の方がインパクトは並ではありません。人の奥底にある闇がそこはかとなく感じされる一冊。『初恋』を読んだ事がない人は是非。って。『初恋』の宣伝になってる。(笑)今は東野圭吾 著『手紙』を読んでおります、ハイ。天使と悪魔(上)天使と悪魔(中)天使と悪魔(下)パラレルワールド・ラブストーリーリカ手紙初恋
2006年10月24日
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Fiorentina-Reggina 3-0: la cronacadomenica 22 ottobre 2006 14.30Fiorentina-Reggina 3-0Goal: 30'pt Mutu, 43' Santana, 10'st Blasi Fiorentina; 1 Frey 21 Ujfalusi 3 Dainelli (18'pt Gamberini)2 Kroldrup 23 Pasqual 17 Blasi (18'st Montolivo) 11 Liverani 8 Pazienza (2'st Gobbi) 81 Santana 30 Toni 10 Mutu . All. Prandelli (14 Lobont 5 Gamberini 6 Potenza 19 Gobbi 18 Montolivo 83 Reginaldo 20 Jorgensen )Reggina: 22 Pelizzoli 55 Lanzaro 13 Lucarelli C 6 Aronica 20 Mesto 16 Amerini 19 Tedesco (13'st Carobbio) 23 Modesto 27 Leon (7'st Esteves)17 Amoruso 9 Bianchi (13'st Rios) All. Mazzarri (30 Campagnolo 11 Rios 14 Carobbio 4 Giosa 34 Missiroli 8 Tognozzi 7 Esteves)Ammoniti: Leon, Blasi, MutuArbitro: Marelli
2006年10月23日
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監督: ウォルフガング・ペーターゼン出演: ジョシュ・ルーカス カート・ラッセル エミー・ロッサム マイク・ヴォーゲル大晦日の夜。北大西洋を航海中の超豪華客船・ポセイドン号では、華やかなパーティーが開催されていた。元ニューヨーク市長のラムジーは、娘のジェニファーとボーイフレンド・クリスチャンの仲睦まじい様子を苦々しい気分で眺めていた。人々は、思い思いに豪華な船上パーティーを楽しんでいる。しかし、その時超巨大津波がポセイドン号を飲み込んだ!船は完全に転覆し、乗客たちは上下反転した船の中に閉じ込められた…。---描写など迫力があり凄かったんだけど、う~ん・・・、何か足りないんだよなぁ・・・。何だろ?わからん。(^^;)まぁ、興味がある人はドウゾ。
2006年10月22日
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約一ヶ月半ぶりのフットサルでした。今までフットサルに行かずに遊びまくっていたので、身体が鈍りまくっていました。。。マジ反省。久々に筋肉痛、軽い肉離れになってしまった。(´Д⊂)しかも、無得点。最後の方は、枠にシュートが飛ばなくなった。暫くは、フットサルを最優先で行きます!!!
2006年10月22日

2006年JリーグDivision2 第46節コンサドーレ札幌 vs ヴィッセル神戸[1 - 4]
2006年10月21日
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朝から部屋&風呂&トイレの大掃除をしていたのだが、大学時代からの写真を整理していたらついつい見入ってしまって、午前中ずっと写真を眺めてはその頃を思い出しを繰り返してしまった。写真とか音楽ってその当時の事を鮮明に思い出しますよねぇ。なんかシンミリしちゃいました。掃除は結局、土曜日中に終わらず。(>_
2006年10月21日
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【新品CD】LocoRoco オリジナル・サウンドトラック ロコロコのうた以前のブログでPSPのLocoRocoにハマっていると書いたが、そのLocoRocoのサントラを買っちゃいました。いや~、これ良いヨ。早速、携帯の着うたを作成しよ♪(*´д`*)当然、先に出たシングルも買っている。【CD】ロコロコのうた / CMソング
2006年10月20日
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久々にドラマを見ようかなと思い、めぼしい今クールのドラマの第1話を数点見ました。んで、見るモノを決めた。「セーラー服と機関銃」「のだめカンタービレ」「たったひとつの恋」
2006年10月19日

2006年JリーグDivision2 第45節ヴィッセル神戸 vs モンテディオ山形[1 - 0]録画していますが、まだ観れていません。。。でも、勝てて良かった。
2006年10月18日
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Empoli-Fiorentina: la cronacadomenica 15 ottobre 2006 14.41Empoli vs Fiorentina 1-2Goal: 29'pt Matteini, 21'st MutuEmpoli: Balli, Raggi, Marzoratti, Pratali, Lucchini, Moro, Marianini, Busc?, Vannucchi, Matteini (35'st Buzzecoli), Saudati (20'st Pozzi). All: Cagni (Baffi, Pozzi, Adani, Vanigli, Buzzecoli, Valdanzeddu, Ficini)Fiorentina: Frey, Ujfalusi, Dainelli, Kroldrup, Pasqual, Donadel (1'st Montolivo, Blasi, Santana (26'st Jorgensen), Liverani, Mutu (39'st Gobbi), Toni. All: Prandelli (Lobont, Gamberini, Potenza, Montolivo, Gobbi, Jorgensen, Reginaldo)Ammoniti: Donadel, Lucchini, Saudati, Matteini, Mutu, Raggi, Dainelli, Liverani, Santana, Kroldrup
2006年10月17日

2006年JリーグDivision2 第44節水戸ホーリーホック vs ヴィッセル神戸[1 - 2]やっとこさ、録画しているのを観ました。最近、ヴィオラの試合といいヴィッセルの試合といい観れていません。。。色々と忙しすぎっす。。。サッカーが全然楽しめてない。。。(´Д⊂)
2006年10月16日

昨晩からT夫婦宅で鍋ぱーちー参加していましたが、結局そのまま7人で飲んでワイワイとオールで遊んでしまいました。他の人もその日の内に帰る予定が全員お泊まりに。(^^;)ゲームしたり、録画していたドラマ見ていたり、色々な話題を肴に飲んだりとめちゃ楽しかったです。んで、野郎2名と女性1名は午前中から用事があるので、(俺も朝フットサルがあったんだけど、話があったのと二日酔いだったので休んだ)早朝に帰宅しましたが、俺ともう一人の女性はT宅には昼過ぎまでお邪魔して色々と話をしていた。14時から予約していた美容院にいってパーマを充てる予定だったけど、美容師さんと話し合った結果、カットだけにしてちょっとヘアスタイルを変えるだけに止めました。トサ。こんな感じの休日だった。
2006年10月15日

明日までの公開だったのですが、どうしてもルーベンスの絵が観たかったので、何とか時間を取りプラド美術館展に行ってきました。観に行って一番衝撃を受けたのがルイス・メレンデスの絵でした。マジ、凄いよ。暫く見入ってしまった。興味有るかたは、明日までなので是非是非。さて、これから友達宅の鍋パに行ってきます。(^^)
2006年10月14日
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最近、長澤まさみがお気に入りなのでドラマの「セーラー服と機関銃」を見ました。何か小さい頃に薬師丸ひろ子の「セーラー服と機関銃」を見たことがある様な覚えが。内容とか全然覚えていませんが。(^^;)長澤まさみ演じる星泉が歌っているOP曲を聴いていると懐かしい気持ちがしますね。おっさんやな、俺。(´∀`)
2006年10月13日
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会社の人に勧められて、ポケットモンスターを初めて購入しました。子供のゲームやろ。ってなめていたら、結構面白いんですが。(@@;)流石、売れているだけあるなと実感。。。まさか、この歳でハマるとはなぁ。(^^;)ま、ボチボチとプレイしてみます。
2006年10月12日
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今日は仕事を早く切り上げて、ライブでvsインド代表戦を観ました。他の事をしながらのながら見だったのであんま詳しくは見てないのですが、まぁ、播戸・中村のゴールは二人ともらしいゴールやったなぁと。あと、どうにも巻は限界じゃないか?それを外すか・・・ってのが何度かあったし。(それを言ったら播戸もだが、それでも2得点と結果は出しているしな)全体的もピッチが悪いなどの悪条件ではあるが、試合に迫力がないんだよなぁ。選手の質のせいかは判らないが。
2006年10月11日

フィオレンティーナのフレイがフランス代表に初招集 フィオレンティーナでの好調が初の代表招集へとつながった。8日の夜、フランスのGKセバスティアン・フレイは初めて“レ・ブルー”(フランス代表の愛称)の招集を受けた。レイモン・ドメネク監督率いるフランスは、11日にフェロー諸島と対戦する(開催地ソショー、現地時間21時キックオフ予定)。 フレイがフィオレンティーナに戻ってくるのは12日。15日にはアウエーのエンポリでトスカーナ・ダービーが予定されている。[スポーツナビより抜粋]あれ?確か招集は初じゃなかった様な。。。
2006年10月10日
昼過ぎには実家を出て、帰阪しました。この3日間ピピと殆ど一緒に居ました。ピピもずっと寄ってくるので、御飯食べている時は膝の上に乗って来て、うつ伏せに寝っ転がって本やノートPCを触っている時は背中に乗って来て、肩口から俺の見ているモノを覗き込んでいました。寝る時は脇の下に入り、腕枕をしてた。ゴロゴロと喉を鳴らすので、こっちも嬉しくなってた。楽しい時はすぐ過ぎるモノで、あっという間の3日間でした。月曜日に家から出る時はピピがジィ~っとこっちを見ていて、後ろ髪を引かれる感じでした。(;_;)今週末は帰れないし、もう逢えないかもしれないと思うと涙が。(泣)
2006年10月09日
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監督: 佐藤純彌出演: 反町隆史 中村獅童 仲代達矢 鈴木京香 松山ケンイチ昭和19年の春。特別年少兵として戦艦大和に乗り込んだ神尾たちは、憧れの大和を前にし目を輝かせていた。しかしその喜びも束の間、彼らを待ち受けていたのは厳しい訓練の日々だった。神尾たちは上官である森脇・内田の叱咤激励のもと訓練に励んでいたが、彼らの努力もむなしく、日本は日増しに敗戦の色を濃くしていた。そして翌年の4月。米軍が沖縄上陸作戦を開始したのを受け、大和は沖縄特攻の命を下される。---相変わらず反町は演技が臭かったですが、全体的には面白かった。最初、時代は現代で鈴木京香が出てきて船長の神尾さんの回想から大和の物語が始まるのですが、何か理解しづらかった。(^^;)その内に名前と人物が一致しなくなってくるし。。。特に神尾と同じ特別年少兵のメンバーとか。大和が沈む最後の戦闘は描写が凄かったなぁ。
2006年10月08日
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監督・脚本・編集: 石川寛出演: 宮崎あおい 西島秀俊 永作博美 瑛太 小山田サユリユウとヨースケは高校に通う17歳。ヨースケは、いつも放課後になると川辺でギターを弾いている。まだまだ下手で、同じところばかり弾くギターのメロディを聞いていて、ユウも曲を覚えてしまった。ユウには姉がいる。半年前に大切な人を亡くした姉をユウも、そしてヨースケも心配していた。ある日、ヨースケがユウの姉を川辺に誘った。帰ってきた彼女は、ヨースケのあの曲を口ずさんでいた。そしてまたふたりが待ち合わせをした日、哀しい出来事が起きる。---前々から観たかったのですが、TUTAYAでなかなか借りれなかった。で、実家に帰る途中のTUTAYAに寄ると。。。あった!期待しながら観ましたが、はぁ。。。宮崎あおいの演技だけで持っている映画だった。高校時代の雰囲気とか凄く良かったんだけど、ストーリー、構成が酷いよ、コレ。その中で、やっぱ宮崎あおいは凄かった。仕草一つとっても、見入ってしまったよ。
2006年10月07日
今日は午後からネットワークの講習会参加だったが直帰だったのでそのまま岡山へ帰省しました。(荷物は午前中にコインロッカーに置いておいた。)猫が鳴きながら2階から降りてきて、玄関まで迎えに来てくれた。嬉しい!何か先週より元気な気が。でも、やっぱどこかしんどそう。すぐ膝の上に乗ってきて降りようとしない。動物って自分の死期を知るっていうから、出来るだけ飼い主の側に居たいって事かな。。。
2006年10月06日
最近、色々な事が有りすぎて心身共に疲れています。転換期なのかも。よし、頑張って乗り越えよう。
2006年10月05日

遅くに帰宅して、録画していた日本代表vsガーナ代表戦を観ました。まぁ、相変わらずの得点力不足で。2回位決定的な場面があったにも関わらず、決めれないのは戴けない。逆にガーナは一瞬の隙をつき、得点。チャンスを確実に決める辺りは流石だよなぁ。只、日本代表の守備に関しては思ったより安定していたと思う。あと、テレビでエッシェンばかりクローズアップされているけど、精神的支柱はアッピアーだと思うが、どうか・・・。ミーハーな見解丸出しだから、民放は嫌い。ムンタリだって良い選手だし、ガーナにはもっと良い選手は一杯いる。只、ガンダムヲタクとしては「黒い三連星」ってネーミングは好き。(笑) vs
2006年10月04日

2006年JリーグDivision2 第43節東京ヴェルディ1969 vs ヴィッセル神戸[5 - 2]最近バタバタしていて、録画している試合を観る時間も無いです。。。しかし、久々の敗戦やね。只、気になるのは失点している時間帯。立て続けに失点しているけど、どうしたのだろうか。Jリーグナイト!なりのダイジェストだけでも観て確認しないと。
2006年10月03日
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Fiorentina-Catania: la cronacadomenica 1 ottobre 2006 14.27Fiorentina vs Catania 3-0Goal: 8'st Jorgensen, 34'st Toni, 37'st DainelliFiorentina: Frey, Ujfalusi (38'st Potenza), Dainelli, Kroldrup, Pasqual, Donadel, Blasi (1'st Montolivo), Liverani, Mutu, Reginaldo (1'st Jorgensen), Toni. All. Prandelli (Lobont, Gamberini, Potenza, Pazienza, Montolivo, Gobbi, Jorgensen)Catania: Pantanelli , Sardo (18'st Del Core), Silvestri, Sottil , Stovini , Falsini (1'st Vargas), Caserta ,Baiocco, Biso, Corona , Spinesi (38'st Minelli). All. Marino (Polito, Minelli, Edusei,Vargas, Millesi , Del Core, Colucci)Ammoniti: Blasi, Sottil, Ujfalusi, Mutu, Corona, Spinesi , Donadel Espulso: 36'pt Biso (per doppia ammonizione), Stovini (gioco scorretto)Arbitro: De Marcoあーあー、ぷららさんよー。放送しないならセリエの放送権手放せよ・・・。
2006年10月02日

朝から60人前後でBBQをした。夜は2次会。もうこの集まりには、2度と参加しない。以上。
2006年10月01日
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