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今回は実際にどんな返礼品を選ぶのが良いのか?
我が家が実際に選んだ返礼品の紹介をしていきたいと思います。
■ 結論
▶迷ったら 「普段必ず使うもの」
を選ぶのがおすすめ
▶もちろん、ご褒美として 贅沢品
を選ぶのもアリ
そもそもふるさと納税は2000円の負担以上の価値の返礼品を貰えば基本的に損しません。
自分へのご褒美に普段買わない贅沢品を選んでも良いし、日用品を選んで生活費を節約するのも賢い使い方です。
我が家では生活費の節約のためにふるさと納税を活用しています。
同じように節約に活かしたいという方は普段使う 日用品
や お肉
、 冷凍品等
がオススメの商品となります。
■令和8年・我が家の選んだ返礼品
▶ 毎日必ず使う【 トイレットペーパー
】
内容: 96ロール
毎年頼んでいるトイレットペーパー。
我が家は赤ちゃん含め5人家族で男性は私1人。子供も小さく日々の消費は多いですが、96ロールもあれば 1年間は余裕
で持ちます。
ここ数年、トイレットペーパーをお店で買ったことがありません。生活費の削減はもちろん、買いに行く手間もなくなり一石二鳥です。
【ふるさと納税】トイレットペーパー シングル ダブル 選べる
▶ 料理の万能選手【 豚肉盛り合わせセット
】
内容: 豚肉4.7kg
カレー・野菜炒め・生姜焼きなど、 どんな料理にも使える
豚肉は我が家の食卓に欠かせません。小分けで袋に入っているので冷凍保存がしやすく、食べたいときにすぐ使えるのが嬉しいポイントです。
【ふるさと納税】豚肉バラエティセット 4.7kg
▶ 時短おかずに最適【 骨取りサバフィーレ
】
内容: 鯖2kg
骨が取ってあるので、 フライパンで焼くだけ
でおかずが1品完成します。仕事終わりや子育てで忙しい日に大活躍する返礼品です。
骨取り済みなのでお弁当にも使いやすく、我が家では定番のローテーション入りしています。
【ふるさと納税】 骨取りさば
以上我が家のふるさと納税について紹介しました。紹介したもの以外にも魅力的な返礼品はたくさんあるので探してみてくださいね!
■ 我が家のふるさと納税ルール
①6月(夏のボーナス時期)にまとめて寄付する
年末は何かと慌ただしく、申請漏れのリスクが高まります。我が家では毎年6月頃にまとめて寄付することで、申請忘れを防いでいます。
② 寄付当日にワンストップ特例申請を済ませる
最近はオンライン申請が充実しており、スマホで数分で完了します。「寄付したその日に申請」を習慣にすることで、申請忘れによる悲劇を回避します。
■最後に
ふるさと納税や住宅ローン控除などの手続きは、30分程度の作業で数万円の恩恵を受けられる場合があります。時給換算すると 非常に効率の良い作業
です。
制度を使いこなして、賢く生活費を節約していきましょう!
■まとめ記事
(他の記事もまとめて読みたい方はこちらから)
▶ https://plaza.rakuten.co.jp/wagayanokaizen/diary/202602240000/
■次回節約記事
(ふるさと納税の申請方法について書いています)
▶ https://plaza.rakuten.co.jp/wagayanokaizen/diary/202606270000/
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