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不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_98【高市総理の「今だけ、金だけ、自分だけ」の選挙は、迷惑!】①高市政権の発足_2025年(令和7年)10月21日(年明け早々の衆院解散・総選挙の実施は、1990年以来36年ぶり。)気象状況の厳しい地域のことも、全然考えていない。第一、解散が早すぎだろう!②選挙には金がかかる。2014年→561億4300万円2017年→596億7900万円2026年衆院選→850億円程度?(最高裁判所裁判官の国民審査分込み)③「高市早苗が、内閣総理大臣で良いのかどうか、今、主権者たる国民の皆様に決めていただく、それしかない。」と、高市総理。そんなつまらぬ理由で、選挙予算を浪費し、国民の生活に負担をかけ、挙句に、「待ったなし」といいつつ、今から、すぐにでもできる政策を、なおざりにして・・・自民党の政策は、高市政権の政策ではなく、石破政権の「おきみやげ(?)」だから、実現する気もないのか?勇ましいことばかり言ってはいるが・・・内弁慶の外ねずみ!世界で、発言(主義主張?)ができないのは、背骨(?)がないからに違いない。例えば、憲法を背骨にすれば、もう少し、楽に、発言もできるだろうに。また、かつてないほど、働かない総理であり、政権だったのではないか?そして、国民のことを、全く考えていないことだけは、確かだ!
2026年01月29日

不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_97【「不遇な生い立ち」が、大きな影響を及ぼしたとは認められないのは…おかしい!】安倍晋三元首相銃撃事件(2022年)で、2026年1月21日、奈良地裁は、山上徹也被告(45)に、求刑通りの無期懲役を言い渡した。(奈良地裁→裁判長:田中伸一、裁判官:岡田卓、米田京花)母親による旧統一教会(現世界平和統一家庭連合)への多額の献金による生活の困窮、家族の自殺などの「不遇な生い立ち」は、大きな影響を及ぼしたとは認められない…と、断定。どう考えても、納得できない。山上被告の行動は、「不遇な生い立ち」の影響以外に、説明はつかない。銃を作るマニア?政治的テロ?気が狂っている?山上被告を、ヒーロー扱いするつもりはないが、このことで、どれだけの被害者の方々に、光が当てられるようになったかを考慮すれば、情状酌量があってもよいのではないか?TVのコメンテーターの台詞のように、同じ境遇でも、「誰もが、犯罪を犯す訳ではない」と、言うのか?そして、いつも思うのだが・・・被害者の方々は、自らを殺して来たのではないだろうか?また、山上被告の2022年の逮捕から、2026年の判決まで・・・異常(?)に長い日数には、不当な扱い(?)を感じる。
2026年01月26日

不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_96【世界市場から、日銀の独立性は、完全に疑われた・・・結果が恐ろしい】パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長を支持した各国中央銀行の共同声明を巡り、日銀が署名を見送った件で、日銀が事前に政府と非公式に協議していた。安倍政権以降、日銀と政府の蜜月は続いているとは、思っていたが・・・日本のトランプへの忖度で、世界市場からも、日銀の独立性は、完全に疑われたであろうし、今後の物価や金融などの経済活動は、不安定になるのではないか?自民党の「今だけ、金だけ、自分だけ」の経済政策は、通用しない。
2026年01月23日

不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_95【マチャド氏へのノーベル平和賞は、トランプのベネズエラ攻撃の免罪符になったのでは?】ニュースでは、ノーベル平和賞を受賞(2025年)したマチャド氏が、アメリカのトランプ大統領と会談(2026/1/15)した際、ノーベル平和賞のメダルを贈った、と。今にして思えば、ベネズエラ野党指導者(反政府?)のマチャド氏に、ノーベル平和賞を与えたことで、ある意味、アメリカ(トランプ大統領)に、ベネズエラ攻撃の免罪符を、与えてしまったのではないのか?また、個人的には・・・マチャド氏のノーベル賞の受賞は、アメリカが「金で買った」平和賞だったのでは?・・・と、疑っている。1974年に受賞した、佐藤栄作元総理大臣のノーベル平和賞も、「金で買った」と、囁かれていたが・・・
2026年01月21日

不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ94【傲慢で暴力的な権力者(トランプ)の好き勝手にさせてはいけない!】現地時間1月2日(日本時間3日)、アメリカ軍が、南米ベネズエラに大規模武力攻撃を行い、ニコラス・マドゥロ大統領と夫人の身柄を拘束。トランプ大統領は、ベネズエラへの軍事攻撃について、「アメリカ軍に犠牲者は出なかった。見事な戦術だった」と評価。(7日、ベネズエラ内相は、約100人死亡と表明してる・・・)↓マドゥロ大統領について「何百万人もの人々を殺し、拷問もしてきた」と説明、作戦は正当との認識。(ヒト助けに見せかけて、実は、自分の利益の為だけ!)↓「我々が最も強力で洗練され、地球上で最も恐るべき軍隊だと証明された」とも。(それって・・・脅す気か!?)↓「兵器の生産速度が十分でない」として、軍需産業に対し、生産を大幅に加速させる考えを強調。(今まで以上に軍事力を持って、世界を脅す気か!)また、「安全」な政権移行ができるまでヴェネズエラをアメリカが「運営する」と述べた。(それって、何の特権?)↓そのために、ヴェネズエラの石油資源を活用すると誓った。(何、勝手に誓っているの!)トランプのマドゥロ政権による麻薬密輸が、アメリカ国民に危害を加えていたという持説。(自分の都合だけの自説も、いい加減にしろ!)過去のノリエガ大統領の時と同様に、証拠を示すことなく、マドゥロ大統領が麻薬カルテル「デ・ロス・ソレス(専門家間では、実在そのものが疑問視)」を、率いていると非難。(嘘つきトランプだから、信用できない!)トランプのディール(取引)は、思い通りの結果を得るために、「脅し」を使う。「嘘」も使う!やった者勝ちで、「押し切る」!こんな、傲慢で暴力的な権力者の好き勝手にさせてはいけない!因みに、ブラジル、チリ、コロンビア、メキシコ、ウルグアイ、スペインの6カ国は、米国のベネズエラへの軍事攻撃を非難する共同声明を発表(4日)。声明では、米国の行動は、「国際法の基本原則、特に国連憲章に定められた武力の行使および武力による威嚇の禁止、独立国家の主権と領土保全の尊重」に反するとし、「外部からの干渉」のない危機解決を求めた。また、「安全で適切かつ賢明な政権移行」が確保されるまで米国がベネズエラを「運営」すると、述べたことを受け、外国による「政府統治」の試みに懸念を表明。「ベネズエラ国民自身が主導する包括的な政治プロセスのみが、人間の尊厳を尊重する民主的で持続可能な解決策につながることを改めて確認する」と強調。さらに、国連事務総長や加盟国に対し、「緊張の緩和と地域の平和維持」に向けた支援を求めるとともに、「天然資源の外部による収奪」を非難。<最近のトランプ氏の発言をヒントに次の標的となり得る国>(BBC オンライン記事より)___________・コロンビア今月3日のマドゥロ氏拘束作戦実行から数時間後、トランプ氏が「気をつけろ」と警告したのが、コロンビアのペトロ大統領。コロンビアは石油埋蔵量が多く、金や銀、エメラルド、プラチナ、石炭の生産が盛ん。米国は昨秋、麻薬カルテルの「繁栄」を許しているとしてペトロ氏への制裁を発動。コカインを中心に麻薬取引の拠点として悪名が高い。が、ペトロ大統領は反論し、コロンビアはかつてないペースでコカインを押収しているとし、原料であるコカ栽培の拡大は2021年以降毎年減速していると主張。・イランイランでは反政府デモが起きている。今月5日、事態の推移を「非常に注意深く見守っている。もし彼らが過去のように人を殺し始めたら、米国から非常に厳しい報復を受けるだろう」と警告。2025年6月にイランの核施設をイスラエルとともに攻撃した。同12月末の米イスラエル首脳会談のときもイラン核施設への再攻撃を排除しない姿勢を示唆。・メキシコ米南部で国境を接するメキシコからの「麻薬と不法移民の米本土への流入」について、再三にわたり、メキシコ当局が「十分な対策をしていない」と不満を表明してきた。今月4日も、メキシコの麻薬カルテルは「非常に強力だ」として、米国は「何か対策を講じなければならない」と話した。トランプ氏が初めて大統領選に勝利した2016年に米南部国境に「壁を作る」と訴えたことや、2025年1月の大統領復帰直後に「メキシコ湾を『アメリカ湾』と改称する」と一方的に宣言する大統領令に署名したことも、メキシコへの実力行使?・キューバマドゥロ氏と親密な関係を保ってきたカリブ海の島国キューバも取り上げている。今月4日、キューバは「全ての収入をベネズエラ産の石油から得ていた」として、マドゥロ氏が拘束された今となっては「収入が全くない」と断言。キューバの反米政権は放っておいても倒れるとの見方を示し、米国として「なんら行動が必要だと思わない」と語った。・グリーンランド今月5日、大統領専用機エアフォース・ワンで「国家安全保障の観点からグリーンランドが必要だ」と記者団に語り、この地域は「ロシアと中国の船で至る所が埋め尽くされている」と問題視した。グリーンランドは北極圏にあるデンマーク自治領の広大な島で、スマートフォンや電気自動車(EV)、軍事機器の生産に不可欠なレアアース(希土類)が豊富。地球温暖化の影響で北極海の氷が溶けるにつれて新航路が開拓され、グリーンランドに埋蔵される資源の獲得競争は激しくなる見通し。___________
2026年01月19日

ウッチー - クローバー不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_93【謎の腰痛】30代か40代の頃、何年にもわたって、酷い腰痛が続く時期があった。立っていても、寝ていても、ず~っと、腰が痛く、痛いことが普通になっていた。以前から、ぎっくり腰や普通(?)に腰痛になり、整形外科で、薬を貰ったり、脊柱官狭窄症と、言われたりもした。ぎっくり腰は、痛み止めを飲めば、ある程度、痛みは軽減したし、そのうち、腰痛も完治していた。しかし、この数年にもわたる「謎の腰痛」は、それとは、全く違っていて、痛み止めも効かないし、動かす動かさないに関係なく痛く、いつまでも治らない・・・と、いう、代物。死ぬまで痛いかも・・・と、正直、諦めていた。元々、痛みには強い方なので、痛みに耐えながら、日々、生活していた。(眉間にしわができるだろっ!)そんなある朝、目が覚めると、どこも痛くなかった。えっ?・・・と、狐につままれたような感覚。動いても、まったく、痛くなくて・・・それは、何年も味わえなかった感覚で、忘れていた。ありがたいことに、あれだけ痛かった腰が、普通の腰になって、今でも、普通に使えている。レントゲンでは、脊柱官狭窄症はあったのだろうが、きっと、手術しても、「謎の腰痛」は、治らなかった、と、思う。突然、腰痛が治った日、何となく、うつっぽかった気分も、少し、晴れた気がした。痛みが無くなって、気分が晴れたのか、うつっぽさが軽減(?)して、腰痛が無くなったのか、は、分からないが、「うつ」と「謎の腰痛」が、連動していることは、確かな気がしている。
2026年01月16日

2025年12月不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_92【復活した植物(苔?)は、誰?】ウサギゴケ(白い花)をネットで購入後、ウサギゴケは育たず、居なくなって・・・普通の苔(?)だけが、元気に育っていた。が、その後、ミミカキグサ(黄色い花)が咲き(メモ_4)・・・それも、居なくなった。苔がもったいないので、キレイな部分の栽培を、繰り返してみた。すると、2025年11月頃、何か、葉っぱのようなものが、生えてきた。ウサギゴケなのか? ミミカキグサなのか? 苔の一種なのか?何モノなのか・・・枯れずに、増えて欲しい。
2026年01月13日

2025年12月10日頃、花芽(?)が出てきた。不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。2025.12.212025.12.26自然のはしくれメモ_91【真冬(?)なのに、ハルオチアの花が咲いた】ハオルチアは、通常2月から6月頃に花が咲くらしい。が、昨年(2025年)12月に、花芽(?)が伸びてきた。花は株の負担になるらしいので、もう少し伸びたら、切って、水に差しておこうと思う。
2026年01月10日

にと坊とトラちゃん - LINE スタンプ | LINE STORE不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_90【一瞬の記憶喪失なのか?】もう、25年くらい前だろうか・・・夫の諸々の不調や子育てや家事や仕事で、睡眠が毎日2時間(高市か?)の生活が、何年か続いた。(電車は乗り越すし、立って眠り、フライパンに火が入った(汗)こともあった。)疲労とストレスで、いろいろと体調も崩し(喘息、腰痛、突発性難聴など)た。今にして思えば、うつっぽく(?)もなっていた。そんな、ある日・・・仕事の打ち合わせで、駅に出かけた。(当時は、まだ、ネットでの打ち合わせや作品の受け渡しはなく、会社に出向いて、打ち合わせや、紙の作品を納品していた。)最寄りの駅の、改札を通った瞬間・・・頭が真っ白(というか、何だっけ?状態)になった。「ここはどこ?私は誰?」ではないが、私は、「駅にいる(ことは分かる)が、何をしているの?」と、しばし、立ちすくんだ。(挙動不審?) この現実に困って、手荷物を確認した。「このカバンは?」と・・・「そうだ、多分、会社だろう。」と、思い出すというより、判断した感じ。ほんの25秒くらいだろうか?その後、何となく、そうだそうだ、と、思い出したような気がした。記憶喪失は、こんな感じが、長く持続するのかも知れない。
2026年01月07日

(購入当初 → 葉っぱがカールしてきた → 短い根っこが、ボッと生えた!)2025.12.7 現在(チランジア バルビシアナ…か?)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_89【100均のエアープランツの種類がわかった!】ダイソー(百円均一)で、観葉植物を購入することがある。一時期(2025年3月あたり?)、100均エアープランツを、あれこれと買っていた。適当に違う種類を買っていたのだが、種類が分からないモノがあった。買った当初は、真っすぐだった葉っぱは、じきに、カールしてしまった。緑の葉っぱ(銀葉種ではない?)で、カールしているエアープランツを、いろいろとネットで検索しても、しっくり合うものが、見つからなかった。が、先頃、ぴったりの姿のエアープランツを、発見した。「チランジア バルビシアナ」と、言うらしい。夜に水をやるように(メモ_48)してから、他のエアープランツは、長い根っこが、にょきにょき生えたが、この子だけは、短い根っこが、いっぱい、ボッと生えた。ミズゴケでエアープランツを植えている動画を観たこともあり、ベランダに出していたかごを、寒さ故、家に取り込むようになったのを機に、ビンにミズゴケで植えてみた。今のところ、いい調子のような気がしている。因みに、風の強い日に、かごから落ちて、亀太郎に葉っぱを、かじられていたヤツ。
2026年01月04日

2026年 新春にととら爺と風流にあふれた俳句の世界 - LINE スタンプ | LINE STORE不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。(以前のブログ記事のイラスト)自然のはしくれメモ_88【ヤモリせんべいの復活!】25年以上前(?)だったか、玄関のサンダルの下に、ぺっちゃんこのヤモリがいた。子どものヤモリのようで、全長3センチくらいのおせんべい状態。だが、少し、生っぽい感じもしたので、口に水を、垂らしてみた。すると、水を吸い込んだ。何度か繰り返すと・・・嘘のようだが、まるで、漫画のように、せんべいの身体が膨らんで、普通のヤモリに戻った。かわいいので、暫くは、室内で、自由にさせて、眺めていたが、家の中では、食べ物もないだろうから、外に逃がした。(バンクシー作品)
2026年01月01日
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